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文学って何か存在価値があんの?(279)
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1
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/01/29 13:08:07
別に無くても困らなくね?
コメント11件


2
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/01/29 13:19:29
そうだね、以上。

3
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/01/29 13:24:10
            ____
  +        ./ /  \\
        / (●)  (●)\
      /   ⌒ノ(、_, )ヽ⌒  \
      |      `-=ニ=-      | 別に無くても困らなくね?
      \      `ー'´      / +
      /     ∩ノ ⊃  /
      (  \ / _ノ |  |
      .\ “  /__|  |
       . \ /___ /

4
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/01/29 14:33:48
文学は無くては困る人のためのもの。
だから1にとっては存在価値はない。
ベッカム夫人は1冊も本を読んだことがないそうだ。
コメント1件

5
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/01/29 14:38:49
ベッカムのような人に出会えるかもしれないよ!!

6
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/01/29 15:15:18
それはまたベツカム

7
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/01/29 15:27:26
平野のような奴に食い扶持を与えるところ

8
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/01/29 19:46:30
>4
文盲だから仕方ないのでは・・

9
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/01/29 20:25:57
小説は図書館で借りて読む。新書は買って読む。
結局そんなもんだよね

10
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/01/30 01:07:02
経済的にはあまり意味がない。外貨を大量に稼ぐわけでもなく、
また、GDPにもほとんど貢献しない。

でも、そういった無駄を許容することこそが文化であり、
人間なんだと思う。無駄の中から、何かを感じたり感じなかったり。

無駄のない社会、無駄のない人生なんて気持ち悪いよ。

>9
小説を文学と読み替えるならば、あなたにとって文学は
意味があるってことだよね。

11
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/05 02:33:35
1って存在価値あんの? それに答えてみな。存在価値あるかどうかは、問い続けることがその答え。
答えたらそれっきり。それは文学じゃないよ。

12
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/05 02:36:01
「盆踊りって存在価値あるの?」
って盆踊りオバサンさんに聞ける?
俺は怖くて聞けない。

13
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/05 02:57:38
怖いなら聞かなくていい。

コメント1件

14
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/05 03:05:00
>13
励ましてくれてありがとう。

15
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/05 03:18:59
正直、ない世界は想像できないのであると思う。

コメント1件

16
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/05 06:20:07
文学に価値なし。

文盲愚民に文字の合理美術は無用。

17
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/05 06:22:41
豚に豚や、愚民に文学。以上

18
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/05 06:31:31
豆まきって価値あるの?

19
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/06 02:35:54
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20
弧高の鬼才[]   投稿日:2008/02/06 15:10:54
存在価値って、なんか文学あんの?

21
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/06 15:31:41
価値なんかは人それぞれだから別にどうでもいいとして
税金使ったりする対象ではないわなぁ
勝手に好きな奴が趣味でやってろよ
大学の文学科なんかは全部潰してもいいんじゃねえ
あとは個人的には再販制度もなくして欲しいな
安くなればもっと買うんだがなぁ
コメント1件

22
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/06 15:57:23
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23
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/06 16:10:31
>1
お前には必要なさそうだな(藁

24
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/06 17:08:04
>21
学問なんて全部道楽だろ。

25
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/06 17:10:39
〜〜って存在価値あるの?

何でも当てはまるわけだが。

26
◆PdvkW.xCnU [sage]   投稿日:2008/02/06 17:26:23
君たちに昨日みた夢をとくべつに教えてあげようと思ったがやめた。

27
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/07 09:38:26
ただ、あまりに夢中になったとき、
この疑問が頭をかすめるのは悪くないと思う。
「〜〜って何か存在価値があんの?」
はっと夢から醒めさてくれる。

28
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/07 09:45:30
そんな必要ないんだよ。ダッセーな。ずっと夢中でいいんだよ。

29
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/07 09:50:20
読みの深くない空論。

30
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/07 09:51:47
文学好きって、文学者ほど醒めていないんだよな。

31
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/07 09:59:31
素ヨリ戯作ハ識者ニ示スニ非ズ不識者ヲ導ビクモノニ候

32
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/07 10:06:09
批評精神のない、夢中な奴の作物って、生ぬるいからな。

33
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/07 10:12:56
確かに夢中っていうのは批評精神がないってことだけど
批評精神にこだわりすぎるあまり、否定を繰り返して
その先にたどり着く地点なんて貧しいものでしかない。

34
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/07 10:13:44
どうせお前らバカなんだからさ。突き進んでみろよどうせなら。
コメント1件

35
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/07 10:21:04
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36
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/07 10:24:48
行け!
マジで応援してるぜ。

37
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/07 10:27:47
批評は、ただ否定することだけとは限らない。
見る角度を変えてみる。座標すら変えてみる。
もっと躍動的な作業。現状に飽き足らずさらなる面白さを探す作業。
自己と対象の相対化する、魂の健康には必要な作業。

否定に否定を重ねて結果、
凍てついた氷原にしか辿り着けない
というリスクはあるが、
そう短絡的に考えることではないと思うよ。

38
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/07 10:33:05
そうだね。でも「こんなのに何の価値があるのだろう」なんて
思う必要はない。そんなのは愚の骨頂だと言いたいわけですよ。

39
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/07 10:40:30
とか言ってみたけど批評精神はやっぱり大事だね。

40
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/07 12:17:14
文学にのめり込むと決断が鈍くなり頭が悪くなる。何というか、一見頭が良さそうなんだけど虚栄心だけで生きてるような印象を受けるな。
コメント1件

41
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/07 18:42:32
>40
それあるかもね。
特に小難しい文学に執着しているときとか。
文学に限らず知識、教養一般に言えることかもしれない。
数式を見たら証明衝動に駆られる理学系の頭脳は、
有用さが求められる環境では、木偶の坊になってしまう。

42
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/09 18:37:05
文学なんてやってるヤツは、
まるで自分はなんでも分かってる、かのように振舞うのが得意なのが多いな。

はたから見てると、簡単に分かることもろくに分からねえ、
単なるイタい馬鹿なんだけどなw
コメント2件

43
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/09 18:49:24
>42 君が文学をまったくやっていないということは、君の文章を読めば
すぐわかる。よかったな、馬鹿じゃなくてw

44
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/09 22:03:44
文学に存在価値がない
君にも存在価値がないということを
暴くのが文学的?

45
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/09 22:36:13
>42
むしろ頭の悪い奴が文学をする。
ふつうの人がすぐわかることがわからなくてあれこれ考えてしまう。

46
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/09 23:18:00
あくまで概観だが、少なくとも小説家にはどうも、
アタマ良くないのが多い様なw むろん例外は多数。

47
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/10 00:19:51
自分でね作品を書こうと思えばすぐわかる。作家は頭よくなきゃつとまらない。

48
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/10 08:44:29
寺田寅彦が科学者は頭が悪くないとできない同時に頭がよくないとできないと言ってるけど、
これは文学や哲学をやる人にも共通しているみたいだな。

49
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/10 08:51:03
「文学って何か存在価値があんの?」
これを外発的な、他人から否定された言葉として受け取るから、
文句の一言も言いたくなるのだろう。
それを誘発するのが>1の狙いなのだろうが。。。

しかし、自分の問題として内発的な存在価値の問いなら、一向に構わないことだと思う。

50
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/10 13:17:25
一流作家ほど“作家になんてなるもんじゃない”と言うのはなぜですか?
石田や村上が言っていた。

51
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/10 13:35:22
明確な理念の下にやってる連中より自分を見失い易い仕事だからじゃね?
何か中途半端に学者を気取りだして、プライドを抱いて海の底に沈んでいくような職業だから。

52
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/10 13:39:00
なるほど。そうかもしれない。

53
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/10 14:07:56
2chって別になくても困らないしね

54
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/10 14:58:51
>42
簡単に分かること、っていうけれど、「本当に分かっている」ことなんてある? 
多くの人は「なんとなくそう思う」「分かった気になっている」程度の理解しかしていないんじゃない?

