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■□■天皇制は百害あって一利なし 5■□■ (607)
まとめビュー
1
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/15 20:59:19  ID:iH7VTv7R.net(6)
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コメント8件


2
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/15 21:00:24  ID:iH7VTv7R.net(6)
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ドイツやフランスは「天皇」に相当する地位もないのに戦後の瓦礫から復興した。
アメリカの某都市も、超巨大ハリケーンの被害から復興した。
「天皇」に相当する地位もないのに先進七カ国に名を連ねる国もあるし、
「天皇」に相当する地位もないのに国民1人あたりの所得が日本を超える国もある。
スペインやシンガポールは「天皇」に相当する地位もないのに犯罪発生率が日本より低い。
また、「天皇」に相当する地位もないのに外交がきちんとなされている国は多い。

以上のことから、「天皇」に相当する地位の存在は「復興」「発展」「秩序の維持」「信頼のある外交」の必須条件ではないってことだ。
一方で、

「復興のための努力をしたのはなぜ?」 → 「天皇の励ましがあったからです」
「経済発展に努力したのはなぜ?」 → 「天皇がいるからです」
「法律と秩序を守って暮らしているのはなぜ?」 → 「天皇がいるからです」

・・・・・・という回答が得られたというアンケート・統計学的調査などは無く、
外国の要人に関しても

「日本と外交を続けているのはなぜ?」 → 「天皇がいるからです」「天皇に権威があるからです」

・・・・・・という回答が得られたという意識調査など無い。

ちなみに、「皇室の人が使ってるから」という理由で「皇室御用達の品」を買う人が多いという統計学的根拠も示されていない。
したがって、「皇室御用達の品」を買う人がいる、という事実だけを挙げてもそれは「皇室の権威」とは言えないのだ。

以上より、「天皇のおかげで復興した」「天皇のおかげで経済発展した」「天皇がいるから秩序が保たれる」「天皇がいるから外交できる」
・・・・・・などというのは、何の根拠もない、裏付けとなる事実すらない、「そいつがそう言ってるだけ」という程度のシロモノに過ぎない。
.
コメント8件

3
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/15 21:01:26  ID:iH7VTv7R.net(6)
前スレ>533 :ぱぱ
>天皇=an emperor

日本語の意味を考えるのに英語は不要。他の国の言語など不要。「他の国が言うから正しい」のであれば、
「太平洋戦争は日本による侵略戦争だった」という外国の主張を認めるってことだ。

>共に天皇に任命されるのですよ。臣下でしょう。部下でしょう。任命する人が上司でしょう。

天皇は大臣に命令することはできない。逆に、大臣で構成される内閣の指示に逆らうことはできない。
したがって、大臣は天皇の臣下ではない。

>現在は、広く国民に公開して内容を知らしめる段階ですよ。

宗教の教義など、ネットで広く知らしめることができますな。
コメント2件

4
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/15 21:02:37  ID:iH7VTv7R.net(6)
前スレ>534 :ぱぱ
>栄誉礼は、受礼者に対する敬意を表し服従の意思表示ですよ。

残念。すべての国民は天皇の指示に従う義務はない。「服従」など、ありえんの。

>軍人は、あの栄誉礼を受けたくて出世したいと願うのも大きな動機の一つなのですよ。

根拠のない、おまえの妄想だな。

>元首の上に、権力腐敗防止の天皇の居ない、特亜の腐敗ぶりをご覧じろ。

天皇が腐敗防止に役立っているなどという根拠はない。詳しくは前スレ >485 だ。

>なぜ、日本人の10分の1しか働けと指導していないのに残虐労働というのか

バー・モウの言葉に、日本軍の労働量の話も、それと比較した自分たちの労働量の話もない。
すべてはおまえが脳内お花畑でこしらえた創作物語。
コメント3件

5
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/15 21:03:39  ID:iH7VTv7R.net(6)
>535 :ぱぱ
>復興のレベルが違うよ。国民所得でドイツ・フランスの20分の1のレベルまで荒廃したのだよ。

「復興」と「国民所得」は関係ない話だろが。

>日本人はいつ寝るのだろうか?思われるぐらい職場に泊まり込みで働くのは当たり前のように祖父母たちは働いたのだよ。

働いた動機が「天皇のお言葉があったから」だという証拠はどこにもない。

>その逆に、天皇の害で復興も追いつく事も追い越す事も出来なかったと言う証拠は一切無い。

阿呆か。実際に復興し、追い越すことができてるんだから、「追い越せなかった証拠」などあるはずなかろう。
そして、「天皇がいなければできなかった」という証拠はありません、と。

>日本人、人種差別撤廃とアジアを開放し救い出すと言う、日本軍は人類にとって最高の良いことをしたのですよ。

「天皇がいたから原爆が落とされた」とは関係ない話だろ。何の反論にもなってないぞ。
コメント3件

6
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/15 21:28:05  ID:iH7VTv7R.net(6)
.

>2に対して反論できぬようでは、
「●●は天皇のおかげ」などといくら喚いても無駄。

.

7
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/15 21:34:26  ID:kFCOdGzM.net
1人でなにしてんのW

8
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/15 21:40:13  ID:+vFMZr3U.net
天皇制をdisっ天皇

9
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/15 22:13:53  ID:NN0p5Hs9.net(3)
前スレ
>530 ぱぱ=天日宗
おまえが分裂性人格というのは分かっているが、ここまでとはな。
天皇について、憲法で国政に関する権能を否定されていると指摘されると、情緒的な権威論を持ち出し、直後にお言葉には政治的権能がある、と言い出す。
天皇は臣下を持たないと指摘されたら、臣下と部下は同じだと言い換える。

しかし、天皇が国政の権能を否定された理由は、封建制度に内在する非民主性、非合理性以外に、敗戦へ至る過程と結果にあった。
 それを無視して、戦前となにも変わらないのだ、権威があるのだ、認めない方がおかしい、と言い続けるのは反省を知らない猿と同等の精神だ。

この二つの理屈は常人には両立し得ないものと明快に分かるが、このぱぱ=天日宗の頭のなかでは矛盾なく繋がっているのだろう。
精神分裂病(統合失調症)の人間の典型だが、話しているとこちらもおかしくなってくる。

10
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/15 22:33:28  ID:BVTBLRPC.net(3)
天皇は一害もなく、時に誇らしく、時に微笑ましく、時に安堵の存在として助けて頂いてますよ。
まぁ、そういう感覚の「身内」が他にも数千万人はいるかもしれないよね。
君と同じ個人的見解だからあんまり突っ込まないでね。 どうせ読まないからw
コメント4件

11
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/15 22:46:25  ID:NN0p5Hs9.net(3)
>10
他人と同じ見解なら書く必要ないじゃん。アホか。

12
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/15 22:52:09  ID:NN0p5Hs9.net(3)
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する
コメント1件

13
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/15 22:52:31  ID:BVTBLRPC.net(3)
書く必要のあるなしまで統治してるの?ここ!?

黒ミサの最中ご迷惑おかけしてすいませんでした。赤ミサかw

一般国民より

14
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/15 22:57:13  ID:BVTBLRPC.net(3)
>12

ガチ怖ぇよ統合失調症w

なにも生まなくて結構ですw

15
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/15 22:58:43  ID:DortMhyk.net
今の阿部自民党内閣(行政府)は、岸大臣の志をもっている。
=天皇制である。

16
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/15 23:11:36  ID:/HQ21cQG.net
伝統や文化形態の継承だべ

国のアイデンティティーに関わる部分でな
無くそうとしてるカス共をよそに農家は皇室献上品農園指定を名誉としている。

ちなみに献上品の予備リンゴかじってボコボコにされた事がある。
コメント3件

17
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/15 23:15:55  ID:S/LE4NGh.net

18
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/16 00:10:12  ID:pyx/Lwgx.net(13)
天皇の「血筋」に権威があるのか? それとも「天皇制」に権威があるのか?

血筋に権威があるのであれば、96条の手続きに従って日本国憲法から「天皇」が消えても何の問題もないはず。
制度としてなくなって税金が得られなくなっても、彼ら自身が居なくなるわけではないからだ。
尊皇主義者さんたちでお金を出し合って安全かつ快適に生活できる場を彼らに提供し、
健康に気を付けて子作りに精を出していただくように支援していけば、それで彼らの血筋も権威も守られる。

一方で、憲法から「天皇」が消えたら日本が滅ぶ、という主張はどういう姿勢かというと、
憲法に守られてなきゃ天皇の権威は維持できません、ということだ。
それはつまり皇室それ自体には権威など無く、彼らに権威を与えているのは憲法だ、ということになる。
憲法から消えたら国民から見向きもされなくなるってことは、彼らの「権威」などその程度だということだ。
血税の投入を止めただけで「天皇のいる国」たり得なくなるのであれば、彼等には権威など無かったってことだ。

さて、憲法を変えて天皇制を廃止したら、天皇の権威はなくなるのか? 継承され続けるのか? どっち?
まぁ、そんな改憲が実現するってことは、過半数の国民が権威を感じてないってことになるわけだが。


19
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/16 00:11:09  ID:pyx/Lwgx.net(13)
.

■天皇がいるから経済が発展する。
 → 日本人は天皇がいないとロクな成果もあげられない、無能な集団である。

■天皇制を廃止すると秩序が乱れる。
 → 日本人は天皇がいないと犯罪に走る、順法精神のない凶悪民族である。

■天皇が政治の腐敗を防いでいる。
 → 日本人は天皇がいないと腐った政治家しか輩出できない、政治レベルの低い民族である。

■天皇がいるから外交が円滑に行なえる。
 → 日本人は天皇がいないとロクに外交もできない、非社交的民族である。

■天皇がいるから石油を売ってもらえる。
 → 日本人は天皇がいないと貿易すらままならない、劣等民族である。

■天皇がいるから国がまとまる。
 → 日本人は天皇がいないと集団を維持することすらできない、団結力に乏しい民族である。

・・・・・こういうことでいいわけ? これ、正しい? 正しくない? どっち?

.

20
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 00:15:08  ID:Cw6DxIeL.net(27)
          日 本 の 神 話 (創世記及び天孫降臨抜粋)

 宇宙浮遊がおさまり、凝固してきたものの、生命物体の形が定まらず名付けも出来ない。
 そこに、天と地が分かれ天上界の高天原に最高神と、天上界の創造神と、地上界の創造
神、が現れた。神は何れも無性の単独神で見える体を持ちませんでした。
次に生物の命を吹き込む神が現れたが此の神も無性神で見える体を持ちませんでした。
−−−この後に多数の男女神が登場しますが省略し。有名な男女神から始めます−−−
 国土を豊かにし、人間の姿を整えて、繁栄と増殖を促す男神女神、次に男女が互いに
求愛する名の男神イザナキと女神イザナミが現れた。
 天上の神々が全員衆議して決定し、国産み神、神産み神、男神イザナキと女神イザナミの
男女二神に、この浮遊する国土を固定し整備せよと言う命令が下った。

 イザナギとイザナミの二神は、聖なる柱を回って求愛し性の交りをしてから天の浮き橋
でほこにより海をかき混ぜ持ち上げたときしたたり落ちた滴が凝固して生まれたのが日
本列島で御座います。
 次に女神で太陽神「天照大御神」を産み天上界(高天原)を治めさせた。
 天照大御神は、天皇の始祖神で有りますと共に日本国民の祖先神でも有ります。
 天照大神は、天孫のニニギノミコトに美しく豊かな日本国を統治するように命じた。
 これが有名な「天壌無窮の詔勅(神勅)」です。
 天照大御神は天孫降臨の時に、ニニギノミコトに美しき日本は天照大御神の子孫等が
住まい、天照大御神の子孫が天皇に成って治めるべき国ですよ。
 さあ、行きなさい。美しき日本は、貴方とその後を子供達(皇室四世孫)が継承し治めるならば、
日本は、天地と共に永遠に発展し繁栄致しますよ。
 これが、有名な万世一系であり、継嗣令と天壌無窮の詔勅を基としてます。
 万世一系=日本は天照大御神の子孫が天皇となり、さらに天皇の子供達が天皇をを継承して
治めるとき、天地と共に永遠に発展し繁栄するのです。
コメント8件

21
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/16 00:17:29  ID:pyx/Lwgx.net(13)
.
>20
宗 教 な ん ざ 、 ど う で も い い。

天 皇 の 要 ・ 不 要 と は ま っ た く 何 の 関 係 も な い。

.
コメント2件

22
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 00:19:28  ID:Cw6DxIeL.net(27)
    日本の、国旗は日章旗、国歌は君が代です。


  ○
   ||┌───┐  君が代は
   ||│ ●  │    千代に八千代に
   ||└───┘      さざれ石の
   ||               いわおとなりて
   ||                 こけのむすまで
   ||
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
君が代は = 天皇の代は = 日本国民全体の代は
千代に八千代に        = 【永遠に継承し】
さざれ石の           = 政治文明文化経済が
いわおとなりて         = 発展させ
こけのむすまで        = 繁栄するように皆で活躍しましょう。

天皇の代=日本国民全体が【永遠に継承し】文明文化経済の発展と繁栄の為にそれ
ぞれの最も得意な分野で活躍し健闘して実現することを、みんなで誓う国歌です。

天皇が日本を治めるとき天地と共に永遠に発展し繁栄すると言う神話=「天壌無窮の詔勅(神勅)」
による天照大御神との誓いを日本国民は2,674年間大切に守り継承しているのです。
皇紀2,674年7月16日
コメント9件

23
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 00:22:10  ID:Cw6DxIeL.net(27)
       日本国は、天皇を元首として永遠に継承する国家です

               天   皇 日本国民統合の象徴、日本国権【国会・内閣・裁判】の象徴、日本領土の象徴
    ┌――――――――┼――――――――――┐
    |解散         |               |
    |選挙         |任命            |任命    (国民の総意を基に形式的儀礼的に三権を統括元首統治する。)
    ↓召集         ↓               ↓
        総理指名         長官指名         違憲審査
国会立法権 ←―→ 内閣行政権  ←―→ 裁判所司法権 ←―――→ 立法権 ←左は大臣等=天皇の重要な家臣
        衆院解散         違法審判         弾劾裁判
    ↑            ↑               ↑
 選挙|立法支援    選挙|行政支援      審査|司法支援
    ↓            ↓               ↓

天皇が日本を治めるとき天地と共に永遠に発展し繁栄すると言う神話=「天壌無窮の詔勅(神勅)」
による天照大御神との誓いを日本国民は2674年間大切に守り継承しているのです。
コメント10件

24
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 00:22:32  ID:lHaybRIN.net(9)
天皇の要・不要とは関係ないのは、お前の存在もだけどな。ですら〜く〜んw(爆笑)

25
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 00:24:04  ID:lHaybRIN.net(9)
し、失礼!
デスラ-総統は、宗教さえも超越した存在でおられましたな!!

26
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 00:25:30  ID:Cw6DxIeL.net(27)
                神 道 の 死 生 観

 神道においては、【人はみな神の子であり、神のはからいによって母の胎内に宿り、この世に生まれ、
この世での役割を終えると神々の住まう世界へ帰り、子孫たちを見守る】ものと考える。
 よって、神葬祭は故人に家の守護神となっていただくための儀式である。
 日本国民の神棚には、祖父母等祖先神、天照大御神、靖国の英霊などが奉られます。
 また、神道において死とは穢れであるため、神の鎮まる聖域である神社で葬祭を行うことはほとんど
無く、故人の自宅か、または別の斎場にて行う。
 しかし勘違いしてはならないのは、神道でいう「穢れ」とは、それ即ち「不潔・不浄」を意味するものではない。
肉親の死による悲しみ、それによって、ハツラツとした生命力が減退している状態、それこそが「気枯れ」=「けがれ」である。
コメント7件

27
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/16 00:26:35  ID:pyx/Lwgx.net(13)
>22:ぱぱ
「君が代」など、小学校の時から意味も分からずに歌わされてるだけ。
少なくとも公立の学校では、「君」が何を指すのかを教えていない。
よって、もっとも歌う機会の多い就学児は、別に天皇に頭を下げて歌っているわけではない。
そして、「歌う」と「歌わされる」は違う。

>23:ぱぱ
>日本国は、天皇を元首として永遠に継承する国家です

憲法には「元首」などとは書かれていない。
「天皇は元首」とは、単に「そう言ってるヤツもいる」という程度の話に過ぎない。

>元首として形式的儀礼的に国会を召集し衆議院を解散し選挙公示する。内閣総理大臣を任命する。その他の大臣を認証する。

「形式」の対義語は「内容」である。つまり、中身のこと。
要するに、天皇の行為は何の中身もない、形だけのモノだということだ。

>最高裁判所の長官を任命して、時の政権に、歴史上政権の正当性、引継性、継続性、永続性、権威を与え

正当性を与えているのは国民による選挙結果である。選挙結果に反する者を任命しようとしても、それはできない。

>26:ぱぱ
>神 道 の 死 生 観

宗教なんざ、どうでもいい。信じたいヤツが信じる。それだけ。憲法では「信じない自由」も保障されている。
コメント7件

28
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 00:29:43  ID:Cw6DxIeL.net(27)
       日本がチャイナ及びコリアより優れた理由。

 日本は、和を尊び何事も話し合い衆議して決める事が神世の神話の時代から
の伝統として有ったのです。
 日本国家の成立も神話では話し合いで国譲りが行われ、平和的に国家が成立
することに至ったのです。
 現在、話し合いでは決められない政治と、揶揄されていますが確かに世の中の
進歩が激しい時代には、一見優れた独裁者に任せることが良いようにも言われるが
それは、危険なことである。
 その独裁者が民主的に成立したのがヒトラー【天皇+総理+国会の権限を総覧】
で有った事は皆が承知だからだ。
 左翼・共産党独裁は建国時点から腐敗しているため危険の証明書です。
 日本国家は永遠です、故に神話から大切に維持し継承した天皇伝統文化文明
を日本国民の証明書として、国民マンパワーが最大限に発揮出来る国家で有り
これを大切に維持し継承し続けることが日本国民に取って最も大切です。
コメント7件

29
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/16 00:30:16  ID:wp37a9r7.net
コテ名にデスラーとばばって書いてあるのは全部読んでない。
たぶん、俺だけじゃないと思う。

30
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 00:32:16  ID:Cw6DxIeL.net(27)
     日本国は天皇主権の由来が国民に有るのが古代からの伝統です。

 それは、仁徳天皇の御代国民が飢饉で飢えているとき天皇は皇居が雨漏れしても修理
せずに辛抱した。
 すると皇后が何故雨漏りの修理をしないのですか?と訪ねたら民が飢饉で飢えていると
きに修理の労務調達はより民をより一層苦しめる事になる。
 それゆえ、豊作を待って民の暮らしが良くなったときに皇居を修理するのだよ。
 天皇が存在する理由は、民の生活を守り豊かにするために天皇がいるのです。
 民が飢饉で苦しんでいるとき天皇が雨漏りを我慢するのは当たり前ですよ。
 と皇后に話して諭したのですよ。
つまり古代から民主主義の精神で民こそ国の主であり、その民の為に天皇があり民の
生活を豊かに成るよう統治【皇帝】し、民が幸福になるように祈る存在【法王】なのです。
 昔も今も天皇は、民の暮らしが良くなるように祈る存在【法王】なのです。
コメント8件

31
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 00:35:13  ID:lHaybRIN.net(9)
>10>16

ヒステリックな便所の落書きのなか正論ありがとうございます。

コメント2件

32
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 00:35:53  ID:Cw6DxIeL.net(27)
    33代女帝推古天皇の御代隋国より素晴らく豊かな国に成るには独立することだ。

 と天皇は考え、当時天才の名をほしいままにしていた聖徳太子を摂政にしてチャイナより素晴らしい
国に大和国=倭国をしなさい。
 そのためにはチャイナ隋国の属国ではなく独立国となりなさいと命じて政治を委託した。
 聖徳太子は、1.和国を統一し、2.冠位12階を定め、3.17条憲法を制定して隋朝煬帝にかの有名な、

 日の出所の天子から、日の没する所の天子へ国書を使わします。 お元気でしたか。
日本は、貴国に勝るとも劣らない国家に整えましたので今後は、対等におつきあいしましょう。
 と独立宣言の国書を届けた。

 すると煬帝は烈火のごとく怒ったが、朝鮮討伐遠征の前に日本を敵にする愚かさに直ぐに気づき
冷静に成り、日本に返礼の使者を使わした。
 これにより、日本は平和的にチャイナ隋国の属国から独立をすることに成ったのです。
平和的に独立した日本です。 めでたし、めでたし。
コメント7件

33
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/16 00:35:57  ID:pyx/Lwgx.net(13)
>28:ぱぱ
>日本は、和を尊び何事も話し合い衆議して決める事が神世の神話の時代からの伝統として有ったのです。

壬申の乱って何よ? 暴力によって政権争いに決着をつけたんだろ? 「承久の乱」なんてのもあったね♪

>30:ぱぱ
>民が飢饉で苦しんでいるとき天皇が雨漏りを我慢するのは当たり前ですよ。

今の天皇に、そんな決定権などない。よって、無意味な昔話。

>古代から民主主義の精神で民こそ国の主であり、その民の為に天皇があり民の生活を豊かに成るように祈る存在なのです。

祈っただけで民が幸せになれりゃ、誰も苦労はしない。政治をナメるな。
コメント4件

34
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 00:41:12  ID:Cw6DxIeL.net(27)
>10
>16
>31
ご賢察ですね。
おかげで、おもわず、おなか抱えて大笑いです。

35
""[""]   投稿日:2014/07/16 00:48:40  ID:zfCMDy1D.net(2)
天皇、皇族と言うのは、日本の伝統芸能と言うか文化センターとしては重要だと思うけど。
憲法の第一条に書くほどの存在ではない。

日本は国民主権の国だからね。第一条は国民が来るべきだと思う。
ただ、右翼の連中が利用し過ぎ。
コメント1件

36
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 00:55:43  ID:lHaybRIN.net(9)
なら国民総呼びかけして憲法第一条かえればいいいんじゃないの?
ある意味、そんなことできるカリスマいたら、この国の全ての問題も解決できるヒーローとして尊重するよ。
勿論、その他の不実も解消してくれるよな。きっと。
官僚の天下りとか、議員の汚職とか。


日教組の解体とかwwwwww

37
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 01:03:21  ID:lHaybRIN.net(9)
銀河英雄伝説のラインハルトが、天皇を観たとしてどう思うか。
絶対に簒奪などしないね。

その下の同盟国的な腐敗は正すけどな。 

38
""[""]   投稿日:2014/07/16 01:16:32  ID:zfCMDy1D.net(2)
まあ俺は共和主義者だから、日本を共和制にしたいから。

天皇や皇族は伊勢神宮にでも居てくれればよ。
天皇を国家元首とするのも、立憲君主とするのも反対の立場。
だから伝統芸能、文化センターとなって、一切の国事行為、叙勲など止めて
欲しい。
俺の天皇制は、アイヌの伝統を保護する感覚と同じだという事だよ。

39
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 01:29:05  ID:lHaybRIN.net(9)
>アイヌの伝統を保護する感覚

そういう感覚で生きるに不都合なくらい目障りなのか?w
今の天皇制?
官僚の天下りとか、政治の腐敗やその他の不公平は解決か〜ローエングラム公ww

40
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/16 01:32:53  ID:pyx/Lwgx.net(13)
>35
第一条には、「主権の存する日本国民」とあります。
つまり、「主権は天皇にはない。国民にあるのだ!」と、まず第一声として宣言しているのです。
だからこそ、これを第一条に書く意義があったのです。

第一章は「天皇」と書いてありますが、その中身は天皇の重要性や歴史的価値を謳うモノではなく、
「天皇には何の国政機能もない」「天皇には国民に対する強制力は一切、ない」「天皇は内閣の指示に従うだけ」というモノ。
つまり、第一章とは「主権は国民のモノであって天皇のモノでは断じてない」ということを謳うためのモノなのです。
民主主義国家にとっては「主権が国民にあるという宣言」はもっとも重要な事項なので、最初に持ってくるわけです。

41
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 01:34:16  ID:lHaybRIN.net(9)
まぁ、嫌いなら仕方ない。
嫌いな対象が全ての憎しみの対象(政治腐敗や官僚腐敗はスルーw)を超越して天皇に行きつくくらいなんだからどうしようもないだろう。
超絶霊能力者か左翼公務員の究極形態の日教組かのどちらかじゃなければいいと願うわww

42
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 01:37:15  ID:lHaybRIN.net(9)
ああ、
中国共産党2ちゃんねる対策室天皇ディスカウント部だったか。
失礼。デスラ-閣下!!

43
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 01:46:06  ID:lHaybRIN.net(9)
少なくとも、テメェみてぇなクズのおかげでヘ天皇を守ろうという気持ちに火が付きまくりました。
燃料投下有難う。クソデスラ-w テメェの青白い顔思い浮かべながら全力で皇室を愛し守ります。

44
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 04:22:01  ID:Cw6DxIeL.net(27)
    天皇は、権力を【傲慢・腐敗・怠け者・独裁者】に陥り安い故に君臨すれ
    ど統治せず【権威と威厳】で権力の腐敗防止と国民の繁栄幸福を祈る。

 韓国ドラマ(イサン)を見たとき国王が一族郎党を粛正虐殺して国王は、何故このような惨いことを
しなければならないのだろうか?と悩む場面があったが答えは見つからなかった。

 これは、日本の天皇も同じように一族郎党で殺し合っていたのです。それはあの仁徳天皇でさえ
も恋敵を惨殺している。そして天皇一族も何故一族郎党同士で殺し合わねば成らないのか?と悩み、
真剣に考えたのです。 そして日本の天皇はその答えを見つけたのです。

 そうだ、【権力は直ぐに傲慢に成り】【直ぐに腐敗し】【直ぐに怠け者になり】【直ぐ独裁者に成りたがる】
それは天皇一族といえども例外ではない。
 そうだとするならば、天皇一族は権力から遠ざかり、【皇帝として君臨すれど統治せず】政治権力
は国民の信頼をえた最も優れた者に委託するべきだ。
 そして天皇は、【皇帝の権威で権力腐敗防止に努め、法王として国民の繁栄と幸福を祈る存在】で有り
続けようとして今日に至っているのです。
 そう、摂政・関白・幕府・立憲君主制の内閣政治はこうして成長してきたのです。
 天皇は、【君臨すれど統治せずの政治理念を世界で初めて発明し1300年前に制度とした】から日本
は恵まれない領土【小さくて資源もエネルギーも無い、有るのは大地震・津波・台風と過酷な試練ばかり】
であり、世界では明治維新で世界を見れば過酷な有色人種差別を受けたにも関わらず、先進国になり、
先進七カ国メンバーにまで上り詰めることが出来たのです。

 これが、日本国民が世界に先駆けて文明文化経済政治を発展させた根本事項です。
 こうして【天皇は百利あって一害無し】に日本国の基本が確立し、日本国民が2,674年大切に維持
継承しこの素晴らしい統治機構を現代の私たちに伝えてくれました。
 この政治伝統文化文明こそが日本国民のアイデンティティ【証明書】と成って居るのですよ。
コメント8件

45
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 04:25:47  ID:Cw6DxIeL.net(27)
            昭和天皇の新日本建設に関する詔書(抜粋)

 私が任命した政府は国民の試練と苦難とを緩和するため、あらゆる施策と運営に万全
の方法を考え実行しなければならない。
 同時に私は我が国民が難問の前に立ち上がり、当面の苦しみを克服するために、また
産業と学芸の振興のために前進することを願う。

 我が国民がその市民生活において団結し、寄り合い助け合い、寛容に許し合う気風が盛
んになれば、我が至高の伝統に恥じない真価を発揮することになるだろう。

 そのようなことは実に我が国民が人類の福祉と向上のために、絶大な貢献を為す元
になることは疑いようがない。

 1年の計は年頭にあり、私は私が信頼する国民が私とその心を一つにして、自ら奮い
たち、自ら力づけ、そうしてこの大きな事業を完成させる事を心から願う。

日本国 昭和天皇 御名御璽
昭和21年1月1日
コメント13件

46
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 04:27:57  ID:Cw6DxIeL.net(27)
               今上陛下のお言葉

 このときに当たり、改めて、御父昭和天皇の六十余年にわたる御在位の間、
いかなるときも、国民と苦楽を共にされた御心を心として、 常に国民の幸福を願いつつ、
日本国憲法を遵守し、日本国及び日本国民統合の象徴としてのつとめを果たすことを
誓い、国民の叡智とたゆみない努力によって、我が国が一層の発展を遂げ、国際社会
の友好と平和、人類の福祉と繁栄に寄与することを切に希望いたします。

日本国天皇 御名御璽
平成2年11月12日
コメント7件

47
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 04:29:21  ID:Cw6DxIeL.net(27)
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コメント7件

48
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 04:34:33  ID:Cw6DxIeL.net(27)
         明治維新後の日本は、人種差別撤廃を国是としていたのですよ。

 日本は、パリ講和会議で人種差別撤廃を世界に広報し、採決の結果11対6と言う圧倒的多数
国が日本に賛同し世界は人種差別撤廃の方向を向いたのです。
 このとき、アジア、アフリカなどの有色人種はもとより、米国黒人組織からも日本は尊敬され
多くの応援を受けました。

 ですが、米英は人種差別と植民地奴隷支配搾取で白人が儲かる国家であるために反対し葬り去ら
れたのです。

 もし米英が人種差別撤廃に賛成すれば、戦わずしてアジア諸国は人種差別の最悪状態であった
植民地奴隷支配搾取から解放され独立が成立したのです。
 ですが米英は反対し日本と冷戦状態になっていく。

 そして大東亜解放戦争で、大東亜は日本軍が救出し独立させたのです。

                    Eduard van Thijn

 日本軍こそ、自らの血を流して、アジア民族を解放し、救い出すと言う人類最高の良い事をしたのです。
1.大東亜解放戦争上下         参照
2.日本は大東亜戦争に勝っていた  参照
コメント8件

49
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 04:37:01  ID:Cw6DxIeL.net(27)
              東京裁判は誤りだった。(マッカーサー)

 ダグラス・マッカーサーは、大統領顧問のハリマンから【北鮮の戦犯はどうするか】との
質問を受けたことに対して、マッカーサー元帥は、
【戦犯には手をつけるな。手をつけてもうまくいかない。現地司令官に一任するべきだ。

ニュールンベルグ裁判と東京裁判は全く抑止力はなかった。残虐行為を行った者は、
現地司令官の判断で対応する。拘束したらすぐさま軍事委員会で裁くつもりだ。】
これが日本の新聞に掲載された【東京裁判は誤り】の元になるマッカーサーの爆弾発言だった。

 国際社会は【東京裁判の誤りを改めて修正】して国際刑事裁判所へと進化させました。
コメント7件

50
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 04:39:17  ID:Cw6DxIeL.net(27)
       日本は自存自衛の為に大東亜戦争に赴いた。

 ダグラス・マッカーサー(アメリカ、日本占領連合軍最高司令官・元帥)
 日本の潜在労働者は、量においても質においても、私がこれまで知っている中の最も
立派なものの一つである。しかし、彼らは労働力はあっても生産の基礎素材を持たない。
日本には蚕のほかに取りたてていうべきものは何もないのだ。
日本人は、もし原材料供給が断たれたら(経済封鎖されたら)
一千万から一千二百万が失業するのではないかと恐れていた。
⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒
それ故に、日本が第二次世界大戦に赴いた目的は、そのほとんどが、
安全保障のためであった。
(1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会における発言)
 これは、東京裁判全員無罪を証明する者ですよ。
コメント8件

51
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 04:40:21  ID:Cw6DxIeL.net(27)
    ハーバート・フーバー【ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ】

 私は、ダグラス・マッカーサー大将と、1946年5月4日の夕方に3時間、5日の夕方に3時間、
5日の夕方に1時間、そして6日の朝に1時間、サシで話した。
 私が、日本との戦争の全てが、戦争に入りたいと言う狂人【ルーズベルト】の欲望であった
と述べたところ、マッカーサーも同意して、また、1941年7月の金融制裁は、挑発的であった
ばかりでなく、その制裁が解除されなければ、自殺行為になったとしても戦争をせざるを得な
い状態に日本を追い込んだ。
 制裁は、殺戮と破壊以外の全ての戦争行為を実行するものであり、いかなる国と雖も、品格
を重んじる国であれば、我慢できることではなかったと述べた。
 ルーズベルトが犯した壮大な誤りは、1941年7月、つまり、スターリンとの隠然たる同盟関係
となったその1カ月後に、日本に対して全面的な経済制裁を行ったことである。
 その経済制裁は、弾こそ撃っていなかったが本質的には戦争であった。ルーズベルトは、自
分の腹心の部下からも再三にわたって、そんな挑発をすれば遅かれ早かれ(日本が)報復の
ための戦争を引き起こすことになると警告を受けていた。

 ハーバート・フーバー【第31代アメリカ大統領】
 引用:世界が語る大東亜戦争と東京裁判182頁
コメント11件

52
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/16 07:12:52  ID:pyx/Lwgx.net(13)
>32:ぱぱ
>そのためにはチャイナ隋国の属国ではなく独立国となりなさいと命じて政治を委託した。

今の天皇には、政治家に命令する権利などない。よって、無意味な昔話。


>44:ぱぱ
>天皇一族は権力から遠ざかり、政治権力は最も優れた者に委託するべきだ。
>そして天皇は、国民の幸福を祈る存在で有り続けようとして今日に至っているのです。

天皇など無くても国は栄えるという証左に他ならない。
コメント3件

53
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/16 07:15:23  ID:pyx/Lwgx.net(13)
>44>45>46:ぱぱ
「その言葉を聞いたから国民が頑張れた」 「その言葉が無ければ頑張れなかった」という証拠はどこにもない。

>47:ぱぱ
その順位は嘘。「国民一人当たり総所得」の順位は、正しくは以下の通りだ。

01:バミューダ
02:ノルウェー
03:スイス
04:ルクセンブルク
05:デンマーク
06:オーストラリア
07:スウェーデン
08:アメリカ
09:カナダ
10:オランダ
11:日本

http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000018853.pdf

「天皇の存在が国民を豊かにする」などとはとても言えない状況である。
さらに、上位7つには「ぱぱ」が固執する「先進七カ国」は1つも入っていない。
「先進七カ国入り」という言葉の権威そのものが揺らぐ状況である。
コメント6件

54
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/16 07:28:22  ID:pyx/Lwgx.net(13)
>48>49>50:ぱぱ
残念ながら、手ぇ出したのは日本の側。
大陸に押しかけて勝手に住み着くという暴挙に出たのは日本の側。
アメリカに戦争をフッかけたのも、日本の意志による日本の決断。

そして、戦争の目的は植民地の解放である、と謳った文書などない。
「戦争後、そうなった」と「そのために戦った」は、ぜんぜん違うのだよ。

ちなみに「植民地解放」とやらは、
「日本が無条件降伏をして追い出されることによってはじめて実現した」
・・・・・・という事実を見過ごさぬようにね。
コメント8件

55
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 08:55:35  ID:Qp5V/gJh.net
あぁやっぱりデスラーってただのクズなんだ
あいてすんのやめよW

56
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 08:59:39  ID:ar9JdDyO.net
まだやってたの…
だから、ど〜でもいいって天皇なんて?
政権与党の、関係者の皆様が偉いの

57
名無しさん@3周年[age]   投稿日:2014/07/16 10:03:20  ID:fUmhuq+/.net
自民党だけじゃなくて、
財務省官僚と外務省官僚と、旧建設省や旧運輸省とかの国土交通省とかの、
所謂、高級官僚が支配階層なんだよな。
天皇や皇室や天皇制は、
彼らを補強する飾りのようなものだが、
その飾りと言うか玉と言うか、上層部の為の存在とも言える。

58
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 10:35:09  ID:Cw6DxIeL.net(27)
             日本は大東亜解放戦争を戦った。

 日本国が大東亜戦争でやったことは大東亜会議で植民地奴隷支配搾取から解放と独立を
目標として、アジア諸国のリーダと約束したアジア諸国の植民地奴隷支配からの解放と独立
日本国民自ら血を流して植民地奴隷支配搾取する欧米を追い出し、アジアの青年に政治教育と
独立闘争訓練をしたことです。
 そして独立を願う国民には、今よりも沢山沢山働き独立の為に戦う兵士に必要な食料兵站武器を
送り届けなければ独立は不可能なことを教えたのです。(当初残虐強制労働・略奪との意見も有った)

日本軍は、自らの血を流して、アジア民族を解放し、救い出すと言う【人類最高の良い事をしたのです。】
戦後日本が発展し繁栄し戦争をせずに70年近く平和を維持出来たのは、大東亜解放成功したからです。
日本国は戦争目的である、人種差別撤廃し植民地奴隷支配搾取から解放し救いだし独立を勝ち取った。
その証拠が現在米国大統領が黒人のオバマ大統領であることです。

大東亜解放戦争 上・下 著者:岩間弘
http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784434164446
日本は大東亜戦争に勝っていた。参照
コメント6件

59
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 10:37:29  ID:Cw6DxIeL.net(27)
国家の経済大国と、国民の経済的豊かさ順位【先進七カ国メンバー】

 国家経済力             国民1人経済力
  (2012年)                  (2012年)
名目GDP順位(億ドル)    1人当たり名目GNI順位(ドル)

【1 米国 162,446】            1 バミューダ 104,590
 2 中国 82,271              2 ノルウェー 98,780
【3 日本 59,611】             3 スイス 80,970
【4 ドイツ 34,281】             4 ルクセンブルク 71,640
【5 フランス 26,129】           5 デンマーク 59,870
【6 英国 24,758】             6 オーストラリア 59,260
 7 ブラジル 22,527           7 スウェーデン 56,120
 8 ロシア 20,148          【8 米国 52,340】
【9 イタリア 20,147】         【9 カナダ 51,570】
 10 インド 18,587            10 オランダ 48,000
【11 カナダ 17,796】         【11 日本 47,870】
 12 オーストラリア 15,324       12 オーストリア 47,850
 13 スペイン 13,230          13 シンガポール 47,210
 14 メキシコ 11,781          14 フィンランド 46,490
 15 韓国 11,296          【15 ドイツ 45,070】
 16 インドネシア 8,780         16 ベルギー 44,720
 17 トルコ 7,893          【17 フランス 41,750】
 18 オランダ 7,706           18 アイルランド 39,020
 19 サウジアラビア 7,111       19 アラブ首長国連邦 38,620
 20 スイス 6,312          【20 英国   38,500】
                    【? イタリア 34,640】
                      ?韓国  22,670 
                      ?中国   5,720
http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000018853.pdf 外務省データによる。
コメント18件

60
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 10:44:22  ID:Cw6DxIeL.net(27)
       白人は有色人種を人種差別し、植民地奴隷支配搾取して欧米が繁栄していたのです。

 大国米英など白人以外の有色人種は人間と見ていなかったのですよ。 日本の国是は人種差別撤廃です。
日本は、パリ講和会議で人種差別撤廃案を提案し各国を説得して採決の結果11対6で可決したが人種差別を国是
とする米英が全会一致でないと葬った。

 このとき日本にはアジア・アフリカ諸民族は当然として米国黒人団体からも日本に応援メッセージが沢山舞い込み
有色人種から日本は絶大な尊敬される存在でしたよ。 反面白人を敵に回し、米英とは冷戦状態になっていったのですよ。
そして、ルーズベルトに日本は戦争へ引きずり込まれ、遂に大東亜解放戦争を自存自衛戦争として戦ったのです。
 こうして日本は世界から人種差別撤廃を実現させ、アメリカに黒人大統領であるオバマ大統領実現の基礎を
日本が、自ら血を流して世界から有色人種を解放し独立させたのですよ。

参照:大東亜解放戦争 著者:岩間弘 http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784434164446 
日本は世界を人種差別撤廃させアジア解放戦争を戦った。>68
コメント6件

61
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 10:50:00  ID:Cw6DxIeL.net(27)
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コメント7件

62
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 11:00:54  ID:Cw6DxIeL.net(27)
                テ ン プ レ  のまとめ その1


>20   日 本 の 神 話 (創世記及び天孫降臨抜粋)
>22   日本の、国旗は日章旗、国歌は君が代です。
>23   日本国は、天皇を元首として永遠に継承する国家です
>26   神 道 の 死 生 観 (日本民族の死生観)
>28   日本がチャイナ及びコリアより優れた理由。
>30   日本国は天皇主権の由来が国民に有るのが古代からの伝統です。
>32   33代女帝推古天皇の御代隋国より素晴らく豊かな国に成るには独立することだ。
>44   天皇は、権力を【傲慢・腐敗・怠け者・独裁者】に陥り安い故に君臨すれ
      ど統治せず【権威と威厳】で権力の腐敗防止と国民の繁栄幸福を祈る。
>45   昭和天皇の新日本建設に関する詔書(抜粋)
>46   今上陛下のお言葉
>47   世界の立憲君主制国家の状況
コメント4件

63
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 11:05:50  ID:Cw6DxIeL.net(27)
                テ ン プ レ  のまとめ その2

>48   明治維新後の日本は、人種差別撤廃を国是としていたのですよ。
>49   東京裁判は誤りだった。(マッカーサー)
>50   日本は自存自衛の為に大東亜戦争に赴いた。
>51   ハーバート・フーバー【ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ】
>58   日本は大東亜解放戦争を戦った。
>59   国家の経済大国と、国民の経済的豊かさ順位【先進七カ国メンバー】
>60   白人は有色人種を人種差別し、植民地奴隷支配搾取して欧米が繁栄していたのです。
>61   日本の歴史に天皇がかすんで見えにくくなった時代があった。
コメント4件

64
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 11:17:09  ID:Ru2koWVy.net(8)
米下院決議は、
アメリカに出向いて安倍首相が
「河野談話を踏襲し、従軍慰安婦に旧日本軍の関与を認め、謝罪する。」とお詫び行脚をして一度、沈静化。
それを、日本の一部の宗教族議員が米紙に「事実」と題して、
「旧日本軍は関与してない」と意見広告を載せて蒸し返し、米国内で再炎上。

旧日本軍の関与がなかった、と主張することが日本国益になるか。
無かった、というのは全く無い、関与がないと言い張ってると思われている。
こちらは、単に「そういう証拠は、無い。」と言ってる積もりでも、
日本の政治家のプアなコミュニケーション能力では、全く理解してもらえない。
もっとも、現段階で「証拠が無い以上、やったとは言えないはず」と言い張って、
通用する段階か、と言うこと。

その決議に対し、「アメリカもネイティブ・アメリカンを虐待していたんだから・・・」とか、
狂ったゴマスリを言ってるキ印政治家(中山・元文科相)が居たが、
それで喜ぶのは日本国内の宗教右翼だけ。
また、日本国民で、そこに意地を通して、反日機運を米国だけでなく、欧州にまで広げることに、
賛成する者がどれほど居るのか。

65
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 11:19:27  ID:Ru2koWVy.net(8)
■終戦時の世論工作01

終戦にあたって、軍と共に日本の天皇制ファシズム体制を主導した、
旧内務省が新聞をどう「指導」しようどしたか、それを示す文書が存在する。
国立国会図書館憲政資料室がマイクロフイルムの形一
で所蔵している。
「新情勢二対応スルー言論出版取締標準」
昭和20年8月12日の曰付があり、
取り締まりの対象として
「いわゆる、戦争責任を追及するもの、これを暗示するもの」
「かくなりしは、結局政府、軍部、官僚等の責任なりとし、
国民の不信頼を醸成し、または不平不満を助長する恐れあるもの」

同じマイクロフイルムに、「極秘」と鉛筆書さ
された内務省文書「言論報道取締方針」も収録さ
れている。
曰付は昭和20年年8月13日。この文書も
「取締を行ふ」ものについてこう述べる。
みだりに既往の戦争責任を追求して国内結束を
みだすが如きもの」
戦争責任を論じてはならない、として敗戦が決まった後も
言論統制は行われた。

66
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 11:23:07  ID:Cw6DxIeL.net(27)
>3
> 前スレ>533 :ぱぱ
> >天皇=an emperor
> 日本語の意味を考えるのに英語は不要。他の国の言語など不要。「他の国が言うから正しい」のであれば、

国家の元首を定義するとき、国際諸国との国交における日本の酋長は誰かと言う問題であり
特に英語圏における天皇とはエンペラーであり、皇帝であり、君主である。
さらに元首とは、国家の酋長の事であり、立憲君主国では君主・天皇であり、共和国では大統領です。

> 「太平洋戦争は日本による侵略戦争だった」という外国の主張を認めるってことだ。

侵略戦争は米国自身が否定している。
>49   東京裁判は誤りだった。(マッカーサー)
>50   日本は自存自衛の為に大東亜戦争に赴いた。 自衛戦争であった。
>51   ハーバート・フーバー【ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ】
コメント3件

67
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 11:24:06  ID:Ru2koWVy.net(8)
■終戦時の世論工作02

さらに8月14日付けの情報局「大東亜戦争終結交渉に伴う世論指導方針」
(高桑幸吉『マッカーサーの新聞検閲』所収)は、
「この未曾有の国難を
招来したについては国民のことごとくが責任をわかち」
「陛下に対し奉り深く謝し奉り…一切の
事態に対処すべきを強調」
するよう新聞社に求めていた。

戦勝国に、国民が敗戦の責任を天皇に詫びている、
天皇は何も悪くなく、国民が悪かったという姿勢を見せて
天皇国体に誤りは何もなかった、と思わせなくてはならない、
という「一億総懺悔論」もまた
あらかじめ情報局によって示されていた。
その情報局も「八月の末か、九月のはじめ」に
戦中からの書類を、焼却した。

情報局内で演劇団体の指導にあたる部署に所属した桑原経重が、
戦後に雑誌「悲劇喜劇」72年4月号
に寄せたエッセー「情報局。敗戦前夜」で当時を
回想している。
「・・・情報局は、霞が関の内務省本省の5階にあった。階段
を上がり下りするのはたいへんだというので、空
襲時の非常持ち出し用の袋に書類を詰めるだけ詰
めて、窓から内庭にいくつも投げ落とした。
下をみれば燃え続ける文書の山、内務省全体では
大量に焼却するものがあるようで、内庭
の中央部はまさしく紅蓮地獄であった」

68
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 11:32:32  ID:Ru2koWVy.net(8)
■終戦時の世論工作03

東京大空襲から間もない45年3月18日朝、
後の作家、堀田善衛は、焼け野原となった下町・深川に出かけた。
堀田の200メートルほど先、「小豆色の、ぴかぴかと、上天気な朝日の光を浴びた車の中から」
天皇が降りてきた。
集まってきた人々が土下座をし、瓦礫に額をつけ、涙を流し、つぶやいていた。

「陛下、私たちの努力が足りませんでしたので、むざむざと焼いてしまいました。
まことに申し訳ない次第でございます。」
それを見て、堀田は思った。
「責任は、原因を作った方には無くて、・・・焼かれてしまい、
身内の多くを殺されてしまった者の方にあるというのか!
そんな法外なことが、どこにある!」

同時に堀田は、それが人々の「心底からの言葉」でもある、と考えた(「方丈記私記」)。
どうして、そういう心境になったのか。
天皇は神であり、日本は神国であり、絶対に誤りは犯さない。
誤りを言い立てる側、これに逆らうものは、鬼畜、悪魔であり、神風に一蹴される、
と念入りに吹き込まれた産物ではないのか。
間違いを犯さないから、間違いを認めない、すべて天皇以外が悪い、敗戦も外国が悪いと言えないなら、
今度は日本国民が悪い、と言うことにされるのだろう、と。

 5ヵ月後、日本は無条件降伏をした。8月15日付の新聞の社説。
「あるはただ自省自責、自粛自戒の念慮のみである。
君国の直面する新事態について同胞相哭し、
そして大君と天地神明とに対する申し訳なさで、いっぱいである。」
コメント1件

69
佐藤光[]   投稿日:2014/07/16 11:58:22  ID:gwvcER9e.net
戦争になったら国民の象徴である天皇も徴兵しなきゃいけないよね?

70
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 12:13:18  ID:Ru2koWVy.net(8)
■開戦時の世論工作01

戦争が始まった翌日、内閣情報局は各出版社をよびつけ、「世論指導方針」を言い渡した。
戦略的にわが国が絶対優位にあると鼓吹すること、
わが経済力に対する国民の自信を強めさせること、
敵国の政治経済的ならびに軍事的弱点の暴露につとめること、
国民の中に米英に対する敵対心を徹底的に植えつけることを指示した。

とくに厳重に警戒すべき事項として、次のことを達した。

「一、戦争に対する真意を曲解し、帝国の公明な態度を誹謗する言説。
二、開戦の経緯を曲解して政府および統帥府の措置を誹謗する言説。
三、開戦に際し、独伊の援助を期待したとなす論調。
四、政府、軍部とのあいだに意見の対立があったとなす論調。
五、国民は政府の支持に対し服従せず、国論においても不統一あるかのごとき言説。
六、中・満(中国と満州)その他外地関係に不安動揺ありたりとなす論調。
七、国民のあいだに反戦、厭戦気運を助長せしむるごとき論調。
八、反軍的思想を助長させる傾向ある論調。
九、和平気運を助長し、国民の士気を沮喪せしむるごとき論調。
十、銃後治安を攪乱せしむるごとき論調一切」(歴史学研究会「太平洋戦争史」)。
コメント1件

71
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 12:30:09  ID:Ru2koWVy.net(8)
>70のつづき

■開戦時の世論工作02
こうした言論取締りによって、東海地方の大地震も北海道の昭和新山の出現も新聞には掲載されなかった。
指導と取締りがすみずみにまで及ぶと、新聞、出版などの当時のマスコミは、
当局の意向に迎合、いわば自己検閲を経た方針を守ることに忙殺され、
内容は事実すら隠蔽された、空虚なものとなった。
残るは国民個人間の口コミ、風評であるが、これも学校、町内会、隣組などの公的組織の担当者に
密告を報賞付きで奨励し、「XXさんのご主人、警察へ呼ばれたそうだ」などのウワサを流させ、
事前に当局に不都合な人物を、自然と周囲に監視させる状態に置くなど、住民の相互監視が進んだ。

こうして「よらしむべく知らしむべからず」とした結果は、
国民は考える意欲を失い、感じることを口にするのをおそれ、政治・思想活動はおろか、
自発的な愛国心も、合理的判断も、自主的な活動もすべて封じられた。
特筆すべきは、開戦前まで軍部の強硬派に心酔し、反対者にはテロ予告を繰り返すなど、
開戦歓迎ムードの醸成に一役買い、愛国者を自任していた在野右翼が、
軍、思想警察により余罪名目などで次々、弾圧を受け、沈黙してしまったことである。
当局にとって彼らの利用価値は開戦で皆無となり、その貢献を主張される前に厄介払いされたのだろう。
コメント1件

72
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 12:35:12  ID:Ru2koWVy.net(8)
>71の続き
■開戦時の世論工作03

当局の命令に従っていればよい、その裏で何をしようと、表向き戦争協力の形を示せばよい、
軍の暴走、中国、満州、朝鮮などでの日本の悪事などは見ない、聞かない、考えない
という雰囲気になっていた。
むしろ消極的態度というより、「当局の考え、行動には触れない、近寄らない、考えない」
という積極的禁忌に移った。

ところが、国民の耳と眼と口を奪うことに成功した当局は、
口をつぐんでしまった国民と表向き開戦歓迎一色に塗り潰された社会の姿を前にして、
逆に民意をつかめぬ不安にかりたてられた。
この独裁者の不安がますます取り締まりの強化をうながし、憲兵と警察によるスパイ政治の網の目が
あらゆる職場と地域に張り巡らされた。

手紙の検閲、省庁間での電話の盗聴、国会議員宅へ盗聴器の据え付けまで行われ、
投書と密告が奨励された。
東条内閣の施政は憲兵政治といわれた。
東条とその側近たちは、支配層内部にも不安の眼を向け、スパイ網を張り巡らせ、不満・反対派を摘発。
独裁は軍部の独裁となり、それはさらに東条とそれに連なる一派の独裁となった。
こうした独裁は、逆に支配層内部の亀裂を呼び、それが更に分裂を深め、
日本の戦争遂行能力を弱めていった。

(「昭和史」/ 遠山茂樹ほか・著)

73
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 16:35:40  ID:Cw6DxIeL.net(27)
>3 >>デスラー総統
> 前スレ>533 :ぱぱ
> >現在は、広く国民に公開して内容を知らしめる段階ですよ。
> 宗教の教義など、ネットで広く知らしめることができますな。

日本国憲法改正案を公開しマスコミにも報道され議論されている。
憲法改正案が十分周知されたら改正案発議することになるでしょう。
コメント2件

74
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 17:01:20  ID:Cw6DxIeL.net(27)
>4 >>デスラー総統
> 前スレ>534 :ぱぱ
> >栄誉礼は、受礼者に対する敬意を表し服従の意思表示ですよ。
> 残念。すべての国民は天皇の指示に従う義務はない。「服従」など、ありえんの。

とんでもない。
確かに天皇には、政治権能が無いと言うことは罰したり栄典を与えたり金銭的うらずけを
与えることは出来ないし従う義務も無いが、天皇の権威=自発的に天皇の御言葉の実現の
為に日本国民は邁進するのですよ。>10 >16 >31 ←が日本人の魂を表現した真実だ。

> >軍人は、あの栄誉礼を受けたくて出世したいと願うのも大きな動機の一つなのですよ。
> 根拠のない、おまえの妄想だな。

妄想ではないデスラー君が無知なのだ。
デスラー君は、自衛官のお友達もいないようだね。
ぱぱは、自衛官の友達がいて、その実情を知っているのですよ。
中隊長に敬礼、【頭ー 右】を受けたくて早く中隊長に成りたかったともいうし、
一般の自衛官にとって栄誉礼を受けるなど夢のまた夢だそうですよ。
エリート自衛官は、夢ではない現実の話栄誉礼を受ける将官に出世する。

> >元首の上に、権力腐敗防止の天皇の居ない、特亜の腐敗ぶりをご覧じろ。
> 天皇が腐敗防止に役立っているなどという根拠はない。詳しくは前スレ >485 だ。

親任式や認証式で天皇から国民のための重責の労を多とします。と言われ
ともすれば、怠けがちになる心に鞭打って大臣などの職に有ったがその任を解かれたとき
職務への欲望より、正直肩の重りが取れほっとしたと言われる方も多いのですよ。
デスラー君に言っても何の効果も無いかもね。???!!!
コメント2件

75
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 17:18:14  ID:Cw6DxIeL.net(27)
>4
> バー・モウの言葉に、日本軍の労働量の話も、それと比較した自分たちの労働量の話もない。
> すべてはおまえが脳内お花畑でこしらえた創作物語。

植民地時代、ともすれば怠け者で有ることが植民地奴隷支配搾取への抵抗でもあり惰性で働いていた。
そこへ日本軍が欧米植民地支配軍隊を打ち負かせて現地の若者に政治教育、独立戦争訓練をした。
現地人には独立に必要な働き方の指導をした。日本人の労働に比較してまったく働いていないに
等しいものだった。
だから、いきなり日本人波に働けとは言わず、今までの倍は働き独立を目指す兵士に兵站と武器を
届けるだけは絶対に働かなければならないと指導したのだよ。
それは、奴隷時代より倍近い労働であり彼らにとって残虐労働と認識した。
独立戦争をする兵士への兵站・武器をとどけることも略奪の認識して暴動を起こさんと企図したので
独立指導者は、日本軍の指導の本当の意味を解説し理解させた回ったのですよ。
1.大東亜解放戦争上下   2.世界から見た同東亜戦争 3.大東亜戦争の正体  などを読まれたい。
コメント2件

76
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/16 17:30:52  ID:Cw6DxIeL.net(27)
>5 >>デスラー総統
> >535 :ぱぱ
> >復興のレベルが違うよ。国民所得でドイツ・フランスの20分の1のレベルまで荒廃したのだよ。
> 「復興」と「国民所得」は関係ない話だろが。

関係ある。
日本は、原爆2発、大都市絨毯爆撃の荒廃した領土を復興し、ドイツ・フランスの20分の1の所得だったのを
これに追い付き、追い越したのですよ。>59 ←参照

その大本の目標としたのが、天皇の御言葉である。 >45 ←実現のため日本国民は外国人からいつ寝るつもりだ
と言われるほど働いたのですよ。これをエコノミックアニマルとも働き蜂とも揶揄されるほど働いたのだよ。

> >日本人はいつ寝るのだろうか?思われるぐらい職場に泊まり込みで働くのは当たり前のように祖父母たちは働いたのだよ。
> 働いた動機が「天皇のお言葉があったから」だという証拠はどこにもない。

因果応報つまり、天皇の御言葉があった。日本国民は天皇の御言葉に自主的に従い実現した。
その反対の証拠はない。

> >その逆に、天皇の害で復興も追いつく事も追い越す事も出来なかったと言う証拠は一切無い。
> 阿呆か。実際に復興し、追い越すことができてるんだから、「追い越せなかった証拠」などあるはずなかろう。
> そして、「天皇がいなければできなかった」という証拠はありません、と。

天皇の御言葉があった。だから日本国民はその実現の為に自主的に働き復興し先進7か国メンバーに上り詰めたと言う証拠がある。

> >日本人、人種差別撤廃とアジアを開放し救い出すと言う、日本軍は人類にとって最高の良いことをしたのですよ。
> 「天皇がいたから原爆が落とされた」とは関係ない話だろ。何の反論にもなってないぞ。

全ては、因果応報でつながっているのだよ。
コメント1件

77
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 19:25:32  ID:TDBls7fF.net(2)
前スレ
>530 ぱぱ=天日宗
おまえが分裂性人格というのは分かっているが、ここまでとはな。
天皇について、憲法で国政に関する権能を否定されていると指摘されると、情緒的な権威論を持ち出し、直後にお言葉には政治的権能がある、と言い出す。
天皇は臣下を持たないと指摘されたら、臣下と部下は同じだと言い換える。

しかし、天皇が国政の権能を否定された理由は、封建制度に内在する非民主性、非合理性以外に、敗戦へ至る過程と結果にあった。
 それを無視して、戦前となにも変わらないのだ、権威があるのだ、認めない方がおかしい、と言い続けるのは反省を知らない猿と同等の精神だ。

この二つの理屈は常人には両立し得ないものと明快に分かるが、このぱぱ=天日宗の頭のなかでは矛盾なく繋がっているのだろう。
精神分裂病(統合失調症)の人間の典型だが、話しているとこちらもおかしくなってくる。
コメント1件

78
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 19:41:47  ID:w9bPCcWM.net
中東アフリカなどで、国際的に王族が支配しない政権では大統領が政治を行う。

アメリカなど新興国には王族がいないので政治は大統領が行う。

さて、日本は英国などと同じで政治は首相が行う。

世界的解釈では日本は天皇制、国家だ!

現政権(天皇制)を否定するなら、日本も大統領制に移行する必要がある。
...最近の首相は大統領のように政治を動かしているが、天皇制が世界から
認知されている和が国で、首相は天皇の意向を尊重しているのだろうか
疑問である。 政財界=大統領でなない。

79
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 20:09:24  ID:TDBls7fF.net(2)
日本には憲法がありそこでは「天皇は国政の権能を持たない」とされている。

外国からどう思われているかで、憲法規定も無視されるなら、独立国ですらなくなってしまう。

なんと貧しい精神なのか。
コメント1件

80
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 20:21:21  ID:4AtFAr45.net
憲法第1章はマッカーサーの占領統治をスムースにするための方便だったんだろ。
もし天皇を処刑していたら皇国主義者がテロを頻発させたことは想像に難くない。
戦後70年の今、占領政策のための方便はもはや不要だよ。
野口ゆきおは「日本経済はいまだに戦時下の体制が続いている」と10数年前に言って
いたが、天皇の処遇に関してはいまだに敗戦直後の体制が継続している。
そしてすっかりファミリー主義者となった天皇一家が「女性宮家を認めろ」と注文を
つけているw グローバリズムの荒波が押し寄せている今の日本で、天皇家だけがいつ
までも占領体制の継続に執着しているのは滑稽でしかない。

81
【正論】男系を堅持し皇統の危機克服を[]   投稿日:2014/07/16 20:58:05  ID:4/lHsdlh.net
 
【正論】男系を堅持し皇統の危機克服を 〜 国学院大学名誉教授・大原康男〜 + MSN産経ニュース
//sankei .jp.msn.com/life/news/140613/imp14061303090003-n3.htm
(2014.6.13 03:09)

・・・このような男系主義による皇位継承があってこそ、天皇による国民統合の精神的権威が担保されてきたのである。したがって、前記「有識者会議」の提言はわが国悠久の歴史を根底から覆す革命的な発想といわねばなるまい。

  ≪旧皇族復帰で宮家を拡充≫

もちろん、対案はある。何度も繰り返し述べてきたことなので気がひけるが、昭和22年10月14日、連合国軍の軍事占領という異常事態の下で、
GHQの経済的圧力によってやむなく皇籍離脱をされた元皇族ないし、そのご子孫の中から適切な方に皇籍を取得していただくという方策である。

まさしく傍系から皇位継承を支えてきた宮家を拡充することによって男系主義に則(のっと)った皇位継承の安定性を確保しようとするものであり、限られてはいるが過去に前例がある。
そのうち皇位に即(つ)かれたのは宇多天皇(第59代)と醍醐天皇(第60代)のお二方である。

このようにして宮家の拡充が実現できれば、もう一つの課題である両陛下のご公務に対する皇族方のご分担の問題も同時に解消されよう。
平成24年に野田佳彦首相のときに提唱され、有識者ヒアリングまで実施された「女性宮家」構想など無用の議論であったことをふと想起する。

かつて本欄でも指摘したことだが、「皇室の活動を安定的に維持し、天皇皇后両陛下のご公務の負担を軽減していく」ために、「皇位継承とは切り離し」て「女性宮家」を創設しようとするのは矛盾も甚だしい。
皇位継承と無関係な「宮家」など端(はな)から議論に上りようがないではないか。

小泉首相の後継者となるや、直ちに「有識者会議」の提言を事実上白紙に戻した安倍晋三首相に切に望む。今日の皇統の危機を克服するための新立法をできるだけ速やかに講ぜられんことを。

 (おおはら やすお)
 
コメント1件

82
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 21:00:53  ID:h/kW3Mkf.net
80のような考えを披瀝することが滑稽でしかない。国会選挙に出馬して選挙
民の支持を得て、国会で己の意思を通してみろ。それが民主主義の国だ。
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83
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/16 21:20:06  ID:pyx/Lwgx.net(13)
>58:ぱぱ
>日本は大東亜解放戦争を戦った。

日本の戦う目的が「植民地の解放」だということが記された文書などない。
そんなもん、太平洋戦争を美化するための後付けの理屈。

>59:ぱぱ
>国家の経済大国と、国民の経済的豊かさ順位【先進七カ国メンバー】

何度も言うが、>2に反論できぬ限り、「経済発展は天皇のおかげ」という論は通らない。
そして、おまえが挙げた数字に関して、とっても楽しい「事実」を指摘してあげよう。

国家経済力では世界3位なのに、国民1人あたりの所得では11位。この差は何なのだ?

簡単に言えば、「人口が多いから」なのだ。国家経済力とは、「総和」なのである。
人口が多ければこの数値が高くなるのは当たり前。だから、中国は2位になっているのだ。

分かりやすく言おう。100人の集団Aと、10人の集団Bがある。学力テストを実施したところ、
集団Aの合計点数は7000点、集団Bの合計点は900点数だった。これが「国家経済力」に相当するのだ。
合計点数だけ見れば、確かに集団Aは集団Bの8倍近い数値を出している。

だが、平均点はどうか? 集団Aの1人あたりの平均点は、70点。集団Bは90点。
さて、どっちが優れた集団であると言えるのか? もちろん、集団Bであろう。
合計点が高くても、集団Aは人数に見合った合計点にはなっていないのだ。

じゃ、日本はどうだ? 国家経済力では世界3位なのに、国民1人あたりの所得では11位。
国民1人あたりの所得が日本より高い国で、日本より人口が多いのはアメリカのみ。
つまり、日本は人口が多いからそのぶん経済力も高いというだけであり、能力的にはじつは大したことないのだ。
集団Aとおんなじなのだ。極端に言えば、中国の国家経済力が高いのと同じ理由なのだ。

あらららららら。
コメント1件

84
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 21:31:17  ID:1zHNuh4X.net
中国工作員の書き込みw〇景子?

85
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/16 21:34:16  ID:pyx/Lwgx.net(13)
>60:ぱぱ
>白人は有色人種を人種差別し、植民地奴隷支配搾取して欧米が繁栄していたのです。

日本がその解放を目的として戦ったということが裏付けられる文書はない。
すべて、太平洋戦争を美化したいヤツが、結果だけ見て後付けで言っているだけ。

>パリ講和会議

日本が差別撤廃を訴えたのは、有色人種である日本人のために、排日問題を解決したり
「帝国の発展」の障害を取り除くため。「植民地支配からアジアを解放する」などとは訴えていない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E7%A8%AE%E7%9A%84%E5%B7%AE%E5%...

>日本が、自ら血を流して世界から有色人種を解放し独立させたのですよ。

「戦後、そうなった」と「そのために戦った」の区別をつけような。
植民地支配からの解放は、「日本が敗れて追い出される」ことによって実現したという事実をお忘れなく。

>61:ぱぱ
>日本の歴史に天皇がかすんで見えにくくなった時代があった。

>この混乱が後々に日本はまとまりがつかなくなり、日本は長い戦国時代に入っていく。

「誰に主権があるのか」が判らなかったからだ。今は、「国民に主権があり、選挙ですべてを決める」というのが確立されている。
統治機構もしっかりしている。よって、天皇がいなくなっても混乱・戦乱など起きない。

>それは、イラクでもシリアでも同じ現象が起きている。つまり国民は誰の元に統合するべきか見えなくなるからだ。

イラクやシリアでは統治機構そのものが破壊されたからだ。日本は大丈夫。
「国民が選挙で選んだ政府」のもとに統合するべきだという道筋がはっきりと示されているからだ。
コメント8件

86
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/16 21:50:47  ID:pyx/Lwgx.net(13)
>51:ぱぱ
>ハーバート・フーバー【ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ】

アメリカ合衆国が世界や日本に向けて放った公式見解ではなく、「そう言ってるヤツもいる」という程度のシロモノでしかない。
「日本に残虐な目に遭わされた」というアジア人の証言を無視する一方で、こっちを信じるのは、単なる主観。
コメント4件

87
ハイエク『法と立法と自由 自由人の政治的秩序』[sage]   投稿日:2014/07/16 21:55:30  ID:D59X38K6.net
 
//burke- conservatism.blog.so-net.ne.jp/2010-07-07
日本国民として、最低限知っておくべき正統の政治哲学。
ーーー

―――――保守主義(哲学)の神髄―――――

エドマンド・バーク、アレクサンダー・ ハミルトン/J・ジェイ/J・マディソン、A・トクヴィル、オルテガ・イ・ガセット、F・A・ハイエク、D・ヒューム、ギュスターヴ・ル・ボン ・・・

世界の偉大な保守主義(哲学)者からの現代日本国への警鐘
ーーー

>
>―――F.A.ハイエク『法と立法と自由 自由人の政治的秩序』、春秋社、52〜53頁(ここから)―――
>
>  ● 主権についての 設計主義的迷信
>
>人民の多数派〔あるいは人民によって選出された代表者〕は、(その多数派が)合意できることはどんなものであれ、自由に(立法し)布告できるべきであり、この意味において、
>彼ら(=多数派)は、全能であるとみなされねばならないという考え方は、(ルソーの『社会契約論』の)人民主権という考え方と密接に関係している。
>
>その誤りは、存在するどんな権力も人民の手にあるべきであり、しかも人民の願望は、多数決によって表現されなければならないだろうという思い込みにあるのではなく、
>この根本的な権力源(=人民が握る権力の起源・源泉)が無制限でなければならないという(誤った)思い込み(=迷信)、すなわち主権概念そのものにある。そのような無制限の権力源のいわゆる論理的必然性はまったく存在しない。
>
>・・・そのような必然性に対する思い込み(=迷信)は、人的制度の形成について、その(=人的制度の)すべてをある独創的な設計者
>(=デカルトの完全理性を持つ人間/設計主義的合理主義的『方法序説』、ルソーの立法者の一般意志=全人民の意志『社会契約論』等)、
>
>あるいはなにか他の計画的な意志行為
(=ヘーゲルの世界精神『歴史哲学』、マルクス『資本論』/エンゲルス『自然の弁証法』『反デューリング論』の唯物弁証法/唯物史観等)
>
>に由来するものだとしようとする誤った設計主義的解釈の産物なのである。
>
 
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88
ハイエク『法と立法と自由 自由人の政治的秩序』[sage]   投稿日:2014/07/16 21:56:51  ID:6tlDahre.net
 
  (>87の続き)

>
>・・・しかしながら、社会的秩序の基本的な源泉は、(ある独創的な設計者か、何か他の意思のみに可能な、)一定の共通ルール(=共通の行動ルール)を採用する計画的な決定に(あるの)ではなく、
>(多数の)人民のあいだに何が正しくて(何が)正しくないのかについて一定の意見が存在するということにある。
>
>大きな社会を可能にしたのは、行動ルールを計画的に課したことにではなく、そのようなルールの一般的な遵守の結果がどのようなものになるかなど、ほとんど考えもしなかった人々のあいだで、そうしたルールが発展したことにある。
>――――――――――――――――――――


(私〔=ブログ作成者〕の解説:)

国際社会において国家が最高権力の主体であるという意味の「国家主権」を除いて、法の支配や立憲主義を大原則とする自由主義国家の国内政治(内政)において、「主権」などというものは、誰にもどのような機関にも存在し得ない。

大きな社会の形成を可能にした社会秩序とは、ある「独創的な設計者」や「計画的な意思行為なるもの」のような「主権者」が個々の国民の共通の行動ルールを設計(=理性的に考案)して、計画的に人民に課したものではないし、そのようなことは、不可能である。

そうではなくて、人びとの間で、事あるごとに、何が正しくて、何が正しくないかについての一定の意見(=了解)を採りつけ、それを遵守することの積み重ねが、自然的にルールを成長・発展させるのである。

冷静に考えれば、自明のことなのであるが、多くの日本国民も国会議員もこれが皆目解ってない。

つまり、過去の2000年以上の日本国の歴史のそれぞれの場面で、その時代の国民が一定の了解を得たルールが自然成長的に世襲されて、われわれ現在世代もそれを拳々服膺して遵守すべきルールが、法つまり日本国法であるから、
日本国法の下にある日本国民とその代表者たる国会議員の立法権力は、日本国法の下の支配を受け、日本国法の制限を受けるのである。
 
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89
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/16 22:50:06  ID:pyx/Lwgx.net(13)
>62>63 :ぱぱ

>20 日 本 の 神 話:>21で論破済み
>22 日本の、国旗は日章旗、国歌は君が代:>27で論破済み
>23 日本国は、天皇を元首として永遠に継承する国家:>27で論破済み
>26 神 道 の 死 生 観 (日本民族の死生観):>27で論破済み
>28 日本がチャイナ及びコリアより優れた理由。:>33で論破済み
>30 日本国は天皇主権の由来が国民に有るのが古代からの伝統:>33で論破済み
>32 33代女帝推古天皇の御代隋国より素晴らく豊かな国に成るには独立することだ。:>52>で論破済み
>44 天皇は、(中略)権力の腐敗防止と国民の繁栄幸福を祈る。 :>52で論破済み
>45 昭和天皇の新日本建設に関する詔書(抜粋):>53で論破済み
>46 今上陛下のお言葉 :>53で論破済み
コメント1件

90
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/16 23:45:54  ID:0z/fCniQ.net
総統が早速、日本人を差別し侮蔑する書き込みをしてるんだよなあ。(笑)
もう自身の存在理由が「日本人を憎む」という在日思考に毒されただけなんだよね。

>86
> 「日本に残虐な目に遭わされた」というアジア人の証言を無視する一方で

日本人の大半はそんな証言を無視なんかしてないのに、な。

デスラ総統なんて馬鹿コテが単なる日本人差別主義者だって証明だ。(笑)

日本人差別主義者に日本国を語る資格はない。
彼は孤独なんだろなあ。
朝日新聞に東大卒業者を新卒で一人も雇えなかったことから解るように「若い世代から日本人差別思想」を見抜く奴らが増えてきたんだよね。
逆に言うと若年層デスラみたいな発言聞いても「あんた、日本人嫌いなんだろ?」という答えしか出ない。
もう家族、子供に嫌われたまま死んでいくしかないんだよなあ。デスラみたいな輩は。(笑)
コメント2件

91
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/16 23:56:37  ID:Ru2koWVy.net(8)
>81
天皇制は、現在の日本では「旧弊、悪弊」とされ、
否定された封建的価値観の生き残りであり、
象徴天皇の存続に必要な、最低限度の例外扱いしか認められない。

民主国家日本の象徴が、天皇家と言う特定家系の長男のみが世襲で就く、
という封建制を体現しているというのも合理的説明は出来ない。

それに加え、旧宮家の子孫(これも長男の長男、いわゆる本家筋でなくてはいけない
という)を皇族にする、と言う、憲法の禁ずる貴族制度の禁止に真っ向、
挑戦する主張である。
しかも、将来、天皇の後継者がいなくなる”恐れ”があるから、という。
女性には天皇になる資格がない、と言う。
女性差別の理由そのものだし、男女平等を国是にしている日本の象徴には、
女性を就かせない、天皇は代々そうして来たから、と言うなら、
天皇に象徴は務まらない。
象徴とはいわば広告看板であって、本体である国民国家の在り方を象徴していなくては、
象徴ではない。

象徴天皇があって、日本があるのではなく、日本の今の社会に天皇が合わせなくてはならない。
それが「象徴」と言う意味である。
象徴に本体が合わせる、などと言う馬鹿げたことがある訳がない。

92
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/17 00:05:12  ID:c+IkZEHI.net
>90
>総統が早速、日本人を差別し侮蔑する書き込みをしてる
自分の意に沿わないというだけで、「日本人を侮蔑」と、
言える立場か。

あと、知らないようなら警告してやろう。
ネット掲示板で、個人名ではなくても、一定期間継続して使用されている
個人の人格を反映する「固定ハンドル」に対して、
誹謗中傷など、一定の行為を続ければ、通常の日常生活に準じ、
侮辱罪、名誉棄損などが成立する。

君にも家族、仕事があるだろう。
匿名のネットだから、何を書いても大丈夫、
と言う甘い認識で、それらを一瞬にして全てを無くすことのないよう、
社会人としての常識は守らなくてはならない。
警告だ。目に余るようだから。
コメント1件

93
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/17 00:31:32  ID:mW6CLCgb.net(3)
>92

そんなんだから孤独なんじゃないよ。(笑)

そんな脅しもどきは精神的弱者がはく台詞だよ。
まあ、君が「刑法に振れるから書くな」と言うなら別だが、、、(笑)

94
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 00:45:04  ID:5OFXlcj/.net(15)
>62>63 :ぱぱ
>47 世界の立憲君主制国家の状況 :>53で論破済み
>48 明治維新後の日本は、人種差別撤廃を国是としていた:>54で論破済み
>49 東京裁判は誤りだった。(マッカーサー):>54で論破済み
>50 日本は自存自衛の為に大東亜戦争に赴いた。:>54で論破済み
>51 ハーバート・フーバー【ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ】:>86で論破済み
>58 日本は大東亜解放戦争を戦った。:>82で論破済み
>59 国家の経済大国と、国民の経済的豊かさ順位:>82で論破済み
>60 白人は有色人種を人種差別し、植民地奴隷支配搾取して欧米が繁栄していたのです。:>85で論破済み
>61 日本の歴史に天皇がかすんで見えにくくなった時代があった。:>85で論破済み
コメント1件

95
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 00:45:40  ID:5OFXlcj/.net(15)
>66:ぱぱ
>国家の元首を定義するとき、国際諸国との国交における日本の酋長は誰かと言う問題であり

日本には酋長などいない。国交において大事なのは「代表は誰か」である。それは、総理または外務大臣。天皇ではない。

>特に英語圏における天皇とはエンペラーであり、皇帝であり、君主である。

日本固有のモノに英語をあてようなんてのがそもそもの間違い。英語を持ち出さないと正当化できないあたりがおまえの論の限界。

>侵略戦争は米国自身が否定している。
>54>85で論破済み。アメリカ合衆国の公式見解ではない。


>73:ぱぱ
>日本国憲法改正案を公開しマスコミにも報道され議論されている。

可決はおろか、投票にも至っていないモノを自説の根拠にするのが限りなく愚か。
コメント2件

96
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 00:47:20  ID:5OFXlcj/.net(15)
>74 :ぱぱ
>天皇の権威=自発的に天皇の御言葉の実現の為に日本国民は邁進するのですよ。

「そうしてるヤツもいる」という程度の話でしかない。
「なんのために頑張ってるの?」という問いに対して「天皇陛下のお言葉の実現のためです」という回答が
多数を占めるというアンケート結果など、ない。よって、おまえのその論は裏付けとなる事実が何もない、ただの妄想。

>ぱぱは、自衛官の友達がいて、その実情を知っているのですよ。

「おまえの友達」という、極めて個人的に限られたなかでの話。「みんながそうだ」という根拠にはならない。

>正直肩の重りが取れほっとしたと言われる方も多いのですよ。

大臣とは国民の生活の安全と安心を守るのが仕事だ。仕事内容そのものが重責だ。
「天皇に言われたから重責を感じた」という回答が多いなどという意識調査の結果などない。

>75:ぱぱ
嘘。日本軍が彼らに独立戦争のための軍事訓練を施したなどという事実はない。
どーしても戦争を美化したいヤツの創作物語。
コメント2件

97
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/17 00:51:01  ID:G1wL0TvI.net(12)
>77
> 前スレ
> >530 ぱぱ=天日宗

ぱぱですよ。

> おまえが分裂性人格というのは分かっているが、ここまでとはな。

君は、ぱぱの精神科主治医と妄想する病気をお持ちであることを理解するのが先ですよ。

> 天皇について、憲法で国政に関する権能を否定されていると指摘されると、情緒的な権威論を持ち出し、直後にお言葉には政治的権能がある、と言い出す。

直接のお言葉に政治的権能は有りませんよ。
天皇の権威とは、何の強制力も義務も飴もムチも無いが国民が自発的に行動して天皇の望む世界の福祉向上に邁進すると言うことだよ。
自発的に動かない国民に懲罰権つまり飴もムチも有りませんよ。そう政治権能は何も天皇には有りませんよ。
逆に、総理は政治権能である任免指名権、賞罰=飴と鞭により部下を動かすことが出来るのですよ。

> 天皇は臣下を持たないと指摘されたら、臣下と部下は同じだと言い換える。

形式的には、任命するのだから部下ですよ。
言葉的には、大臣とは天皇の家臣=臣下といういみですよ。

> しかし、天皇が国政の権能を否定された理由は、封建制度に内在する非民主性、非合理性以外に、敗戦へ至る過程と結果にあった。
>  それを無視して、戦前となにも変わらないのだ、権威があるのだ、認めない方がおかしい、と言い続けるのは反省を知らない猿と同等の精神だ。

本質的には変わりません。それは終戦時天皇自身が、耐え難きを耐え、忍び難きを忍び、国体を護持して
ポツダム宣言を受け入れたと言われてますよ。
そう、日本は1300年象徴天皇を国家の頂点に戴いてきた国家です。
それが、君に理解できない難しい問題なのでしょうね。

98
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/17 01:15:53  ID:G1wL0TvI.net(12)
>83 >>デスラー総統
> >58:ぱぱ
> >日本は大東亜解放戦争を戦った。
> 日本の戦う目的が「植民地の解放」だということが記された文書などない。
> そんなもん、太平洋戦争を美化するための後付けの理屈。

人種差別撤廃が明治以降の日本の国是であり、パリ講和会議で人種差別撤廃を世界に提案し
広報説得活動して、採決の結果11対6と言う圧倒的多数の賛同を受けたのですよ。
処が人種差別で国家が栄えている米英が反対し葬ったのです。米英と冷戦状態になった。
だがアジア、アフリカ諸民族から絶大なる応援と尊敬を受けたのです。
アジアばかりではない、アメリカ黒人社会からも絶大な応援を受けたのですよ。
そして、ルーズベルトによって日本は戦争に引きずり込まれたのですよ。
>51 【ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ】アメリカ大統領31代

> >59:ぱぱ 国家の経済大国と、国民の経済的豊かさ順位【先進七カ国メンバー】
> 何度も言うが、>2に反論できぬ限り、「経済発展は天皇のおかげ」という論は通らない。

>5 で反論済みですよ。

> そして、おまえが挙げた数字に関して、とっても楽しい「事実」を指摘してあげよう。
> 国家経済力では世界3位なのに、国民1人あたりの所得では11位。この差は何なのだ?