例えば、「1+1=2」。現象や理論として、この言明は正しい。
でも「なぜそうなるのか」を考えると、なかなか一筋縄にはいかない。
そして、完璧な証明をしたとしても、結論は「1+1=2」でしかない。

でも、同じ結果が得られたとしても、そこに行き着くプロセスが
専門家と素人の間では大きく異なる。そこに価値が生まれる。

文学もそういうもの。「愛は重要だ」と一行書くのではない。そんなの馬鹿でも書ける。
キーボードの上を歩く猫でも書けるかもしれん。
そうではなく物語を通じて、その言明を証明・説明したもの、それが文学なんだと思う。

そして文学は「未だラベルを与えられていない何か」の表現でもある。
科学はその「何か」にラベルを貼るけれど、それを物語で表現するのが文学だ。
「語り得ぬもの」について語ることが文学だ。

端から見れば、馬鹿みたいだろうね。そこには同意するけど。
コメント3件

55
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/10 16:13:34
「語り得ぬもの」について、分かっているかのごとく語ることは、
ペテンだわなw


語り得ない事については、沈黙しなければならないw (ウィトゲンシュタイン)

56
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/10 16:26:29
>55
ヴィトゲンシュタインは哲学の人だからね。
文学を哲学と同一視するなら、ペテンになりうる可能性があるけど。

57
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/10 16:37:07
口達者に何やら読者を納得させるのは共通してるがな

58
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/11 01:55:19
作家は、魔の部分を引き受ける、抽象的存在なんだろうな。

59
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/11 02:15:12
作家は、普通の人間よりコンプレックスが強そう

60
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/11 02:17:26
こころに余裕がないと、無駄なものを無駄のままにしておくのは難しいね



61
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/11 05:02:36
紫式部も、この問題について考えていたんだよね。

62
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/12 01:20:55
「袖振り合うも多生の縁」
多生の縁、を感じた人なら、文学はその一助を担うかもしれない。

63
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/12 01:38:54
一難去って

64
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/23 12:58:11
>54
>でも、同じ結果が得られたとしても、そこに行き着くプロセスが
>専門家と素人の間では大きく異なる。そこに価値が生まれる。

こんなこと言ってるから、文学は五流学問なんだよなw
結果が同じなら、価値は同じに決まってるだろって
コメント1件

65
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/23 14:01:48
まあ>54が五流なのを、文学は五流と短絡するアホに文学は読めないわな。

66
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/23 14:55:14
自分が価値を認めないものがもてはやされる
それがシャクにさわる構ってちゃんはほっとけよ

67
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/23 15:44:59
ここでまでそれじゃあかわいそうかと。

68
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/23 17:50:28
>64(>д<)それは結果論!

69
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/23 18:49:18
人間全員死ぬんだから何かしても何もしなくても同じってのと同じですね。

70
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/23 18:50:23
むしろ、非才が露呈するの間違いじゃあ。

71
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/23 19:50:27
じゃあ64は何もしないほうがいいってことで。

72
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/26 20:30:54
石田と村上って誰ですか^^まさか石田衣良と村上龍じゃないですよね^^
あんなの文学でも何でもない大衆小説書く三流作家ですからね^^

73
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/26 20:35:54
>文学って何か存在価値があんの?

ねーょ。

74
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/02/28 15:29:48
漫画と本質は何も変わらないはずだが、いい大人が日夜論議を戦わせて、あーでもないこーでもないやってる様には疑問を感じる。

75
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/28 15:42:32
文学板も俺が掃除したから風通しが良くなっただろう

76
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/28 17:15:40
↑掃 除 し 忘 れ て る ん じ ゃ な い か?

77
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/02/29 00:30:19
>1おまえが死んでも困らないのは確実

78
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/03/02 05:59:22
紫式部はむしろ>1に親しいけどな。

79
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/03/02 08:06:37
>1の問題提起を自家薬籠中の物としたところから物語は始まる。

80
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/03/02 08:14:29
存在価値ないと思うなら読まなきゃいい話。

81
文学板の天山 ◆/oTycOu00c []   投稿日:2008/03/03 01:32:59
http://jp.youtube.com/watch?v=uJ_9NXHpmVo

おぅい誰か、俺とタッグを組んで文学板のチャンピオンを目指さねぇか?

82
ぶたごろう[]   投稿日:2008/03/03 02:04:31
どうせ全ては失せるんだから
存在価値もクソもねえじゃん

83
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/03/05 17:31:32
読んでおもしろければ価値はあるだろ

84
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/03/05 19:16:08
>1

で、いつ働くの?

85
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/03/06 14:47:28
文学を必要とする人には存在価値が大有りですが、日常的に本を読む
習慣の無い人には全く有りませんw

86
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/03/08 13:53:15
何で文学の価値を話してるのに文学を読む人の話になるんだよ馬鹿

87
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/03/08 16:21:06
それはお前みたいな馬鹿に話を分かりやすく説明する為だよw
コメント1件

88
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/03/09 21:40:46
>87
質問の答えになってないな
本を読む人間に価値があると言いつつ本を読む人間の知性が全く感じられない
死んでいいよお前

89
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/03/09 23:00:15
ぐへへ。

90
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/03/16 16:43:12
オレ、東証1部メーカーの人事採用担当だけど、文学部と数学・理論物理学やってる学生は絶対入社させないってことになってる。
ここ数年の求人難で、文学部卒をを試しに5人採ったことあるけど、全員に関してまったく使えないどころか、いるだけで迷惑だってクレームが現場からきてる。そろいも揃ってバカのくせに自分は他人と違う、頭がいいって思ってる点と、コミュニケ
ーション能力の徹底的な欠如が共通してるらしい。
人事担当者を対象にした外部セミナーなんかで他のメーカー・金融の人事担当者と知り合ったけど、みんな同じ事言ってるのには笑った。
コメント1件

91
一人戦隊パージマン パージレッド ◆WUq0BD9Oec []   投稿日:2008/03/17 01:07:49
>90
>オレ、東証1部メーカーの人事採用担当だけど、

嘘をつくときのアンタのパターンだな。

92
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/03/18 00:22:26
就職の為の文学って?

ない。

93
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/10 00:36:36
文学の社会的な意義を理解できない馬鹿が仕切っている企業は
かならず不祥事を起こすよ
人間というものに対する洞察力を欠いているということだからね
コメント1件

94
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/10 09:40:22
文学やってるような馬鹿に、
人間というものに対する洞察力があるわけないだろw
コメント1件

95
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/10 09:59:18
文学やるって何やるの?

96
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/10 10:57:15
要注意!
日本から天才文学者・思想家・逸材が生まれるのを阻止するため、中国共産党工作員が文学板で工作活動中。
>1=工作員

97
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/10 12:56:35
今日TSUTAYAでジャッカス2.5借りて来よう。

98
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/05/10 14:20:41
あー、ジャッカスおれも見てー。

99
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/10 23:15:36
>94
きみはあほやね
わたしは文学の意義を理解できない馬鹿とかいたの
文学をやってるかどうかは別問題なの
文学をやってるやつ全体を馬鹿認定するやつこそ馬鹿なの
文学をやってるやつの中にばかとりこうがいるだけなの

100
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/10 23:29:59
半杓水の意味を答えられる人はいないだろうな

101
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/05/11 05:17:28
半杓水は禅語だ。
道元が、顔洗うのに柄杓で汲んだ水を半分しか使わず
残した水を流れに返した、水は命という教え。つまりエコだな。

「杓底の一残水、流れを汲む千億人」


102
無名草子さん [sage]   投稿日:2008/05/11 18:41:31
文学をやってる人間が、文学の価値を落としたんだろう。
誰かが読んでくれないと、作品の意義が無くなるが、
そうしたことを考えようとしない。
それどころか、読まない人間が悪いような言論を撒いたりする。
文学って、一部の馬鹿だけの物か?