>59 経済大国と、国民の経済的豊かさ順位の事だね。
経済大国であり先進国と言うことは発展途上国チャイナを援助する経済力があると言うことだ。
国民一人あたりが豊かで大国という事は、バミューダやノルウェースイスルクセンブルグデンマーク
オーストリアスエーデンのような小国で国土が豊かであったり都市国家小国では個人が
豊かになるのは難しくないと言うことだ。つまり簡単と言うことだ。
ところが1.3億人を先進国としてフランスやドイツ並みに国民を豊かにすることは至難の業であり
天皇元首の日本だからなしえた技だと言うことですよ。
コメント1件

99
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 03:43:08  ID:jMqDXwAc.net
大臣やめて 長官と 改めよ。

100
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 05:38:36  ID:5OFXlcj/.net(15)
>76:ぱぱ
>関係ある。

関係ない。復興とは元に戻ること。経済発展とは、その先の話。

>その大本の目標としたのが、天皇の御言葉である。
>因果応報つまり、天皇の御言葉があった。日本国民は天皇の御言葉に自主的に従い実現した。
>天皇の御言葉があった。だから日本国民はその実現の為に自主的に働き復興し先進7か国メンバーに上り詰めたと言う証拠がある。

>2に対してマトモに反論できないヤツが何度それを言っても無駄。

>全ては、因果応報でつながっているのだよ。

つまり、「原爆が落とされたのも天皇がいたから」ってことだよな? それが因果応報なんだろ? それでいいんだな?


>90:セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q
「事実の指摘」と「日本人差別」の区別すら付けられない馬鹿。
ご自分と異なる主張、ご自分の気に入らない主張をする相手はすべて「反日」という、恐るべき思想差別主義者。
『はだしのゲン』に出てくる町内会長と同類。「非国民」という言葉が「反日」に変わっただけで、流れているモノは同じ。

どうせコイツは、ぼくの主張のどこがどう間違ってるか、正しくは何なのかという指摘すらできない。

101
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 05:39:46  ID:5OFXlcj/.net(15)
.

■天皇がいるから経済が発展する。
 → 日本人は天皇がいないとロクな成果もあげられない、無能な集団である。

■天皇制を廃止すると秩序が乱れる。
 → 日本人は天皇がいないと犯罪に走る、順法精神のない凶悪民族である。

■天皇が政治の腐敗を防いでいる。
 → 日本人は天皇がいないと腐った政治家しか輩出できない、政治レベルの低い民族である。

■天皇がいるから外交が円滑に行なえる。
 → 日本人は天皇がいないとロクに外交もできない、非社交的民族である。

■天皇がいるから石油を売ってもらえる。
 → 日本人は天皇がいないと貿易すらままならない、劣等民族である。

■天皇がいるから国がまとまる。
 → 日本人は天皇がいないと集団を維持することすらできない、団結力に乏しい民族である。

・・・・・こういうことでいいわけ? これ、正しい? 正しくない? どっち?

.
コメント6件

102
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 06:23:15  ID:bg2fxviu.net(5)
こいつ暴走してんのな。可愛そうに
どっかの宇宙で戦ってんのなW
頑張ってね
コメント1件

103
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/17 06:49:45  ID:mW6CLCgb.net(3)
>102

>101 デスラに限った話ではないんだが、議論を深めていくとアンチ天皇派は「現実を見たくない」と火病を起こしていくんだよなあ。

>101 の書き込みはそれが顕著で、
「じゃあ、日本人は天皇が居ないと何にも出来ないの?」と言いだし知能障害を起こしだす。

「天皇を中心にいただく制度の中で生きている、育ったのが日本人」だと言う根本を無視したいんだろうなあ。

デスラを見てると三文小説の台詞を思い出す。
「俺のことが好きなのか?それとも俺の資産が好きなのか?」と言う自分に自信のない男が吐く台詞を思い出す。

もともと「天皇を中心にいただく社会文化の中にいるのが日本人」である。
民族の社会文化が崩壊したら、その民族のアイデンティティーは時間とともに消失していく。当たり前の話

天皇制を支持出来ない輩がいるのは仕方ないんだが、論理的に追い詰められ、デスラの域に達すると「家族の概念」まで理解出来なくなってくる。
自己崩壊。
コメント1件

104
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 07:13:02  ID:5OFXlcj/.net(15)
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する
コメント1件

105
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 07:17:40  ID:TVAnO6/S.net
デスラーもぱぱも、もっと簡潔に自分の思想を表現することはできないのか。まるで無能力者だな。だから続けて3度も512K落ちするのだろ。アピール
したいのなら読む人のサイドに立って書きなさいや。このあたりで読むほどの値打ちが有るのは81氏とそれに対する反論の91氏だけだな。書くのにも
もっと勉強し工夫して書かんとあきまへんで。
コメント1件

106
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 07:24:07  ID:5OFXlcj/.net(15)
>105
単純に言えば、

「●●は天皇のおかげ」などという主張は、裏付けとなる事実が何もない妄想。
よって、「天皇は必要だ」という論は、主観的感情的なモノでしかない。

・・・・・・たったこれだけのこと。
こんな簡単なことが理解できない(理解したくない)お馬鹿さんたちのために、
長文を費やしているわけ。

107
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 07:42:56  ID:g7eeawIL.net(6)
これだけ、論理的な話をしてても
社会的には、野蛮な反韓デモの方が意味が有るんだよ?
ネットなんて、そんな物だよ

108
不正直[]   投稿日:2014/07/17 07:52:14  ID:KMZkkrNh.net
というか、皆興味無いだけでしょ。
六文字に直すと「どうでもいい」

109
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 07:55:17  ID:irUWE0jL.net(6)
悪の総統に権力を握らせないよう天皇がいる

110
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 07:58:18  ID:g7eeawIL.net(6)
興味ない、凄い田舎の人たちとか
京都くらいじゃない
天皇が、来て喜ぶの

111
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 07:59:57  ID:irUWE0jL.net(6)
嘘つき屁理屈総統は権力欲が凄い
最高権力を握りたいみたいだな
欲望がにじみ出てる

112
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 08:04:56  ID:irUWE0jL.net(6)
金しか信じられない総統が言ってることは
俺様を褒めろ尊敬しろ
我に従え!
我を愛せ!
だと思う

113
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 08:18:07  ID:irUWE0jL.net(6)
ローマ法王になる人たちは良い家柄出身じゃないとなれないよね?
何の努力もしないで良い家柄に生まれただけ
けど天皇と同じで一般人とは桁違いの躾がまっている
私心を捨てて公のためにいきる教育もされる

誰もが親は選べないで生まれてくる
恵まれた家庭環境な人たちは
恵まれない家庭環境で育ってきた人たちのことをわかってるから
自分の努力でも何でもない
たまたま恵まれた環境に生まれただけだから厳しい躾をする
コメント1件

114
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 08:25:55  ID:B5jKcKjc.net
鰯の頭を有り難がってるひとは、それだけでは気が済まない。
必ず、他人にも勧めだす。勧めても、思う通りにな無いと見たら、今度は押し付けようとする。

中立でやっていた頃は仲良くやっていた町内会。
どこぞの宗教信者A「町内会の総意で天皇教を信じる、としないと。会費から月100円を天皇教に寄付する。つか、もう寄付してるけど。安いからいいでしょ」
B「やりたいひとがやればいい。金を出すのはおかしい。役員選定、支出金は総会で決めるはずだ」
A「たかが100円だからセコいことを言うな。昔から出してるが、文句を言ってきたものはいない。
みんな天皇に権威を感じている。天皇を嫌うひとなんていない。もし、そういう人がいれば、町内会に居る資格がない」
B「町内会は住んでるひとのためにある。天皇教のために有る訳じゃない」
A「考えが違う人がいては、団結できないし、昔からそうやって来た」

115
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 08:31:53  ID:irUWE0jL.net(6)
ある程度の家柄とか学歴とかがないと
品格がないと
逆に一般人が認めない
分際をわきまえるという知恵が大切
コメント1件

116
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 08:37:30  ID:irUWE0jL.net(6)
天皇教なんてないんだよ
お前はキリスト教徒をやってりゃいいんだよ
日本人暮らし方考え方を私怨嫉妬で攻撃するな
孤独な総統は権力欲がにじみ出てる

117
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 09:05:12  ID:g7eeawIL.net(6)
まあ、家柄は大事なのは 認める
要するに、運だけの名家の天皇家と
実力で、名家になった家は違うということ

118
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 10:18:01  ID:bg2fxviu.net(5)
デスラーってただのネット中毒だろ
おとしどころがないもの。典型的なやつでしょ
俺は正しいとか思いすぎて折れることができないの
中国で多いらしいよ。普通は納得する内容でも納得しないの
これは確か脳の構造事態が変わるらしいよ
しかも戻すこと今の医療では無理らしい

119
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 10:22:48  ID:bg2fxviu.net(5)
>113
それは....悪いが結構間違えてる
えーとねキリスト教は結構宗教的に厳しいから
隠れてしてるのよW.不倫とかバンバンよ
日本の坊さんでも多いから
昔は尼寺とか楽園だったらしいよ。

120
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 10:34:00  ID:bg2fxviu.net(5)
と言うわけでデスラー君は少しネットやめとけ
手遅れになる前にあぶねぇーから脳が萎縮するってこと
実証されてるし結構サーフィンしてるだろ
危うすぎるから休憩いれて他人とコミュニケーションを
現実でするようにしなさい

121
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 10:40:04  ID:5yIsJZI+.net
>115
敗戦後は家柄と関係なく、
東大卒業の人が、
高級官僚になったりして、
天皇制を動かしたりしているけどな。
コメント1件

122
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 11:31:20  ID:g7eeawIL.net(6)
>121そして、そういう人たちから
もしくは、そういう人たちを支配し
政治史に名前を、残す人たちの家が名家になった
コメント1件

123
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/17 12:01:44  ID:mW6CLCgb.net(3)
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する
コメント1件

124
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 12:02:19  ID:08+H9ThI.net
6個の■□■をつけてるわりには、
いつま同じ歴史論やらなにやらばかりで埋められているスレッドだな。

「他のスレ・タイトルを見づらくさせるための<板汚し目的>でない!?」のならば、
天皇制と現実社会との実益性、天皇皇族制度が実際に、直接的に、どのように公益として
一般国民の役にたったのか!?、それはなにか!?などを議論しなければ意味がない。

現実のところ一部の悪党たちが天皇皇族を利用してカネ儲けや公権力ポストの掌握につなげる
だけの道具になっていることが明らかで、バカ丸だしの輩になると69年前に廃止されていて
不存在の「不敬罪」まで口にして、それが有効であるかのように公で発言する政治家もいる。

こーんな下等生物みたいのが議員バッジをつけて偉そうに物事を決めようとしている国なのだから、
そういうことも含めて議論しないといけない。まあ、議論もなにも、本来、国連常任理事国の構成を
みても明らかなように、<5カ国中4カ国が王制・帝国制を否定している大国で運営されている>の
だから、天皇制なども21世紀の世界においては廃止されなければいけないというのが結論だ。

21世紀の先進諸国においては、
王制や天皇制、女王制などは<悪しき差別制度でしかないこと>は確かなことだ。

スレタイはやはり「天皇皇族制度は廃止しよう」とするべきだろう。
身分差別制度を用いていることは恥ずかしいことなのだから。

125
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 12:18:34  ID:g7eeawIL.net(6)
もう政治家も、利用価値が無いのは分かってるし
ど〜でもいいんだろ
コメント1件

126
ハイエク『法と立法と自由 自由人の政治的秩序』[sage]   投稿日:2014/07/17 12:19:18  ID:Oo61zOgW.net(3)
・・・であるから、国会の持つ立法権力は日本国法(=憲法)による制限下にあり、日本国法に背反する立法行為は行なえない。

つまり、立憲主義とは、 丙脳絨漫貌本国法(=不文憲法)◆並萋鶲漫棒文憲法(※上記により、本来、成文の日本国憲法は上位の日本国法の根幹部分を成文化した制定法でなければならない。

つまり、成文の日本国憲法は、日本国固有の国の在り方を明記しなければならない。この意味において、現在の日本国憲法は、GHQ民政局の起草という憲法制定過程および内容ともに、日本国法の成文化とは言えない。

正統な憲法改正論とは、このような法思想・憲法原理に基づいてその改正の必要性を訴えることに限り、憲法改正の「正」の根拠を持つのであって、それ以外の目的・趣旨に基づく改憲論や改正試案は必然的に「改悪」になる。

・・・しかし、日本国民は、早期に日本国法の成文化である真の日本国憲法へ改正するための真剣かつ現実的な行動をしていかなくてはならない。

・・・ところが、この約一年間の民主党の行なった、あるいは行なおうとした立法は、立憲主義などどこ吹く風で、多数決原理主義〔=国会主権・多数者の専制権力〕の様相を呈しており、民主党が今回の参議院選挙で勝つようなことがあれば、
彼らは、一層傲慢になり、今後、さらに一層、反憲法の立法を繰り返し、日本国は最悪の状態に陥るであろうと、私〔=ブログ作成者〕は予告しておく。

なお、現行の日本国憲法の憲法改正条件は極めて高いハードルであるから、日本国憲法の早期改正実現のためにも、多くの日本国民が「国家の憲法とはいかなるものか」、「何故改正が必要なのか」、
についての上記の「真正保守主義による正しい憲法の定義」に関する根本思想は、理解して頂きたいものである)


―――――――――――――――――
>(ここから、ハイエクの本文に戻る)
>
>・・・全権力は、先在する意見に依拠し、そうした意見が支配する場合のみ存続するので、この権力の人的源泉もそれを創出した計画的意思も存在しない。
>主権概念は、現行のルールや制度がその創出を目指す一定の意思に由来する、という初期仮定から出発する誤った論理構成に依拠している。
>
コメント1件

127
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 12:23:14  ID:g7eeawIL.net(6)
自民党関係者の、天皇軽視は笑えるけど
自民党様々の、天皇が不快感を表したのも笑えた
コメント1件

128
ハイエク『法と立法と自由 自由人の政治的秩序』[sage]   投稿日:2014/07/17 12:31:49  ID:Oo61zOgW.net(3)
 
  (>88>126の続き)

>・・・だが、(全権力は)自ら好むどんなルールをも人民に課すことのできるそのような先在意思から生まれる(ことはなく、それ)どころか、自由人の社会は次のことを前提とする。
>
>すなわち、全権力は自由人を結合させた共通の信念によって制限され、しかも合意のないところに権力はない、ということである。
政治単位が征服によって創出される場合を除いて、
>人民が権威に服従するのは、その権威に好きなことをする権能を与えるためではなく、誰かがある共通の正義概念に従って行動してくれる、と彼らが確信するからである。
>
>最初に社会があって、それからその社会が自らにルールを与えるのではなく、散在するさまざまな集団をまとめあげて一つの社会のするのは(=するのが)共通のルールなのである。承認された権威に対する服従関係は、その権威の権力の恒久的な制限となる。
>
>なぜなら、そうした関係こそ国家統一の条件であり、また存在の条件でさえあるからである。
>そして、こうした服従関係は、自由主義の時代にあっては、承認された正しい行動の一般的ルールを施行するためにのみ強制をもちいることができる、というように理解されていた。
>
>全権力の源泉である無制限の意思が存在しなければならないという考え方はある仮説(、)
>
>――法実証主義
>(=「人定法主義(Law positivism)」=手続きがルールに合致してさえいれば、いかなる内容のものも、つまりユダヤ人虐殺目的の1935年の『人種法令』のような極悪法でも、「法律」として制定できるという思想)
>
>の誤った仮定によって必然とされたが、忠誠の実際の源泉には関係のない仮説――である設計主義的な人性化の結果である。
>
>―――F.A.ハイエク『法と立法と自由 自由人の政治的秩序』、春秋社、52〜53頁(ここまで)―――
>


私〔=ブログ作成者〕の解説:

上記のハイエクの論理を簡潔に私流に説明すれば、次のとおりである。例えば、ルソーの『社会契約論』の契約国家とは、次のようなものである。

ルソーは言う。
「(国家の)各構成員は、自己をそのあらゆる権利とともに共同体全体に譲り渡す。」
 
コメント1件

129
ハイエク『法と立法と自由 自由人の政治的秩序』[sage]   投稿日:2014/07/17 12:35:47  ID:Oo61zOgW.net(3)
 
  (>128の続き)

・・・ルソーは言う。

「(国家の)各構成員は、自己をそのあらゆる権利とともに共同体全体に譲り渡す。」

「われわれのだれもが、自分の身体とあらゆる力を共同にして、一般意志の最高の指揮のもとにおく。そうしてわれわれは、政治体をなすかぎり、各構成員を全体の不可分の部分として受けいれる。」

「執政体が『お前の死ぬのは、国家のためになる』と言えば、市民は死ななければならない。それまで彼が安全に生活してきたのは、そういう条件においてのみであり、
その(=市民の)生命はもはや単に自然の恵みでなく、国家の条件付きの 贈り物であるからである。」

「もし何人かが公然とこれらの教義を認めながら、それらを信じないかのような行動をするとすれば、死をもって罰せられるべきである」


つまり、ルソーの社会契約とは、国家の各人が自らの「生命・私有財産・自由・自由に基づく他のすべての権利」を共同体(=国家)に譲渡する契約であり、それ以上でも以下でもない。

そして、各国民の自由と権利のすべてを譲渡された共同体の「立法者」(=ルソーの用語)のみが、国家のすべてのルールである「一般意志」(=ルソーの用語)を発する源泉であり、
共同体の構成員である各国民は、「立法者」の命令である「一般意志」(=法律・政令・規則など)に従う義務がある。

なぜなら、各個人は「立法者」にすべての自由と権利を譲渡する契約をしたから、「立法者」の発する「一般意志」は「全人民の意志」に他ならないからである、という詭弁である。
ルソーはこのような国家を「人民主権」の国家すなわち「契約国家」と定義したのである。

これが「人民主権」、「社会契約」の真実の原義である。
読者の皆さんが、中学生時代に学校の社会科で社会科の 教師に教わった似非「ルソーの社会契約論」と随分話しが違うのではないだろうか?

それは、その教師が日教組系の社会主義者・共産主義者であるか、彼自身が『社会契約論』を読んでいないか、読んだが、能力の低さ故に読解できなかったためであろう。
 
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130
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/17 14:28:51  ID:G1wL0TvI.net(12)
>85 デスラー総統
> >60:ぱぱ
> >白人は有色人種を人種差別し、植民地奴隷支配搾取して欧米が繁栄していたのです。
> 日本がその解放を目的として戦ったということが裏付けられる文書はない。
> すべて、太平洋戦争を美化したいヤツが、結果だけ見て後付けで言っているだけ。
> >パリ講和会議
> 日本が差別撤廃を訴えたのは、有色人種である日本人のために、排日問題を解決したり
> 「帝国の発展」の障害を取り除くため。「植民地支配からアジアを解放する」などとは訴えていない。
> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E7%A8%AE%E7%9A%84%E5%B7%AE%E5%...

デスラー君は究極の倹約化だね。脳を活用しないで新品に保って死にたいのかね。
日本人人種差別などたいした問題ではないし米英がやっきに成って、破棄する必要もないのだ。
人種差別の象徴が、【植民地奴隷支配搾取】であり、人種差別撤廃は【植民地解放と独立に繋がることだ。】
米英は有色人種差別搾取で繁栄した国家だ。だから真剣に反対し、葬った。
日本人差別だけなら受け入れても米英に何の損害も問題も無いことだ。
君は文章に書いてないと、人種差別撤廃が植民地解放と独立に繋がると読めないのかい。?
アジア、アフリカ、アメリカ黒人でさえ、植民地奴隷解放と独立が近いと、大日本帝国の
人種差別撤廃に応援し尊敬されたのですよ。米英など白人を敵に回したけどね。
そして大東亜会議での大東亜解放戦争と独立に共に共闘する約束になっていくのだ。

> >日本が、自ら血を流して世界から有色人種を解放し独立させたのですよ。
> 「戦後、そうなった」と「そのために戦った」の区別をつけような。
> 植民地支配からの解放は、「日本が敗れて追い出される」ことによって実現したという事実をお忘れなく。

植民地支配していた米英を追い出して独立を目指す青年指導者に、日本軍は政治教育、独立戦争訓練をし
現地人にはそのために、今までの倍は働き独立闘争兵士への兵站補給武器補給をするように指導した。
そしてポツダム宣言受諾するや武装解除まえに現地人に武器を譲り、一部作戦指導の日本人義勇兵と成り
現地に残って独立闘争指導もした人もいるのです。
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131
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/17 14:39:11  ID:G1wL0TvI.net(12)
>85 デスラー総統
> >61:ぱぱ
> >日本の歴史に天皇がかすんで見えにくくなった時代があった。
> >この混乱が後々に日本はまとまりがつかなくなり、日本は長い戦国時代に入っていく。
> 「誰に主権があるのか」が判らなかったからだ。今は、「国民に主権があり、選挙ですべてを決める」というのが確立されている。
> 統治機構もしっかりしている。よって、天皇がいなくなっても混乱・戦乱など起きない。

当時よりも、現在の方が外国人が日本に普通に暮らしているしマスコミ芸能界暴力団とネットワークして
居るコリア、チャイナ人が、一番天皇排除を狙って、日本支配を計画しているので室町戦国時代よりも
悲惨な状況に成りますよ。
そう、日本では暴力団、マスコミ、芸能界、歓楽街は外国人が支配しているので闘争は暴力団が受け持ち
マスコミが正当化報道する。芸能界も正当化ドラマを作り、日本人支配、弾圧虐殺を正当化していく道筋が見えている。
共同通信は韓国人が支配し、フジテレビは孫正義が支配、毎日はコリア、朝日はチャイナ系列と
日本人、弾圧虐殺大政がいつでも整う組織ネットワークが外国人に整っているのですよ。
宗教は創価をコリアが支配し、全国ネットアークが成立して居る。
コメント1件

132
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/17 14:51:33  ID:G1wL0TvI.net(12)
>86 デスラー総統
> >51:ぱぱ
> >ハーバート・フーバー【ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ】
> アメリカ合衆国が世界や日本に向けて放った公式見解ではなく、「そう言ってるヤツもいる」という程度のシロモノでしかない。

公式見解などするわけ内だろう。
【ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ】 と31代アメリカ大統領が公言していることだ。
人種差別撤廃は、植民地奴隷支配搾取の解放と関係ないとか、まるで幼稚園の子供に解説しているようだ。
アメリカが公式見解でルーズベルトが日本を戦争に引きずり込みましたと言う必要が無いだろう。
米国の公式見解ではないが、31代アメリカ大統領が公言していることだよ。嘘だと思うか??

> 「日本に残虐な目に遭わされた」というアジア人の証言を無視する一方で、こっちを信じるのは、単なる主観。

現地人は倍働くべきだと言う指導を、残虐労働と認識したのは認めるが見解の相違だよ。
日本軍が政治教育、軍事訓練した、ハッターやスカルノ=後の大統領は、残虐労働ではない
当然独立のために必要な労働だと説得して回ったのです。
コメント3件

133
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/17 14:59:30  ID:zzeVCtX0.net(2)
>125
まだ、政治家の一部や外務省の官僚の一部には、
利用価値があるのであろう。
宮沢内閣の時代や、
天皇訪中とか、
色々あるのではないか?

134
名無しさん@3周年[age]   投稿日:2014/07/17 15:01:01  ID:zzeVCtX0.net(2)
>127
皇室予算が増やされたりするのも、
自民党さまのお陰様だからね。

135
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 16:07:37  ID:RPsbDHeP.net
>122
旧徳川幕府関係者の人たちが、
段々に衰退していき、
その後、戦前の財閥系の人たちが、
徐々に勢力を弱めていき、
現在は、戦後の新興勢力と新興財閥の人たちが活躍して、
あたらしい、最近の新興勢力とぶつかり合っている状態だろうな。
最近の派遣企業とかが、新興勢力なのではないか?
安倍自民党政権を支えているのが、
戦後の東大卒の新興勢力と、
いわゆる2000年前後からの勢力と2本建てだろう。

136
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 18:13:52  ID:yQ4E3L2I.net
天皇制は、現在の日本では「旧弊、悪弊」とされ、
否定された封建的制度、封建的価値観の生き残りであり、
象徴天皇の存続に必要最低限度の例外扱いしか認められないし、許すべきではない。
側室制度、女性差別、本家分家、家長制度など個人の尊重主義に反して、現在では違法とすらされ否定されている。
これら制度を、天皇制延命のために復活させろ、等の国際的にも恥ずかしすぎる論を持ち出す輩が出てくる始末。

民主国家日本の象徴が、天皇家と言う特定家系の長男のみが世襲で就く、という封建制を体現しているというのも合理的説明は出来ない。

加えて、旧宮家の子孫(これも本人は過去に一度も皇族であったことはない長男の長男、いわゆる本家筋でなくてはいけないという)を皇族にしろと言う、憲法の禁ずる貴族制度の禁止に真っ向、挑戦する主張である。

しかも、将来、天皇の後継者がいなくなる”恐れ”があるから、という。
跡継ぎが居なくなればそれは自然死を遂げた、ということ。
また女性には天皇になる資格がない、と言う。
それは、むかしからの女性差別の理由そのものだし、男女平等を国是にしている日本の象徴には、
女性を就かせない、天皇は代々そうして来たから、と言うなら、
天皇に象徴は務まらないということ。
象徴が天皇でなければならない理由はない。

象徴とはいわば広告看板であって、本体である国民国家の在り方を象徴していなくては、
象徴ではない。

象徴天皇があって、日本があるのではなく、日本の今の社会に天皇が合わせなくてはならない。
それが「象徴」と言う意味である。
象徴に本体が合わせる、などと言う馬鹿げたことがある訳がない。

137
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 19:15:47  ID:bg2fxviu.net(5)
>132
NOハルノートがあるのでこれは否定できません
コメント1件

138
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 20:23:36  ID:5OFXlcj/.net(15)
>98 :ぱぱ
>人種差別撤廃が明治以降の日本の国是であり、
>パリ講和会議で人種差別撤廃を世界に提案し

日本が差別撤廃を訴えたのは、有色人種である日本人のために、排日問題を解決したり
「帝国の発展」の障害を取り除くため。「植民地支配からアジアを解放する」などとは訴えていない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E7%A8%AE%E7%9A%84%E5%B7%AE%E5%...

>【ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ】アメリカ大統領31代

日本が自分の意思と決断で戦争をおっぱじめた。残念ながら、その理屈は通らない。

> >5 で反論済みですよ。

反論などできていない。「反証例がある上に、裏付けとなる意識調査など何もない」に対して何の反論もできていない。

>オーストリアスエーデンのような小国で国土が豊かであったり都市国家小国では個人が
>豊かになるのは難しくないと言うことだ。つまり簡単と言うことだ。

まったく違います。これらの国よりも小さな国は多くあるが、上位に並ぶことができていません。
よって、その理屈は通らない。

139
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 20:25:36  ID:5OFXlcj/.net(15)
>130 :ぱぱ
>人種差別の象徴が、【植民地奴隷支配搾取】であり、人種差別撤廃は【植民地解放と独立に繋がることだ。】
>米英は有色人種差別搾取で繁栄した国家だ。だから真剣に反対し、葬った。

「日本人がテメーの都合で訴えた人種差別撤廃案が、他のアジア諸国の解放にもつながることであった」というだけだ。
「結果としてそうなった」と「それを目的として行った」の区別は付けような。

>植民地支配していた米英を追い出して独立を目指す青年指導者に、日本軍は政治教育、独立戦争訓練をし
>現地人にはそのために、今までの倍は働き独立闘争兵士への兵站補給武器補給をするように指導した。

そんなことが記された当時の公文書など、ない。すべてはテメーの美学を維持するための創作話。

>131 :ぱぱ
>室町戦国時代よりも悲惨な状況に成りますよ。

ならない。なぜなら、合法的に天皇制を廃止しても統治機構や治安維持機構はそのまま残るし、
国民に主権があり、国民の基本的人権が保障された状態であるということは変わらないからだ。

すべては、おまえが脳内お花畑でこしらえた、壮大なストーリーでしかない。「ぱぱ劇場」以外のナニモノでもない。

>132 :ぱぱ
>公式見解などするわけ内だろう。

つまり、「アメリカも認めている」ってぇのは真っ赤なウソだってことだ。

>現地人は倍働くべきだと言う指導を、残虐労働と認識したのは認めるが見解の相違だよ。

バー・モウは「労働指導」などとは言っていない。「残虐な略奪行為」と言っている。
見解の相違ではない。おまえが太平洋戦争を美化するために極めて勝手な解釈をしているだけ。

140
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 20:32:51  ID:5OFXlcj/.net(15)
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する

141
エドマンド・バーク(保守主義・伝統主義・正統の憲法)[sage]   投稿日:2014/07/17 20:43:19  ID:JudKewI5.net
 
エドマンド・バーク リバイバル(保守主義・伝統主義)
//www.geocities.jp/burke_revival/jinnkenn.htm

¬多の「国民主権」、反人民の「人民主権」

・・・真正自由主義の政治における統治の権力は、法によって制限を受けるし、権力の分立によるチェック・アンド・バランスによる制約も受ける。

つまりそれ(統治の権力)は、主権という最高性、独立性というものとは両立していない。このため、主権をもって、この統治権を統一的に表現する根元であるとか、統治権を正当化する根拠であるとかの法技術的な説明を展開せざるをえない。

ということは、「無制限の権力」と定義されていたはずの主権が、「統治権の根元」などと全く別の次元の定義にすりかえられている。つまり、主権の定義は成立しえない。定義ができないということはそもそも存在していないからである。

もともと政府の統治権については、先祖からの叡智が積み重ねられた歴史の産物であって、それをわざわざ国民が附与したとかの架空のドグマで理屈をつける必要などないはずである。

現存する国民が生まれる前からその国家には政府があり統治が存在してきたのであるから、国民の主権において統治が生じた(社会契約によって国家がつくられる)というのは虚偽であり妄想である。

日本の歴史においても、奈良時代の律令政治、平安時代の藤原家の摂関政治、鎌倉時代の鎌倉幕府による執権政治、室町時代の足利家による室町幕府、戦国時代の下克上による豊臣秀吉の天下統一(豊臣家による政治)、江戸時代の徳川幕府、
明治維新における明治政府の樹立から昭和時代の大東亜・太平洋戦争まで、日本国の統治権はその壮大な歴史の偶然性と神秘性及びこれらの時代を一貫して貫く国家君主である天皇への畏敬・尊崇の心が自生的に発展して形成されたものであり、
「国民の主権」において統治権が生じた(国民の社会契約によって国家がつくられた)ことなど一度もない。

この千数百年にわたる日本国(自国)の歴史を一切無視して、「国民(自分)が無制限の権力者(国民主権)であり、統治権の根拠である。」と妄想する現代日本国民はあまりにも欺瞞にみちている。
 
コメント2件

142
■□■□■□■□■[]   投稿日:2014/07/17 20:43:23  ID:5OFXlcj/.net(15)
ここにいる一部の尊皇主義者による「天皇制を無くすと日本が崩壊する」などという主張から何がわかるかというと、
「コイツらにとっても天皇の権威や天皇に対する尊崇の念など、たかが知れている」ということだ。

なぜなのかを説明してやろう。

たとえばキリスト教は、拷問・死刑もありという宗教弾圧というシャレにならない状況においても、
キリストに対する尊崇の念を失わなかった。
憲法・法律の保護が無いばかりか、法によって弾圧を受けても、キリスト教徒はキリスト教徒であり続けたのだ。

もし天皇にこれに匹敵する権威があるのであれば、
憲法が変わって皇室に税金が投入されなくなった程度のことで尊崇の念が失われるということなどあり得ない。
天皇の血筋がなくなるわけでもなし、彼らの血筋を崇め奉ることが禁止されるわけでもないから、
日本国民を纏め上げ、日本国民に礼節を示せるだけの権威を持ち続けることができるはずだ。

だが、コイツらは「天皇制を無くすと日本が崩壊する」などと主張する。

それはつまり、「憲法や法律に守られてなきゃ、権威を維持できません」と言ってるのと同じだ。
「憲法が守ってくれなきゃ、国民にそっぽ向かれちゃいます」と言ってるのと同じだ。
キリストと比べると雲泥の差である。
コイツらにとっても、天皇の権威などその程度のモノでしかないってことだ。
コメント2件

143
エドマンド・バーク(保守主義・伝統主義・正統の憲法)△[sage]   投稿日:2014/07/17 20:44:47  ID:PTk9qBhi.net
 
  (>141の続き)

・・・¬多の「国民主権」、反人民の「人民主権」

国家の政治における。(「国民主権」)などの主権の概念は、F・ハイエク(ノーベル経済学賞、政治哲学者)によれば、迷信であるという。ハイエク曰く、

「主権がどこにあるのかと問われるなら、どこにもないというのがその答えである。立憲政治は制限された政治であるので、もし主権が無制限の権力と定義されるなら、そこに主権の入り込む余地はありえない。
・・・・無制限の究極的な権力が常に存在するに違いないという信念は、あらゆる法がある立法機関の計画的な決定から生まれる、という誤った信念に由来する迷信である。」

一言で言えば、現代国家の、国内法や国内政治において、主権(無制限の権力)などというものは存在し得ない。存在しえない(していない)のに存在しうると信仰すれば、たしかに迷信と言うしかない。
主権が存在しえないのは、自由を価値とする政治は、立憲主義に立脚せざるをえないからである。立憲主義とは国家権力を制限することであり、それは無制限の権力を否定することにほかならない。一方、主権とは無制限の絶対的な権力のことである。
このために、立憲主義は、必然的に、主権を否定し主権を国内政治から排除することになる。だから、立憲主義の国家の政治には、主権は存在しえない。また、存在させてはならない。

とすれば、日本国憲法第一条にある「主権の存する・・・・日本国民の総意」も前文にある「主権が国民に存することを宣言」も迷信が二つも記述されていることになる。
そして、この迷信は、「あらゆる主権の原理は本来、国民に存する」としたフランス革命の「人権宣言」(1789年8月)に発生する。

自由主義の政治とは法による政治であって「人による政治」ではない。「国民主権」とは国民という「人」を絶対とするように、この「人による政治」の論理であり、未開的であり野蛮的であり、文明に逆行している。

日本が迷信の「国民主権」を憲法に掲げながらかろうじて文明的な自由主義の政体とその政治社会を維持できるのは自由の淵源である天皇(国王)を立憲君主として戴くことによって「国民主権」の毒性を中和しているからである。
 
コメント2件

144
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/17 21:44:40  ID:G1wL0TvI.net(12)
>89 デスラー総統
> >62>63 :ぱぱ

デスラーは議論から逃亡して論破とオウム返ししているだけだ。
それ自体ぱぱのレスを否定できずに認める者である。
政治は、まつりごと=政=祭りごと。
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145
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/17 21:47:16  ID:G1wL0TvI.net(12)
>94デスラー

それら全部でスラーが不当でへりくつであることを証明し反論してますよ。
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146
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 21:55:34  ID:5OFXlcj/.net(15)
>141>143 :3エドマンド・バーク(保守主義・伝統主義・正統の憲法)
>現存する国民が生まれる前からその国家には政府があり統治が存在してきたのであるから、
>国民の主権において統治が生じた(社会契約によって国家がつくられる)というのは虚偽であり妄想である。

太平洋戦争に敗北してそれまでの統治機構は崩壊。新たに誕生したのが国民主権という体制。なんの虚偽もない。

>日本国の統治権はその壮大な歴史の偶然性と神秘性及びこれらの時代を一貫して貫く国家君主である天皇への畏敬・尊崇の心が
>自生的に発展して形成されたものであり、「国民の主権」において統治権が生じた(国民の社会契約によって国家がつくられた)ことなど一度もない。

江戸時代には幕府の権威は完全に天皇より上。勅使が江戸に来たときも、幕府が上座、勅使が下座。畏敬・尊崇などない。
「どの時代の権力者も天皇に畏敬と尊崇の念を持っていた」などと、いったいどこに書いてあるわけ? 誰がそう言ってるの?

>この千数百年にわたる日本国(自国)の歴史を一切無視して、「国民(自分)が無制限の権力者(国民主権)であり、
>統治権の根拠である。」と妄想する現代日本国民はあまりにも欺瞞にみちている。
 
「長く続いてきたものは正しい」というのも対して根拠の無い話なんだよね。
そして、誰かさんが個人的主観的に欺瞞を感じようと、天皇には一切の権力は認められていないというのが事実。

>立憲政治は制限された政治であるので、もし主権が無制限の権力と定義されるなら、そこに主権の入り込む余地はありえない。

「無制限」などどはどこにも書いてない。誤った前提から出発しているので、以降の論はすべて無駄。

>自由主義の政治とは法による政治であって「人による政治」ではない。

法を作るのは人だろが。

>日本が迷信の「国民主権」を憲法に掲げながらかろうじて文明的な自由主義の政体とその政治社会を維持できるのは
>自由の淵源である天皇(国王)を立憲君主として戴くことによって「国民主権」の毒性を中和しているからである。

天皇が自由の淵源であるという根拠がどこにもない。天皇は何をどうすることによって毒性を中和してるのかという説明もない。
コメント1件

147
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 22:02:04  ID:5OFXlcj/.net(15)
>144>145:ぱぱ
「ぱぱ」は何にも反論ができてませぇん。>2に対して具体的な反論が何もできていない以上、
「天皇のおかげて●●だ」という論はすべて意味を成さないのだ。
「テルテル坊主を吊るしたから晴れた」の域から出ることは、永久にできないのだ。

おまえさんのような、ご自分の主観が歴史的事実であるかのように騙る馬鹿は、ぼくには敵わない。
「自分が組み立てたストーリー」と「事実」との区別すら付けられない馬鹿は、ぼくには敵わない。

愚論を何度言っても、根拠の無さ、論理性の無さを指摘されて恥かくだけ。諦めな。

148
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/17 22:03:02  ID:G1wL0TvI.net(12)
>95
> >66:ぱぱ
> >国家の元首を定義するとき、国際諸国との国交における日本の酋長は誰かと言う問題であり
> 日本には酋長などいない。国交において大事なのは「代表は誰か」である。それは、総理または外務大臣。天皇ではない。

デスラー君は、屁理屈ばかりだね。
元首とは国家の酋長である。立憲君主国では君主であり、共和国では大統領だよ。
日本の元首は天皇である。天皇=エンペラー=皇帝=君主=元首である。
世界の各国が日本の天皇を国家元首としてお迎えしますよ。
日本でも日本国法により、天皇を国家の最高位元首としての栄誉礼をします。

> >特に英語圏における天皇とはエンペラーであり、皇帝であり、君主である。
> 日本固有のモノに英語をあてようなんてのがそもそもの間違い。英語を持ち出さないと正当化できないあたりがおまえの論の限界。

デスラーは屁理屈ばかりだ。
元首とは国際社会で国家の酋長として持てなす人のことです。
アメリカは大統領であり、日本は天皇であり、スエーデンは国王であり、イギリスは女王が国家元首です。
コメント3件

149
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/17 22:04:26  ID:G1wL0TvI.net(12)
>95
> >66:ぱぱ
> >侵略戦争は米国自身が否定している。
> >54>85で論破済み。アメリカ合衆国の公式見解ではない。

公式でなくても真実です。嘘を言ってません。
31代米国大統領がルーズメルトが日本を戦争に引きずり込んだと公言してます。>51
マッカーサーも上院で、日本は自存自衛の為に大東亜戦争に赴いたと証言してる。:>50
つまり侵略戦争を否定している。

> >73:ぱぱ
> >日本国憲法改正案を公開しマスコミにも報道され議論されている。
> 可決はおろか、投票にも至っていないモノを自説の根拠にするのが限りなく愚か。

だから現在は国民に広報し、マスコミなどで議論をしている段階です。
それに、改正案は平たく解りやすい日本語にしただけで本質改正案は9条がメインです。
天皇は元首でありと言うのは、現行憲法でも元首であるがデスラーのような屁理屈を言う人がでるので
改正案で明確にしただけです。
コメント1件

150
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/17 22:07:22  ID:J2ETqc2+.net(2)
>146
> 太平洋戦争に敗北してそれまでの統治機構は崩壊。新たに誕生したのが国民主権という体制。なんの虚偽もない。

 抑國民に「主權」なんて者は存在しえないから。
コメント1件

151
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 22:09:47  ID:5OFXlcj/.net(15)
>149 :ぱぱ
>公式でなくても真実です。嘘を言ってません。

言っている中身が真実かどうかはともかく、「アメリカが認めている」というおまえの主張は紛れもない嘘。

>31代米国大統領がルーズメルトが日本を戦争に引きずり込んだと公言してます。

そいつがそう言ってるだけ。そいつの個人的見解に過ぎない。開戦当時の大統領が言ってるわけではない。

>マッカーサーも上院で、日本は自存自衛の為に大東亜戦争に赴いたと証言してる。

どんな戦争だって、「自存自衛」という名目で行われますなぁ。

>つまり侵略戦争を否定している。

百歩譲っても、「マッカーサーが個人的に否定している」であり、「アメリカが否定している」にはならない。

>だから現在は国民に広報し、マスコミなどで議論をしている段階です。

成立してもいない、提議もされいないモノを根拠にするのは愚かだ、という批判に対するフォローにはなってない。

>天皇は元首でありと言うのは、現行憲法でも元首であるがデスラーのような屁理屈を言う人がでるので

おまえにはたいへん気の毒だが、憲法には「元首」などとは書かれていないのだ。天皇は天皇。それ以上でもそれ以下でもなし。

152
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/17 22:18:01  ID:G1wL0TvI.net(12)
>96 デスラー総統
> >74 :ぱぱ
> >天皇の権威=自発的に天皇の御言葉の実現の為に日本国民は邁進するのですよ。
> 「そうしてるヤツもいる」という程度の話でしかない。

天皇のお言葉の実現のために邁進する日本人がほとんどですよ。
天皇のお言葉があった、結果日本は復興し欧州列強に経済大国でも国民一人所得でも追い抜いたのです。
デスラー君は、根拠も証拠も無い、屁理屈ばかりだ。

> 「なんのために頑張ってるの?」という問いに対して「天皇陛下のお言葉の実現のためです」という回答が
> 多数を占めるというアンケート結果など、ない。よって、おまえのその論は裏付けとなる事実が何もない、ただの妄想。

ですラー君は屁理屈ばかりだ。 その反対も内でしょう。
有るのは、原因=天皇のお言葉があり>45、結果=日本は復興し欧州列強に追いつき追い越した。>59 証拠がある。

> >ぱぱは、自衛官の友達がいて、その実情を知っているのですよ。
> 「おまえの友達」という、極めて個人的に限られたなかでの話。「みんながそうだ」という根拠にはならない。

デスラー君も、偉くもないのに総統と自称しているでしょう。総統=天皇+総理+国会の権限を持つ。
皆ではないが多くの自衛官が、上級自衛官になって敬礼を受けたいと正直願う。
当然、栄誉礼も受けたいがエリート以外は夢のまた夢と言うことです。将軍は栄誉礼を受ける。

> >正直肩の重りが取れほっとしたと言われる方も多いのですよ。
> 大臣とは国民の生活の安全と安心を守るのが仕事だ。仕事内容そのものが重責だ。
> 「天皇に言われたから重責を感じた」という回答が多いなどという意識調査の結果などない。

デスラーは無いものを言えば否定できると勘違いしてるね。
調査など有ろうが無かろうが、多くの大臣など認証官の共通した本音ですよ。
コメント3件

153
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/17 22:29:48  ID:G1wL0TvI.net(12)
>96 デスラー総統
> >75:ぱぱ
> 嘘。日本軍が彼らに独立戦争のための軍事訓練を施したなどという事実はない。
> どーしても戦争を美化したいヤツの創作物語。

真実です。デスラーが歴史を学ぶ意欲がないだけだよ。

          東南アジアの開放と日本の遺産【抜粋】

大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年
を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続け
ている。  
(「東南アジアの開放と日本の遺産」秀英書房、256〜7ページ)
コメント2件

154
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/17 22:34:48  ID:G1wL0TvI.net(12)
>137
> >132
> NOハルノートがあるのでこれは否定できません

日本は、会談で戦争回避を望み話し合いを求めたのですよ。
それに対し、最後通牒=イエスかノーで答えよと行ってきたのがハルノートであり会談拒否してきたのだ。

155
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/17 22:44:27  ID:5OFXlcj/.net(15)
>148 :ぱぱ
>日本の元首は天皇である。天皇=エンペラー=皇帝=君主=元首である。

日本には元首はいない。いるのは代表であり、それは総理や外務大臣。
何度も言うが、憲法には「天皇は日本の元首」などとは一言も書かれてない。「象徴」としか書かれていない。

>世界の各国が日本の天皇を国家元首としてお迎えしますよ。

そんな意識調査結果など、どこにもない。おまえの妄想。

>日本でも日本国法により、天皇を国家の最高位元首としての栄誉礼をします。

「国家の最高元首として」ではない。「天皇として」が正解。

>元首とは国際社会で国家の酋長として持てなす人のことです。

そんな定義はどこにもない。ど〜しても天皇を元首にしたい、おまえの極めて自分勝手な脳内定義。
コメント2件

156
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 23:24:48  ID:JqDqlinx.net
>150 うそつき自縛霊
国民に主権が無い?

憲法前文
『ここに国民に主権が存することを宣言し、この憲法を確定する』と、はっきり書いてある。

木っ端ウヨクのおまえが憲法を否定とか噴飯モノ。
コメント1件

157
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/17 23:26:36  ID:J2ETqc2+.net(2)
>156
 少しは疑ふ事を覺えろ。
小學生ぢやないんだから。
コメント1件

158
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/17 23:39:07  ID:oHp3VJmw.net
>157
憲法に書いてあるけど、それは嘘、実現されてない!、ってか。
制憲者はそんなつもりはなかったとか。

おまえは、自分の都合と思い付きである時は法律論を、ある時は事実論を、そして「ある」論と「べき」論を、ごっちゃにしてゴタゴタ抜かす。他人にはさっぱり理解できない。
ただの一人でも、おまえに同調、同意した者がいたか?いるのか?
誰もいない。すべておまえの独り善がりの独言猿芝居。

おまえはバカ。
コメント1件

159
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/18 00:13:27  ID:w3Wt9fMP.net(11)
>158
 統治權と主權との區別も碌に出來てゐないのだから、阿呆と云ふ外あるまい。
コメント1件

160
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 00:42:22  ID:OuQPQpDS.net(3)
>159
へー、国体明徴声明での「統治権の主体」と、おまえの言う『主権』はどう違うの?
コメント1件

161
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 00:51:31  ID:OuQPQpDS.net(3)
ま、旧憲法4条『天皇は統治権の総攬者』の文意は『天皇が主権者』とされている。
旧憲法では統治権と主権は同義語とされてるんだが。
それが違う、とは旧憲法制定100年以上経って、超新説登場だーw

さー、どんな論証をするか、それともお約束の一行逃げか。
地縛霊はコピペはだらだら長文、逃げは一行で相手へ理由なしで否定だけだからなー。

162
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 01:10:54  ID:TGkXnUh/.net(3)
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する

163
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 01:27:07  ID:TGkXnUh/.net(3)
めんどくせぇからもうそれでいいじゃn。
陛下万歳(近所のジジイ)
陛下はなぁ〜(ジジイの下ジジイ)
天皇という存在の価値云々(プチ糞オヤジ
歴史とかクールジャパンンの源流(クソ坊主
天皇陛下いい感じ(女性自身とかその娘

サザエさん一家みたいな末端さえこんな感じのいっぱいいるんだよ。
多分落語や相撲愛好家の数千倍、数万倍はいるっての。
それを覆そうとしても無駄無駄無駄無駄ぁ〜〜〜www

天皇を否定したけりゃ、既存の文化を全てひっくり返し、日本全国民を否定してみろw
やれるもんならやってみろw

中・国・共・党ww

164
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 01:35:29  ID:TGkXnUh/.net(3)
天皇制化に対するストーかまがいの攻撃性 その執着。そのリアルな危険性(過去の2ちゃん書き込み犯罪者との共通性含め
そろそり、このデスラ-を、」そういった視点でチェックしていってもいいと思う。




いや。ホント‥









165
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 01:37:01  ID:OuQPQpDS.net(3)
夏休みに入ったなー

166
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/18 01:41:26  ID:pTbtHA/k.net
やり取りがくだらないだよ。両方ともな。

167
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/18 03:37:03  ID:L9sfIeov.net(7)
>155
> >148 :ぱぱ
> >日本の元首は天皇である。天皇=エンペラー=皇帝=君主=元首である。
> 日本には元首はいない。いるのは代表であり、それは総理や外務大臣。
> 何度も言うが、憲法には「天皇は日本の元首」などとは一言も書かれてない。「象徴」としか書かれていない。

デスラーはあほだ。
憲法にデスラー総統など書いて無くてもデスラー総統が日本の2ch居るがごとしだ。
日本の国家元首とは日本国で一番上の地位にある人であり、つまり酋長であり、日本では天皇です。
>23 日本の元首は天皇です。
天皇は国民の象徴、日本国の象徴とは、天皇は国会の象徴及び天皇は内閣の象徴、並びに天皇は裁判所の象徴、
さらに日本領土の象徴ですよ。日本に天皇の上に来る者は居ません。
天皇が日本国を代表して国事行為をするのです。
内閣は天皇の家臣として助言と承認して政治権能としての責任を取るのです。
つまり、天皇は神聖にして【侵すべからずの存在=政治権能で汚してはいけない】存在だからです。

> >世界の各国が日本の天皇を国家元首としてお迎えしますよ。
> そんな意識調査結果など、どこにもない。おまえの妄想。

意識調査ではない。諸外国訪問では天皇が日本国元首の礼を受けるのですよ。
デスラーは、無知を恥ずかしくもなく良くそんな嘘書けますね。
コメント2件

168
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/18 03:47:48  ID:L9sfIeov.net(7)
>155
> >148 :ぱぱ
> >日本でも日本国法により、天皇を国家の最高位元首としての栄誉礼をします。
> 「国家の最高元首として」ではない。「天皇として」が正解。

天皇としてと言えば、エンペラーであり、皇帝であり、君主であり、当然元首だから間違いではない。
陛下と敬称されるじてんで、日本の最高位である。

> >元首とは国際社会で国家の酋長として持てなす人のことです。
> そんな定義はどこにもない。ど〜しても天皇を元首にしたい、おまえの極めて自分勝手な脳内定義。

元首にしたいのではない。すでに天皇はエンペラーであり、皇帝であり、君主であり、元首だ。
そう天皇陛下と敬称されているじてんでエンペラー=皇帝=君主=元首だ。
元首にしたいのではない。すでに天皇だ。
コメント2件

169
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 05:46:28  ID:897K3M+L.net(24)
>152 :ぱぱ
>天皇のお言葉の実現のために邁進する日本人がほとんどですよ。

統計学的根拠、なし。

>天皇のお言葉があった、結果日本は復興し欧州列強に経済大国でも国民一人所得でも追い抜いたのです。
>有るのは、原因=天皇のお言葉があり>45、結果=日本は復興し欧州列強に追いつき追い越した。>59 証拠がある。

「テルテル坊主を吊るした」という事実があり、「晴れた」という結果がある。だから、テルテル坊主には効果がある。
・・・・・・と言ってるのと全く同じ。「結果の前に存在した事象の1つ」を紹介しただけでは「因果関係あり」にはならない。

>デスラー君も、偉くもないのに総統と自称しているでしょう。総統=天皇+総理+国会の権限を持つ。

こんなしょーもないコテハンと同じ棚に並べるんじゃない。それこそ天皇に対して失礼だ。

>皆ではないが多くの自衛官が、上級自衛官になって敬礼を受けたいと正直願う。

統計学的根拠、なし。

>調査など有ろうが無かろうが、多くの大臣など認証官の共通した本音ですよ。

「多く」っておまえ、いったい誰を見て言ってるわけ?
コメント2件

170
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 05:52:58  ID:897K3M+L.net(24)
>153 :ぱぱ
>「東南アジアの開放と日本の遺産」

太平洋戦争を美化したいヤツが書いた本などを根拠にしても無駄。
当時の軍の文書に、そんな記述はない。そんな戦略・作戦を記した文書はない。


>167 :ぱぱ
>日本の国家元首とは日本国で一番上の地位にある人であり、つまり酋長であり、日本では天皇です。

>1に書いてある通り、天皇の地位は低い。国民に逆らうことはできず、国民に権力を行使することもできない。
したがって、そんなモノは「元首」と呼ぶに値しない。

>天皇は国民の象徴、日本国の象徴とは、天皇は国会の象徴及び天皇は内閣の象徴、並びに天皇は裁判所の象徴、
>さらに日本領土の象徴ですよ。日本に天皇の上に来る者は居ません。

誰かも言ってるが、「日本国民があってこそ、初めて“日本国民の象徴”が成り立つ」のである。
「天皇がいて、日本国民が成り立つ」のではない。「象徴」」など、しょせんはその程度の存在。

>天皇が日本国を代表して国事行為をするのです。

何の中身もない、形だけの国事行為な。拒否する権利も選択する権利も何も認められていない。まさに奴隷。

>つまり、天皇は神聖にして【侵すべからずの存在=政治権能で汚してはいけない】存在だからです。

それは「ゴミ」として廃棄された明治憲法の話。時代錯誤もイイカゲンにしとけや。今は平成の世だ。

>意識調査ではない。諸外国訪問では天皇が日本国元首の礼を受けるのですよ。

北朝鮮の高官も、まったく同じ待遇を受けるよね。「社交辞令」だよ。それ以上でもそれ以下でもなし。
コメント3件

171
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 06:01:36  ID:897K3M+L.net(24)
.

>168:ぱぱ
見苦しすぎ。おまえがどんなに喚こうと、どこにもそんなことは書いていない以上、
「天皇は元首」「天皇は皇帝」など、おまえの身勝手な脳内定義に過ぎない。




             ___
           /_ノ ヽ、.\
          ./(●) (●)  \   で、誰も>101に答えることはできないのかよ? えぇ?
         /  (__人__)    \  
          |    ノ ノ      |
         ヽ、 _`⌒'´  .._ /
    ____/⌒``ヽ ,,ー‐,,   "⌒ヽ____
   |____し'⌒/ .    .   /"⌒し′__|::|
   |____(        /_______|::|
    |____/⌒ ヽ、     /______|::|
    |____しイ"i  ゛`   ,,/._______|::|
l二二二二二二 l |二二二二二二二二l__:|
 | |::|   | |::|  し′        | |::|  | |::|
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コメント1件

172
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/18 06:01:59  ID:L9sfIeov.net(7)
>169 デスラー総統
> >152 :ぱぱ
> >天皇のお言葉の実現のために邁進する日本人がほとんどですよ。
> 統計学的根拠、なし。

統計学は必要ないから誰も調査しません。
原因があり=天皇のお言葉があり→結果と言う証拠がある。>59 ←この証拠が大切だから外務省も調査する。
廃墟から復興し欧州列強に追いつき追い越した。←立派な証拠がある。。>59

> >天皇のお言葉があった、結果日本は復興し欧州列強に経済大国でも国民一人所得でも追い抜いたのです。
> >有るのは、原因=天皇のお言葉があり>45、結果=日本は復興し欧州列強に追いつき追い越した。>59 証拠がある。
> 「テルテル坊主を吊るした」という事実があり、「晴れた」という結果がある。だから、テルテル坊主には効果がある。

何度もテルテル坊主は日本国民の向かう方向努力の方向を示さない。だが天皇は日本国民が努力する方向を示している。>45
日本国民が天皇の示す方向に努力し先進国になり先進七カ国メンバーに成るという結果を残している。。>59 証拠がある。

> >皆ではないが多くの自衛官が、上級自衛官になって敬礼を受けたいと正直願う。
> 統計学的根拠、なし。

あほだね。君もそう思うから総統のコテハン使っているのだろう。まあ、夢のまた夢だ。
誰しも出世して部下を持ち部下から敬礼を受けたいと思うのは当然の出世欲望だ。
コメント2件

173
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/18 06:05:48  ID:L9sfIeov.net(7)
>169
> >152 :ぱぱ
> >調査など有ろうが無かろうが、多くの大臣など認証官の共通した本音ですよ。
> 「多く」っておまえ、いったい誰を見て言ってるわけ?

       天皇の認証官を列挙する。

内閣官房長官、副長官。
人事院、人事官。
各府省副大臣。
内閣府、宮内庁長官、侍従長、公正取引委員会委員長。
法務省、検事総長、次長検事、検事長。
外務省、特命全権大使、特命全権公使。
環境省、原子力規制委員会委員長。
会計検査院、検査官。
裁判所、最高裁判所-最高裁判所裁判官、高等裁判所-高等裁判所長官。

彼らは、人一倍勉強し、研究し、働き、認証官へ上り詰めた日本のエリート達ですよ。
彼ら権力者の腐敗は、日本国民に多大な損害を与える重要な立場にある人達です。
コメント1件

174
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/18 06:10:37  ID:L9sfIeov.net(7)
>170
> >153 :ぱぱ
> >「東南アジアの開放と日本の遺産」
> 太平洋戦争を美化したいヤツが書いた本などを根拠にしても無駄。
> 当時の軍の文書に、そんな記述はない。そんな戦略・作戦を記した文書はない。

 あほだね。アメリカ人も言っている。
 ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)

 日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、最も重要なものの一つは、
正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えた事である。インドネシア人が軍事訓練を受け
たことの意義は極めて重要なものであった。
 これが後のインドネシア革命軍の大部分の将校と何千の兵士となり、復帰してきたオランダ勢力と
独立戦争を戦う際の基盤となった。
 日本によって与えられたこのような機会がなかったならば、戦後のインドネシア民族革命の経過は
違ったものになっていたであろう。
コメント3件

175
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/18 06:30:20  ID:L9sfIeov.net(7)
>170
> >167 :ぱぱ
> >日本の国家元首とは日本国で一番上の地位にある人であり、つまり酋長であり、日本では天皇です。
> >1に書いてある通り、天皇の地位は低い。国民に逆らうことはできず、国民に権力を行使することもできない。

天皇とは、国民に逆らう為にあらず。国民の為に国事行為をするためにあるのだ。

> >天皇は国民の象徴、日本国の象徴とは、天皇は国会の象徴及び天皇は内閣の象徴、並びに天皇は裁判所の象徴、
> >さらに日本領土の象徴ですよ。日本に天皇の上に来る者は居ません。
> 誰かも言ってるが、「日本国民があってこそ、初めて“日本国民の象徴”が成り立つ」のである。
> 「天皇がいて、日本国民が成り立つ」のではない。「象徴」」など、しょせんはその程度の存在。

おっと、初めて意見が一致しましたね。
それは、仁徳天皇の御代からの政治聖典として継承されている事実ですよ。>30 参照されたい。
天皇が有るのは、日本国民の為に有るのですと仁徳天皇が言い伝え聖典として今日に継承されている。

> >天皇が日本国を代表して国事行為をするのです。
> 何の中身もない、形だけの国事行為な。拒否する権利も選択する権利も何も認められていない。まさに奴隷。

馬鹿を言ってはいけないよ。
天皇の国事行為は内閣に助言させ承認させた者であり、国事行為が無ければ日本が成り立ちませんよ。

> >つまり、天皇は神聖にして【侵すべからずの存在=政治権能で汚してはいけない】存在だからです。
> それは「ゴミ」として廃棄された明治憲法の話。時代錯誤もイイカゲンにしとけや。今は平成の世だ。

精神は同じだ。内閣が助言と承認して内閣が責任を負うのが現行憲法であり。
天皇に大臣が副書して大臣が政治権能を行使し責任を負うのが大日本帝国憲法だ。
その心は、天皇を神聖にして、【政治権力で侵してはいけないと言う意味だ】常に政治で汚れないためだ。
この方式は1300年前に天皇が発明した象徴天皇制度のはじまりだよ。
それが、摂政、関白、幕府、内閣と進化させたのですよ。
コメント1件

176
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 06:30:41  ID:897K3M+L.net(24)
>172 :ぱぱ
>統計学は必要ないから誰も調査しません。

つまり、「ぱぱ」の主張が正しいという根拠はありません、と。

>立派な証拠がある。>59

「事象Aが起こる前に事象Bが起これば、AとBに因果関係がある」とはならない。残念ながら、証拠にはならないのだ。
カラスに睨まれた。5分後、犬のウンコを踏んづけた。犬のウンコを踏んづけたのはカラスのせいだ、と言ってるのと同じだ。

>だが天皇は日本国民が努力する方向を示している。>45
>日本国民が天皇の示す方向に努力し先進国になり先進七カ国メンバーに成るという結果を残している。。>59 証拠がある。

「私が頑張ったのは、天皇の言葉に従ったからです」という意識調査が無きゃそんな結論には至らいない。
天皇がいてもいなくても、人間は頑張れるのだよ。天皇などいなくても先進国入りしている国があるのがその証拠。

>誰しも出世して部下を持ち部下から敬礼を受けたいと思うのは当然の出世欲望だ。

出世したい理由は人それぞれ。収入が増える、自分の裁量で行えることの幅が広がる、やりがいが増える・・・・・・
部下から敬礼を受けようと、何の「実利」もない。それを目的に出世を夢見る人が多いなどと言う根拠はどこにもない。

>173:ぱぱ
認証官の種類をいくら多く挙げても無意味。
彼らが「天皇の言葉によって責任を意識し、汚職防止に努めている」という証拠にはならない。
コメント1件

177
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/18 06:34:37  ID:3WT64FQ1.net(2)
>174
>170 のデスラ総統の書き込み一つで、彼の「無知蒙昧」さの証明から「日本国への偏見、差別、自虐」に囚われていることが解りますね。

歴史的事実を知らないのは構わないんだが「日本国→(調べるまでもなく)悪い」と決めつけておる。

やはり儂は正しかった。
デスラ総統
→「日本人がいい事をする訳がない!」
→「そんなん認めない」
→「なんとしても言い返す」
→「言い返せなくなったら別の手段で日本人を陥れる」

結論→デスラ総統は韓国人とまるで一緒
コメント1件

178
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/18 06:37:07  ID:w3Wt9fMP.net(11)
>160-161

美濃部達吉博士著「國法學」、第二章統治權、第三節主權、第一款主權の沿革、八十二丁に曰く、

 「君主主權説及び國民主權説(ジャン・ボーダン及びルソーの如き)が政治歴史の實際に及したる影響の大なることは右述ぶるが如し。
主權の觀念の沿革を論ずるに於ては、此の歴史上の事實(佛蘭西革命)を度外にすることを得ず。
然れども主權といふ語は、其の本來の意義に於ては、國家の權力が國家以外の他の權力に依りて、
制抑せられざるの性質を言ひ表すが爲に用ゐられたるなり。
即ち國家の權力其の物に屬する一の屬性なり。
君主主權説といひ又は國民主權説といふは、之に反して國家内に於て何人か最の權力を有す可きかの問題なり。
一は國家の權力の性質の問題にして、一は國家内に於ける權力の所在の問題なり。
二者は全く關係無き別個の問題たり。
不幸にしてボーダンは、此の二の問題を混同し、而して此の混同は、第十七世紀及び第十八世紀を通して行はれ、
其の混同の儘に於て歴史上偉大の影響を及すに至りたるなり。(畧)
君主主權説といひ、國民主權説といふは、政治上の主義の問題にして、主權の本來の觀念とは何等の關係無き別問題なり。
政治上の主義としても、君主主權又は國民主權は何れも必ずしも絶對の眞理に非ず、各國特殊の歴史と國民の政治事情とに依りて決す可き問題なり。
其の本來の觀念に於ては、主權とは國家の權力の屬性たるに外ならざることを明かにすることを得たるなり。」
コメント1件

179
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 06:38:27  ID:897K3M+L.net(24)
>174 :ぱぱ
>アメリカ人も言っている。
>ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)

「個人的に、そう言ってるアメリカ人もいる」という程度だね。あくまで個人レベルの話でしかない。
アメリカ政府がそう言ってるわけではない。
よって、「アメリカが認めている」というおまえの主張の補強材料にはならない。

>175 :ぱぱ
>天皇とは、国民に逆らう為にあらず。国民の為に国事行為をするためにあるのだ。

つまり、「天皇が上」とする要素はありません、と。

>おっと、初めて意見が一致しましたね。

「象徴天皇には何の権限も責任もない」ってこと。これはおまえも言ってること。
つまり、認証官の任命に関しても「任命権=任命責任」などないってこと。

>天皇が有るのは、日本国民の為に有るのですと仁徳天皇が言い伝え聖典として今日に継承されている。

ただの言い伝え。信じる・信じないは個人の自由。

>天皇の国事行為は内閣に助言させ承認させた者であり、国事行為が無ければ日本が成り立ちませんよ。

憲法を「国会が指名・任命」に変えれば何の問題もなく日本が成り立つ。しょせんはその程度。だから、中身が無いってんだ。

>精神は同じだ。

同じではない。国民主権と天皇主権。この差は雲泥である。
そして、現行憲法では公然と皇室批判をしても、それが誹謗中傷でない限り許されるのだよ。
残念ながら、「神聖にして犯すべからず」ではないのだ。
コメント2件

180
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 06:54:24  ID:897K3M+L.net(24)
>177 :セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q
理屈での反論が何ひとつできず、罵倒と人格攻撃を繰り出すしか能の無い下劣な馬鹿が
何をギャァギャァ喚いても、ただ虚しく響くだけ。まさに、負け犬の遠吠え。
コメント2件

181
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/18 07:01:45  ID:L9sfIeov.net(7)
>171
> >168:ぱぱ
> 見苦しすぎ。おまえがどんなに喚こうと、どこにもそんなことは書いていない以上、
> 「天皇は元首」「天皇は皇帝」など、おまえの身勝手な脳内定義に過ぎない。

日本の政府機関が「国家元首は天皇」と諸外国に通達をしているんです。
良く天皇に政治権能がないから元首でないと言うが政治権能神聖な天皇を
政治権力で汚してはいけないと、君臨すれど統治せず。
を1300年も前から決めていることですよ。

政治権力とは、
【1.穢れ=反対者の虐殺・抹殺・追放し妥協や寛容がない】
【2.卑しい=大奥・側室・賄賂・お手盛り報酬・名誉欲・有名欲だけの演出】
【3.怠け者=反対者の説得を怠り・調整を怠り・必要な仕事をしない】
コメント4件

182
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 07:06:55  ID:897K3M+L.net(24)
>181 :ぱぱ
>日本の政府機関が「国家元首は天皇」と諸外国に通達をしているんです。

そんな通達はしてません。いつ、したの? どうやってしたの?

>政治権能神聖な天皇を政治権力で汚してはいけないと、

「神聖」などどはどこにも書かれていない。なぜなら、「ただの人間」の1人に過ぎないからだ。

>君臨すれど統治せず。

君臨もしていないし、統治もしていない。

【君臨】
支配すること・大きな力をもって絶対的な勢力をふるうこと。

今の天皇は、この定義に該当するようなことは何もできない。
残念だったな。出直しな。
コメント1件

183
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 07:10:19  ID:buXmRJmF.net
>180
それこそお前さんのことだよ。お前さんがいくらギャァギャァ喚いても
誰もお前さんのカキコには納得しない。お前さんは自分が「理屈」を言
っている積りかもしれないが、他人がみれば「屁理屈」にすぎない。ま
さしく負け犬の遠吠えをお前さんは毎日やっているわけだ。虚しいね。
コメント2件

184
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 07:18:21  ID:8mhNhzLh.net(3)
>183
本当に思うんだけど
こいつ日本人違うとおもうわ
デスラー総統時点で結構皮肉ってるし
コメント1件

185
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/18 07:44:25  ID:3WT64FQ1.net(2)
>180
> 何をギャァギャァ喚いても、ただ虚しく響くだけ。まさに、負け犬の遠吠え。

負け犬とは、まさに君のことだろ?(笑)

何を吠えても天皇制は揺るがない。揺らいでない。
君が生きている間は確実にな。(笑)

安倍政権も高支持率のまま安定政権。(笑)


まさに人間として負け犬ではないか。
だから「日本人は馬鹿」「自分が正しい」なんだろ?
コメント1件

186
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 08:28:45  ID:xgW2K/cl.net
>178  地縛霊
あれー、おまえ、憲法の上位に国体がある、って繰り返してたじゃん。
美濃部説に宗旨変えしたわけね?いままでおまえが繰り返し執拗に主張していたことは棄てて、美濃部説に乗り換えたわけな?

てめーに都合のいいことを、つまみ食いしたいから、なんてよもや、ばか丸出しはないよなー?

おまえ、バカだからぜんぜん、わかってないようだが、美濃部説を採ると旧憲法は、天皇本人の意思でなくても改正可能なもの、ってことになるんだぞー。分かってますかー?

美濃部説は立憲君主として国家機関の一部に無限界の神権天皇を封じ込めよう、天皇大権を実際には行使できない形式的規定にしようっていう、告文を無視した解釈改憲だからな。
コメント1件

187
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 09:01:05  ID:iV+pnMU8.net(5)
>181 ぱぱ=天日宗

「良く天皇に政治権能がないから元首でないと言うが政治権能神聖な天皇を政治権力で汚してはいけないと、君臨すれど統治せず。
を1300年も前から決めていることですよ。」

天日宗が計算尽くの卑怯者なのは、肝心のことを故意に、不正確、理解不能な日本語を使うこと。
「・・・元首でないと言うが政治権能神聖な天皇」
単なる間違いかと思っていたが、肝心の部分で頻発している。
つまり、この卑怯者は故意に意味の通らない日本語を使い、煙に巻いている。

天皇教徒を気取ってるが、天皇国体が日本を破滅に追い込んだと言う事実を無かったことにしているだけだ。
天皇が最大の戦犯だ、という過去に認定され、英米豪蘭で天皇を死刑にしろという声が強かったものが、単に政治取引の結果、利用価値ありとされて生き残っただけなのに、天皇は悪くなかったと言い出す。
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188
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/18 14:05:33  ID:3SJavej0.net(3)
外交カードとして、まだ利用価値はあるとして
具体的に、どんなカードになるの?