103
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/05/12 00:34:02
>54
>文学は「未だラベルを与えられていない何か」の表現でもある。
>科学はその「何か」にラベルを貼るけれど、それを物語で表現するのが文学だ。
>「語り得ぬもの」について語ることが文学だ。

だね。
美術も音楽も、それに追い縋ろうと試みる人間の表現手段だが、
文学は言葉という人間界のコミュニケーションツールを道具にする。
それゆえ、読み手が「語り得ぬもの」への志向や感性を欠いている場合は
日常使う通俗言語の範疇で「しか」読み取ることができず、その域内で
猫の足跡と一緒くたにしてしまう。

芸術の価値は、あくまでも感受する者の内側で成立する。
豚は真珠の首飾りをもらっても喜ばない。

104
無名草子さん [sage]   投稿日:2008/05/12 18:52:29
物凄く気になってることがある。
どう見ても、レベルが劣る人間が、自分が優れてると決めつける。
ここには、そうした思い上がりがあるようだ。
利口な人間は、見かけ倒しの作品を見ても喜ばない。
そんなのは、何の役にも立たない。だったら放り投げる。

権威に騙されるのは、道理がわからない人間だけ。
近頃は、薄っぺらな権威に騙される人も減った。
すると、権威に頼る商売も落ち目になる。
実体を掴まないと、相手にされない。

105
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/05/13 09:24:26
難しいのは「見かけ倒しじゃない」「権威じゃない」
というのが一番見かけ倒しになりやすいところだよ。

106
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/14 19:09:28
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コメント1件

107
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/05/14 19:12:01
(1)娯楽の提供
(2)それで生計を立てる人を養う
(3)日本語ネタの提供

108
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/14 22:23:07
>93
同意する。文学を嫌う奴に限って、美術や音楽やら映画の薀蓄を語りたがるんだ。
美術も音楽も映画も、基本は文学にあるんだよね。
確かに文学部出身者は、社会では使い物にならないけれども、法学、経済学、商学
といった社会科学を学んできた人間が、ふと立ち返るのが文学なんだよね。
文学部出身者には、社会科学の温床がないから気の毒だけども、20歳代を社会
科学に身を投じた人間としては、余裕のでてくる30歳代以降を文学に投じてみる
と、実に新鮮でもあるし、また精神への刺激として大いに役立つと思う。
自分自身も若い頃には、法学、経済学、会計学ばかりだったから今改めてそう感じる。
30歳代の半ばからは、是非文学に人生を注ぎ込むべきだと思うな。
文学の社会的意義を理解している人は、事実不祥事を起こしていないよね。
覗きみたいな週刊誌には、もう飽き飽きしたね。古典文学を通勤時間の肥やしに
したほうがはるかに健全だと感じる。

109
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/05/15 00:26:48
長い。

110
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/05/15 07:16:37
>106
手くらい洗ってくれよ!頼むよ!

111
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/20 12:04:53
あんま文系を馬鹿にするなって
文系も結構がんばってるじゃん

2008年度 センター試験科目別平均
http://dn.fine.ne.jp/dn/b/002/dn2008/seiseki_g/1_zentai.html
総合点 文系 理系
国語 122.5  126.5  理系の勝ち
数学 110.2  130.2  理系の勝ち
英語 124.7  127.9  理系の勝ち
社会 67.2  67.8  理系の勝ち
理科 60.1  70.6  理系の勝ち

SPI2形式ドリル
http://job.nikkei.co.jp/2009/contents/knowhow/spi/?Answer=06
言語問題 理系の勝ち
非言語問題 理系の勝ち

法科大学院適正試験 出身学部等類型別平均点
http://www.dnc.ac.jp/houka/15/pdf/about_result.pdf
出身学部等類型 受験者数  第1部 第2部 総合
法 学 部      17,202    29.25  34.78 64.02
法学部以外の
文系学部      7,920    27.46  33.31 60.76
理系学部      2,646    31.01  33.08 64.09
理系>法学部>その他文系

法科大学院なんて医歯薬系でうける奴はほぼ皆無だから
法科の得点は実質医歯薬系抜き
それでも理系学部出身者の得点が一番高い
でも、法学部は理系(医師薬抜き)並の学力(法律の試験で)があるわけ
理系に迫るなんてさすが法学部だよね

112
弧高の鬼才[]   投稿日:2008/05/21 17:15:58
小説とは、現実逃避のための手段である、ということもいえる。
文学は、エンタメと違って、必ずしも、ドラマ性を要求しない。
ドラマとは何か。「情」に訴えかけるところの、劇的事件である。
そういったものをちりばめたエンタメにはない、文学のよさは何か、と問われれば
こう答えるだろう。
文学には、現実逃避のための時間を提供するという快楽装置があり、
それが読者にとって、ひとつの魅力となっている、と。

113
弧高の鬼才[]   投稿日:2008/05/21 17:20:05
知識欲だの、教訓を得たいだの、自己啓発の手段だの、
そういったことは、本来、小説としては近代的であり、
現時点での文学の妙味がどこに存するかといえば、それは、やはり
仮想現実としての読書という、ひとつの仮象に酔いしれる、というスタンスに過ぎない。

114
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/05/21 17:45:59
「文学読んでる俺が好き」でいいじゃん。長いよ。

115
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/21 18:33:21
「俺が好き」でいい。長いよ

116
弧高の鬼才[]   投稿日:2008/05/21 18:39:45
長いよ

117
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/05/21 19:31:27
松本いよ

118
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/21 20:19:24
16だから

119
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/22 03:44:22
多くの人が協力して建設している塔があるとする。
塔は下から造っていくものだから、すでに下の方はかなり強固に固められており、
最新の建設作業は最上部で行なわれているわけである。
従って建設作業に参加するには、最低限、まず最上部まで
登っていかなければならない。
しかし多くの者にとっては、建設に携わることはおろか、
現場にたどり着くことすら全く容易でない。

このとき、ひたすら現場を目指して一歩一歩登り続ける者はまともである。
また、やむなく中途で登攀をあきらめたとしても、そこからの眺望を楽しんだり、
付近のちょっとした破損を修理したりするのは、やはりまっとうな活動である。

ところが一部の者は、最下部の土台付近をウロチョロしただけで
「この土台はダメだから、この塔にも価値はない。それを見抜いた俺様は、
上の方でチマチマ造ってる連中全部より優秀である。」と豪語する。
ひどいのになると、爆弾を投げつけて塔全体を破壊しようとしたりするのである。

120
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/22 21:51:49
うまいこと言うねぇ、自分で考えたの?

121
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/05/22 22:09:54
一人称の主人公が都合よく物語全体の語り部になったりする作品は文学ではないよな。
コメント1件

122
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/22 22:18:00
なんのこと言ってんのか知らないけど、十代のガキは平気でそういうの書くよ
しかも驚いたことに、そういうのが文芸誌の賞を獲ったりもするよ

123
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/22 22:26:44
>121
別に、普通に文学作品としてあると思うよ。
というか、「〜みたいのは文学じゃない」とか、
「〜は文学作品として成立してない」ってのは
基本的にないんじゃないかと思うけどね。
ようは面白いと思うかつまらないと思うか、
それだけでしょ。

124
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/23 19:30:06
一人称のほうが、実は、作家にとっては難しいのだよ。
書いたことのない人間にはわからないだろうねえ。
一見、一人称のほうが簡単だと安易に思ってしまう、この風潮


W
コメント2件

125
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/05/23 19:36:04
>124
誰と何のことを話しているんだ?