189
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 14:20:01  ID:C3HZmMdD.net
>179
ただ、公的な場所や、
公的な人の発言の場合、
「昭和天皇の戦争責任論」に関して等においては、
警察や司法は関係ないが、
一部の勢力による無言ないし現実の圧力がかかってしまっているけどな。

190
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 15:11:29  ID:TxWbaGLj.net
■□■日本は百害あって一利なし 5■□■
コメント1件

191
ハイエク『法と立法と自由 自由人の政治的秩序』[]   投稿日:2014/07/18 16:05:48  ID:TJxRcOVv.net(2)
 
  (>129の続き)

・・・このような契約国家を建設し、立法者による独裁的全体主義国家を現実の文明社会において実現したのが、1789年の フランス革命のジャコバン党=立法者であり、
1917年のロシア革命のボルシェヴィキ(ソ連共産党)=立法者であり、ヒトラーの国家社会主義 ドイツ労働者党(ナチス)=立法者である。

1925年の日ソ基本条約(ソ連との国交回復)以降の日本国の政府および帝国陸海軍もマルクス・ レーニン主義の蔓延と汚染によって同様の全体主義的な体制へと暴走したが、
唯一、前3者と決定的に異なるのは、天皇(皇室)と皇祖皇宗の遺訓と天皇の権力を制限した明治憲法(第五十五条第二項)による立憲君主制が存在したことである。

しかしながら、政府と帝国陸海軍は、これらの日本国法を無視する姿勢を強め、ついに1941年に昭和天皇の強い戦争回避と外交解決の聖慮を排して対英米戦争に突入して行ったのである。
 
また、明治憲法のどこにも「主権」なる二文字は存在しないし、第五十五条第二項で「すべての法律勅令そのほか国務に関する詔勅は国務大臣の副署を要す」と定められている。

ゆえに明治憲法下の天皇は、独裁的ないかなる法律も命令も発することができなかったのであり、法律制定権・命令発出権のない「立法者」など存在し得ないから、「天皇主権」など存在し得ないのであって、そのような主張は、無根拠のでっちあげである。

このでっちあげは、東大法学部の憲法学教授である上杉真吉、宮沢俊義らに極めて重大な責任がある。このことの詳細については、いずれ本ブログ上で述べることとする。
 
コメント3件

192
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 17:14:31  ID:3SJavej0.net(3)
>190世界的に、正反対
韓国くらい
そう思ってるの
中国の、反日はしょうがないし
コメント1件

193
名無しさん@3周年[age]   投稿日:2014/07/18 17:21:47  ID:1Fnhk0Sk.net
>192
何故か、韓国辺りは、
天皇や天皇制を嫌っているようだな。
チャイナは、そうでもないらしい。
習金平は、今上と会見していた訳だから。
コメント1件

194
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 18:07:41  ID:3SJavej0.net(3)
>193中国人は、内心は
日本人を上だと思ってるし日本好き
宮沢の時、中国行かした時の感激振りも
凄かった
中国人は、本当はいい奴等なんだけど
まあ、しょうがない反日だから

195
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 18:18:58  ID:8mhNhzLh.net(3)
>191
違うヒトラーは凄く頭良かったんだ
ヒトラーのしたことはありもしない陰謀をでっち上げて
政府の高官をその手で殺したんだ。これは殺人なのに
裁判で愛国心でしたことだと演説して国民の指示を得たの
国民は自己陶酔して根本にあった差別意識に
拍車をかけたの。いえばやり方は違うけど集団洗脳だよ
国民の暮らしがムチで差別意識がアメ。虐めほど気持ちいいものはない
歯止めがなければどこまでも残酷になれる。
洗脳はホントにヤバいのよ

196
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 18:25:09  ID:8mhNhzLh.net(3)
例としてあげたらババァが親戚つかって
殺しやSEXや閉じ込めて暴力ふるってた事件あったでしょ
ああのやり方とヒトラーは全く同じなの。
相手より強い立場で上下関係つくると。
引き離すまで上下関係は続くのよ。これは実験されてるしね
ナチスに汚染なんてないよ

197
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 18:35:21  ID:TJxRcOVv.net(2)
 
://sankei .jp.msn.com/affairs/news/140718/crm14071803120002-n1.htm
産経新聞7月18日
2014.7.18 03:12 [産経抄]

 感に堪えないといった顔つきで、久々に来日した中国の知人が「日本は本当に清潔な国だというのを再確認した!」と言う。確かに「汚い」の代名詞だった駅のトイレも最近は格段にきれいになったし、目抜き通りだけでなく裏通りにもゴミが落ちていない。

 ▼いやいや、そんな当たり前のことではなく、と弁はいよいよ熱を帯びる。
「たかだか20万元(約330万円)程度で、県会議員が号泣して辞職したんでしょ? 中国ではたとえ20億元(約330億円)懐に入れたとしても泣かないし、捕まらない限り自分からは辞めないよ」。

 ▼どうやら皮肉で言っているのではないらしい。確かに中国の腐敗は、スケールが違う。温家宝前首相一族が27億ドル(約2700億円)もの財産を築いた、と米紙が報じたのも記憶に新しい。
上は中南海に鎮座する共産党幹部から下は村長に至るまでカネを求めて右往左往している。

 ▼習近平国家主席は、「虎もハエもたたく」と汚職撲滅に躍起で、有名なテレビキャスターも拘束された。
だが、くだんの知人は「虎を1頭や2頭たたいたところで、しばらくすればまた別の大虎が出てくるだけ」とあ
きらめ顔だ。
 

 ▼日本では、わずかなカネで人生を棒に振る輩(やから)が、いかに多いことか。きのう、1千万件を超え
る顧客情報を抜き取って流出させたシステムエンジニア(SE)が逮捕されたが、受け取ったカネは約250
万円にすぎなかったという。

 ▼1件1円にはるかに及ばぬ額で、貴重な情報と自らの人生を売る悲しさよ。派遣という身分が、犯罪の
敷居を低くしたとすれば、政治家や企業人にはよくよく考えてもらわないといけない。「孟子」の恒産なくして
恒心なし、は今でも十分に通用する金言である。
 

198
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 20:21:19  ID:897K3M+L.net(24)
>183 ID:buXmRJmF
おまえが個人的かつ主観的に納得する・しないなど、関係ない。
主張の中身が正しいか、どうかだ。
ぼくの首長のどこがどう間違ってるのか、正しくは何なのかを指摘もできないヤツが
ギャァギャァと喚いたところで何の意味も価値もない。ただ虚しく響くのみ。

>184 ID:8mhNhzLh
>こいつ日本人違うとおもうわ

残念ながら、日本人。君は知らないかもしれないが、日本人にもいろいろな価値観があるのだよ。
「日本の国をよくしたい」という“目的”は同じであっても、
そのための“手段”として何が適切だと考えるかは人それぞれなのだよ。君は知らないかもしれないが。


>185 :セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q
>負け犬とは、まさに君のことだろ?(笑)
>何を吠えても天皇制は揺るがない。揺らいでない。

おや、おや。主張の中身の正しい・正しくないとは何の関係もない方向に話をもってっちゃいましたね。
まさか、「多い方が正しい」というわけか? それだったら、
尖閣諸島はどちらの領土か、という命題に関しては10対1で「中国領とするのが正しい」ってことになってしまうぞ。
まさか、そんな馬鹿な主張はしないよね? 「多い方が正しい」などという馬鹿なことは言わないよね?
いくらなんでも、そこまで馬鹿じゃないよね?

で、主張の中身が正しいかどうかとは何の関係もない方向から攻撃を繰り出した時点で君の負け。
「理屈ではかなわない」といことを認めちゃったわけ。
表面的には決して認めないだろうが、某漫画のセリフを借りれば「おまえの“心”が負けを認めた」ってことだ。
したがって、負け犬とはおまえさんの方。

199
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 20:23:07  ID:897K3M+L.net(24)
.




             ___
           /_ノ ヽ、.\
          ./(●) (●)  \   で 、>101>142 に は 誰 も 何 も 反 論 で き な い の か よ ?   え ぇ ?
         /  (__人__)    \  
          |    ノ ノ      |
         ヽ、 _`⌒'´  .._ /
    ____/⌒``ヽ ,,ー‐,,   "⌒ヽ____
   |____し'⌒/ .    .   /"⌒し′__|::|
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    |____しイ"i  ゛`   ,,/._______|::|
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200
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/18 20:27:00  ID:w3Wt9fMP.net(11)
>186
 憲法は國體の一部を文字化せし者なれば、論理必然的に憲法の上位に國體あるは當然である。

美濃部達吉博士・國法學
http://ja.scribd.com/doc/99441775/

 御前の云つてゐる事が全くでたらめである事は是を讀めば小學生でも判る事。
コメント1件

201
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 20:39:33  ID:897K3M+L.net(24)
>200
「憲法は国体の一部を文字化したもの」などとはどこにも書かれてない。
そう思いたいヤツが勝手にそう言ってるだけ。
「国体」なるモノが「誰もが守るべきルール」だという客観的な根拠もない。
そう思いたいヤツが勝手にそう言ってるだけ。

したがって、デタラメを言ってるのはおまえさん。
コメント2件

202
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 20:53:01  ID:897K3M+L.net(24)
.

>191 :ハイエク『法と立法と自由 自由人の政治的秩序』:
>ついに1941年に昭和天皇の強い戦争回避と外交解決の聖慮を排して対英米戦争に突入して行ったのである。

つ ま り 、 天 皇 の 言 葉 に 権 威 な ど 無 か っ た っ て こ と だ 。

「 天 皇 の 言 葉 が あ る か ら 頑 張 れ る 」 と い う 「 ぱ ぱ 」 の 論 は 間 違 い だ っ て こ と だ 。

.

203
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/18 21:16:12  ID:w3Wt9fMP.net(11)
>201
 普通に書かれてゐるが。
熟く讀まずに善く云ふは。
コメント1件

204
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/18 21:17:24  ID:w3Wt9fMP.net(11)
>201
> 「国体」なるモノが「誰もが守るべきルール」だという客観的な根拠もない。
> そう思いたいヤツが勝手にそう言ってるだけ。

 御前の一定法則に從つてゐる表記も所謂國體其の者である。
コメント1件

205
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 21:18:11  ID:897K3M+L.net(24)
>203
どこに書いてあるの? 
「その文書に書かれていることは、国民すべてが守るべきだ」ってのは、
いったい何が根拠なわけ? どんな法律が根拠なわけ?

206
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 21:22:43  ID:897K3M+L.net(24)
>204
おまえが得意げに使っている文字な。
漢字は中国が起源。平仮名もカタカナも、その漢字を崩した文字。
そうか、おまえの言う「国体」とは、中国からのいただきモノだったわけか。
日本古来のモノではなく、他国からちゃっかりいただいたモノ。それが国体。
なるほど、なるほど。
コメント1件

207
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 21:24:23  ID:iV+pnMU8.net(5)
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する

208
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/18 21:35:59  ID:w3Wt9fMP.net(11)
>206
 阿呆だな御前は。
御前の文章はある一定の體系に因つて拘束せらる。
是は古文であらうが、現代文であらうが全く變らぬ。

主格、連體格(修飾格)、修飾格(連體格)、賓格、述格(實質用言)+副語尾
主格、連體格(修飾格)、修飾格(連體格)、補格、述格(形式用言)+副語尾
語根及び語幹が不變

 御前が如何に否定しようと國語を用ゐる限りは此の體系を基本として文章は成立せらる。
 國民の思想の發表方法は國體の一番根柢を爲す。
コメント1件

209
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 21:37:03  ID:iV+pnMU8.net(5)
美濃部博士は、神権天皇はアラヒトカミであり超憲法的存在であり、その天皇を奉じることこそ『国体』であり、『国柄』とする天皇主権説論者に対して、
霊的なもの抜きで語れない国体は、論者ごとに定義も射程もバラバラであり、議論により客観的に定めることが出来ない道徳的、宗教的概念である、法的概念ではないと論陣を張り、恨みを買った。

210
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 21:54:07  ID:897K3M+L.net(24)
>208
残念だが、言葉など、モノゴトの本質的な部分を表すための記号に過ぎず、極めて表面的なモノでしかない。文字はもちろん、文法でさえもだ。

ce être une pomme.
Das ist ein Apfel.
This is an apple.
これはリンゴです。
Это яблоко.

どれもこれも、言っている中身は同じ。「本質」に対して、「表面的な言葉」がある。そういうことだ。
こんなモノに対して、「国体じゃー!」「みんな守れよーー!」と叫んでも、それでおしまい。そこから先には一歩も進まない。

お ま え の 言 い た い 「 国 体 」 と は 、 こ ん な 表 面 的 な モ ノ で は あ る ま い ?

で、それが「すべての日本人が守るべき」ってのは、いったいどんな文書が根拠になってるわけ?
その文書による「義務化」の正当性は、どんな法律が根拠になってるわけ?
コメント4件

211
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/18 21:59:26  ID:w3Wt9fMP.net(11)
>210
> 残念だが、言葉など、モノゴトの本質的な部分を表すための記号に過ぎず、極めて表面的なモノでしかない。文字はもちろん、文法でさえもだ。

 文法は記號では無い。
コメント1件

212
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/18 22:06:05  ID:w3Wt9fMP.net(11)
>210
> どれもこれも、言っている中身は同じ。「本質」に対して、「表面的な言葉」がある。そういうことだ。

 同じでは無い。
支那語は觀念語中心の詞の言語、日本語は觀念語と活用とを交えし辭中心の言語、西洋語は支那語と日本語の中間に位置する。
大別しても本質は全く違ふのにも拘らず、其すらも認識出來ないのは餘程言葉を理會してゐないと云ふ事だらう。
コメント1件

213
ハイエク『法と立法と自由 自由人の政治的秩序』[]   投稿日:2014/07/18 22:19:38  ID:vNa46voR.net(7)
 
  (>191の続き)

・・・少し話が脱線したが、ハイエクが「主権概念は、現行のルールや制度がその創出を目指す一定の意思に由来する、という初期仮定から出発する誤った論理構成に依拠している。」と述べているのは、
このような「立法者の意志はどのようなものであってもルールであり、各国民はそれに服従しなければならない。」とか、
「ルールの源泉は立法者のような特別な無制限の権力者(集団)のみが所有する。」などという迷信が「主権」という妄想であり、それは「思い込みの産物」である、ということである。

逆に、ハイエクは「自由人の社会は次のことを前提とする。すなわち、全権力は自由人を結合させた共通の信念によって制限され、しかも合意のないところに権力はない。」と述べている。
ここでの「共通の信念」とは、ルソーの「社会契約」とは異次元の概念である。

自由人の「共通の信念」とは、各自由人が、集団社会を形成していく過程において、各人の自由や権利を最大限公平に 保障・擁護するために、遵守することを相互に合意した共通ルールのことであり、
ルソーの社会契約による各個人の自由と権利の喪失(=共同体の立法者への全面譲渡)とは、その趣旨・目的において正反対の概念である。

前者は、「自由と権利の保障・擁護のため(=自由主義社会)の共通ルール」であり、後者は「自由と権利の喪失と立法者への譲渡(=平等主義・全体主義)というルールの契約」であると言いかえることもできよう。

そうであるから、集団社会の権力は、「共通の信念」を遵守しない限り、自由人の自由と権利を侵害することになり、集団社会は機能しない。
また、逆にそのような無制限の権力は、自由人の社会形成の「共通の信念」として共感されず、合意されることはない、ということである。

ハイエクの
「最初に社会があって、それからその社会が自らにルールを与えるのではなく、散在するさまざまな集団をまとめあげて一つの社会のするのは(=するのが)共通のルールなのである。承認された権威に対する服従関係は、その権威の権力の恒久的な制限となる。
なぜなら、そうした関係こそ国家統一の条件であり、また存在の条件でさえあるからである。」
 
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214
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 22:19:57  ID:897K3M+L.net(24)
>211>212
残念ながら、記号なのです。そして、同じなのです。
>210で挙げた例を見ればわかる通り。
「本質」がまず先にあり、それを表現するための記号が「言語」なのです。文法でさえも、表面的なモノにしかすぎません。
言語の持つこの性質は、言語学では「恣意性」という言葉で表現されます。要するに、「必然性のないモノ」ってこと。

で、おまえの言いたい「国体」ってのは、言語だけのモノじゃないだろう?
仮に言語が「国体」とやらの一部だとしても、だ。確かに言語は守るべきルールだ。
なぜなら、それを守らないとコミュニケーションができなくなるという、「誰が見ても具体的で明らかな実害」が生じるからだ。

じゃ、それ以外のルールはどうだ? 国体とやらが定めてるルールは、「言語」だけではあるまい?
天皇の在り方とか、日本という国の在り方に関するルールはどうだ?
それを守らないことによって「誰が見ても具体的で明らかな実害」は生じると言えるのか? その根拠は?

215
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 22:21:59  ID:897K3M+L.net(24)
.

>> ID:vNa46voR

全文コピペ厨。
コイツは自分が貼り付けたブログが論破されても、何ひとつ再反論できない。
なぜなら、自分で貼り付けた文章の中身をコイツ自身が理解していないからだ。
理解の伴わない貼り付けなど、自分の主張ではない。
中身を咀嚼し、理解していれば、相手の主張に対して柔軟に対応でき、応用も利く。
だがコイツにはそんな対応はできない。理解できていないから、反論されても再反論ができない。
こんなのは「意見」でも「主張」でも何でもない。
自分で理解していない長文を無駄に張り付けて「何か言った気」になるという、実に底の浅い、中身カラッポの人間。

.

216
ハイエク『法と立法と自由 自由人の政治的秩序』[]   投稿日:2014/07/18 22:22:47  ID:vNa46voR.net(7)
 
  (>213の続き)

・・・というのもこのように考えれば、すっきりと理解できるのではないだろうか。
要するに、自由主義国家では、その国家の各国民の自由と権利を必然的に侵害するに至る、「主権」などという「無制限の権力」なる概念は、存在し得ない迷信であるから、現実社会にも存在させてはならない、ということである。

現世代の多くの日本国民が、「国民主権」を天下玉条のごとく口にするが、それは言いかえれば、「各国民一人一人が、無制限の権力を持つ専制君主である」と言っているのと全く同義であり、完全なる誤謬である。

(文明世界の正統な憲法原理に基づくならば)正確には、日本国民は、日本国の象徴である天皇の権威の下にある、日本国の権力の起源・源泉であるが、その権力は日本国法(真の日本国憲法)に制限された権力主体である、というのが正解(なの)である。

【2010/07/08ブログ掲載】
 

217
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 22:22:50  ID:iV+pnMU8.net(5)
そもそも、戦前ですら国体、国柄などというものを認めぬ、とする天皇機関説が昭和十年の国体明徴声明までは天皇本人、政府も支持する公論とされてきた。

しかし、国造りの神の霊が人間に憑依して人間の姿をとっているのが天皇とされ、だからこそ正当に日本民族に君臨、統治する根拠とされてきたので、天皇機関説はこれを言外に否定し、英国型民主主義への布石と考えられ、神道界、右翼から警戒、嫌悪されてもいた。

218
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/18 22:24:28  ID:w3Wt9fMP.net(11)
>210
這是一個蘋果→これはリンゴです。とはならぬ。
支那語には助詞「は」と「です」とに該當せる辭は存在せず、逆に日本語には「是」に該當する語は存在せず。
肆に支那語の場合「這」「一個」「蘋果」と觀念語詰り詞中心の言語體系を爲せる者であつて、所謂片言の日本語と同じである。
コメント1件

219
迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」[]   投稿日:2014/07/18 22:31:02  ID:vNa46voR.net(7)
 
  (>143の続き)
 
・・・(A) 迷信の国民主権───文明の政治社会は、「国民主権」を廃棄する

近代的な「主権」の概念は、フランス人ジャン・ボーダン(1530〜96年)の『国家論六巻』(1576年)をもって発祥とする。

ボーダンが「主権」という国権の最高性を理論化したのは、
イ) フランス王国が神聖ローマ帝国とローマ教皇の教会権力に対して独立の地位を有する国家として確立することを目的とするためであった。つまり対外的な「国家主権」を確立するためであった。

ロ) 国内のカトリックVSカルヴァン(ユグノー)の宗教内戦と過激な権力をもつ地方の封建諸侯に翻弄されるフランス王国の国内統一のため、君主の絶対的優越性「君主主権」を正当化するためであった。

そしてこのボーダンの理論から、国際法上の「国家主権」と国内法上の「君主主権」の概念が、それぞれ成長していったのである。
要するに、ボーダンの主権論は、ヨーロッパ封建時代におけるフランス王国の、重層し錯綜する権力を整理し、対外的にも対内的にもフランス王国(国家)の権力を明確に確立することにあった。

このように主権の概念とはあくまでも近代の概念でなく前近代(封建時代)の概念であり近代に至るための概念であって、近代が確立すれば不要にして不適合なものである。

だから、対内的な「主権」概念を近代においても堅持することは、その国が前近代的な政治に執着することであるから、この前近代の「主権」概念を近代に接木・合体することをすれば、必然的に政治は乱れ、政治の反文明化(反近代化)と退歩がもたらされる。

フランスについて言えば、近代の国家となったとき、具体的には歴史的転換点であった三十年戦争の終結のためのウェストファリア条約(1648年)をもって、無用の長物と化した対内的な主権論の方は直ちに廃棄すべきであった。

「主権論の父」ボーダンが生きていれば、そうしただろう。
ところが、人類にとって不幸なことにその後の歴史において二つの事態が生じたのである。

イ) 第一の不幸は、十七〜十八世紀の「君主主権」論が、ルイ十四世の時代に、ボシュエなどの未開的で前近代的な王権神授説の流行によって堕落したことであった。
 
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220
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 22:31:14  ID:897K3M+L.net(24)
>218
無駄だっての。
助詞は時制・態などを表すためのモノ。
で、日本語では時制・態などを変えようと思ったら助詞を変えるが、
多言語では別の方法によってこれを変える。
結局、「言っている中身の本質的な部分」が言語によって変わることはないのだ。
せいぜい、「微妙なニュアンスの違い」があるという程度。
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221
迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」[]   投稿日:2014/07/18 22:35:05  ID:vNa46voR.net(7)
 
  (>219の続き)
 
・・君主の地位は「自生的秩序」であって、日本の天皇のように歴史的経過そのことに正統性が存在し安定していくものである。不要となった「主権」の概念の「廃棄」を早急にすべきであった時にそれに逆らったボシュエらの罪は大きい。

「主権」は政治権力の構造を変革する力がある。力は安定や法秩序もつくれば、その逆の破壊もする、両刃の剣である。安定的で変革が不必要なときには、「主権」のドグマはその政治社会にとって危険な凶器となる。

ロ) 第二の不幸は、廃棄(抹殺)すべき国内法上の主権論が廃棄されずに非近代的な王権神授説などの阿諛追従の学に堕して腐敗して時間を空費している間に、
「君主主権」を転倒させた、反・君主(反王制)の「人民主権」という凶悪な宗教的教義(ドグマ)が創設されてしまったことである。

堕落し腐敗した「君主主権」の概念が転倒され、この「君主」を「人民」に単に置き換えただけの邪宗教(カルト)のドグマである狂気の「人民主権」の概念が発生してしまったのである。
そして、「国民主権」とは、フランス革命の第一幕において、この過激な「人民主権」を、若干、穏健化・現実化したもの(に過ぎない)。

ところで、近代の国内政治において「国民主権」を是とするのであれば、それは迷信であり、神話である。こう論じるのは、(同じ理論からではないが)何もハイエクにとどまらない。フランスの法学者レオン・デュギーもこれを説いている。

デュギーの世界的名著である『公法変遷論』(1913年)の第一章は、これのみを論究している。デュギー曰く、

「フランス革命という宗教の基本ドグマは、国民主権の原理であった。
単なる歴史上に発生した事情(=君主主権打倒のための煽動的な宗教的ドグマ)によって生まれた偶然の所産にすぎぬ国民主権の原理がそれ以降も生き続けているのは、その後の人々がこれを宗教の信仰箇条として受容したためである。」

「国民主権のもつ神話的な性格(宗教的信仰)が、(元来は短期間で消えるものなのに)その長い持続的な生命力を与えたのである。」

「この事情がもはや消滅した(=君主主権が打倒された)とき、国民主権の概念も消滅しなければならない。」

「国民主権が行動と進歩の原理として創造的な価値をもっていた時代は既に去った。」
 
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222
迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」[]   投稿日:2014/07/18 22:36:10  ID:vNa46voR.net(7)
 
  (>221の続き)
 
・・・また、デュギーは、「国民主権は明白な諸現実や諸事実と矛盾する。」という。この現実との矛盾とは、

イ) 国民主権は国家と国民との正確な一致を前提とするもの(ルソーの立法者の「一般意志」と国民のそれへの盲目的隷従)であるのに現実はそうはなっていない(多数者主権の専制により少数者の主権が無視される=「主権」概念の自己矛盾)。

ロ) 国民主権は主権である以上、不可分でなければならないのに他民族の地方分権国家(オーストリア・ハンガリー帝国、連合王国など)や連邦制国家(米国、スイス、ドイツ帝国など)の現実は不可分は存在していない。
(=国民主権は国家と国民が直接的に繋がっている<不可分である>ことが前提であるが、地方分権国家や連邦国家は国家と国民の間に地方権力や州権力が割って入り、主権を制限している<不可分は存在していない>という矛盾)

つまり、「国民主権」などという概念は、たしかに迷信であり神話である。存在しえない。だから幽霊である。しかし、この迷信の呪縛にこだわるかぎり、

「主権と統治権は分離すべきである」──無制限の権力である主権は全国民がもっているのになぜその国民が国家(政府)の統治を受けなければならないのかという矛盾に対する言い訳──

とか、

「権力の正統性と現実の権力との関係は分けて考えるべきだ」
──国民主権であるから権力の正統性は全国民にあるはずなのになぜ現実の統治権力は国家(政府)だけが握っているのかという矛盾に対する言い訳──

など、不毛にして無意味な詭弁(レトリック)を次々に発明していかざるをえなくなる。真正自由主義の政治における統治の権力は、法によって制限を受けるし、権力の分立によるチェック・アンド・バランスによる制約も受ける。

つまりそれ(統治の権力)は、主権という最高性、独立性というものとは両立していない。このため、主権をもって、この統治権を統一的に表現する根元であるとか、統治権を正当化する根拠であるとかの法技術的な説明を展開せざるをえない。
 
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223
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 22:42:33  ID:897K3M+L.net(24)
>219>221 :迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」
>このように主権の概念とはあくまでも近代の概念でなく前近代(封建時代)の概念であり近代に至るための概念であって、
>近代が確立すれば不要にして不適合なものである。

ぜんぜん、不要ではない。自分の国は自分(あるいは自分たち)で統治するという概念がなぜ不要なのか?

>だから、対内的な「主権」概念を近代においても堅持することは、その国が前近代的な政治に執着することであるから、
>この前近代の「主権」概念を近代に接木・合体することをすれば、必然的に政治は乱れ、政治の反文明化(反近代化)と退歩がもたらされる。

その主張は、太平洋戦争に敗北した日本がその後もずっと主権を奪われ、連合国側の支配下に置かれてもよい、とする主張である。

>君主の地位は「自生的秩序」であって、日本の天皇のように歴史的経過そのことに正統性が存在し安定していくものである。

君主の存在する国の国民が必ず幸せかというと、そうではない。絶対王政時代の民衆の苦しみはいかばかりか。
「君主制だから良い」などということは決してないのである。「長けりゃ正統」というのもよくわからん理屈だしね。

>「主権」は政治権力の構造を変革する力がある。力は安定や法秩序もつくれば、その逆の破壊もする、両刃の剣である。

君主も同じだね。めっちゃくちゃなことをやって国民を不幸にする君主(・・・に相当する人物)は数知れず。北の国の将軍様とか。

>「君主主権」を転倒させた、反・君主(反王制)の「人民主権」という凶悪な宗教的教義(ドグマ)が創設されてしまったことである。

なぜ凶悪なのかという説明が全くないね。単なる個人的主観的感想に過ぎないな。

>ところで、近代の国内政治において「国民主権」を是とするのであれば、それは迷信であり、神話である。
>こう論じるのは、(同じ理論からではないが)何もハイエクにとどまらない。フランスの法学者レオン・デュギーもこれを説いている。

ハイエクやレオンの言ってることが正しいということが裏付けられる事実が何も示されていないね。
要するに、「そいつらがそう言ってるだけ」という程度のモノに過ぎない。気の毒だが、そんなんでは説得力にはならないね。

224
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 22:43:52  ID:897K3M+L.net(24)
>222 :迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」
>国民主権は国家と国民との正確な一致を前提とするもの

その解釈が誤り。「国民が話し合いと多数決によって国の方針を決める」のが国民主権だ。

>多数者主権の専制により少数者の主権が無視される=「主権」概念の自己矛盾)。

「君主」の専制によって国民の意見・意向が無視されるのはオッケーなわけ?

>他民族の地方分権国家(オーストリア・ハンガリー帝国、連合王国など)や連邦制国家(米地方分権国家や連邦国家は
>国家と国民の間に地方権力や州権力が割って入り、主権を制限している<不可分は存在していない>という矛盾)

「国民主権が正しく守られていない」という例であって、国民主権そのものの問題ではないな。

>つまり、「国民主権」などという概念は、たしかに迷信であり神話である。存在しえない。

以上の理屈の誤りが明らかになったので、「国民主権」が迷信であり、神話であるということにもならない。

だから幽霊である。しかし、この迷信の呪縛にこだわるかぎり、

>無制限の権力である主権は全国民がもっているのになぜその国民が国家(政府)の統治を受けなければならないのかという矛盾

自分たちで選んだ政府だ。その結果に対する責任も国民が負う。なんか、間違ってますかね?

>国民主権であるから権力の正統性は全国民にあるはずなのになぜ現実の統治権力は国家(政府)だけが握っているのかという矛盾

それが間接民主制というヤツだ。この点で国民は合意しているのだから、別に何の問題もない。
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225
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/18 22:51:57  ID:w3Wt9fMP.net(11)
>220
> 助詞は時制・態などを表すためのモノ。

 其では不正解。

> 多言語では別の方法によってこれを変える。
> 結局、「言っている中身の本質的な部分」が言語によって変わることはないのだ。

 冠詞の有無、文法の語順、用言の變化の態樣等々日本語と全く違へば言語の思想的本質が違つて來るの常識である。
其の固有の違を認めぬと云ふのは唯のレイシズムと何も變らぬ。
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226
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 22:58:20  ID:897K3M+L.net(24)
>225
残念ながら、それは違う。
言語が違っても、「上に投げたモノは落ちてくる」という事実は変わらない。違うのは、表現の仕方である。
言語が違っても、「愛する家族が死んだら悲しい」という気持ちは変わらない。その気持ちの表現の仕方が違うだけ。
思考のパターンが変わることはあっても、「善悪の判断基準」が変わるわけではない。

で、おまえは以下の質問 (↓) には答えることができない。いちばん大事なところなのに。しょせんはその程度。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
おまえの言いたい「国体」ってのは、言語だけのモノじゃないだろう?
仮に言語が「国体」とやらの一部だとしても、だ。確かに言語は守るべきルールだ。
なぜなら、それを守らないとコミュニケーションができなくなるという、「誰が見ても具体的で明らかな実害」が生じるからだ。

じゃ、それ以外のルールはどうだ? 国体とやらが定めてるルールは、「言語」だけではあるまい?
天皇の在り方とか、日本という国の在り方に関するルールはどうだ?
それを守らないことによって「誰が見ても具体的で明らかな実害」は生じると言えるのか? その根拠は?
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227
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/18 23:03:26  ID:w3Wt9fMP.net(11)
>226
> 言語が違っても、「上に投げたモノは落ちてくる」という事実は変わらない。違うのは、表現の仕方である。
> 言語が違っても、「愛する家族が死んだら悲しい」という気持ちは変わらない。その気持ちの表現の仕方が違うだけ。

 其は言語の話から逸脱してゐる。
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228
レオン・デュギー 「近代国家の組織と個人の自由」[]   投稿日:2014/07/18 23:11:55  ID:vNa46voR.net(7)
 
レオン・ デュギー「近代国家の組織と個人の自由」 - 成城大学
ttp:// www.seijo.ac.jp/pdf/faeco/kenkyu/125/125- hisadsa.pdf.
=====

ー その訳と解説 ー

はじめに

本稿は、 フランスの著名な公法学者であったレオン ・デュギーが米国のコロンピア大学でおこなった主権と自由に関する一三回にわたる一連の講話をまとめた『主権と自由』の最終話 「近代国家の組織と個人の自由」

をとくに訳出し、また、それとの関連で、その前提ともなった彼の ユニークな主権論および自由論を紹介しようとするものである。

もっとも、デュギーの法理論の全貌をここで解説することは不可能というほかないが、その理論は仮借なき実証主義と評されるまでに、彼以前の古典的な公法理論を非科学的形而上学的としてはげしく批判し、
それを排斥して、それに代わる独特の理論を彼が構築した点がなによりも注目に値しよう。

・・・さて、 デュギーの『主権と自由』は、とくにその第五話および第六話において、主権観念の前述のような形而上学性を指摘し、ついにはそれが事実上消滅するにいたるであろうことを予言する。

なぜならば、 国家における最高かり無制約の支配的意志といったような主権概念はそのドグマ性のゆえに、そもそも政治的社会的事実としてなりたちうるのかが問題とされなければならないのである。

すなわち、 それは歴史的にはまず君主主権として主張されたわけであるが、そのような君主主権説は、その形而上学的さらには神学的ドグマ性のゆえに、近代的政治革命のさい国民主権説によって事実上打倒された。
とはいえ、それでは、それに代った国民主権説は実証的になりたちうるのであろうかと彼はさらに問うのである。

彼は否と断言する。 というのは、初期の国民主権説は具体的なすべての国民とは異る抽象的な存在としての国民がそのような主権の主体とみなされたからである。

しかしながら、デュギーにとっては、そのような国民主権説は君主主権説同様、形而上学的さらには宗教的教義でしかないと論結する。
しかも、そういわざるをえないゆえんのものは、国家としての国民
の主権に対しては、個人としての国民の自由の権利が同様形而上学的教義として主張されうるからである。
 
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229
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 23:12:27  ID:897K3M+L.net(24)
>227
逸脱などしてませんね。それが言語の本質なのだ。

で、おまえはいったい、いつになったら質問に答えてくれるわけ?

230
レオン・デュギー 「近代国家の組織と個人の自由」[]   投稿日:2014/07/18 23:15:33  ID:vNa46voR.net(7)
 
  (>228の続き)

・・・いずれにせよ、 人間の政治的支配意志ともいうべき主権観念は、 その主体である同じ人間が誰であろうとそれはなり立ちえないというほかないと彼は言うのである・・・

(拙稿( レオン -デュギー著 「主権と自由」 (抄訳)(一 ) ・ (二)、 成城法学四四号・ 四五号参照)
 
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231
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 23:35:36  ID:Ut/aci87.net(2)
日本に中国人と朝鮮人みたいな民度ゼロのゴミはいらない。
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232
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 23:41:44  ID:897K3M+L.net(24)
>228>230 :レオン・デュギー 「近代国家の組織と個人の自由」
>主権観念の前述のような形而上学性を指摘し、ついにはそれが事実上消滅するにいたるであろうことを予言する。

つまり、君主の主権もまた否定される、と。
要するに、天皇を君主と仰ぎ、天皇に主権を与えるべきだという主張も否定される、と。
で、「主権概念の無い世の中」って、何? テュギーの描く世界って、具体的にどんな世界? 今と何がどう違うの?

>初期の国民主権説は具体的なすべての国民とは異る抽象的な存在としての国民がそのような主権の主体とみなされたからである。

「抽象的な存在としての国民」ではない。
具体的な存在である1人1人の国民が選挙という制度を用いた多数決によって国の行く末を決めるのが国民主権だ。
「抽象的な存在」は、投票用紙に記入することはできないよ。

>人間の政治的支配意志ともいうべき主権観念は、 その主体である同じ人間が誰であろうとそれはなり立ちえないというほかないと彼は言うのである

「彼」の言っていることが正しいということが裏付けられる具体的事実が何も示されていないね。要するに、ただの絵空事。

233
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 23:43:20  ID:iV+pnMU8.net(5)
帝国憲法時代

天皇の開戦の詔書で臣民は勝てると思い込んで戦い始めた。
大本営は連日、皇軍の連戦連勝、敵軍の敗走に次ぐ敗走、こどもには『鬼畜米英、出て来い!、ニミッツ、マッカーサー、出てくりゃ地獄に逆落とし!』という歌を教えて皆が声を揃えて歌った。

やがて帝都東京の中学校の校庭に、陽光のなか、翼を左右にヒラヒラさせながら戦闘機が近付いた。中学生はそれを見つけ、皇軍の零式だ!と叫んで校庭に飛び出した。
そして、その戦闘機からの機銃掃射を全身に浴びて死んだ。
米軍機が初めて首都防空網を突破し、市街地を攻撃、その初の死者となってしまった。

それから二年もしないうち、帝都は焦土と化し、原爆2発を落とされ、、日本人だけで数百万の死者を出し、天皇の威光を世界に広げるための聖戦は、無条件降伏で終わった。

天皇は戦争遂行には何の責任もない、むしろ戦争を止めた優れた決断をしたとされ、悪かったのは臣民であったとされた。
コメント1件

234
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 23:43:47  ID:897K3M+L.net(24)
>231
民度のあるなしって、誰がどんな基準で判断するんですかねぇ?
民度の高い低いって、誰がどんなモノサシで測るんですかねぇ?
コメント1件

235
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/18 23:51:08  ID:Ut/aci87.net(2)
>234
全世界の警察記録で十分でしょw
コメント1件

236
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/18 23:55:37  ID:897K3M+L.net(24)
>235
警察記録で、どんな統計数字を見るわけ?
その数字を見て、民度が高いか低いかは、誰がどこで線引きするわけ?

237
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/19 00:14:45  ID:qpWfn4Xx.net(2)
>79
ちょっと呆けていたら金曜になってしまった。

最近は憲法解釈という開き直りがあるのでな...ハッハッハ。
すまん。

238
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/19 00:34:27  ID:qpWfn4Xx.net(2)
>233
私は戦後、日本兵隊さんとビルマを旅行しましたが、
生き残った事を感謝していました。

自分が強運の持ち主と思う愚案ブラー(ギャンブラー)の子孫が、
今も生きている世界は、第三次世界停戦が起こっても不思議ではないのです。

生き残った日本を大切にしていただきたい。

239
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 06:06:39  ID:Oa10AD5r.net(23)
>176
> >172 :ぱぱ
> >統計学は必要ないから誰も調査しません。
> つまり、「ぱぱ」の主張が正しいという根拠はありません、と。

デスラー君が統計学の根拠を示して反論できていないからパパの主張が正しいのだ。
原因があり=天皇のお言葉があり→結果と言う証拠がある。>59 ←この証拠が大切だから外務省も調査する。
廃墟から復興し欧州列強に追いつき追い越した。←立派な証拠がある。。>59
http://www.kunaicho.go.jp/about/gokomu/kyuchu/others/shinninshiki.html 親任式

240
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 06:08:34  ID:Oa10AD5r.net(23)
>179
> >174 :ぱぱ
> >アメリカ人も言っている。
> >ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)
> 「個人的に、そう言ってるアメリカ人もいる」という程度だね。あくまで個人レベルの話でしかない。

デスラーは、反論は出来ないと降参するのだね。
コメント2件

241
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 06:11:52  ID:Oa10AD5r.net(23)
>182
> >181 :ぱぱ
> >日本の政府機関が「国家元首は天皇」と諸外国に通達をしているんです。

通達したから、諸外国は天皇陛下に元首としてお迎えしていますよ。
インド訪問
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1482.html
コメント2件

242
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 06:22:00  ID:Oa10AD5r.net(23)
>187
> >181 ぱぱ=天日宗

ぱぱですよ。

> 天日宗が計算尽くの卑怯者なのは、肝心のことを故意に、不正確、理解不能な日本語を使うこと。

理解できなければ聞きなさい、国語辞書レベルの解説をしてあげるよ。

> 「・・・元首でないと言うが政治権能神聖な天皇」
> 単なる間違いかと思っていたが、肝心の部分で頻発している。

天皇の地位を政治権力で汚さず神聖に保つ為に【君臨すれど統治せずの象徴天皇】を発明した。
1300年の歴史があるのです。そのかん3歩前進2歩後退も有ったが摂政→関白→幕府→内閣と進化させた。
政治権力とは、
【1.穢れ=反対者の虐殺・抹殺・追放し妥協や寛容がないしたがらない】
【2.卑しい=大奥・側室・賄賂・お手盛り報酬・名誉欲・有名欲だけの演出】
【3.怠け者=反対者の説得を怠り・調整を怠り・必要な仕事をしない】             下は認証式
https://www.google.com/search?q=%E8%AA%8D%E8%A8%BC%E5%BC%8F&;hl=ja&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=uo_JU5jKDNfd8AXmq4GwDg&ved=0CDcQsAQ&biw=2230&bih=1333
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243
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/19 06:25:54  ID:GN25gRM7.net(8)
>240:ぱぱ
>デスラーは、反論は出来ないと降参するのだね。

「そいつが個人的に言ってるだけであり、“アメリカ”が認めたわけじゃない」に対して
何も反論せずに「降参した」などと言っても、虚しく響くだけだ。やってて恥ずかしくないか?
反論できないなら黙ってろっての。みっともないから。

>241:ぱぱ
>通達したから、諸外国は天皇陛下に元首としてお迎えしていますよ。

阿呆すぎ。招かれるという事実があったことと、「通達した」という事実があったことは別だろが。
結局、「通達した」というのはおまえの妄想だろが。
ってゆーか、いちいち通達しなきゃ、招いてもらえないのか?
しかもそのブログ、「元首」などという言葉はいっさい使われてないし。

>242:ぱぱ
>天皇の地位を政治権力で汚さず神聖に保つ為に【君臨すれど統治せずの象徴天皇】を発明した。

じゃ、別に憲法で規定して血税を注ぎ込む必要もないわな。
それが、政治権力から離れるための最良の手段だ。違うかな? ん? んん?
コメント2件

244
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 06:30:19  ID:Oa10AD5r.net(23)
                テ ン プ レ  のまとめ その1

>20   日 本 の 神 話 (創世記及び天孫降臨抜粋)
>22   日本の、国旗は日章旗、国歌は君が代です。
>23   日本国は、天皇を元首として永遠に継承する国家です
>26   神 道 の 死 生 観 (日本民族の死生観)
>28   日本がチャイナ及びコリアより優れた理由。
>30   日本国は天皇主権の由来が国民に有るのが古代からの伝統です。
>32   33代女帝推古天皇の御代隋国より素晴らく豊かな国に成るには独立することだ。
>44   天皇は、権力を【傲慢・腐敗・怠け者・独裁者】に陥り安い故に君臨すれ
      ど統治せず【権威と威厳】で権力の腐敗防止と国民の繁栄幸福を祈る。
>45   昭和天皇の新日本建設に関する詔書(抜粋)
>46   今上陛下のお言葉
>47   世界の立憲君主制国家の状況
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140713/k10015974981000.html
コメント1件

245
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 06:32:38  ID:Oa10AD5r.net(23)
                テ ン プ レ  のまとめ その2

>48   明治維新後の日本は、人種差別撤廃を国是としていたのですよ。
>49   東京裁判は誤りだった。(マッカーサー)
>50   日本は自存自衛の為に大東亜戦争に赴いた。
>51   ハーバート・フーバー【ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ】
>58   日本は大東亜解放戦争を戦った。
>59   国家の経済大国と、国民の経済的豊かさ順位【先進七カ国メンバー】
>60   白人は有色人種を人種差別し、植民地奴隷支配搾取して欧米が繁栄していたのです。
>61   日本の歴史に天皇がかすんで見えにくくなった時代があった。
下記図書参照する。
大東亜解放戦争上下   大東亜戦争の正体    
http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784434164446
コメント2件

246
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/19 06:42:49  ID:GN25gRM7.net(8)
>244:ぱぱ
>20 日 本 の 神 話:>21で論破済み
>22 日本の、国旗は日章旗、国歌は君が代:>27で論破済み
>23 日本国は、天皇を元首として永遠に継承する国家:>27で論破済み
>26 神 道 の 死 生 観 (日本民族の死生観):>27で論破済み
>28 日本がチャイナ及びコリアより優れた理由。:>33で論破済み
>30 日本国は天皇主権の由来が国民に有るのが古代からの伝統:>33で論破済み
>32 33代女帝推古天皇の御代隋国より素晴らく豊かな国に成るには独立することだ。:>52>で論破済み
>44 天皇は、(中略)権力の腐敗防止と国民の繁栄幸福を祈る。 :>52で論破済み
>45 昭和天皇の新日本建設に関する詔書(抜粋):>53で論破済み
>46 今上陛下のお言葉 :>53で論破済み
>47 世界の立憲君主制国家の状況 :>53で論破済み
コメント2件

247
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/19 06:43:31  ID:GN25gRM7.net(8)
>245:ぱぱ
>48 明治維新後の日本は、人種差別撤廃を国是としていた:>54で論破済み
>49 東京裁判は誤りだった。(マッカーサー):>54で論破済み
>50 日本は自存自衛の為に大東亜戦争に赴いた。:>54で論破済み
>51 ハーバート・フーバー【ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ】:>86で論破済み
>58 日本は大東亜解放戦争を戦った。:>82で論破済み
>59 国家の経済大国と、国民の経済的豊かさ順位:>82で論破済み
>60 白人は有色人種を人種差別し、植民地奴隷支配搾取して欧米が繁栄していたのです。:>85で論破済み
>61 日本の歴史に天皇がかすんで見えにくくなった時代があった。:>85で論破済み
コメント1件

248
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 06:49:40  ID:Oa10AD5r.net(23)
>243
> >240:ぱぱ
> >デスラーは、反論は出来ないと降参するのだね。
> 「そいつが個人的に言ってるだけであり、“アメリカ”が認めたわけじゃない」に対して

真実を言っているだけだ。真実だから反論できないのが正解だ。

> >241:ぱぱ
> >通達したから、諸外国は天皇陛下に元首としてお迎えしていますよ。
> 阿呆すぎ。招かれるという事実があったことと、「通達した」という事実があったことは別だろが。

外務省が通達は、数年前は公示してたが現在は見あたらない。
故に、ネットでは個人ホームページレベルではあるよ。
それと、国際社会では、共和国の元首は大統領であり、立憲君主国では元首は君主と慣例がある。
天皇はエンペラーであり君主であり皇帝なので国際社会の慣例では天皇が元首として処遇される。
これは通達の有無に関係ないが、混乱を防ぐ為に外務省が天皇は元首と各国に通達した。
コメント2件

249
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 06:54:00  ID:Oa10AD5r.net(23)
>243 デスラー
> >242:ぱぱ
> >天皇の地位を政治権力で汚さず神聖に保つ為に【君臨すれど統治せずの象徴天皇】を発明した。
> じゃ、別に憲法で規定して血税を注ぎ込む必要もないわな。
> それが、政治権力から離れるための最良の手段だ。違うかな? ん? んん?

天皇の神聖を保つ為に政治権力から離れ、【天皇権威で政治権力腐敗防止と法王として国民の発展と繁栄し幸福を祈る】存在に成っている。
これは、日本国象徴天皇国家組織の政界中にたぐい見ない成功例です。費用対効果がとてつもなく大きいのです。
おかげで日本は、先進国になり、先進七カ国メンバーとして世界の指導的役割を担う国家になりました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/G7
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250
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/19 07:08:05  ID:GN25gRM7.net(8)
>248:ぱぱ
>真実を言っているだけだ。真実だから反論できないのが正解だ。

突っ込み
 「そう言ってる個人」がいれば、それが事実になるのか?
 じゃ、「日本軍が大勢のアジア人を虐殺した」と言ってる個人が沢山いるから、これは事実なんだな?
 「日本は侵略・略奪の目的で戦争をおっぱじめた」と言ってる個人もいるから、これは事実なんだな?

突っ込み
 「そいつが個人的に言ってるだけであり、“アメリカ”が認めたわけじゃない」の部分に対しては何の反論にもなってない。

>外務省が通達は、数年前は公示してたが現在は見あたらない。

各国に出したはずの通達を何で日本人向けに公示するんだ?
そもそも、そんな通達を出したことが公になれば、「左」と呼ばれる人がお騒ぎするわな。だが、そんな騒ぎはなかった。
嘘をつくんじゃない。

>それと、国際社会では、共和国の元首は大統領であり、立憲君主国では元首は君主と慣例がある。

おまえが脳内で勝手にそう思ってるだけ。「元首」なる規定は日本国憲法にはないのだよ。天皇は天皇。それ以上でもそれ以下でもなし。

>これは通達の有無に関係ないが、混乱を防ぐ為に外務省が天皇は元首と各国に通達した。

通達なんか、してません。はい、終了。


>249:ぱぱ
「憲法の規定から外して血税の投入を止めることが、政治権力から離れるための最良の道」に対して
何の返事にもなってないだろ。誤魔化すんじゃねぇ。
コメント1件

251
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/19 07:57:33  ID:bQV7/vRN.net
>224
そのとおり。国民の多数決で国民主権が発揮される。しかしネットでぐちゃ
ぐちゃ、小理屈をこねているだけでは決して国民の多数の支持を得ることは
できないぞ。社会運動なり、署名集めなり、デモ行進なりをして初めて、あ
んたの賛同者も増えるかもしれないな。そのことにいつまで目をそむけてい
るんだい。ただし、その結果がどういう結果になるか保証はできないがね。
コメント1件

252
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 08:06:05  ID:Jd48piiq.net
>251
あなたもいくつか勘違いをしているようですが、
皇室制度はそもそもが瓦解し始めているのです。
これはどういうことかと言いますと、皇室での儀式等
を行ううえで必要な物品の入手が困難になっているのです。
天皇だけおれば天皇制は安泰だとでも思っておいででしょうか。
皇室を支える伝統的な物事の継承が困難となっているのです。
この状況から、もはや皇室制度は風前の灯という声さえあります。

253
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 08:42:37  ID:cpJJuwZS.net(8)
傳國の辭 米澤藩主上杉鷹山公が家督を讓るに當り、藩主の心得として傳授せしもの

一、國家は先祖より子孫へ傳え候國家にして我私すべき物にはこれなく候

一、人民は國家に屬したる人民にして我私すべき物にはこれなく候

一、國家人民のために立たる君にし君のために立たる國家人民にはこれなく候

254
迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」[]   投稿日:2014/07/19 10:31:26  ID:UKn6Ortq.net(4)
 
  (>222の続き)

・・・ということは、「無制限の権力」と定義されていたはずの主権が、「統治権の根元」などと全く別の次元の定義にすりかえられている。つまり、主権の定義は成立しえない。定義ができないということはそもそも存在していないからである。

もともと政府の統治権については、先祖からの叡智が積み重ねられた歴史の産物であって、それをわざわざ国民が附与したとかの架空のドグマで理屈をつける必要などないはずである。

・・・ところで、デモクラシーの一大欠陥は、デモクラシーそのものが国家権力を制限する機能があると逆さまに錯覚されていることであり、もしこのような錯覚を信仰するならば国家権力の抑制という立憲主義を否定することになる。

デモクラシーとは国民というデモス(民衆)によるクラシー(支配・政治参加)であるから、立憲主義に正しく従えばこの国民というデモスの権力にこそ制限を加えなければならない。

なのに、「国民主権」を導入して単一の無制限の権力を逆にこの国民(デモス)に与えるとすれば国民(デモス)の支配・政治参加(クラシー)の暴走を促し、全体主義の道に至る。
立憲主義は死に至る。実際ヒトラーのナチズムなどの全体主義はマス・デモクラシーから出現した。「国民主権」を排したデモクラシーのみは機能するが、「国民主権」を掲げてこれを狂信するデモクラシーには暗黒の政治が到来する。

だから、ハイエクの次の言葉を、「国民主権を是とするデモクラシーは・・・」と読むとき、それが至言となるのである。かくして、(中ソ)共産党の人民民主主義の政体より、
スペインのフランコ将軍・・の方がはるかに(マシ[な政体]であった)のは自明(な)こと(だったの)である。ハイエク曰く、

「無制限(国民主権を是とする)の民主主義(デモクラシー)は、民主主義とは別の制限された政府より、悪い。」

トックヴィルも曰く、「人間の堕落を防止するためには、人々を愚劣にする主権というものを、誰にも与えないことである。」

と述べ、「国民主権」のデモクラシーがいかに誤謬に満ちたものか、いかに危険なものかを説くのである。ベルジャーエフもまた、「国民主権」こそが、人間も国民も否定してしまうと警告する。ベルジャーエフ曰く、
 
コメント1件

255
迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」[]   投稿日:2014/07/19 10:32:28  ID:UKn6Ortq.net(4)
 
  (>254の続き)

・・・「国民主権のなかでは、国民は滅亡する。国民は機械的量のなかに埋没し、自分の有機的、全体的、不可分的精神をその中で表現することができない。国民はただ、非合理的にのみ、自己を表現する。国民主権のなかでは人間(自身)も滅亡する。」

「国民主権は、人間主権である。人間主権はその限度を知らない。そして人間(自身)の自由と権利を侵犯する。」

西ヨーロッパの国々のデモクラシーが、世界的に見れば最も「先進的」とみなされ世界の範とされるのは、いずれも封建体制の過去があり、王(君主)制の伝統もしくはその遺物をもっているからである。
君主(王)制度の遺制が、「国民主権」の毒性を中和するからである。米国は、王も封建遺制もないがこの西ヨーロッパと同様であるのは、米国憲法がJ・ロック流の「人民主権」などの「主権」概念を完全に否定して国民に対して与えなかったからである。

ハンナ・ア(ー)レントも、米国は「主権を徹底的に廃止した」と、次のように強調している。ハンナ・ア(ー)レント曰く、

「政治それ自体における偉大なそして長期的に見ればおそらく最大のアメリカ的革新は、共和国の政治体内部において主権を徹底的に廃止したということ、そして人間事象の領域においては、主権と暴政とは同一のものであると洞察した。」

国家の政治が法秩序(自由)を基軸として機能していくためには、宗教的ドグマであるルソー的「人民主権」はむろん迷信の「国民主権」すら、存在してはならない。
イギリスの政治が近代を迎えて文明の政治として安定したのは、「権利の章典」(1689年)が、ホッブズやロック流の「人民主権」論のような「主権」概念のすべてを国内政治から排除したからである。

デモクラシー《──デモクラシーの正確な日本語訳は「民衆支配」あるは「民衆参加政治」であり、「民主主義」と訳すのは誤訳である。デモクラシーは「主義(ism)」ではない──》は、
迷信の「国民主権」と狂信の「平等」ドグマが化学反応して誕生したものであるから、それは準・宗教的な性格をもつ。

準・宗教であるから純宗教の全体主義へと変質するのは容易である。「国民主権」を是とするような未開的あるいは純・宗教的なデモクラシーは、この英米の叡智に学び断固として排さなければならない。
 

256
迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」[]   投稿日:2014/07/19 10:58:25  ID:4IrkgoxE.net
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する

257
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/19 10:59:11  ID:bn7qgVzM.net(2)
天皇制の制度趣旨は憲法・法律のどこにも規定がなく、いきなり象徴とされていて、由来、正当化根拠は明確ではない。
その存在は国民の総意に基づく、とあるのは総意と言えなくなれば廃止される、という意味であって、総意で制度が正当化される、と解釈すべきでない。

なぜなら、民主制が多数意見であれば、『非民主的(=封建的)』な制度を認めることができる、という自己否定になるからだ。

258
世界の保守主義者によるデモクラシー批判[]   投稿日:2014/07/19 11:22:05  ID:UKn6Ortq.net(4)
 
保守主義の哲学---保守主義(哲学)の神髄---「保守主義の父」 エドマンド・バーク //burke-conservatism .blog.so-net.ne.jp/2010-06-25-1
    =====

―――――保守主義(哲学)の神髄―――――
E・バーク、A・ ハミルトン/J・ジェイ/J・マディソン、
A・トクヴィル、オルテガ・イ・ガセット、F・A・ハイエク、
D・ヒューム、ギュスターヴ・ル・ボン ・・・

世界の偉大な保守主義(哲学)者からの現代日本国への警鐘


――――――――――――――――――――――――――――
―――世界の保守主義者によるデモクラシー批判(つづき)―――

―――A・トクヴィル『 アメリカの民主政治』、講談社学術文庫、162〜166頁(ここから)―――

 第七章 アメリカ連邦における多数者の専制権力と、その効果について

  第一節アメリカ連邦における多数者の専制権力

多数者の支配が絶対的であるということが、民主政治の本質なのである。なぜかというと、民主政治では、多数者の他には、反抗(=抵抗)するものは何もないからである。

アメリカの大多数の〔諸州〕の憲法(の権利の章典)は、なお(=さらに)その上に多数者のこの自然力を人為的に増大させようとしている。すべての政治権力の中では、立法議会は最も自発的に多数者に従順に服従している権力である。

アメリカ人(=国民・利益団体)は、立法議会の議員たちが「極めて短い任期」の間、「直接的に」人民(=国民)によって任命されることを欲している。
それは彼らの選挙人たち〔多数者としての人民(=国民)〕の一般的見解、並びに日常的情熱に彼等(=立法議会の議員たち)が服従せざるをえないようにするためである。

・・・多数者の道徳的支配は、ただひとりの人間においてよりも多数の人々の団体において、また卓越した個人においてよりも多数の立法者たちにおいて、より大なる知識経験と叡智とがあるという観念に一部基づいている。

これは知性に適用された平等理論である。この(平等)理論は、人間の自尊心をその根底において攻撃するものである。
 
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259
世界の保守主義者によるデモクラシー批判[]   投稿日:2014/07/19 11:23:47  ID:UKn6Ortq.net(4)
 
  (>258の続き)

・・これは知性に適用された平等理論である。
この(平等)理論は、人間の自尊心をその根底において攻撃するものである。

・・・多数者の権力が確立され始めるときには、それは服従を強制する。
・・・すべての政党はいつか多数者を自党の利益になるように使えることを望んでいるために、多数者の権利を認めようとしている。

それゆえにアメリカ連邦では、多数者は事実を動かす巨大な力とこれとほとんど同じくらい偉大な世論の力とをもっている。

そして、多数者がある問題について一旦形成されると、多数者の前進はとても阻止できないし、少なくともそれを遅らせることのできる障害も、全くないといってよいのである。

それで、多数者が前進の途中で蹂躙し破砕する人々(=少数者)の不平に耳を傾けるだけの余裕も、多数者には残っていないのである。このような事態の諸結果は、将来にとって有害であり、そして危険なことである。(トクヴィル著1835年)

―――A・トクヴィル『アメリカの民主政治』、講談社学術文庫、162〜166頁(ここまで)―――


(解説:)

米国建国の父らは、

〆盪困箒詰椶里覆ぬ祇嫻い乃い泙阿譴福嵜楊院福疚噂亜法廚デモクラシーによって、政治に参加し政治を牛耳ることがないように腐心した。
△泙拭◆嵜楊院福疚噂亜法廚政府に対する権利要求を拡大できないように腐心した。

,砲弔い栃胴餬法起草者の一人である、J・マディソンのデモクラシー批判は、人間に関する疑念、すなわち、バークと同様に、人間の不完全性を深く洞察している。

マディソン曰く、
「直接民主政国家は、これまで常に混乱と激論との光景を繰り広げてきたのであり、個人の安全や財産権とは両立しがたいものとなり、また一般的にその(政治形態の)生命は短く、しかもその死滅に際しては暴力をともなうものとなってきた」

〔上述、『ザ・フェデラリスト』、岩波文庫、60頁〕
 

260
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 11:34:58  ID:Oa10AD5r.net(23)
>246 デスラー総統

全てでスラーの逃亡だ。
>20 21で論破済み

建国神話を、宗教と言って逃亡しただけだ。

>22 国歌は君が代: 27で論破済み

日本語の意味がわからないと逃亡しただけだ。

>23 日本国は、天皇を元首として永遠に継承する国家: 27で論破済み

古代神話から日本国民が継承する日本語が理解できないと逃亡しただけだ。

>26 神 道 の 死 生 観 (日本民族の死生観):27で論破済み

土着宗教の大切さも理解できずに議論から逃亡しただけだ。

>28 日本がチャイナ及びコリアより優れた理由。:33で論破済み

全く理解できていない、そういう乱で身内を虐殺したことの反省から、象徴天皇として権力の汚れ防止に専念したのだ。
コメント4件

261
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 11:35:26  ID:u8tBlNzA.net(2)
世界の保守主義者によるデモクラシー批判の中の人は

>〆盪困箒詰椶里覆ぬ祇嫻い乃い泙阿譴福嵜楊院福疚噂亜法廚デモクラシーによって、政治に参加し政治を牛耳ることがないように腐心した。
>△泙拭◆嵜楊院福疚噂亜法廚政府に対する権利要求を拡大できないように腐心した。

まさにこれが↑が、傲慢そのものの選民思想と同義である事を証明している事に気づかないまま
コピペをくり返しているのかな
コメント1件

262
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 11:46:17  ID:u8tBlNzA.net(2)
>260
既に幾度も指摘したが、ぱぱの中の人の持ち出している
>神道の死生観
なるものは
神道において黒不浄は最大の禁忌であるにも関わらず
近代以降に神道形式での葬儀を行う必要が生じ、それを誤摩化す理屈が必要となり
民俗学の思想の一部を借りて創作された話でしかない

話を膨らましたあげく
>日本民族の死生観
などと言い出すのは、デマの拡散と同義だからね

263
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 11:57:45  ID:cpJJuwZS.net(8)
>261
 ,應に議會主義の根本である。

264
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 11:59:09  ID:Oa10AD5r.net(23)
>246 デスラー総統
>30 日本国は天皇主権の由来が国民に有るのが古代からの伝統:33で論破済み

今の天皇は決定権は無いが、民が津波で被災したり、地震で被災したときに現地に巡幸して激励する。
天皇の巡幸をマスコミが報道する。国会が救済復興予算を付け内閣が執行して被災国民を救済する
仕組みが出来ているのですよ。

>32 33代女帝推古天皇の御代隋国より素晴らく豊かな国に成るには独立することだ。:>52>で論破済み

今も任命し認証するときにお言葉を与えますよ。
それは、それは今も昔も政治権能は無く、本人が自発的に天皇のお言葉の実現に励むかどうかの問題だ。
無視しても、天皇には解任権も懲罰権も無いが、それでも天皇の権威は絶大で多くの人が自発的に
天皇のお言葉をじつげんする。 

>44 天皇は、(中略)権力の腐敗防止と国民の繁栄幸福を祈る。 :>52で論破済み

天皇が居なくても日本が繁栄する証拠は無い。居なくても繁栄する証拠は無く居なければ混乱する証拠はある。
それが、>61 日本の歴史に天皇がかすんで見えにくくなった時代があった。

>45 昭和天皇の新日本建設に関する詔書(抜粋):53で論破済み
> >46 今上陛下のお言葉 :53で論破済み
>47 世界の立憲君主制国家の状況 :53で論破済み

デスラー君は馬鹿げてる。
小国で日本国10分の一以下の人口を先進国にすることは簡単だと言う証拠でしかない。
日本は1億3千万人で領土は中国の26分の一で資源もエネルギーもなく、地震津波台風と
自然災害の多い悪条件で、先進国になり先進七カ国メンバーとして世界の指導立場に成ったのは
象徴天皇国家組織が日本国民にベストマッチしたからだ。
勘違いしているだけだ。勘違いが論破とは片腹痛い。
コメント3件

265
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 12:22:15  ID:Oa10AD5r.net(23)
>247 デスラー総統
>245:ぱぱ
>48 明治維新後の日本は、人種差別撤廃を国是としていた:54で論破済み
> >48>49>50:ぱぱ
> 大陸に押しかけて勝手に住み着くという暴挙に出たのは日本の側。

これは、満州などの事だね。
満州は清国皇帝の古里であり人は立ち入り禁止してお狩り場にしてた土地だ。
それを李鴻章が皇帝を欺いてロシアに密かに売却して大金を持って米国に移民した。
日本は、日露戦争でロシアから取り返し元の持ち主を皇帝とする国家建設を支援したのです。
日本人が知ってはならない歴史:著者 若狭和朋  読まれたい。

> アメリカに戦争をフッかけたのも、日本の意志による日本の決断。

【ルーズベルトが先に日本を戦争に引きずり込んだ】 31代米国大統領公言 >51

>>そして、戦争の目的は植民地の解放である、と謳った文書などない。

大東亜共栄圏は、大東亜会議にある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%9D%B1%E4%BA%9C%E5%85%B1%E6%...
明治維新後の日本は、人種差別撤廃を国是としていたのですよ。 >48 

> 「日本が無条件降伏をして追い出されることによってはじめて実現した」

戯言に過ぎん。日本は現地人を教育し、政治教育、独立戦争訓練をし住民には独立戦争を戦う
兵士に兵站武器を届けるために今の倍働くように指導した結果独立したのです。
コメント2件

266
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/19 12:33:30  ID:bn7qgVzM.net(2)
大東亜会議に出るよう、日本の必死の呼び掛けにも関わらず、各国の反応は冷たいものでタイは代理人しか送らず、傀儡政権の集まりにしか過ぎず、と欧米から更に蔑まれた。
コメント1件

267
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 12:43:53  ID:Oa10AD5r.net(23)
>250 デスラー
> >248:ぱぱ
> >真実を言っているだけだ。真実だから反論できないのが正解だ。
>  「そう言ってる個人」がいれば、それが事実になるのか?

歴史の真実を言っているだけだ。国家であれ個人であれ真実を言う人も有れば嘘を言う中国韓国北朝鮮もある。
突っ込みに成っていない。デスラーは、恥をさらしているだけだ。

>  じゃ、「日本軍が大勢のアジア人を虐殺した」と言ってる個人が沢山いるから、これは事実なんだな?

それは、嘘をついているのだ。
中国人は、無抵抗の民間人の子女5000人虐殺した、治安任務の日本軍が治安維持のために国際法を守る為に
治安維持任務に就いたのです。日本軍は誰も虐殺していません。戦闘だから兵士と銃撃するのは当たり前だ。

>  「日本は侵略・略奪の目的で戦争をおっぱじめた」と言ってる個人もいるから、これは事実なんだな?

それは嘘だよ。
日本軍は国際法に基づき治安維持の為に駐屯していたのです。国際法に基づき治安維持出動しただけです。

>  「そいつが個人的に言ってるだけであり、“アメリカ”が認めたわけじゃない」の部分に対しては何の反論にもなってない。

個人であれ、国家であれ嘘をつく中国韓国北朝鮮もあれば、嘘をつかない米国人もある。
コメント2件

268
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 12:48:19  ID:Oa10AD5r.net(23)
>266
> 大東亜会議に出るよう、日本の必死の呼び掛けにも関わらず、各国の反応は冷たいものでタイは代理人しか送らず、傀儡政権の集まりにしか過ぎず、と欧米から更に蔑まれた。

タイは独立国だよ。
正式に独立していないのだからまあ傀儡政権と言うなら、それは独立当初はみなそうだ。
日本も独立当初は米国の傀儡政権のような者であり、今でもそういう者も居るくらいだ。
日本の傀儡政権とは、そう、日本の支援で独立すると言うことだ。

269
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 13:03:18  ID:BiOT0ii+.net
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する
コメント5件

270
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 13:09:23  ID:pfAH8o16.net(6)
ぱぱ とかいうひとをまともに相手なんてしてはいけませんよ。
時間の無駄です。

271
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 13:20:14  ID:cpJJuwZS.net(8)
>269
 「そうです」計りだな。

272
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 13:25:54  ID:pfAH8o16.net(6)
旧字体のだれかさんは誤字ばかりだな。

「計り」
コメント1件

273
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/19 13:38:03  ID:GN25gRM7.net(8)
>260:ぱぱ
>建国神話を、宗教と言って逃亡しただけだ。

神話を信じるか信じないか。それが宗教でなくて何だというのか。信じない人間にとってはどうでもいいことだ。

>日本語の意味がわからないと逃亡しただけだ。

「小学生・中学生が本心から天皇を讃えて歌ってるわけじゃない」に対する反論になってないね。

>古代神話から日本国民が継承する日本語が理解できないと逃亡しただけだ。

「憲法に天皇は元首とは書かれてないし、国事行為は何の中身もない形だけのモノ」に対する反論になってないね。

>土着宗教の大切さも理解できずに議論から逃亡しただけだ。

宗教が議論になると思ってる時点で馬鹿。

>そういう乱で身内を虐殺したことの反省から、象徴天皇として権力の汚れ防止に専念したのだ。

「何事も話し合衆議して決める伝統があった」というのは嘘だってことだろ?
コメント2件

274
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/19 13:45:43  ID:GN25gRM7.net(8)
>264:ぱぱ
>天皇の巡幸をマスコミが報道する。国会が救済復興予算を付け内閣が執行して被災国民を救済する仕組みが出来ているのですよ。

天皇が「救済の必要アリ」と認識して巡幸に行くと決意するわけではない。すでにその認識が為されているところに行くのである。
よって、何の意味もない行為。巡幸のあった地が他より復興が早いという統計学的根拠も無し。

>それは、それは今も昔も政治権能は無く、本人が自発的に天皇のお言葉の実現に励むかどうかの問題だ。

自発的に天皇のお言葉の実現に励んでいるという証拠はない。
天皇のお言葉がなかったら励めなかったという意識調査の結果もない。

無視しても、天皇には解任権も懲罰権も無いが、それでも天皇の権威は絶大で多くの人が自発的に
天皇のお言葉をじつげんする。 

>天皇が居なくても日本が繁栄する証拠は無い。居なくても繁栄する証拠は無く居なければ混乱する証拠はある。

残念。天皇が無くても発展している国は多い。そして、「天皇がいたから頑張った」という証拠も皆無。

>小国で日本国10分の一以下の人口を先進国にすることは簡単だと言う証拠でしかない。

なぜ、「簡単」だと言えるのだ? 日本よりも小さい国々はいっぱいあるぞ。
そのうち、国民1人当たりの所得が日本を上回るのはごくわずかだ。ほとんどは先進国にすらなれてないぞ。
何が「証拠」だ、馬鹿たれが。
コメント2件

275
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/19 13:52:15  ID:T6bE3OQy.net(2)
柴崎勇太(開智高校、明治大学出身)はバカだよな。

276
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/19 13:53:44  ID:GN25gRM7.net(8)
>265:ぱぱ
>日本は、日露戦争でロシアから取り返し元の持ち主を皇帝とする国家建設を支援したのです。

そんな目的で戦争をおっぱじめたという当時の公文書など無い。
太平洋戦争を美化したいヤツが何の根拠もなくそう言ってるだけ。


>明治維新後の日本は、人種差別撤廃を国是としていたのですよ。

すべては日本の国益のため。アジアの解放のためではない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E7%A8%AE%E7%9A%84%E5%B7%AE%E5%...


>日本は現地人を教育し、政治教育、独立戦争訓練をし住民には独立戦争を戦う
>兵士に兵站武器を届けるために今の倍働くように指導した結果独立したのです。

おまえの戯言だってば。そんな作戦・指示があったという公文書などない。おまえの脳内お花畑でこしらえた勝手な物語だ。
コメント1件


277
白バラ十字軍[]   投稿日:2014/07/19 13:54:11  ID:mgOoAp7m.net
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する
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278
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/19 13:57:04  ID:GN25gRM7.net(8)
>267:ぱぱ
>歴史の真実を言っているだけだ。国家であれ個人であれ真実を言う人も有れば嘘を言う中国韓国北朝鮮もある。

そう。アメリカ人であれ日本人であれ、歴史に関して嘘を言う人物もいる。何の反論にもなってない。

>それは、嘘をついているのだ。

「嘘だ」というのは、何によって保障されるワケ? 根拠、示せる? 示せないだろ?

>日本軍は誰も虐殺していません。戦闘だから兵士と銃撃するのは当たり前だ。

>269に対しては何と答える?

>それは嘘だよ。

結局、おまえは自分の都合で「嘘」「ホント」を振り分けてるだけだ。
「●●という人物が言ってるから」ではなく、ご自分の美学に沿うような発言だけを取り上げているだけ。

>個人であれ、国家であれ嘘をつく中国韓国北朝鮮もあれば、嘘をつかない米国人もある。

「そいつが個人的に言ってるだけであり、“アメリカ”が認めたわけじゃない」の部分に対しては何の反論にもなってない。
そう。アメリカは認めていないのだ。「ぱぱ論」にとって、これは致命的な事実。
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279
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/19 13:57:48  ID:T6bE3OQy.net(2)
柴崎勇太(開智高校、明治大学出身)はバカだよな。

280
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 14:49:16  ID:cpJJuwZS.net(8)
>272
> 旧字体のだれかさんは誤字ばかりだな。
>
> 「計り」

 誤字では無いが。
「許り」「計り」孰も使用例は存在してゐる。
古典を讀まぬ輩には判るまい。

281
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 15:09:02  ID:pfAH8o16.net(6)
誤字を使用例に含めるとは笑止。
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282
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 15:18:27  ID:cpJJuwZS.net(8)
>281
> 旧字体のだれかさんは誤字ばかりだな。

 誤字と云ふ割には「体」が誤字つて事は識らぬのか。
「体」字には「からだ」と云ふ意は無く、「體」字の略體でも無く、「笨(ホン・あらし)」と同じ意である。
かう云ふ者を「誤字」と謂ふ。

283
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 15:21:20  ID:pfAH8o16.net(6)
なんで必死なんだよ。
誤字でないならスルーすればいいのにw

まったく饒舌だ。
その余裕のなさがすべてを物語る。

「許り」と書けば済む話。
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284
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 15:23:21  ID:cpJJuwZS.net(8)
>283
 御前さんが誤字を用ゐてゐるからさ。

285
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 15:25:52  ID:cpJJuwZS.net(8)
>283
是等蹐「誤字」である。

「弁」「争」「虫」「侫」「体」「免」「告」「歩」「糸」「周」「届」「径」「者」「舎」「伜」「忰」「党」「害」「帰」「欠」
「蚕」「産」「酔」「悪」「経」「逸」「黒」「数」「楼」「粛」「渇」「歯」「隆」「著」「豊」「鉄」「歴」「暦」「台」「駅」
「髪」「鼻」「劔」「寛」「廐」「厰」「担《にな》ふ」「沢」「諌《いさ》む」「頚」「雑」「断」「湿」「証《あかし》」
「絵」「鉄《てつ》」「顕」

286
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 15:26:37  ID:pfAH8o16.net(6)
だったら、2ちゃんねら全員にダメだししてこいよw

調子こいてるから墓穴掘るんだよ。
コメント1件

287
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 15:28:35  ID:cpJJuwZS.net(8)
>286
 自ら誤字を用ゐておき乍ら、其とも識らずに人を指摘してゐる御前さんの事を墓穴と謂ふ。

288
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/19 15:32:57  ID:pfAH8o16.net(6)
おいおい、自ら傷口を拡げて塩をすり込むとは・・・。

中国での戦争体験をおちょくったつもりが、自らずっこけちゃーいたたまれませんわね。

まぁ、戦前ごっこに明け暮れてるようなヤツなんて、所詮はその程度ってこと。

見下したつもりが見下され〜♪、おちょくったつもりがおちょくられ〜♪

289
名無しさん@3周年[age]   投稿日:2014/07/19 17:12:26  ID:TI3gpqYk.net
確かに、戦前の社会にも、良い面もあった。
逆に、戦後社会、主に教育に関しては、
良くない面もあった。
だから、全面的に戦前の社会に戻したら良いとか言う考え方は、どこかおかしいよな。

290
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 17:23:14  ID:Oa10AD5r.net(23)
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291
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 17:40:12  ID:Oa10AD5r.net(23)
>273 デスラー総統
> >260:ぱぱ
> >建国神話を、宗教と言って逃亡しただけだ。
> 神話を信じるか信じないか。それが宗教でなくて何だというのか。信じない人間にとってはどうでもいいことだ。

建国神話は、信じる信じないの話ではありませんよ。
建国神話は、米国でも中国でも韓国でも北朝鮮でもある。
ようするに、大切なのはその精神を継承して発展繁栄し国民が幸福になることです。
論破などあり得ないことが理解できましたか?