126
ぶたごろう[]   投稿日:2008/05/23 19:47:18
「存在意義」なんてことを考えることが、そもそも「文学」じゃねえ
存在意義よりも、存在そのものを考えるというか
意義なんていったら、じゃあ、何に意義(意味)があるってんだい
おせえて!

127
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/23 20:12:38
世界を提示するのが文学
意味はよみものが考える(或いは考えない)

128
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/23 20:20:46
はあ?

129
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/23 20:31:36
俺にはサルトルの文学論が一番しっくりくるなあ。

130
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/23 21:18:04
ハーレクインロマンスの作品が日本では主要な文学賞を奪っていく。


131
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/24 00:44:52
>124
三人称の方が実は難しいのだよ、書いたことのない人間にはわからないかもしれないが
一人称はあえていうなら誠実といったところ
三人称を使う場合一般名に回収されない徹底したフェティッシュと階級闘争が必要、それもモダニズムと言えるかもしれない
中上健次とかそこらへんデリケートだな、今それに意識的なのは平野啓一郎や島田雅彦か
まだ片付いてないさ、明治維新は
作家名乗る前にちゃんと読もうぜ、簡単なことじゃない

132
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/24 02:35:44
>1さんにとって文学はなくてもよかったんですよね。
ですが必要とする人もいるんです。
でないと古典文学が今でも残っていませんでしょうし、
それなら文学なんてとうの昔になくなってますよ。
他人に問いかけるより、自分で答えを見つける問題ではないのでしょうか。

133
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/24 03:11:35
精神世界で癒される第38章
別スレッドへのリンク(タイトル情報なし/癒し板)

このスレのスレ主さんである単、直さんが、リアルのほうが忙しいので顔をなかなか出せないと言う事で、スレ主さんを下りられるそうです。

そこは、無国籍男女混浴風呂。どなたも、癒やされますよ。ひとっぷろ、どうですか?
いやしに尽いて、ひとこと いただけませんか?

↓ ここでは、さとりの語り手をつのっています。<(_ _)>

坐禅と見性第57章ろうそくの炎を吹き消せ
別スレッドへのリンク(タイトル情報なし/心と宗教板)

なにかしらその意のあるところを語ってください。

宗教とは、インドにおける原意では、いかに生きるかと言う事。

坐禅と見性 第56章 名詞を剥ぎ取る、なんと呼ぶか
物質には、名詞があります。その名詞を剥ぎ取った時、これをなんと呼ぶか、と言う公案です。

また、片手の人が叩く拍手の音を聞いてこい。
ほかに、30メートル先のろうそくの炎を坐のままで、吹き消せ!
と言う公案に参禅しています。
カキコ、のほどよろしくおねがいします、m(__)m

134
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/25 17:09:28
慶応の文学部舐めんじゃねえww

135
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/25 18:44:23
ワセダの文学部も舐めてんじゃないぞ

バッチイぞ

136
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/05/25 18:45:09
折口信夫に笑われた慶応の文学部

137
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/06/04 11:45:05
寧ろ文学のない世界に価値はあるのかと

138
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/06/04 11:58:20
文学の価値って個人的なものだろ?
疑った時点でそいつにとっては、無い、でいいよ。
別に関係ないww

139
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/06/05 01:14:25
>1
おまえって何か存在価値あんの?

140
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/06/09 03:04:46
文学でも何でも本物は
ごく僅か でも
現代文学は死滅

141
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/06/09 04:40:47
役者やミュージシャンやマンガ家になれなかった人が目立つために必要
コメント1件

142
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/06/09 05:18:37
>141
おまえは文学者や役者やミュージシャンやマンガ家にはなれない人間。

143
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/06/13 16:20:03
純文学誌の購読者は、月刊で3000部から5000部というあたりである。

以前「文學界」の発行部数は3000部と書いたら、当時の編集長から抗議のメールが来て
「今月は5500出ました。過去には7000部売れた月だってあるんです」と叱られた。

「すばる」では、新人賞を公募したときに10000点の応募があり、
「どうして4000部しか売れてない月刊誌の新人賞に2.5倍の応募者があるんだ。
せめて応募要項が出ている号くらい買えよ」と編集者が怒りに震えていた。

年収1000万円超クラスの編集者が数名、1ヶ月掛かりきりで作った本が5000部。

ちなみに巷の素人が趣味で作る同人誌のダウンロード販売数が→http://maniax.dlsite.com/ranking/total 

144
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/06/18 19:37:44
俺もそうだが、純文学をかなり読んでる人でも、純文学誌をほとんど読まない人は多いだろう。特に海外古典中心の人は。
あんなもん、文壇とかに興味でもなけりゃ、読まないだろう。

145
長距離ランナー、故障中[]   投稿日:2008/09/18 03:11:25
東大の文学研の会誌を即売会で売ってた人たちは「東大だ!」ということをなるだけ隠そうとしていたな
やっぱ恥ずかしいものなのかしらん

146
吾輩は名無しである[]   投稿日:2008/09/18 04:45:03
>1
日本の情緒・文化・良さが分かるようになると、
いいんじゃない?

他の国の文化も、知識としては時に必要だろうけど。

147
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/12/02 14:25:59
オナニーに価値があるのかぐらいの愚問だな
価値があろうとなかろうと気持ちいいからするんだろ

148
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2008/12/02 15:03:50
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する

149
維新政党新風が来る[]   投稿日:2009/01/05 08:09:34
芥川賞
鹿島田真希「女の庭」(文芸秋号)
墨谷渉「潰玉(かいぎょく)」(文学界12月号)
田中慎弥「神様のいない日本シリーズ」(同10月号)
津村記久子「ポトスライムの舟」(群像11月号)
山崎ナオコーラ「手」(文学界12月号)
吉原清隆「不正な処理」(すばる12月号)


今回の芥川賞候補だそうだ。
文学界、群像、すばる、文芸から選出された、小さなパイを限られたメンバーで分け合う
いつもの貧しい図式となっている。今回新潮は、その貧しいテーブルにもつけなかったらしい。
自民党 、民主党、公明党、共産党 、社民党等々、まるで日本政治の縮図を見せられているようだ。
母体が動脈硬化で腐れているのに新しい文学だぁ? 
新年そうそう笑わせるゼ。
コメント1件

150
維新政党新風が来る[]   投稿日:2009/01/05 08:19:01
150だったら東條メガネの腐乱死体を樹海で発掘

151
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/01/05 08:27:14
>149
いやいや、鹿島田と田中という二頭の犬を送り込んでいますから。
新潮は表に出ることのない新しいビジネススタイルを考えているんです。
ところで、田中慎弥スレの看板に「親と同居」とありますが、親と同居
して何かいけないことがあるのでしょうか?
「ヒッキー」はともかく、長男が親と同居する、そのなにがいけないのでしょう?
在日の外国人どもが我が国で日本人の振りをして生きて行きたいなら、
まず異民族固有の感性を捨てるべきでしょう。

152
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/01/05 08:34:32
長男とか在日とか関係ねーべよ。いっぺん死んでみるか?

153
維新政党新風が来る[]   投稿日:2009/01/05 08:38:48
そこのチョン! 
カカァを五人も六人も入れ替えるオカシな郷里の先輩を庇うのはヤメなさい!

154
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/01/05 16:05:38
良スレ上げ

155
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/01/05 16:06:29
まで読んだ。
つづく?

156
朝鮮半島進撃軍[]   投稿日:2009/01/06 14:57:00

157
朝鮮半島進撃軍[]   投稿日:2009/01/06 15:22:02
東大教授を殺害予告で再逮捕 脅迫容疑で卒業の男
http://www.excite.co.jp/News/society/20090106/Kyodo_OT_CO200901060100...

158
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/01/06 18:45:05
東大教授に、だろ。わかりにくいな。
コメント1件

159
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/01/06 19:37:44
朝鮮半島進撃軍、か。
まぁしかし、あんたのは酷いコテだね。
この板にしてもそうだな。文学板。
名前がいけないな。貧乏臭くてね。
ちょうど年も改まったことだし、
皇紀2669年の今年から「悪い太郎と東方山海土人軍団」とするべきだ。

160
悪い太郎と東方山海土人軍団[sage]   投稿日:2009/01/06 19:47:15
>158
ログインしないとつぶやけないよ?

161
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/01/07 13:18:40
ひとりが飯を喰いにでかけると板そのものが停止する文学板

162
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/01/08 08:30:37
162なら共産主義者お陀仏

163
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2009/01/09 12:07:48
私の友人は小説家志望の38歳フリーターです。
「文学は俺のすべて、小説を書かなければ生きていけない」など、
意味不明の事を言っています。
職歴無し、資格も持ってません。ちなみに三流大学卒です。
現在は個室ビデオ店で店員のバイトをしながら生活しています。
どうしたら彼を更正させることができるでしょうか?
それとももう駄目でしょうか?

164
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2009/01/09 13:56:49
本人がそれで幸せそうだったら放って置いたら

165
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/03/21 22:05:59
2008年度 センター試験科目別平均
http://dn.fine.ne.jp/dn/b/002/dn2008/seiseki_g/1_zentai.html
     文系  理系
国語  122.5  126.5    
数IA  62.4   72.6    
数IIB  46.2   56.9    
英語  126.1  129.6    
リス  29.9   30.3    
世B  60.4   58.1    
日B  65.4   64.8    
地B  67   67.2    
倫理  68.9  69.1    
政経  64.7  64.7   
現社  63   58.9   
物理I  57.5  67   
化学I  58.5  66.8   
生物I  56.7  62.2   
地学I  63.2  48.6
    
総合点
国語 122.5  126.5  理系の勝ち
数学 110.2  130.2  理系の勝ち
英語 124.7  127.9  理系の勝ち
社会 67.2  67.8  理系の勝ち
理科 60.1  70.6  理系の勝ち

理科、数学はもとより、
国語ですら理系は文系を20ポイント上回る
馬鹿が増えて文系にいってるということね

166
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/08/11 19:30:09
日本の仏教習俗であるお盆では、ガクに包まれたホオズキの果実を、枝付きで精霊棚(盆棚)に飾り、死者の霊を導く提灯に見立てる。

毎年7月9日、7月10日に東京都台東区浅草の浅草寺でほおずき市が催される。


167
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/08/18 00:01:11
人は表面いいかげんに生きているように見えても
実は驚くほどの

168
弧高の鬼才 ◆zD.tvziESg []   投稿日:2009/08/18 00:12:06
たのしいか、たのしくないか、だけだ。

169
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/08/18 00:27:32
科学の研究も経営も全部人間がやることだから、誰でも一度くらい
文学や心理学に興味もってみてもいいと思う。
でも現代では理系学部などではあまりに専門の勉強で覚えなければならない事が
多くなりすぎて(特に理系学部は)学生も専門以外に目を向ける
余裕がないらしいのが少し残念。


コメント1件

170
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/08/18 00:28:28
>169
心理学は一応科学なんですが(笑)

171
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/08/18 01:32:01
存在価値を求めようとすると文学になる

172
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2009/08/18 11:19:51
読者「うまい事言う(書く)ねえ。」そして、それだけ。
文学は、その作家の頭の器用さを示すのに有効。
そんなものに価値があるってんなら、そりゃ価値だろうけど。

173
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/08/18 11:55:51
価値観の違いだよ

174
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2009/08/18 12:39:49
器用さなしに生まれる価値って思いつかないね。

175
吾輩は名無しである[]   投稿日:2009/08/18 14:35:37
読んでもらわなければ価値などない。
読ませるにはどうすればいいか。

176
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2009/08/18 14:43:44
読ませる努力する自分っていう価値を作りたい気持ちは分かる。

177
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2009/08/18 16:26:11
フーン

178
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2009/08/18 16:55:33
そういうのを必要とする人のためにある
だって

179
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2009/08/18 18:20:04
帯の文句は侮れないと思った
あとがきも欲しい
装丁もなるべくなら美しく
時代を感じさせる流行?な物語と普遍性のある身近な感動と夢を感じる本がいい

180
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/04 21:38:54
古典だけ読めば良いの?

181
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/05 10:22:06
何であれ存在することに価値があるものなどないさ。
しかし何であれ存在することそれ自体はそのまま価値だと思うな。

182
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/05 23:48:39
文学という言葉の揚げ足をとって学問の一つとして捉えるならば、文学が、新たな視点を提供した結果、ただの処世術にしかならないのなら何ら価値はないと思う。
その新たな視点はつねに挑発的な視点であるべきであって、現状を打破するきっかけになる補助線足り得ることが、文学が価値を持つ最低条件であって欲しいと願う。私見だけどさ。そしてそんなおれに誰か本を勧めてください
コメント1件

183
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/01/05 23:51:20
>182
>現状を打破するきっかけになる補助線足り得る
これってつまり処世術じゃん

184
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/06 00:06:23
そうかなあ。まあいいや。
つまりさ、価値観を転換してくれるようなという意味で挑発的であって欲しいと思ってるのよ
「現状を打破」ではなくて価値観を転換させられた結果、目に写る世界が打ちこわされて欲しいと。
破壊を望みます。


ああねむい

185
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/01/09 01:01:22
価値は無いとは思う。
結局共感とペテンとテクニックの塊でしかないし。
ただものの価値を問うことはそれ以上に価値が無い。

186
河童[]   投稿日:2010/01/09 19:34:09
文学に価値は?ですか。うーん、どうでしょうね。
まずは「価値」や「意味」とは何なのかを勉強してみては如何ですか?

187
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/09 19:37:20
私は、「ない」と思っているので、サラリーマン続けます。

188
河童[]   投稿日:2010/01/09 19:47:03
「ない」=サラリーマンは論理的に飛躍しすぎでは?
文学に価値があると思っているサラリーマンもたくさんいますよ。

189
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/09 19:58:32
ほら、河童さんの文章も文学的じゃないですか。
だから、私は文学に価値はないと思っています。

190
河童[]   投稿日:2010/01/09 20:09:38
うーん、文学的文章っていうのがよくわかりません。
あと、なぜ「だから〜」もよくわかりません。
私が言いたいのは、受容の仕方は人それぞれなんだから、
もっと気軽に考えてみては?ということです。
それこそ「文学の価値」に縛られていますよ。


191
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/09 20:16:53
わかりました。

192
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/01/09 20:25:43
 作家は錬金術師だ。事実がなければ何も生み出せない鋳造工のジャーナリストとは異なる。事象として立ち上がっていなくても社会に流れる見えない風。
それを感知し、フィクションの作品に仕上げる。読者はそこに「真実」を発見し、感動し、社会や自分を見つめ直し、時には人生の指針すら手にする。
コメント1件

193
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/09 20:29:29
>192
>作家は錬金術師だ。事実がなければ何も生み出せない鋳造工のジャーナリストとは異なる。

そうかな。映画監督の押井守は「自分が見たものしか創れない」といってるけど、おなじ作家でも小説家はべつなのかな?