> >日本語の意味がわからないと逃亡しただけだ。
> 「小学生・中学生が本心から天皇を讃えて歌ってるわけじゃない」に対する反論になってないね。

日本国の国歌君が代ですから、皆さん意味は当然自分なりに勉強し理解します。
そのための本も、解説もありますし、ネットにも沢山掃いて捨てるほどあるのです。
デスラーの論破などあり得ません。

> >古代神話から日本国民が継承する日本語が理解できないと逃亡しただけだ。
> 「憲法に天皇は元首とは書かれてないし、国事行為は何の中身もない形だけのモノ」に対する反論になってないね。

書こうが書くまいが、日本語で天皇と言えば英語のエンペラーであり君主であり皇帝です。
公式見解とは、日本の公的機関の見解を以下に記述する。
内閣法制局は、天皇を元首と呼びうるかは定義によると述べ、定義次第で、「天皇は元首と言って差し支えないと考える」とし、
「天皇は国の象徴であり、さらにはごく一部では外交関係において国を代表する面」もあるという限定された意味における「元首」であるとする。

次に裁判例においては、共産党プラカード事件第二審において天皇は元首であると判示している。
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292
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 17:48:28  ID:Oa10AD5r.net(23)
>273 デスラー総
> >260:ぱぱ
> 「憲法に天皇は元首とは書かれてないし、国事行為は何の中身もない形だけのモノ」に対する反論になってないね。

共産党は裁判に負けている。
裁判で天皇は元首であると判決し上告して最高裁で共産党は却下されたのだ。
つまり、裁判で天皇は元首と言うことで結審していますよ。

> >土着宗教の大切さも理解できずに議論から逃亡しただけだ。
> 宗教が議論になると思ってる時点で馬鹿。

土着宗教の国家繁栄に大切さも知らない馬鹿でしかない。
そんなことで論破などあり得ない。

> >そういう乱で身内を虐殺したことの反省から、象徴天皇として権力の汚れ防止に専念したのだ。
> 「何事も話し合衆議して決める伝統があった」というのは嘘だってことだろ?

基本理念ではあるが、歴史上全てとは言い難いだけだ。
それは軍律厳しい日本軍にも犯罪者はいたし、現在の世にも殺人者が居るがごとしだ。
殺人者暴力団が有っても、日本国民の基本は話し合い解決だ。
それが、平安の長期平和、江戸の長期平和、戦後の長期平和と言う証拠があるのだ。
一事例だけで決めつけて、論破などという馬鹿は居ない者だ。
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293
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 18:15:59  ID:Oa10AD5r.net(23)
>274 デスラー総統
> >264:ぱぱ
> >天皇の巡幸をマスコミが報道する。国会が救済復興予算を付け内閣が執行して被災国民を救済する仕組みが出来ているのですよ。
> 天皇が「救済の必要アリ」と認識して巡幸に行くと決意するわけではない。すでにその認識が為されているところに行くのである。
> よって、何の意味もない行為。巡幸のあった地が他より復興が早いという統計学的根拠も無し。

デスラーに何の意味がなくても、日本国民には大切なことだよ。
統計学を言うなら統計学根拠を示して反論せよ。
統計学根拠もなしに何の意味もないと決めつけるなよ。
現実に国民は、天皇が国民目線で膝ついてお話しされ激励しているし、それで大いに癒されるのです。
反論はデスラーが得意とする統計学的根拠でしてみてくれ。

> >それは、それは今も昔も政治権能は無く、本人が自発的に天皇のお言葉の実現に励むかどうかの問題だ。
> 自発的に天皇のお言葉の実現に励んでいるという証拠はない。

証拠はある。結果復興し発展し先進国になり、先進七カ国メンバーとして世界に貢献している証拠がある。

> >天皇が居なくても日本が繁栄する証拠は無い。居なくても繁栄する証拠は無く居なければ混乱する証拠はある。
> 残念。天皇が無くても発展している国は多い。そして、「天皇がいたから頑張った」という証拠も皆無。

そんなの都市国家とか日本の人口の10分の1以下の恵まれた環境の国歌だと教えているでしょう。
日本は、米国や中国の領土の26分の一で資源なし燃料なし地震有り台風あり津波ありの過酷な環境で
象徴天皇を1300年の歴史を踏み台に繁栄発展してきた、世界でも成功した国家組織ですよ。
コメント1件

294
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 18:18:02  ID:Oa10AD5r.net(23)
>274
> >264:ぱぱ
> >小国で日本国10分の一以下の人口を先進国にすることは簡単だと言う証拠でしかない。
> なぜ、「簡単」だと言えるのだ? 日本よりも小さい国々はいっぱいあるぞ。
> そのうち、国民1人当たりの所得が日本を上回るのはごくわずかだ。ほとんどは先進国にすらなれてないぞ。
> 何が「証拠」だ、馬鹿たれが。

馬鹿はデスラーでしょう。
何故ならば、小国で条件の良い港湾国家、都市国家とか欧州の豊かな市場資本での銀行業国家ともいえる存在が
先進国になれたということだ。条件が悪ければ小国でも先進国に成れない、良ければ成れるそれだけだ。

日本は狭い領土資源も燃料もない地震台風津波ありと条件悪いが、象徴天皇国家組織が良いために
先進国になり、先進七カ国メンバーとして世界に貢献できる国家に成ったのだよ。
コメント1件

295
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 18:26:12  ID:Oa10AD5r.net(23)
>276 デスラー総統
> >265:ぱぱ
> >日本は、日露戦争でロシアから取り返し元の持ち主を皇帝とする国家建設を支援したのです。
> そんな目的で戦争をおっぱじめたという当時の公文書など無い。
> 太平洋戦争を美化したいヤツが何の根拠もなくそう言ってるだけ。

無い物ねだりしても反論には成らない。論破にも成らない。
歴史の事実が記録されているだけだ。

> >明治維新後の日本は、人種差別撤廃を国是としていたのですよ。
> すべては日本の国益のため。アジアの解放のためではない。

デスラーは究極の無知だね。
日本は人種差別とアジア植民地を悪用して経済封鎖されたのだ。
だから人種差別撤廃は、最大の国益なのだ。
もちろん、アジア解放は戦後経済封鎖を出来なくする元になるべき日本最大の国益がアジア解放なのだよ。
そんなことも知らずに無知で論破などあり得ません。デスラー君は論破と書けば幸福になれるのかい。

> >日本は現地人を教育し、政治教育、独立戦争訓練をし住民には独立戦争を戦う
> >兵士に兵站武器を届けるために今の倍働くように指導した結果独立したのです。
> おまえの戯言だってば。そんな作戦・指示があったという公文書などない。おまえの脳内お花畑でこしらえた勝手な物語だ。

大東亜解放戦争上下、大東亜戦争の正体、世界からみた大東亜戦争などを読んで勉強されたい。
コメント1件

296
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 21:54:25  ID:Oa10AD5r.net(23)
>277
創価は犯罪組織として公安の監視調査対象組織だった。
だが自民党が政権に引きずり込んだため犯罪組織として公安が監視調査対象組織から外してしまった。
だから現在は、やりたい放題かもしれないね。

297
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 22:01:34  ID:Oa10AD5r.net(23)
>278
> >267:ぱぱ
> >歴史の真実を言っているだけだ。国家であれ個人であれ真実を言う人も有れば嘘を言う中国韓国北朝鮮もある。
> そう。アメリカ人であれ日本人であれ、歴史に関して嘘を言う人物もいる。何の反論にもなってない。

まだある。 (アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)教授も真実を言っているのだ。
        ジョイス・C・レブラ
東南アジアの開放と日本の遺産
大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年
を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続け
ている。
(「東南アジアの開放と日本の遺産」秀英書房、256〜7ページ)
コメント2件

298
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 22:34:44  ID:Oa10AD5r.net(23)
>278 デスラー

●オランダ人エドゥアルド・ヴァン・ティン氏の日本人へのメッセージ(拡散希望)
◆「日本の功績は、偉大です。血を流して戦ったあなた方こそ、最高の功労者です。
 自分を蔑(さげす)むのを止めて、堂々と胸を張って、その誇りを 取り戻すべきです。」
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1782318.html
コメント2件

299
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/19 22:46:47  ID:Oa10AD5r.net(23)
>278 デスラー君へ
戦後、ソ連と中国が日本を侵略主義国家と謀略宣伝=プロパガンダしたが肝心の
アメリカは日本は自存自衛の為に戦争に赴いた。と侵略戦争を米国は否定した。

こうして共産党とその陰の支配者の陰謀は失敗に終わり、日本国民は誇り高く
アジア諸国を、日本人自ら血を流して救出し独立させると言う世界歴史上最高に
良いことをしたのです。

これは、ぱぱが言っているのではなく世界中で言っていることです。
証拠を示せと言うなら、このレスいっぱいに証拠を挙げる準備がありますよ。
どうぞ、突っ込みをお待ちしてます。デスラー君へ
コメント1件

300
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 00:03:47  ID:2bYtRNva.net(32)
>291:ぱぱ
>建国神話は、信じる信じないの話ではありませんよ。
>ようするに、大切なのはその精神を継承して発展繁栄し国民が幸福になることです。

残念ながら、信じる・信じないというレベルの話。何の根拠もない、ただのお伽噺だからだ。
そんなモノを継承するべきと考えるかどうかは、完全に個人の主観の問題。客観的価値など皆無。

>そのための本も、解説もありますし、ネットにも沢山掃いて捨てるほどあるのです。

小中学生がそうやって勉強して意味を理解したうえで天皇を讃えながら歌っているという統計学的根拠などない。

>書こうが書くまいが、日本語で天皇と言えば英語のエンペラーであり君主であり皇帝です。

日本語の意味を考えるのに英語を持ち出す必要などない。天皇は天皇。それ以上でもそれ以下でもなし。

>定義次第で、「天皇は元首と言って差し支えないと考える」とし、

「言って差し支えない」と「政府として天皇を元首として認める」は違うのだよ。

>次に裁判例においては、共産党プラカード事件第二審において天皇は元首であると判示している。

裁判官も明治憲法の悪習慣から抜けきることができてなかった、1946年の頃の話だよね。
コメント2件

301
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 00:04:48  ID:2bYtRNva.net(32)
>292:ぱぱ
>裁判で天皇は元首であると判決し上告して最高裁で共産党は却下されたのだ。

「元首かどうか」が争われた裁判じゃねぇだろがよ、と。
しかも、その裁判で争われた「不敬罪」は、非民主的な悪法として1947年に削除されている。
要するにその判例自体が、現在の日本の「法的常識」とはかけ離れた、非常識極まりないモノなのだよ。

>土着宗教の国家繁栄に大切さも知らない馬鹿でしかない。

土着宗教があれば国歌が繁栄する? じゃ、どんな国も繁栄してるわな。だが残念ながらそんなことにはなってない。

>基本理念ではあるが、歴史上全てとは言い難いだけだ。

要するに、天皇が居ようと居まいと、「殺し合い」は常に起こるってことだろ。他国と全く同様。
天皇の存在は殺し合い防止の防波堤になどはなってないってことだ。

302
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 00:05:38  ID:2bYtRNva.net(32)
>293>294:ぱぱ
>反論はデスラーが得意とする統計学的根拠でしてみてくれ。

「巡幸のあった地が他より復興が早いという統計学的根拠はない」という事実があれば十分。
その事実から、「天皇のおかげで復興が早いとは言えない」という結論になるのだよ。

>証拠はある。結果復興し発展し先進国になり、先進七カ国メンバーとして世界に貢献している証拠がある。

そんなモノは証拠にはならない。>2で説明済み。これに対しておまえは手も足も出ず。

> >天皇が居なくても日本が繁栄する証拠は無い。居なくても繁栄する証拠は無く居なければ混乱する証拠はある。
> 残念。天皇が無くても発展している国は多い。そして、「天皇がいたから頑張った」という証拠も皆無。

>そんなの都市国家とか日本の人口の10分の1以下の恵まれた環境の国歌だと教えているでしょう。

都市国家でも、人口が日本の10分の1以下の国でも、先進国になれてない国は多い。
よって、そんなことが先進国になるための要因ではないのだよ。

>資源なし燃料なし地震有り台風あり津波ありの過酷な環境で

多くの国は、資源も燃料も乏しいね。
そして、過酷な環境で生活するからこそ「知恵と技術」が磨かれ、先進国入りするための基礎ができるのだ。
これは、天皇とは何の関係もない要因だね♪

>小国で条件の良い港湾国家、都市国家とか欧州の豊かな市場資本での銀行業国家ともいえる存在が先進国になれたということだ。

「ぱぱ」は苦し紛れに日本以外の国が先進国になる条件をあれこれとたくさん挙げている。これが「ぱぱ」の首を絞めることになる。
「ぱぱ」の主張は、先進国になるための要因は単一ではなく、非常に複雑で、様々だという主張に他ならない。
日本についても同様に、様々な要因があるのだ。よって、「天皇が居たからこそ」という主張は通らない。

303
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 00:12:46  ID:2bYtRNva.net(32)
>295:ぱぱ
>無い物ねだりしても反論には成らない。論破にも成らない。

ナニイッテンノ、オマエー? 「そんな目的で戦争をおっぱじめたという証拠はない」で終了、だろ。
要するに、「太平洋戦争を美化したいヤツが何の根拠もなくそう言ってるだけ」が結論だ。当時の文書がない限りな。

>日本は人種差別とアジア植民地を悪用して経済封鎖されたのだ。

国際法を無視し、中国の意思を無視して勝手に軍を進めて日本人を住まわせるような真似をするからだ。

>だから人種差別撤廃は、最大の国益なのだ。

強盗が、すでに先に押し入っていた別の強盗を追い出して「いいことした」と言ってるだけ。

>大東亜解放戦争上下、大東亜戦争の正体、世界からみた大東亜戦争などを読んで勉強されたい。

太平洋戦争を美化したいヤツが書いた本など証拠になるかよ。
その本が「植民地解放を謳った当時の公文書」に基づくものならば、それが引用されているはずだろ。
それを挙げてみろってば。


>297:ぱぱ
>まだある。 (アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)教授も真実を言っているのだ。

「個人がそう言ってるだけ」をいくら集めても「アメリカが認めている」にはならない。
そして、その教授の言ってることが真実だというのは、どんな事実によって裏付けられる?

304
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/20 00:14:21  ID:17kWWE6l.net(5)
>27 デスラー総統
> >23:ぱぱ
> >日本国は、天皇を元首として永遠に継承する国家です
> 憲法には「元首」などとは書かれていない。
> 「天皇は元首」とは、単に「そう言ってるヤツもいる」という程度の話に過ぎない。

共産党がプラカード事件で控訴審で天皇は元首であるとして不敬罪になり。
上告して最高裁が却下して終審し結審した。
故に天皇は元首であるは裁判の場で結審していますのでこの議論は決着と言うことで世でしょう。
デスラーの論破は、勘違い?妄想?希望?幸福に成る手段を壊してごめんね。
コメント1件


305
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 00:20:06  ID:2bYtRNva.net(32)
.


>298:ぱぱ
>●オランダ人エドゥアルド・ヴァン・ティン氏の日本人へのメッセージ(拡散希望)

「たかが一オランダ人」が個人的意に言ってるだけだろが。オランダが国家として言ってるわけじゃない。

「個人の発言」をいくら集めても、「国際的に認められている」という裏付けにはならない。
なぜなら、それと正反対の主張をする「個人」も大勢いるからだ。


>299:ぱぱ
>これは、ぱぱが言っているのではなく世界中で言っていることです。

「日本は良いことをした」と主張する個人が世界じゅうにたくさんいる、という話でしかない。
個人の主張をいくらかき集めても、「国際的に認められている」とはならない。
「日本は悪逆非道の限りを尽くした」と主張する個人も世界中にたくさんいるからだ。

>証拠を示せと言うなら、このレスいっぱいに証拠を挙げる準備がありますよ。

したがって、おまえがいくら「個人の主張」をかき集めても無駄。

「 東 京 裁 判 の 結 果 は 国 際 的 位 に は 覆 さ れ て い な い 」 と い う 事 実 の 前 に、

お ま え の 無 意 味 な 努 力 は す べ て 水 泡 に 帰 す 。


.
コメント1件

306
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 00:22:57  ID:2bYtRNva.net(32)
>304:ぱぱ
「不敬罪」そのものが、現代日本では通用しない罪状。「非民主的な悪法」として削除されたシロモノ。
したがって、そんなモノに基づく判決が「現在の日本および天皇の在り方」を表しているとは言えない。

307
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 00:24:29  ID:2bYtRNva.net(32)
.


>2 に 対 し て き ち っ と 反 論 で き ぬ 限 り 、

「 ● ● は 天 皇 の お か げ 」 な ど と い う 主 張 は す べ て 水 泡 に 帰 す。


.

308
■□■□■□■□■[]   投稿日:2014/07/20 00:48:14  ID:2bYtRNva.net(32)
.

■天皇がいるから経済が発展する。
 → 日本人は天皇がいないとロクな成果もあげられない、無能な集団である。

■天皇制を廃止すると秩序が乱れる。
 → 日本人は天皇がいないと犯罪に走る、順法精神のない凶悪民族である。

■天皇が政治の腐敗を防いでいる。
 → 日本人は天皇がいないと腐った政治家しか輩出できない、政治レベルの低い民族である。

■天皇がいるから外交が円滑に行なえる。
 → 日本人は天皇がいないとロクに外交もできない、非社交的民族である。

■天皇がいるから石油を売ってもらえる。
 → 日本人は天皇がいないと貿易すらままならない、劣等民族である。

■天皇がいるから国がまとまる。
 → 日本人は天皇がいないと集団を維持することすらできない、団結力に乏しい民族である。

・・・・・こういうことでいいわけ? これ、正しい? 正しくない? どっち?

.
コメント1件

309
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 01:49:20  ID:vJ0iEsoX.net(2)
>290
★ぱぱ 様

嘘って何ですか?
あなたが見た写真が捏造だったのかどうか知りませんけど、わたしの恩師の体験とは別の話でしょう?
わたしの恩師の体験について、見てもいない、写真も見ていないあなたがなぜ「嘘」などと言い放てるの?
他人に向かっていきなり嘘つき呼ばわりするって、あなたはいったい何様のつもりなの?
中国人が嘘つきであることと、日本人であるわたしの恩師の証言が事実であるかどうかは何の関係もないでしょう?

あなたは自分の価値観に反する証言をする人物を根拠なく嘘つき呼ばわりし、中国人呼ばわりするのですね。
あまりにも失礼で卑劣な、最低の人間ですね。
コメント1件

310
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 02:33:05  ID:ED9NT51h.net(7)
>309

でわ、天安門事件、人民大虐殺について語ってください。

つぎにチベット解放に関して貴方の見識を
コメント1件

311
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 02:48:33  ID:xHrjhSkf.net(3)
中国で日本兵が日本刀の試し切りをしていたのは多くの証言がある。下の兵隊が、上官にやれと言われ、嫌々やらざるを得なかったなども多く伝わる。

しかし、ぱぱ=天日宗は自分は従軍したわけでもないのに『うそですよ』の一言で切り捨てる。
読んでる方としては、こういう屑人間が言うことはすべてうそ、でたらめ、ということ。


すでに、日本は敗戦などしていない停戦しただけ、とか言い出す危痴害が湧いているというし、ドイツでもユダヤ人虐殺など無かったという、やつらとまったく同根。

312
""[""]   投稿日:2014/07/20 02:55:13  ID:w7rdZjLb.net
共和制にしよう。

313
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 03:05:28  ID:xHrjhSkf.net(3)
>310
全然関係ないし。
うそや粉飾までして、日本の過去を改変しても、世界までは騙せない。
更に言えば、日本の内向きで発信力に乏しい民族性では、口数が多く、図々しい生命力に溢れた中国人の言い分に、太刀打ちなんて出来ず、すでに打ち負かされ、圧倒されている。

中国人、韓国人のエリートとされる連中と接すれば痛感するが、日本のエリートとは訳が違う。
簡単に言えば、中国はIQ150の喋りまくるゴキブリ(レトリック、駆け引きで相手を圧倒すれば正義)、韓国人は静かなんだけど底知れない怖さを持ったIQ150のヤクザ(見た目、物腰はヤクザではない)、対して日本はIQ150の学者。

個対個では勝ち目は薄いな、というのがまともな感想。
ではどうするか。敵に回すのは得策ではない、ということ。
もとより、極東の混乱は欧米の思う壺で、日中対立よりも日中同盟こそ欧米には考えたくもない悪夢そのものだ。
コメント1件

314
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/20 03:32:05  ID:ED9NT51h.net(7)
>313
嫌韓国や反中国の国際世論が持ち上がってきてサヨク論客が用い始めた主張がいくつかある。

> ではどうするか。敵に回すのは得策ではない、ということ。

一つは「中国や韓国が普通でないのは解ってるが相手は強大だし日本政府は無能なんだから敵対するな」という朝日新聞が使い始めた主張だね。
(笑)

> もとより、極東の混乱は欧米の思う壺で

これは従来からある朝日新聞の論法だね。

そもそも中国と韓国を同じ土俵に上げて立論してること自体に無理がある。
お里が知れるんだよね。残念ながら。(笑)
コメント2件

315
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 04:53:17  ID:xHrjhSkf.net(3)
>314
朝日、朝日と連呼するのは、フジサンケイグループ内のお荷物企業に成り下がっていた産経新聞が、中曽根周辺と組んで始めた、販促キャンペーンなんだな。
産経はそこまでして、望み通りすっかり右翼の御用新聞、自民党の広報紙という扱いになり、部数激減、夕刊廃止で、いよいよ廃刊が見えてきた。グループ内でも援助はできないと匙を投げられた。

なんのカラーも打ち出せないままでは倒産しかないから、日本のナショナルフラッグペーパー朝日の真逆を行こう!、と。
理詰めの正論、糞食らえ!
中国韓国大キライ、アメリカ嫌い、エリート嫌い、となんでも嫌だ、嫌いだのオンパレード。
その理由なんて嫉妬とルサンチマンだがそれで何が悪い?

正論や人権尊重なんて糞食らえ!
日本を悪くしたもの、
1に朝日、2に朝日、3に共産、4に東大。自民党は何か好き。

316
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 06:19:11  ID:2bYtRNva.net(32)
.


要するに、「ぱぱ」みたいな人間の主張は、

「●が▲で■だから、日本軍による虐殺は無かったのだ」 という理詰めの正当な主張ではなく、
「日本軍の虐殺は無かったことにしたいから、●が▲で■であったことにする」 という極めて身勝手な主張なんだよね。

だから、>290みたいな無礼極まりない最低最悪の暴言を平然と繰り出しちゃえるわけ。

「自分の主観」 と 「事実」 の区別がついてない、「因果関係」 が理解できてない、循環論法を平然と繰り出す、
・・・・・・ということをやってるうちはまだカワイイもんで、「阿呆」 「馬鹿」 「論理性なし」 で済んでいたのだが、
>290のような発言を平然と繰り出した時点でコイツはとうとう 「人間の屑」 に成り下がった。
「社会に生きる人間としての最低限の信頼」 を、この馬鹿は 「嘘ですよ」 の一言で完全に失ってしまったのである。



.

317
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 07:03:16  ID:2bYtRNva.net(32)
>314 :セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q
>「中国や韓国が普通でないのは解ってるが相手は強大だし日本政府は無能なんだから敵対するな」という朝日新聞が使い始めた主張

朝日は「敵対するな」とは言ってるが、「相手が強大だし、日本政府が無能だから」などとは言ってない。
おまえの脳内お花畑でこしらえた創作を勝手に付け加えて「事実」であるかのように言う姿勢は、議論する人間としてあるまじき姿勢。
コメント1件

318
■□■□■□■□■[]   投稿日:2014/07/20 07:21:57  ID:2bYtRNva.net(32)
.

ここにいる一部の尊皇主義者による「天皇制を無くすと日本が崩壊する」などという主張から何がわかるかというと、
「コイツらにとっても天皇の権威や天皇に対する尊崇の念など、たかが知れている」ということだ。

なぜなのかを説明してやろう。

たとえばキリスト教は、拷問・死刑もありという宗教弾圧というシャレにならない状況においても、
キリストに対する尊崇の念を失わなかった。
憲法・法律の保護が無いばかりか、法によって弾圧を受けても、キリスト教徒はキリスト教徒であり続けたのだ。

もし天皇にこれに匹敵する権威があるのであれば、
憲法が変わって皇室に税金が投入されなくなった程度のことで尊崇の念が失われるということなどあり得ない。
天皇の血筋がなくなるわけでもなし、彼らの血筋を崇め奉ることが禁止されるわけでもないから、
日本国民を纏め上げ、日本国民に礼節を示せるだけの権威を持ち続けることができるはずだ。

だが、コイツらは「天皇制を無くすと日本が崩壊する」などと主張する。

それはつまり、「憲法や法律に守られてなきゃ、権威を維持できません」と言ってるのと同じだ。
「憲法が守ってくれなきゃ、国民にそっぽ向かれちゃいます」と言ってるのと同じだ。
キリストと比べると雲泥の差である。
コイツらにとっても、天皇の権威などその程度のモノでしかないってことだ。

.
コメント4件

319
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 07:45:39  ID:iFWSN77Y.net(23)
>318
デスラー総統、もしも、もしもですよ。天皇陛下が集団的自衛権の行使に
反対であると公に対して意見した場合、デスラー総統の政治的意見とも合致し、
天皇を崇拝する人々もその意見に賛同する可能性があり、安倍政権の暴走
に対して最後の歯止めになると思うことはありませんか。

天皇とは、「玉(ぎょく)」の役割があるのです。
南朝方の天皇が大名家に匿われていたという話があるのはそのためです。
コメント1件

320
名無しさん@3周年[age]   投稿日:2014/07/20 08:11:00  ID:Ni4xavRb.net(5)
>318
皇室が消えたら日本が無くなるとか、
天皇制が無くなると、日本が無くなるとか、
とにかく、国家による皇室の維持に、固執していたし、
皇室財産や予算を、
現状では、足りないとして、その何倍から、もしかしたら100倍以上1000倍以上もの増額を主張したりしていると言う不思議な現象があるよね。

321
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 08:12:01  ID:2bYtRNva.net(32)
>319
天皇とは無関係なぼくの政治的な考えとたまたま一致したからという理由で「天皇は必要」とはならない。
なぜなら、「集団的自衛権は絶対必要!」と考える人にとっては天皇は邪魔な存在になるからだ。
結局、日本にとって天皇は必要? 不要? どっち? という問題に決着はつかない。

で、安倍の馬鹿がそんなことで集団的自衛権だの国防軍だのを諦めるとはとても思えんのだが、
万が一、天皇の一言によって安倍の馬鹿の暴走が収まるということが “ 実 際 に 起 こ れ ば ”、
ぼくは天皇の存在の必要性については考えを改めるだろうか?

答えは「否」である。

天皇の個人的価値観によっては、政権の暴走を後押しするような方向だってあり得るからだ。
そして、「天皇を崇拝する人々がその意見に賛同する可能性」とあなたはおっしゃるが、
政策の是非については自分の頭で深く考えて結論を下して自分の投票用紙に反映させるべきであり、、
「天皇がそう言うから」という理由だけで短絡的に賛成・反対を決めるようなことが多くあれば、
民主主義の意味がなくなるからである。
コメント1件

322
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 08:21:16  ID:iFWSN77Y.net(23)
>321
デスラー総統、天皇や皇族を平民にしたとしても、つまり天皇制を廃止したとしても、
天皇を崇拝する人々が消えるわけではないでしょう。そうなると、天皇を政党の顧問
に置こうとする人々も現れるでしょうし、結局は天皇・皇族がそれを拒絶しない限り、
天皇の権威は恣意的に利用されかねません。階級制を取っ払ったとしても、
この問題は残ると思います。したがって天皇を崇拝する人々が相当数いる場合、
デスラー総統が考えるような民主主義は成り立たないでしょう。
コメント2件

323
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 08:44:35  ID:LPW5g2hX.net
>318
国定天皇制(国家に組み込まれた状態)ってのは、天皇は祭祀王(宗教祭祀を執り行い、政治権力を持たない)ではなく、天皇は祭政一致のスメラミコト(統べる神=統治、君臨する神)だ、と神話にあることから絶対譲れない一線。

ぱぱ=天日宗とかいう人外が、国政に天皇は不可欠、と執拗に繰り返すのは神道=天皇教の共通認識。

324
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 08:47:32  ID:2bYtRNva.net(32)
>322
天皇の存在を支持している人々には、2種類あると思うのだ。
1つは、何の国政機能も有しない、政治的発言をしない“象徴”に徹するからこそ支持している人々。
もう1つは、天皇こそ日本の支配者であり、政治の中枢に据えるべきだと考えている人々。
天皇が憲法の制約から離れ、どっかの政党の政治顧問になるようなことがあれば、前者の人々の支持は離れるわな。
それでも後者の人間が相当数いれば、

>天皇を崇拝する人々が相当数いる場合、デスラー総統が考えるような民主主義は成り立たないでしょう。

・・・・・・という事態も起こり得るわけだが、これについては安心していいと思うぞ。
12月23日の日本がどうなっているかを見てみれば、一目瞭然。
天皇誕生日だというのに誰もそれを祝おうとせず、街はクリスマスムード一色に染まっている。
天皇を讃える「君が代」の代わりに聞こえてくるのはクリスマスソング。これにはキリストを讃える歌も含まれる。
日の丸が掲げられることもなく、代わりに街を飾るのはサンタのコスプレとクリスマスツリーだ。

多くの国民にとって、しょせん天皇などその程度の存在なのだ。
コメント1件

325
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 08:50:20  ID:6uT2IWRD.net(3)
わからん人だね。およそ2000年の歴史を持つ「日本」という国の中で皇室制度は「日本文化」の中心になり、大きな役割を果たしてきた。そ
して今もなお、日本の文化に大きな影響を示しておられる。そのことは本屋の店頭に行って見るがよい。よく判るから。つまり皇室制度は「日本
」と切り離せず、不可分の間柄だ。皇室制度は「日本」という国の大きな特長であり、外国に対して誇りうる大切な存在だ。なにしろ外国で2千年
も続いている皇帝・王はいないからな。ついでに言っておくが共和制で2千年も続いた国はないぞ。アメリカが日本を大事にしてくれる理由の1つ
が皇室制度だ。彼らにはたった200年の歴史しかなく、皇室制度なんか無いからな。皇室を否定することは「日本」を否定するのと同じ。「日本
」を否定するのならこのスレは無価値だな。デスラーの言う 銑イ呂垢戮独歡蠅気譴襦自己撞着に陥っていることが判らないかな。
コメント2件

326
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 08:51:15  ID:Z7RvTB7t.net(3)
>322
>天皇を崇拝する人々が相当数いる場合
利用したがる連中に利用される可能性がある事を理由に
天皇を政治制度から外す事の危険性を主張し
天皇制廃止に反対する主張もまた長く見られるものではあったが
戦後70年近く、既に平成を迎えた今現在
過ぎる年月はその懸念を随分と薄めてしまったのではないかな

仮に政治制度としての天皇制が廃止され
天皇が一個の人間として、国民と同様の人権を保障された存在になった後
政治あるいは宗教において、天皇を利用しようと言う輩あるいはそういった団体に
天皇ないし皇族が利用される様になれば
その時点で、天皇あるいは皇族が自ら矜持を投げ打った、あるいは矜持を守りきる知性を失ったと
国民は看做し、それこそが「かくあるべき」天皇あるいは皇族の終焉となるだろうね

ただ、そんな事態を迎える時点においては、彼らは既に民間人となっている訳で
歴史を持った一族だとは言え、その行く末を決めるのはまさに彼ら自身
清浄で穏やかな一族として以降も永き継承を選ぶのも
あるいは、利用され奇矯な末路に堕ちるのも、彼らの自由だからね
コメント1件

327
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 08:57:51  ID:iFWSN77Y.net(23)
>324
デスラー総統、天皇の誕生日とは歴代の天皇の数だけあるのですよ。
したがって12月23日だけを特別に祝うことがおかしなことなのです。
ここからして、そもそもが天皇の誕生日を祝うことにそれほど価値があるとは
思えません。アイドルの追っかけではないのです。
コメント2件

328
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 09:04:25  ID:Z7RvTB7t.net(3)
>325
帝あるいは天皇の存在が日本の歴史と分ち難く結びついてきたのは事実だが
日本の歴史を創ってきたのは天皇ではなく
喜怒哀楽の中、暮らしを営み続けた名もなき数多庶民の
世代を重ねてきたその積層だからね
天皇あっての歴史という視点こそ、明治以降に創作されたものでしかないからね

敗戦において、天皇の占領統治への利用、あるいは国民意識を集約する象徴
あるいは歪な皇国史観や尊皇教育の結果の狂信からの隔離など様々な思惑から
大日本帝国憲法の薄皮を纏わされ、その生涯を縛られる事になった
現在の政治制度しての天皇制への批判と
日本の歴史とともにあった天皇の存在を同列視して批判するという手法こそが
間違っているのではないかな
コメント3件

329
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 09:07:09  ID:2bYtRNva.net(32)
>325 ID:6uT2IWRD
>およそ2000年の歴史を持つ「日本」という国の中で皇室制度は「日本文化」の中心になり、大きな役割を果たしてきた。

皇室制度も、政治権限も、権威も、その間にコロコロと変わってきた。「神」と名乗っておきながら、戦争に負けると手のひらを返して人間宣言。
日本の歴史の中で、「変わることのない1本のスジ」を通してきたわけじゃないのよ。時代によってコロコロ変わる、お調子者。

>そして今もなお、日本の文化に大きな影響を示しておられる。そのことは本屋の店頭に行って見るがよい。よく判るから。

「天皇に関する書籍がよく売れていて、しかもその内容に賛同する読者が多い」という統計学的調査が無きゃ、そんな結論は出ない。

>つまり皇室制度は「日本」と切り離せず、不可分の間柄だ。

切り離したら具体的に何がどうなってどんな実害が生じるのか。その説明がなきゃ、「不可分」とは言えない。あんたがそう思ってるだけ。

>皇室制度は「日本」という国の大きな特長であり、外国に対して誇りうる大切な存在だ。

フランスは王政を廃止してもフランスであり続けた。ドイツも然り。日本だって同様だ。

>なにしろ外国で2千年も続いている皇帝・王はいないからな。ついでに言っておくが共和制で2千年も続いた国はないぞ。

「長きゃいい」ってもんでもないだろう。「長く続いてきたから、今後も続けるべき」ってもんでもないだろう。
男尊女卑という考え方も長く続いてきたわけだが、それは「良い」か? 「今後も続けるべき」か? 「日本と不可分」か?
歴史が長いかどうかと、今後も続けるべきかどうかってのは、何の関係もない話なのだ。伝統を大事にしたい人の個人的主観。それだけ。

>アメリカが日本を大事にしてくれる理由の1つが皇室制度だ。

アメリカの誰がそんなこと言ってるの? アメリカ政府の誰が、いつ、そんな「理由」を公言したの?
コメント1件

330
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 09:14:18  ID:vJ0iEsoX.net(2)
>327
苦しい屁理屈はやめなさいってば。
崇拝する人の誕生日も祝えないって、終わってるでしょ。
コメント1件

331
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 09:18:07  ID:iFWSN77Y.net(23)
>326
>政治あるいは宗教において、天皇を利用しようと言う輩あるいはそういった団体に
>天皇ないし皇族が利用される様になれば

小林よしのり氏が槍玉にあげる、明治帝の子孫と称する竹田某に関してはどう思いますか。
ニセ旧皇族と呼ばれているようですが。

332
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 09:18:48  ID:2bYtRNva.net(32)
>327
歴代の天皇など関係ない。「今、生きている天皇」は1人きりだ。彼も、「1人の人間」なのである。
あなたや、あなたのお子様 (いるかどうか知らんが) にとって誕生日が大切な日であるのと同様、
彼にとっても大切な日であることに変わりはない。「今、生きている人間の誕生日」だからこそ、祝う意味があるのだ。

でも、日本人はそれができない。ってゆーか、やろうとしない。
「天皇誕生日」とハッキリとカレンダーに書いてわざわざ休日に指定したにも関わらず、だ。
国民にとって、天皇の存在感などしょせんはその程度。
コメント1件

333
名無しさん@3周年[age]   投稿日:2014/07/20 09:28:29  ID:Ni4xavRb.net(5)
>329
既に、平安時代には、
朝廷は、鵺のように、態度をコロコロ変えて居たからね。
一貫性が有ったわけでは無いからね。

334
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 09:29:05  ID:2bYtRNva.net(32)
「日本に天皇は必要だ」「天皇が居なくなると困る」と考えてる人間が、
日本に果たしてどれだけいることやら。

あ、「天皇誕生日という名目の休日がなくなるのはやだ」っていう人はいるか。

335
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 09:33:15  ID:iFWSN77Y.net(23)
>330
>332
おそらく天長節(天皇誕生日)を意図しているのでしょうが、
これは元来は大陸のものであって日本固有のものではありません。
明治時代に天皇の権威を強化するために改めて準備されたみたいですが、
明治時代にそれこそ歴史に手が加えられた印象がありますね。
ここは専門家に委ねたいです。
コメント1件

336
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 09:42:03  ID:iFWSN77Y.net(23)
デスラー総統をはじめ、天皇制に反対している方々の主張に共通するものは、
明治時代に準備された制度や観念に対する拒否感のようなものだと思います。
それこそ「天皇教」に対する拒絶感だろうと思います。
天皇(皇室)は元来が仏教を信仰してきたのであって、神社神道だったわけではありません。
この神社神道という言葉も明治時代から出てきているものです。
コメント1件

337
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 09:50:44  ID:iFWSN77Y.net(23)
デスラー総統とやりあっている「ぱぱ」というひとの書き込みは、
そもそもが歴史的な知識をほとんど持ち合わせていない
デタラメな主張ばかりです。

そのデタラメな主張の背景が明治政府によってつくられた
「神話」によるもののようです。あとはインターネットを使って
細切れの知識をコピペしているようです。

338
名無しさん@3周年[age]   投稿日:2014/07/20 10:28:36  ID:Ni4xavRb.net(5)
>328
>天皇あっての歴史という視点こそ、
>明治以降に創作されたものでしかないからね

天皇や皇室を賛美していた人たちに、割合多く見られる考え方だが、
その点を、殆ど見ようとはして居ないようだね。

339
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 10:32:15  ID:sVs9A4Nv.net(19)
>328
>天皇あっての歴史という視点こそ、
>明治以降に創作されたものでしかないからね