194
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/01/09 20:43:51
言語化され、ソフトあるいは書誌という形態で
パッケージ化されているので“価値”はある。
たとえ素人の書いたネット小説であっても
それが他の諸商品と関連づけられた場合(つまり商品としての性質を帯びた時)は
“商品価値”が発生する。

195
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/01/09 20:49:54
頭の悪いアニヲタは巣に帰れ

196
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/09 21:31:02
西洋思想の輸入だけに汲々とするのは愚かなことだけど、
西洋思想起元の単語を他の論者が輸入したのを、
更にオレオレ定義で再援用して使うのはいたずらに混乱を増やす行為だと思う。
外国産牛肉を国産と偽ってはいけません

197
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/11 10:41:23
やまとうたは、ひとのこころをたねとして、
よろづのことのはとぞなれりける。

世中にある人、こと、わざ、しげきものなれば、
心におもふことを、見るもの、きくものにつけて、
いひいだせるなり。

花になくうぐひす、水にすむかはづのこゑをきけば、
いきとしいけるもの、いづれかうたをよまざりける。

ちからをもいれずして、あめつちをうごかし、
めに見えぬおに神をもあはれとおもはせ、
をとこをむなのなかをもやはらげ、
たけきもののふの心をもなぐさむるは、
うたなり。


198
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/11 10:47:53
>1

まったくないよ。だから小理屈をこねて専門性を追求するなら、
「研究室」の外に出た商品アピールさえ慎まなければならない。
大衆に向けるなら、それようのラベルだけ貼り付けりゃいいという問題ではない。
純文学はこっそり行われるべき。
娯楽小説があれば僕は充分。

199
ザ・スミス[]   投稿日:2010/01/11 10:59:52
お前にとって必要ないから存在価値がないって全然意味がわからないぜ。

200
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/11 11:00:21
意味はないけど、読まないよりは読んだ人の方が話してて
面白い。

201
イギリス人[]   投稿日:2010/01/11 11:12:48
はっきりいって文学に存在価値は「ない」と、俺は思う。

202
ザ・スミス[]   投稿日:2010/01/11 11:13:54
why?

203
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/11 11:27:49
文学がなくて死んだやつはいねぇよ。
仕事がなくて死んだ作家は別だがな。
ハードボイルドを生きることに決めたんだ。

204
ザ・スミス[]   投稿日:2010/01/11 11:31:19
つーかそもそも人間に存在価値あんの?
コメント1件

205
ザ・スミス[]   投稿日:2010/01/11 11:37:49
河童さんはマジメだなあ

206
ザ・ボイルダー[]   投稿日:2010/01/11 11:50:08
>204
>人間に存在価値あんの?

ないね。
有限の脳みそで宇宙の無限をイメージするのはナンセンスだ。
窓の内側でもがく羽虫みたいなもんで、ここから表に出られるんだとつい手を貸したくなる。
それが人間だ。上部構造を意識することはできても、そこに到達することはない。だから人間なのさ。


207
ザ・スミス[sage]   投稿日:2010/01/11 12:24:31
ほんとバカだなあ。人間の脳みそは無限なんだよ。

208
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/01/11 13:36:33
聖書が古今東西もっとも危険な文学と知っている知識層がユダヤ人の金力とともに グーテンベルク印刷法(とうじのネット技術)以降 各種多彩な低俗文学を 拡散逍遥させ ヨーロッパじんを 俗化させました ブラウンチューブ以降は 影像TVも 拡散してますw

209
ザ・スミス[]   投稿日:2010/01/11 13:49:11
マクルーハンは正しいのかな?

210
ザ・スミス[]   投稿日:2010/01/11 13:53:47
脳みそが有限か無限かを判断することそのものに価値があるとは思えないなあ。

211
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/11 14:18:50
脳減賞とういことでok?

212
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/11 15:48:31
ツマンネ

213
ザ・スミス[]   投稿日:2010/01/11 20:37:37
存在価値あってほしいなあ・・・

214
ザ・スミス[]   投稿日:2010/01/11 21:45:07
自分にとってあればそれでいいじゃない。

215
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/11 21:50:36
それじゃだめだ。
だから「研究室から出るな」って話になるんだ。

216
ザ・スミス[]   投稿日:2010/01/11 22:15:28
価値を決める主体は誰なんだ?
それから誰にとっての価値なんだ?

217
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/11 23:26:58
消費者に決まってる。
そうでなけりゃ大学の出版局で少数刷って生協にでも置いておけばいいんだ。

218
ザ・スミス[]   投稿日:2010/01/11 23:38:42
売れたもんが素晴らしいっていうならディープラブとか恋空とか1Q84とか読んでりゃいいじゃん。

219
ザ・スミス[]   投稿日:2010/01/12 00:04:08
少なくともブローティガン「アメリカの鱒釣り」の存在価値は
俺にとって「1Q84」の千倍はあるなあ。

220
ザ・スミス[]   投稿日:2010/01/12 00:09:39
そういうのが大切だよ

221
引用君1[]   投稿日:2010/01/12 00:40:33
映画が当たるかコケるか、データでわかるか

 少し前の話になるが、米国で『アヴァロン』のスニークプレビューに立ち会ったことがあった。スニークプレ
ビューとは、実際の上映に先立って観客の反応を見る試写会で、マーケティングデータ収集の場として機能いて
いる。そこでの『アヴァロン』に対する反応は、ずいぶんと異様だった。
 僕自身はじゅうぶん予想できていたことだが、米国のマーケティング担当のおばちゃんは大慌てだった。その
おばちゃん曰く「このデータは異常だ。コンフュージョン(わからない)という反応が多すぎる。これはなんと
かしないといけない」と(笑)。
 米国はマーケティング万能主義なので、プレビューでの観客の反応が「コンフュージョン」のままでは、興行
的にも成功するはずがないというわけだ。この論調には、正直、かなり呆れてしまった。
 だったら、マーケティングを綿密にやっているハリウッドの作品で、コケる作品とコケない作品の割合が、依
然としてほとんど変わらないのはなぜなのか? シナリオの段階からマーケティングをやり続けている映画だっ
てあるのに、どうしてコケるのか?
 誰もそのへんのことをちゃんと説明してくれない。
 映画が当たるか当たらないかなんて、結局のところ、フタを開けてみなければわからないのだ。そんなものが
マーケティングデータで予測できたりするのなら、誰も苦労はしないし、ディズニー映画がここ最近コケまくっ
ているわけがない。「コンフュージョン」で映画がヒットしないのだとしたら、『セブン』(*1)のヒットは説明
できない。

222
引用君2[]   投稿日:2010/01/12 00:41:29
 あんなに暗くて重くて救いのない映画がどうして売れたのか? それはやっぱりいい作品だったからだ。でも、
その良さとは、マーケティングデータに表れるものではない。「わからない」という反応がマズいのだとしたら、
じゃあ、あなたは『二〇〇一年宇宙の旅』が本当にわかるのか?――といつも例に出すのだけれど、そういうこ
とを言っても米国ではマーケティングの数字の前にはびくともしないらしい。
 現実にマーケティングが発達したからといって映画のヒット率は上がってはいない。そんなことはみんな総論
としてはわかっていながら、でも、結局、各論(一本一本の話)になると、マーケティングを頼りにするしかな
くなる。
 開き直って言わせてもらえば、そもそも僕がつくった作品がマーケティングでいい数字が出るわけがないのだ。
それでも、そんな僕の作品のなかでも、当たるものは当たる。『攻殻機動隊』にしても、たとえ瞬間風速だとし
ても、ビルボードで一位になった時期がある。その理由を説明してよ、と言うのだが、そのへんのことについて
明確に説明してくれたプロデューサーはいまだかつて一人もいない。総論としては「いい作品」を目指しながら、
各論としては結局マーケティングを頼りに同じことを繰り返す。あれは不思議だ。
 監督はいつも一貫している。監督はやりたいことをやっているのであって、その根拠は自分のなかにしかない
とハッキリ言い続けている。データ上こうだから、このようにつくりましたなんて監督はいない。だが、プロデュー
サーは総論と各論の間に大きな隔たりをもちながら、その矛盾を抱えて仕事をしている。ときどき、彼らがどん
な根拠で映画にかかわっているのか不思議に思うときがある。

223
引用君おわり[]   投稿日:2010/01/12 00:42:54
 もちろん、そうはいっても現実問題としては、総論だけのプロデューサーと組むのはいまいち不安だなという
気持ちもある。いつもいつも賞を取りたがっているようなプロデューサーでも、それはそれで困ってしまう。だ
からまあしょうがないのかな、とも思う気持ちはある。映画は違う人間が組むから全体としてバランスがとれて
いるのかもしれないし、それがおそらくは映画が芸術ではなく「プロダクツ」であり「商売」である証でもある
のだろう。
 すべての矛盾を解消しようとしたら、キャメロンのようにすべてを自分で抱えるしかない。でも僕には彼のよ
うに、すべての矛盾を自分のなかに抱え込むほどのエネルギーはない。僕は熱海での犬との生活に満足している
監督であり、その場所から無理なく映画をつくっていきたいと思っている。
(押井守 月刊「サイゾー」二〇〇一年九月号掲載)

(*1)『セブン』
(制作国:アメリカ 制作年:一九九五年 配給 ギャガ・コミュニケーションズ、ヒュー
マックス・ピクチャーズ)
『エイリアン3』で監督デビューしたデヴィッド・フィンチャーの長編第二作。聖書に記
された“七つの大罪”をモチーフに次々に起こる連続殺人事件と、犯人を追う二人の刑事
を描いたサスペンス映画。ダークな質感の映像美が、『羊たちの沈黙』(一九九一)以降
ブームとなったサイコ・サスペンス映画の中でも高い完成度を誇る。カイル・クーパーが
手がけたオープニング映像のタイポグラフィも評価が高い。主演はブラッド・ピット。

224
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/01/12 02:09:26
小説の話をしてるのです・そのひとは映画だから関係ないです。
コメント1件

225
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/01/12 02:19:24
>224
つまりキャメロンは出版社であり、雑誌編集長であり、作家でもあるというわけでしょう。
自分でスポンサーまで探してくるキャメロンの新作をどうこういうなら、彼が作り上げた
創作環境こそ語られるべきで、作家性の追求だけではプロデューサーに睨まれるし、観客
オンリーでは監督たる自分がいたたまれない。「スポンサーに裁かれ、プロデューサーに
裁かれ、最後は観客に裁かれる。映画監督は実に孤独な家業だ」とは押井守。


226
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/13 13:23:10
文学がフィクションである限り現実世界と直接干渉するものではない訳で、
そういった意味では無用と言えるかもしれない。それでもその文学作品を作った作家
が現実において直接経験した物事を、その経験から得た印象だのといった根本的な部分
はそのままに表面的な部分を変えて作品内に取り入れたという意味では、
文学は間接的に現実に干渉したものであると言える訳で、そういった所から
読者は直接経験せずともその作品から何らかの新たな教訓なり知識なり視点なり
を得られるわけだから、そういった意味では文学は有用と言えるんじゃないかな。

227
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/13 13:27:03
こんな問いにまともに答えてもしょうがない。
「お前らって存在価値あるの?」っていう問いと同じだぞ。

228
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/01/13 14:44:52
おちんちん

229
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/17 11:57:42
このような問いに答えようとすると
資本主義というシステムがいかによくできているかが証明されることになるな
市場の与える答えがすべて
それ以上何を言っても無駄

230
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/17 16:24:07
The fact that moving matter about, while a certain amount of it is necessary to our existence,
is emphatically not one of the ends of human life.

If it were, we shuld have to consider every navvy superior to Shakespeare.

Bertrand Russell


231
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/01/17 17:14:06
文学界は馬鹿が多くて疲れる、まで読んだ。

232
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/01/17 17:21:07
馬鹿じゃない存命の文学者の名前を教えてください。なるだけ多く。

233
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/17 17:48:44
魂の救済

234
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/01/17 18:09:57
    横綱 瀬戸内寂聴 佐藤亜紀
    大関 林真理子 山田詠美
    関脇 川上弘美 よしもとばなな
    小結 角田光代 江國香織
前頭1枚目 村山由佳 金原ひとみ
   2枚目 小川洋子
   3枚目 綿谷リサ
   4枚目 川上ミエコ
   5枚目 島本りお
   6枚目 蓮舫
   7枚目 俵まち
   8枚目 恩田陸
   9枚目  モブ・ノリオ
   10枚目 中原昌也
   11枚目 柴崎友香
   12枚目 高橋源一郎
   13枚目 島田雅彦
   14枚目 平野啓一郎
前頭15枚目 ナオコーラ
    十両 鹿島田マキ
   三段目 雨宮かりん
   序二段 上野千鶴子
   序の口 三並夏
 

235
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/19 23:58:50
物を移動させることは、ある程度は我々の生存上必要ではあるが、
人間生活の目的の一つでは断じてないというのが事実である。

もし目的の一つであるならば、ドカタは誰もシェイクスピア以上だと考えなければなるまい。

バートランド・ラッセル

236
たろすけ ◆JRCMycYHTZw5 []   投稿日:2010/01/28 19:56:52
文学は(生の)問題を提起するからいいんだよ。そこが単なる娯楽との違いかな。味わいが残る。

あとは提起の仕方の旨さだね。まあ読み手の境遇やセンスによって働きかけが違ってくるけど。


237
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/01/28 20:03:12
http://www.youtube.com/watch?v=fxjL2Fac40Y

                       ∧,,∧  /
     ____          \ (*゚д゚). ∩  {─个ー } }
     [ o o o 曰]   ─个ー IエエエI┬IエエエIλ_|         [::iiiiiii]
    |XXXXXX|     | _ `'''''''´|`'''''''´ Y' ̄.|        |l◎◎l|
    |XXXXXX|     | !.! !.!.! / ̄`ヽエエI |.. |        |l◎◎l|
    |X. ハ ,,ハ |  ッ:ェ .| i.i i i:i | ○   |''T'´.|  |  <l,,//7@ ◎l|
    |X.(*゚д゚) />^../| |"''''"|人.,,,___,, ∧ ∧|  ,,|\  (キー゚.||O  ◎l|
     ̄(  ,ι<O´     _,,__       (゚∀゚,,)     .( 〔 .|| .〕  ̄ ̄
      lヾミ ゝ     (__)    /__ヽ      | ヽ).||t〔
      ゝ,_;ソ.      く(,,゚−゚)  [ ̄K-eHon  ̄]   し( V )
      ∪ ヽ)二二l   (つ0と)  || ̄| ̄ ̄| ̄||      ` ~ ´
          __  ←| ノ |   .||  し ^ J. .||   __
          /双双∧   し`J             ∧双双';
          /双双/ ∧                 ∧ ':双双';
         `ー─`ー'                   `ー`ー─'

238
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/03/13 01:59:13
2008年度 センター試験科目別平均
http://dn.fine.ne.jp/dn/b/002/dn2008/seiseki_g/1_zentai.html
     文系  理系
国語  122.5  126.5    
数IA  62.4   72.6    
数IIB  46.2   56.9    
英語  126.1  129.6    
リス  29.9   30.3    
世B  60.4   58.1    
日B  65.4   64.8    
地B  67   67.2    
倫理  68.9  69.1    
政経  64.7  64.7   
現社  63   58.9   
物理I  57.5  67   
化学I  58.5  66.8   
生物I  56.7  62.2   
地学I  63.2  48.6
    
総合点
国語 122.5  126.5  理系の勝ち
数学 110.2  130.2  理系の勝ち
英語 124.7  127.9  理系の勝ち
社会 67.2  67.8  理系の勝ち
理科 60.1  70.6  理系の勝ち

理科、数学はもとより、
国語ですら理系は文系を20ポイント上回る
馬鹿が増えて文系にいってるということね

239
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/03/20 01:17:29
とりあえず1はサルトルの「文学とは何か」を読んでから出直してこい

240
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/03/22 10:25:53
健康さえあれば命なんていらない

241
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/03/22 19:42:43
文学にしか出来ないことってなんかある?

242
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/03/22 19:54:22
タチの悪い冗談、それが文学。

243
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/03/27 20:11:07
文学はしょせん娯楽だよ
映画も音楽もゲームも、同じレベル

でも人生には娯楽はないより、あったほうがいい
ま、そんなもん

こんなんで人生変わりました!とか言ってる奴はアホ

244
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/03/28 07:09:29
ためになったとかカネになるとかということは先ずない、としたうえで
基本は、
書き手なら自分の書いたものをどれだけの人に分かってもらえるかであり、
読み手なら如何に納得できるものかを探し求めること。

読み手と書き手の駆け引きに近い。

245
てつや ◆5NnDpVjTmg []   投稿日:2010/05/21 09:16:32
出版社はどこに位置するの?
帯のクダらない惹句はどちらの為でもないようだが。

246
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/05/21 09:47:59
書き手と読み手をつなぐ中継ぎ、流通といふ
非常に重要な、絶対に欠くことのできない役割を果たしてをる

247
てつや ◆5NnDpVjTmg []   投稿日:2010/05/21 11:13:24
>流通といふ非常に重要な、絶対に欠くことのできない役割を果たしてをる

あんた、冗談キツイや。
つまり読む者を騙くらかしてるというわけか。

248
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/05/21 11:47:46
>1
メシが第一。あとはいらん。言語もな。

249
アーマード・コアのファン[]   投稿日:2010/05/21 22:41:44
あんま読みたくはないけど読まないと落ちつかないし
読んで良かった本もあった。

でもまあメシの方が好きかなたしかに

250
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/05/22 10:11:38
言語を必要としない文学を俺が発明する。

251
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/05/30 20:25:25
そういうのは、マラルメを研究してから言えよな

252
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/07 22:35:09


253
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/12 09:32:07
ある程度触れればわかると思うけど
芸術を知るとはすなわち世界を広げることにつながる

254
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/06/14 02:13:37
日本の人文系学問の存在価値:0%
----
日本人研究者の科学論文は、物理学や材料科学などの分野で
世界をリードする例が多く見られるが、
工学や環境などの分野では、やや影が薄い、という実態が
文部科学省・科学技術政策研究所の報告書で4日発表された。

同研究所は、米国の調査会社の論文データベースを使い、
1999〜2004年に発行されたもののうち、
引用回数で上位にある約1万件の重要論文を分析した。

その結果、日本の占有率は9%で、米国(61%)、ドイツ(13%)、
英国(12%)に次ぎ4位だった。5位以下はフランス(7%)、中国(3%)だった。

分野別では物理学や化学、材料科学、動物・植物学などで、日本の占有率が9%以上の領域が多く、
特に特定の超電導材料を研究する領域では日本発が約6割を占めた。
生体分子の機能解明や新材料開発といった学際的分野でも、占有率の高い領域が多くみられた。
一方、工学、環境・生態学、宇宙科学などでは占有率が9%を下回る領域が目立った。

また精神医学・心理学、社会科学、経済学は 0 % だ っ た。
                           ^^^^^^ 
(2007年4月5日0時56分 読売新聞)
----

幾らなんでも0%って凄すぎだろ…>文系

255
(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ [sage]   投稿日:2010/06/14 02:25:06
そういうデータは貴重ですなあ。いいレスだと思います。

256
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/06/18 21:35:58
皆無。
むしろ害悪。
今時文学なんぞが教養になると思ってる奴は暴力的な価値観の押し付け野郎で死んだ方が世の為。

257
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/25 12:56:58
文学とは、空気みたいな物だといえる、
それも、多くの人にとって無くても生
きていける空気だ。きっと気が付いた
ら文学になっていたと言ったほうが正
しい表現の仕方だ・・
2チャンは文学の一種だと思う。。と。
コメント1件

258
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/25 15:46:44
本当に文学が何かを知りたければ、太宰治の「津軽」を読んでみたまえ。

コメント1件

259
(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ [sage]   投稿日:2010/06/25 16:22:30
>257
異義あり

260
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/25 18:05:56
文学とは葉巻の煙のようなものだ、
煙になって消えてゆくところがいい・・。

261
(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ [sage]   投稿日:2010/06/25 18:07:00
漢字を間違えました。さようなら。

262
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/25 18:20:07
ないないない。ないけどゴキブリみたくこの先も
生きながらるこだけは確かだ・・・。


263
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/25 20:04:38
役に立たないことで役に立ってるんだよ、文学は。

下手すると、人生を狂わせられるくらいの危険物。

264
(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ [sage]   投稿日:2010/06/25 20:11:28
役に立つ文化って何だよ?

265
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/25 20:24:25
文学により孤独というものの本質を知り、そして孤独を愛することができるようになった。
この孤独を知らなければ、私という自我は社会の中に埋没し振り回され続けることに疑念すら覚えない人間になっていたことだろう。

孤独を愛することにより、他者に翻弄され家族をないがしろにすることが如何に馬鹿げているかということを学んだ。
コメント1件

266
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/25 20:35:11
>265
かっこいいね、B判定。。

267
この名無しがすごい![]   投稿日:2010/06/25 20:53:46
文学は嗜好品だ

268
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/25 21:34:24
革命

269
(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ [sage]   投稿日:2010/06/25 21:38:19
永久革命の中における主体性

270
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/06/25 21:47:37
サッカーって何か存在価値あんの?
別に無くても困らなくね?

271
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/25 21:49:14
価値がないから魅力的なんだよ。

272
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/06/25 22:34:47
文学が存在しなかったら、演劇、映画、ドラマも存在しないことになるぞ

273
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/26 02:09:10
文学が無ければ…俺はこの世に○ないかもしれない。文学が無ければ…俺は様々な感情を与えられて様々な考え方をする事は出来なかったかもしれない。
文学が無ければ…あんな感動の受け方をする事はなかったのかもしれない。

274
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/27 20:29:24
難解な問いかけをするなあ。まあ文学ってのはあれだな、聖書にも
「はじめに言葉ありき」とあるように、プログラミング言語で言え
ば、メイン関数みたいなもんだ。ブーメランと同じで、よび元に返
ってくる・・・まあ人にとっての故郷みたいなものだろうか。

275
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/27 20:35:30
「完璧な文章など存在しない、完璧な絶望が存在しないように。」
とある作家(村上春樹)は言っていた。
つまり、文学とは絶望を和らげつため緩衝材てきツールのような
ある種”もの”であろう・・・。

276
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/27 20:50:22
その問いに答えるための作品を紹介しよう、フランス文学ではあるが。
『存在の耐えられない軽さ』(ミラン・クンデラ 作)

277
吾輩は名無しである[]   投稿日:2010/06/27 20:54:08
文学とは”限りなく無機物に近い有機物である。”

278
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/06/28 19:11:28
>258
読んでみおうと思うが、
その前に君がそう思う理由を聞かせておくれ

279
吾輩は名無しである[sage]   投稿日:2010/07/24 03:05:47
基礎教養としては必要だけど、それを超えたら結局ただの嗜好品
大衆娯楽産業に比べたら幾分高級で知的な趣味だけど、結局嗜好品には違いない

で、嗜好品というものに存在価値を見出すかどうか、という話になるわけで
もしくはどんな嗜好品に価値を見出すか、かな
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