 其の史觀こそ戰後に創作された自虐史觀其の者なんだが。

340
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 10:36:10  ID:iFWSN77Y.net(23)
どこが自虐なの?
明治時代に無理やりつくったことは事実だよ。
コメント1件

341
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 10:47:03  ID:sVs9A4Nv.net(19)
>340
 北畠親房が「峭沈掬記」にては「嶬」と云つてゐる。

342
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 10:56:08  ID:iFWSN77Y.net(23)
あっそ。

343
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 11:05:58  ID:2bYtRNva.net(32)
>335
「誕生日を祝う動機」に、そんなたいそうな時代背景の知識など不要だ。
心からの尊崇の念があれば、「誕生日を祝って差しあげたい」というのは、極めて一般的な国民感情であろう。
だが残念ながら、天皇に対してそういう感情は、国民からは湧き上がってこない。これがすべてを物語る。


>336
>デスラー総統をはじめ、天皇制に反対している方々の主張に共通するものは、
>明治時代に準備された制度や観念に対する拒否感のようなものだと思います。

これは違いますね。明治時代にどんな制度だろうと、今は違う制度なんだから、現行制度に反対する動機にはならない。
いや、その制度を復活させるとか言い出したら全力で反対するだろうけど。

反対する理由は、まず>1の 銑イ傍鵑欧燭茲Δ併実から、
天皇は日本には何の実利ももたらさない存在であり、基本的人権を日本国の法によって著しく制限された存在であると考え、
そんなモノに国民の血税を投入することは「大いなる無駄」であると考えるからだ。
コメント2件

344
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 11:17:42  ID:iFWSN77Y.net(23)
>343
デスラー総統、アイドルには偶像の意味もありますが、
天皇はAKB48のようなアイドルではありません。
陛下の誕生日をお祝いしないからといって、尊崇の念がないことにはなりません。
誕生日云々はデスラー総統の価値観の押し付けです。

明治時代を踏まえて現在があるのです。それが歴史というものです。
デスラー総統の度重なる主張からは明治時代の空気に対する
拒否感を強く感じます。

これまで天皇が存在し続けてきたから「日本語」があるのです。
敬語などはその典型でしょう。この言語なくして現在の日本はありえません。
これも歴史であるわけです。
コメント2件

345
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/20 11:34:30  ID:17kWWE6l.net(5)
>300 デスラー総統
> >291:ぱぱ
> >建国神話は、信じる信じないの話ではありませんよ。
> >ようするに、大切なのはその精神を継承して発展繁栄し国民が幸福になることです。
> 残念ながら、信じる・信じないというレベルの話。何の根拠もない、ただのお伽噺だからだ。
> そんなモノを継承するべきと考えるかどうかは、完全に個人の主観の問題。客観的価値など皆無。

日本民族は、現在も建国神話である天照大御神を自宅神棚に靖国と氏神様と共に奉っているのですよ。
デスラー君は、日本民族では内容なのでそういう生活慣習は無いのだろうね。
民族=言語・人種・文化・歴史的運命を共有し、同族意識によって結ばれた人々の集団。
デスラー君は、言語は日本語ok、人種?、文化×、歴史的運命を共有×、同族意識×こんなところかね。?
故にデスラー君は日本民族ではない。故にぱぱの価値観は理解できない人。
日本民族は国歌で天皇の世=国民の世=永遠に継承して行くべき者と言う価値観を共有していますよ。
>22 >23

> >元首と書こうが書くまいが、日本語で天皇と言えば英語のエンペラーであり君主であり皇帝です。
> 日本語の意味を考えるのに英語を持ち出す必要などない。天皇は天皇。それ以上でもそれ以下でもなし。

天皇は、1300年前随朝煬帝から独立以来皇帝であり君主であり元首の事を天皇と日本語で言うのです。
天皇は、英語でエンペラーであり皇帝であり、君主であり、元首であるのは日本史と同じだと言うことだ。

> >定義次第で、「天皇は元首と言って差し支えないと考える」とし、
> 「言って差し支えない」と「政府として天皇を元首として認める」は違うのだよ。

その通りだ。
だから定義しているのが栄誉礼であり、敬称で陛下と定義して元首として扱っているのだよ。

> >次に裁判例においては、共産党プラカード事件第二審において天皇は元首であると判示している。
> 裁判官も明治憲法の悪習慣から抜けきることができてなかった、1946年の頃の話だよね。

共産党プラカード事件は一審で名誉毀損懲役8月、二審で元首への不敬罪懲役8月大赦で免訴する。
上告審で却下理由大赦で免訴され上告権利なし。
コメント2件

346
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 11:35:18  ID:sVs9A4Nv.net(19)
>343
> これは違いますね。明治時代にどんな制度だろうと、今は違う制度なんだから、現行制度に反対する動機にはならない。
> いや、その制度を復活させるとか言い出したら全力で反対するだろうけど。

 詰りは現行の運用云々は何も關係無いと云ふ事である。

347
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 11:36:27  ID:6uT2IWRD.net(3)
ここまで、皇室制度を否定したい人達の主張が「主観」によるものだというこ
とは証明できたね。なにしろこんなにたくさん証拠が有るからね。主観は主観
でしかないよ。こういうのを「愚の骨頂」と言う。
コメント2件

348
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 11:39:04  ID:iFWSN77Y.net(23)
>347
皇室が好きか嫌いかで判断しているのが天皇制賛成派であって、
こちらこそが主観的な人々だろうと思いますよ。

天皇制廃止論者には個別具体的な理由があるわけですから、
そこには客観性が見られます。
コメント2件

349
名無しさん@3周年[age]   投稿日:2014/07/20 11:43:58  ID:Ni4xavRb.net(5)
面白いと思うのは、
天皇や天皇制を有り難がった人たちの中に、
中流階層と言うよりも、
下層階層の人の方が垣間見られた事なんだよな。
上流とか支配階層の人たちは、それほどは、天皇や皇室を賛美はして居ないようだね。
まあ、中学校や高等学校教育では、
上流階層が私立大学付属や公立進学校が多いとかが有ったのかもしれないね。
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350
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 11:48:03  ID:2bYtRNva.net(32)
>344
>陛下の誕生日をお祝いしないからといって、尊崇の念がないことにはなりません。

なぜ、祝わないのかを考えてみればわかる。簡単なこと。「祝う気にならないから」だ。
この有様を見る限り、「天皇が言うから」という理由だけで何も考えずにホイホイとついていくような人間が
多数を占めて政治に影響を及ぼすなどということはなさそうだよな。

>敬語などはその典型でしょう。この言語なくして現在の日本はありえません。

天皇を無くしても、敬語は残る。日本語も残る。「今後も天皇は必要か」という議論とは関係の無い話だ。

原爆投下や東京大空襲を経たから、今の日本がある。飲酒運転による凄惨な事故が起きたから、今の日本がある。
少年による凄惨な事件が起きたから、今の日本がある。イカれ宗教が毒ガスをバラ撒いたから、今の日本がある。

天皇ウンヌンに関わらず、過去に起きたすべての事象が、今の日本を作ったのである。
だからと言って、これらの事象が今後も起きる必要があるのかというと、そんなことはあるまい。
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351
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 11:52:32  ID:sVs9A4Nv.net(19)
>349
 下層階層の定義を教へて呉れ。

352
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/20 11:53:24  ID:17kWWE6l.net(5)
>345
> >300 デスラー総統
> > >291:ぱぱ
> 天皇は、1300年前随朝煬帝から独立以来皇帝であり君主であり元首の事を天皇と日本語で言うのです。
> 天皇は、英語でエンペラーであり皇帝であり、君主であり、元首であるのは日本史と同じだと言うことだ。
> > >定義次第で、「天皇は元首と言って差し支えないと考える」とし、
> > 「言って差し支えない」と「政府として天皇を元首として認める」は違うのだよ。

その通りだ。
だから定義しているのが栄誉礼であり、敬称で陛下と定義して元首として扱っているのだよ。
つづき
天皇が国家元首として、外国訪問時に大統領や君主同様の外交特権があることと決めている。
外国での礼砲は21発で迎えられること。
日本開催のオリンピック開会宣言を元首として行うことを決めた。東京、札幌、長野の3回
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353
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 11:56:07  ID:2bYtRNva.net(32)
>345:ぱぱ
お、「人間のクズ」が凝りもせず恥じることもせずにやってきたか。

>日本民族は、現在も建国神話である天照大御神を自宅神棚に靖国と氏神様と共に奉っているのですよ。

そういう人もいる。そうでない人もいる。そんだけ。

>民族=言語・人種・文化・歴史的運命を共有し、同族意識によって結ばれた人々の集団。

それを「信仰の強要」「価値観の押しつけ」という。

>日本民族は国歌で天皇の世=国民の世=永遠に継承して行くべき者と言う価値観を共有していますよ。

「式典だから、しゃぁない、歌うか」という人と、天皇に尊崇の念を以て歌う人と、どっちが多いだろね?

>天皇は、英語でエンペラーであり皇帝であり、君主であり、元首であるのは日本史と同じだと言うことだ。

論破済みの論を何の改良もせずにそのまま繰り返す愚。

>だから定義しているのが栄誉礼であり、敬称で陛下と定義して元首として扱っているのだよ。

栄誉礼でも「元首」なんていう定義はしていないし、「天皇陛下」であって「皇帝陛下」ではない。

>共産党プラカード事件は一審で名誉毀損懲役8月、二審で元首への不敬罪懲役8月大赦で免訴する。
>上告審で却下理由大赦で免訴され上告権利なし。

これも、論破済みの論を何も改良せずにそのままもう一度出すという愚。

354
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 11:57:41  ID:iFWSN77Y.net(23)
>350
デスラー総統は「祝う」の意味をご存じないのでは?

新年の一般参賀の様子がニュース番組で取り上げられたときのように、
皇族に対して手を振ることが祝うと思っていませんか。

あの光景は一部ヤラセなんですよ。創価学会員だったりします。

敬語は今後も残るということは、それが日本語という文化の中に
組み込まれているからですよね。ならば天皇制もまた文化と不可分では?
一方的に文化を廃止するのは難しいのではないですか。
コメント1件

355
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 11:58:54  ID:2bYtRNva.net(32)
>352:ぱぱ
>天皇が国家元首として、外国訪問時に大統領や君主同様の外交特権があることと決めている。

嘘。天皇は外交などできない。笑顔でアイサツしておしまい。
外国の要人と何の交渉もできず、何の交換条件も示せず、何の約束もできない。こんなもん、外交とは言わん。

>日本開催のオリンピック開会宣言を元首として行うことを決めた。東京、札幌、長野の3回

「元首として」などという言葉はどこにも書かれていない。おまえの創作。
コメント2件

356
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 11:59:59  ID:sVs9A4Nv.net(19)
>355
> 「元首として」などという言葉はどこにも書かれていない。おまえの創作。

 詰り國民主權も創作と云ふ事である。
コメント2件

357
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 12:03:31  ID:iFWSN77Y.net(23)
>356
文章を読み違えていますよ。
国民主権はオリンピック開会宣言とは関係ないです。

旧字体を使うくせに基本的なことがおろそかになってますね。
コメント1件

358
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 12:03:54  ID:sVs9A4Nv.net(19)
>355
> 「元首として」などという言葉はどこにも書かれていない。おまえの創作。

 民主主義と云ふ文言も存在しないので民主主義も創作である。
コメント2件

359
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 12:05:31  ID:2bYtRNva.net(32)
>354
>新年の一般参賀の様子がニュース番組で取り上げられたときのように、
>皇族に対して手を振ることが祝うと思っていませんか。

あんなパフォーマンスなんか、どうでもいい。「祝う」を表す形は人それぞれだ。
天皇崇拝者が政治に影響を与えるほど多いなら、目に見える形で祝う人だってそれなりの数になるはず。
でも、誰も祝ってないでしょ、実際。

>敬語は今後も残るということは、それが日本語という文化の中に
>組み込まれているからですよね。ならば天皇制もまた文化と不可分では?
>一方的に文化を廃止するのは難しいのではないですか。

「男尊女卑」という考え方も、日本語の文化の中に組み込まれている。夫を「主人」と呼ぶのはまさにそれ。
でも、男尊女卑というモノは文化から排除されつつある。
夫のことを「主人」と呼ぶ慣習は残っているが、文字通りの意味で使ってる人はいないだろう。

文化を廃止するのが難しいかどうかってのは、単に「廃止に賛同する人が多いか少ないか」という、それだけのことだ。

360
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 12:06:15  ID:sVs9A4Nv.net(19)
>357
 創作である理由を「言葉はどこにも書かれていない」に依據してゐるのだから、國民主權丈例外である事は有得ぬ。
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361
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 12:07:07  ID:2bYtRNva.net(32)
>356>358
憲法に「主権の存する国民」とハッキリと書かれているだろが。
馬鹿か、コイツ。
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362
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 12:09:11  ID:sVs9A4Nv.net(19)
>361
 「國民主權」とは書かれてゐないが。
御前自身が云つた辭だ。
「言葉はどこにも書かれていない」
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363
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 12:10:03  ID:iFWSN77Y.net(23)
>358
>360
日本語の文章が読めないようですね。
ばばとデスラー総統の会話のやりとりも理解せずに
横から口を挟んで意味不明なことを書き込むことに何の意味がある?

繰り返しますが、意味不明です。
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364
迷信の「国民主権」(保守主義・伝統主義・正統の憲法)[]   投稿日:2014/07/20 12:12:47  ID:GMfW6GUP.net(7)
 
エドマンド・バーク リバイバル(保守主義・伝統主義)
//www.geocities.jp/burke_revival/jinnkenn.htm

¬多の「国民主権」、反人民の「人民主権」

・・・真正自由主義の政治における統治の権力は、法によって制限を受けるし、権力の分立によるチェック・アンド・バランスによる制約も受ける。

つまりそれ(統治の権力)は、主権という最高性、独立性というものとは両立していない。このため、主権をもって、この統治権を統一的に表現する根元であるとか、統治権を正当化する根拠であるとかの法技術的な説明を展開せざるをえない。

ということは、「無制限の権力」と定義されていたはずの主権が、「統治権の根元」などと全く別の次元の定義にすりかえられている。つまり、主権の定義は成立しえない。定義ができないということはそもそも存在していないからである。

もともと政府の統治権については、先祖からの叡智が積み重ねられた歴史の産物であって、それをわざわざ国民が附与したとかの架空のドグマで理屈をつける必要などないはずである。

現存する国民が生まれる前からその国家には政府があり統治が存在してきたのであるから、国民の主権において統治が生じた(社会契約によって国家がつくられる)というのは虚偽であり妄想である。

日本の歴史においても、奈良時代の律令政治、平安時代の藤原家の摂関政治、鎌倉時代の鎌倉幕府による執権政治、室町時代の足利家による室町幕府、戦国時代の下克上による豊臣秀吉の天下統一(豊臣家による政治)、江戸時代の徳川幕府、
明治維新における明治政府の樹立から昭和時代の大東亜・太平洋戦争まで、日本国の統治権はその壮大な歴史の偶然性と神秘性及びこれらの時代を一貫して貫く国家君主である天皇への畏敬・尊崇の心が自生的に発展して形成されたものであり、
「国民の主権」において統治権が生じた(国民の社会契約によって国家がつくられた)ことなど一度もない。

この千数百年にわたる日本国(自国)の歴史を一切無視して、「国民(自分)が無制限の権力者(国民主権)であり、統治権の根拠である。」と妄想する現代日本国民はあまりにも欺瞞にみちている。
 
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365
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 12:13:14  ID:sVs9A4Nv.net(19)
>363
 全く違ふな。
「主権の存する国民」を「國民主權」と解しうるならば、天皇を元首と解する事でさへ可能である筈である。
併しデスラーは「言葉はどこにも書かれていない」 と云つてゐるのだから、自らの主張に例外を設けてはならぬ。
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366
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 12:14:59  ID:2bYtRNva.net(32)
>362
主権が国民にあると認められているから「国民主権」だろが。
国会議員を選挙で選ぶ旨が書かれているから「民主主義」だろが。

モノゴトの本質的な部分から逃げ、言葉の最も表面的な部分でゴチャゴチャ言うのみ。
ガキの言訳のレベルだぞ、それ。ついにくっだらねぇ言葉遊びに堕したか。マトモに反論できないなら黙ってな。
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367
迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」[]   投稿日:2014/07/20 12:15:40  ID:GMfW6GUP.net(7)
 
  (>364の続き)

・・・¬多の「国民主権」、反人民の「人民主権」

国家の政治における。(「国民主権」)などの主権の概念は、F・ハイエク(ノーベル経済学賞、政治哲学者)によれば、迷信であるという。ハイエク曰く、

「主権がどこにあるのかと問われるなら、どこにもないというのがその答えである。立憲政治は制限された政治であるので、もし主権が無制限の権力と定義されるなら、そこに主権の入り込む余地はありえない。
・・・・無制限の究極的な権力が常に存在するに違いないという信念は、あらゆる法がある立法機関の計画的な決定から生まれる、という誤った信念に由来する迷信である。」

一言で言えば、現代国家の、国内法や国内政治において、主権(無制限の権力)などというものは存在し得ない。存在しえない(していない)のに存在しうると信仰すれば、たしかに迷信と言うしかない。
主権が存在しえないのは、自由を価値とする政治は、立憲主義に立脚せざるをえないからである。立憲主義とは国家権力を制限することであり、それは無制限の権力を否定することにほかならない。一方、主権とは無制限の絶対的な権力のことである。
このために、立憲主義は、必然的に、主権を否定し主権を国内政治から排除することになる。だから、立憲主義の国家の政治には、主権は存在しえない。また、存在させてはならない。

とすれば、日本国憲法第一条にある「主権の存する・・・・日本国民の総意」も前文にある「主権が国民に存することを宣言」も迷信が二つも記述されていることになる。
そして、この迷信は、「あらゆる主権の原理は本来、国民に存する」としたフランス革命の「人権宣言」(1789年8月)に発生する。

自由主義の政治とは法による政治であって「人による政治」ではない。「国民主権」とは国民という「人」を絶対とするように、この「人による政治」の論理であり、未開的であり野蛮的であり、文明に逆行している。

日本が迷信の「国民主権」を憲法に掲げながらかろうじて文明的な自由主義の政体とその政治社会を維持でき(てい)るのは自由の淵源である天皇(国王)を立憲君主として戴くことによって「国民主権」の毒性を中和しているからである。
 
コメント2件

368
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 12:16:58  ID:sVs9A4Nv.net(19)
>366
 国民主權は第一條を前提とせし者であり、「主権の存する国民」は前文に存在する文言である。

369
迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」[]   投稿日:2014/07/20 12:17:53  ID:GMfW6GUP.net(7)
 
  (>367の続き)
 
・・・(A) 迷信の国民主権───文明の政治社会は、「国民主権」を廃棄する

近代的な「主権」の概念は、フランス人ジャン・ボーダン(1530〜96年)の『国家論六巻』(1576年)をもって発祥とする。

ボーダンが「主権」という国権の最高性を理論化したのは、
イ) フランス王国が神聖ローマ帝国とローマ教皇の教会権力に対して独立の地位を有する国家として確立することを目的とするためであった。つまり対外的な「国家主権」を確立するためであった。

ロ) 国内のカトリックVSカルヴァン(ユグノー)の宗教内戦と過激な権力をもつ地方の封建諸侯に翻弄されるフランス王国の国内統一のため、君主の絶対的優越性「君主主権」を正当化するためであった。

そしてこのボーダンの理論から、国際法上の「国家主権」と国内法上の「君主主権」の概念が、それぞれ成長していったのである。
要するに、ボーダンの主権論は、ヨーロッパ封建時代におけるフランス王国の、重層し錯綜する権力を整理し、対外的にも対内的にもフランス王国(国家)の権力を明確に確立することにあった。

このように主権の概念とはあくまでも近代の概念でなく前近代(封建時代)の概念であり近代に至るための概念であって、近代が確立すれば不要にして不適合なものである。

だから、対内的な「主権」概念を近代においても堅持することは、その国が前近代的な政治に執着することであるから、この前近代の「主権」概念を近代に接木・合体することをすれば、必然的に政治は乱れ、政治の反文明化(反近代化)と退歩がもたらされる。

フランスについて言えば、近代の国家となったとき、具体的には歴史的転換点であった三十年戦争の終結のためのウェストファリア条約(1648年)をもって、無用の長物と化した対内的な主権論の方は直ちに廃棄すべきであった。

「主権論の父」ボーダンが生きていれば、そうしただろう。
ところが、人類にとって不幸なことにその後の歴史において二つの事態が生じたのである。

イ) 第一の不幸は、十七〜十八世紀の「君主主権」論が、ルイ十四世の時代に、ボシュエなどの未開的で前近代的な王権神授説の流行によって堕落したことであった。
 
コメント2件

370
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/20 12:17:54  ID:17kWWE6l.net(5)
>>305 デスラー総統
> >298:ぱぱ
> >●オランダ人エドゥアルド・ヴァン・ティン氏の日本人へのメッセージ(拡散希望)
> 「たかが一オランダ人」が個人的意に言ってるだけだろが。オランダが国家として言ってるわけじゃない。

それはデスラーであれ歴史の真実を言っていれば立派だし中国韓国のように嘘つきなら軽蔑するだけだ。
そう、個人でも正しければ尊敬するし、チャイナ・コリア国家でも嘘やねつ造、謀略広報=プロパガンダは
軽蔑するだけだ。
デスラーは、嘘でも国家なら信じるのか?、真実でも個人なら無視するのかい。
ぱぱは個人ですよ。ぱぱは嘘は書きませんよ。
ぱぱはもし、嘘だと解ったら訂正して謝罪しますよ。国家も個人も関係ない大切なのは嘘か真実かだよ。
もし、個人が信用できないなら、ぱぱも個人だから、信用しないというならレスはいらないよ。
コメント2件

371
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 12:18:39  ID:iFWSN77Y.net(23)
>365
「国民主権」を辞書で検索すると、「主権在民」とあり、
「主権在民」を辞書で検索すると、

「主権が国民にあること。日本国憲法は前文で宣言している。国民主権。」

とある。

参考: dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/105281/m0u/

これが日本語での解釈になりますね。
いまどき愚鈍な小学生でもこれくらい検索できますよ。

372
迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」[]   投稿日:2014/07/20 12:20:35  ID:GMfW6GUP.net(7)
 
  (>369の続き)
 
・・君主の地位は「自生的秩序」であって、日本の天皇のように歴史的経過そのことに正統性が存在し安定していくものである。不要となった「主権」の概念の「廃棄」を早急にすべきであった時にそれに逆らったボシュエらの罪は大きい。

「主権」は政治権力の構造を変革する力がある。力は安定や法秩序もつくれば、その逆の破壊もする、両刃の剣である。安定的で変革が不必要なときには、「主権」のドグマはその政治社会にとって危険な凶器となる。

ロ) 第二の不幸は、廃棄(抹殺)すべき国内法上の主権論が廃棄されずに非近代的な王権神授説などの阿諛追従の学に堕して腐敗して時間を空費している間に、
「君主主権」を転倒させた、反・君主(反王制)の「人民主権」という凶悪な宗教的教義(ドグマ)が創設されてしまったことである。

堕落し腐敗した「君主主権」の概念が転倒され、この「君主」を「人民」に単に置き換えただけの邪宗教(カルト)のドグマである狂気の「人民主権」の概念が発生してしまったのである。
そして、「国民主権」とは、フランス革命の第一幕において、この過激な「人民主権」を、若干、穏健化・現実化したもの(に過ぎない)。

ところで、近代の国内政治において「国民主権」を是とするのであれば、それは迷信であり、神話である。こう論じるのは、(同じ理論からではないが)何もハイエクにとどまらない。フランスの法学者レオン・デュギーもこれを説いている。

デュギーの世界的名著である『公法変遷論』(1913年)の第一章は、これのみを論究している。デュギー曰く、

「フランス革命という宗教の基本ドグマは、国民主権の原理であった。
単なる歴史上に発生した事情(=君主主権打倒のための煽動的な宗教的ドグマ)によって生まれた偶然の所産にすぎぬ国民主権の原理がそれ以降も生き続けているのは、その後の人々がこれを宗教の信仰箇条として受容したためである。」

「国民主権のもつ神話的な性格(宗教的信仰)が、(元来は短期間で消えるものなのに)その長い持続的な生命力を与えたのである。」

「この事情がもはや消滅した(=君主主権が打倒された)とき、国民主権の概念も消滅しなければならない。」

「国民主権が行動と進歩の原理として創造的な価値をもっていた時代は既に去った。」
 
コメント2件


373
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 12:21:45  ID:2bYtRNva.net(32)
>370:ぱぱ
>それはデスラーであれ歴史の真実を言っていれば立派だし中国韓国のように嘘つきなら軽蔑するだけだ。

論点は「正しいかどうか」じゃねぇの。

「 太 平 洋 戦 争 に お け る 日 本 の 正 当 性 を ア メ リ カ は 認 め て な い 」

・・・・・・っていうことなの。
個人の主張をいくらかき集めても「アメリカが認めた」にはならないってことなの。わかったか、クズ。
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374
迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」[]   投稿日:2014/07/20 12:21:59  ID:GMfW6GUP.net(7)
 
  (>372の続き)
 
・・・また、デュギーは、「国民主権は明白な諸現実や諸事実と矛盾する。」という。この現実との矛盾とは、

イ) 国民主権は国家と国民との正確な一致を前提とするもの(ルソーの立法者の「一般意志」と国民のそれへの盲目的隷従)であるのに現実はそうはなっていない(多数者主権の専制により少数者の主権が無視される=「主権」概念の自己矛盾)。

ロ) 国民主権は主権である以上、不可分でなければならないのに他民族の地方分権国家(オーストリア・ハンガリー帝国、連合王国など)や連邦制国家(米国、スイス、ドイツ帝国など)の現実は不可分は存在していない。
(=国民主権は国家と国民が直接的に繋がっている<不可分である>ことが前提であるが、地方分権国家や連邦国家は国家と国民の間に地方権力や州権力が割って入り、主権を制限している<不可分は存在していない>という矛盾)

つまり、「国民主権」などという概念は、たしかに迷信であり神話である。存在しえない。だから幽霊である。しかし、この迷信の呪縛にこだわるかぎり、

「主権と統治権は分離すべきである」──無制限の権力である主権は全国民がもっているのになぜその国民が国家(政府)の統治を受けなければならないのかという矛盾に対する言い訳──

とか、

「権力の正統性と現実の権力との関係は分けて考えるべきだ」
──国民主権であるから権力の正統性は全国民にあるはずなのになぜ現実の統治権力は国家(政府)だけが握っているのかという矛盾に対する言い訳──

など、不毛にして無意味な詭弁(レトリック)を次々に発明していかざるをえなくなる。真正自由主義の政治における統治の権力は、法によって制限を受けるし、権力の分立によるチェック・アンド・バランスによる制約も受ける。

つまりそれ(統治の権力)は、主権という最高性、独立性というものとは両立していない。このため、主権をもって、この統治権を統一的に表現する根元であるとか、統治権を正当化する根拠であるとかの法技術的な説明を展開せざるをえない。
 
コメント2件

375
迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」[]   投稿日:2014/07/20 12:24:46  ID:GMfW6GUP.net(7)
 
  (>374の続き)

・・・ということは、「無制限の権力」と定義されていたはずの主権が、「統治権の根元」などと全く別の次元の定義にすりかえられている。つまり、主権の定義は成立しえない。定義ができないということはそもそも存在していないからである。

もともと政府の統治権については、先祖からの叡智が積み重ねられた歴史の産物であって、それをわざわざ国民が附与したとかの架空のドグマで理屈をつける必要などないはずである。

・・・ところで、デモクラシーの一大欠陥は、デモクラシーそのものが国家権力を制限する機能があると逆さまに錯覚されていることであり、もしこのような錯覚を信仰するならば国家権力の抑制という立憲主義を否定することになる。

デモクラシーとは国民というデモス(民衆)によるクラシー(支配・政治参加)であるから、立憲主義に正しく従えばこの国民というデモスの権力にこそ制限を加えなければならない。

なのに、「国民主権」を導入して単一の無制限の権力を逆にこの国民(デモス)に与えるとすれば国民(デモス)の支配・政治参加(クラシー)の暴走を促し、全体主義の道に至る。
立憲主義は死に至る。実際ヒトラーのナチズムなどの全体主義はマス・デモクラシーから出現した。「国民主権」を排したデモクラシーのみは機能するが、「国民主権」を掲げてこれを狂信するデモクラシーには暗黒の政治が到来する。

だから、ハイエクの次の言葉を、「国民主権を是とするデモクラシーは・・・」と読むとき、それが至言となるのである。かくして、(中ソ)共産党の人民民主主義の政体より、
スペインのフランコ将軍・・の方がはるかに(マシ[な政体]であった)のは自明(な)こと(だったの)である。ハイエク曰く、

「無制限(国民主権を是とする)の民主主義(デモクラシー)は、民主主義とは別の制限された政府より、悪い。」

トックヴィルも曰く、「人間の堕落を防止するためには、人々を愚劣にする主権というものを、誰にも与えないことである。」

と述べ、「国民主権」のデモクラシーがいかに誤謬に満ちたものか、いかに危険なものかを説くのである。ベルジャーエフもまた、「国民主権」こそが、人間も国民も否定してしまうと警告する。ベルジャーエフ曰く、
 
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376
迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」[]   投稿日:2014/07/20 12:26:29  ID:GMfW6GUP.net(7)
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377
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 13:06:42  ID:sVs9A4Nv.net(19)
●國體護持總論【第一巻】第一章 國體論と主權論 第四節:國體と主權

國民主權と立憲主義の相剋

いづれにせよ、主權論は論理破綻を來してゐるが、さらに、その理由について説明する。
それは、具體的な事例で考へればすぐに解る。
ここに百人の國民による國家があり、主權が國民にあつて民主主義による議會もあつたとしよう。
しかし、國民の間で鋭い思想的對立があり、多數派は九十人、少數派は十人である。
そして、選擧により大統領を決めたが、當然に多數派に屬する者が大統領となり、この國の政治を行ふこととなつた。
ここまではよい。しかし、大統領となつた者は、少數派の者とその思想を蛇蝎のごとく嫌ひ、當然多數派の者もさうである。
そこで大統領は露骨に少數派を彈壓しようとして、少數派のみにその選擧權その他の權利や自由を剥奪する法律を議會で作つて早速に彈壓した。
はたしてこれが主權論において許されるのか。
答へは、「當然許される」のである。
なぜかと言へば、主權とは、最高で獨立した絶對無制限の生殺與奪の權限であつて、
それが國民にあるのであるから、國民の意志を反映した議會で民主制のルールに基づいて決めた法律は法實證主義と主權論の立場からして絶對に有效だからである。
三權分立制の下で平等原則に違反するとして裁判所に訴へたとしても、多數派の意見を持つ裁判官を合法的に選任すれば結論は搖るがない。
どうしても不都合ならば憲法も變へればよい。
贊成者は九十人も居るのであるから簡單である。
「立憲主義」に反すると少數者が叫んでも、國民主權を制約するだけの力はない。
國民主權とはさういふものである。
かくして少數派は國民主權の名の下に彈壓される。
これも「イエス殺しの思想」によるものである。
――
コメント1件

378
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 13:07:11  ID:sVs9A4Nv.net(19)
――
そもそも、「立憲主義」の思想とは、フランス革命の際の『人および市民の權利宣言』(フランス人權宣言)第十六條に、
「權利の保障が確保されず、權力の分立が規定されないすべての社會は、憲法をもつものではない。」とする規定に依據したもので、
ここから、「憲法は國家權力を縛るためのもの」、
「憲法とは、國家に對する命令である。」とか、
「憲法とは、國家權力から國民を守るためのものである。」とか、
「憲法は、國家を縛る箍である。」などと説いて、人權保障と權力分立を否定する方向の憲法改正ができないとする解釋が登場する。
これは、「憲法」を科學的に定義したのではなく、特定の思想によつて定義したものであつて、憲法一般の通有性がない定義である。
そして、ある者は、立憲主義とは、民主主義の制約原理であつて、比較不能な對立する價値觀が公正に共存するために、
これを政治決定の對象外として民主主義の枠組みで決定してはならないことである(長谷部恭男)とし、
また、ある者は、立憲主義とは主權者が爲政者に對して政治を執り行ふための命令であるとする。
しかし、立憲主義の合法性と正統性は、國民主權に基づくものであるはずなのに、その立憲主義が國民主權を制約できるとするのは法段階説からしても矛盾したものであるが、
いづれにせよ、ここで云ふ立憲主義は改正限界説の一つとして分類できる。
――
コメント1件

379
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 13:11:14  ID:2bYtRNva.net(32)
>364 :迷信の「国民主権」(保守主義・伝統主義・正統の憲法)
>367 :迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」
>369 :迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」
>372 :迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」
>374 :迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」

上の方で論破済み。再反論はできていない。触れることすらできていない。
毎度毎度、論破済みのクズ理論をコピペするって、いったいどういうつもりでやってるんだか。


全文コピペ厨。
コイツは自分が貼り付けたブログが論破されても、何ひとつ再反論できない。
なぜなら、自分で貼り付けた文章の中身をコイツ自身が理解していないからだ。
理解の伴わない貼り付けなど、自分の主張ではない。
中身を咀嚼し、理解していれば、相手の主張に対して柔軟に対応でき、応用も利く。
だがコイツにはそんな対応はできない。理解できていないから、反論されても再反論ができない。
こんなのは「意見」でも「主張」でも何でもない。
自分で理解していない長文を無駄に張り付けて「何か言った気」になるという、実に底の浅い、中身カラッポの人間。

380
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 13:12:04  ID:2bYtRNva.net(32)
>375 :迷信の「国民主権」、反人民の「人民主権」
>定義ができないということはそもそも存在していないからである。

「定義ができない」と、「定義が変わった」は違うのだよ。

>もともと政府の統治権については、先祖からの叡智が積み重ねられた歴史の産物であって、

先祖のやってきた統治のなかには、民衆を苦しめるようなモノも含まれるからこそ、「民衆の権利」を敢えて認める必要があるわけだろが。

>立憲主義に正しく従えばこの国民というデモスの権力にこそ制限を加えなければならない。

「国民が選んだ国民の権力」が国民自身を苦しめることの無いように制限を加える。何の問題もない。

>「国民主権」を排したデモクラシーのみは機能するが、「国民主権」を掲げてこれを狂信するデモクラシーには暗黒の政治が到来する。

「やり方を誤ると破滅に至る」のは、どんな制度であっても同じだろが。

>「無制限(国民主権を是とする)の民主主義(デモクラシー)は、民主主義とは別の制限された政府より、悪い。」

絶対王政化で、人民がどれだけ苦しめられたか。それに、ナチス政権は国民主権のなかから生まれたとかヌカしとるが、
実際に国民を苦しめて国を破滅させたのは「国民主権でないやり方」に移行してからだという最も重大な事実は完全にスルーされている。

>トックヴィルも曰く、「人間の堕落を防止するためには、人々を愚劣にする主権というものを、誰にも与えないことである。」

君主もまた、「堕落し得る人間」だという事実が完全に忘れ去られてしまっている。

381
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 13:12:26  ID:iFWSN77Y.net(23)
コピペ厨がうざい。

自分の言葉で語ることができないってことだな。

382
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 13:17:41  ID:sVs9A4Nv.net(19)
――
そして、改正限界説としての立憲主義の見解では、どの點が改正不能であるかは個々の論者に委ねられることとなり、一律ではない。
ところが、立憲主義といふものを、民主主義、多數決原理によつても侵害されない「最高價値」の存在を認めた思想の一つであるとすれば、この思想と國體論とは同樣の方向性を持つことになる。
そして、立憲主義は、對外的には國家毎にそれぞれの獨自の立憲主義を認めることになるため、國境や國籍による國家間の棲み分けを肯定する點においても國體論と共通するところがある。
これに對し、主權論と一體となる立憲主義であれば、主權者が主權者を制限するといふ「自重思想」に陷り、制限されない主權が制限されるといふ矛盾から脱却できない。
ともあれ、こんな偏頗な理論ではあつても、これが改正限界説の一つであることは間違ひないことになる。
そして、憲法改正に限界があるとすることは、國民主權を制約することになり、立憲主義と國民主權主義とは矛盾對立する關係になる。
一方において、最高權力の源泉が「國民」にあり、それが「絶對かつ無制限」であるとする「信腓伴信」を謳歌しながら、
他方において、その權力によつて生まれた國家機關が「國民」の權利を侵害する危險があるとして「不信と不安」を抱くのは明らかな矛盾である。
そのため、この國民主權主義の根本的矛盾を隱蔽するために、立憲主義をも竝列的に主張し、それらがまるで矛盾しないものと詭辯を弄する占領憲法有效論者の見解が生まれる。
ロシアのプーチン政權における「主權民主主義」、つまり、國家主權を侵害しない限度で民主主義を認めるといふ思想も、
むやみやたらに難解な特殊專門用語(ジャーゴン)を發明して素人を煙に卷き、主權論の矛盾を隱蔽しようとする立憲主義から生まれてきたのである。
――
コメント2件

383
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 13:18:08  ID:sVs9A4Nv.net(19)
――
しかし、このやうな見解に對しては物の哀れとして心情的には理解できても、やはり論理的には完全に破綻してゐるのである。
立憲主義を貫くのであれば、帝國憲法の解釋においてもこれを堅持しなければならないし、それによれば、占領下での帝國憲法の改正は無效であり、
これによる占領憲法もそこで謳はれてゐる國民主權も否定されなければならない。
帝國憲法の解釋では立憲主義を否定し、占領憲法の解釋では立憲主義を肯定するやうなご都合主義的な二重基準の論者は、
もはや憲法を語る資格はない。
立憲主義を語る者は、これと矛盾相克する主權論との關係を明確にしなければ、國家を極めて危ふい方向へと恣意的に陷れる危險がある。
占領憲法について立憲主義の堅持を主張するのであれば、帝國憲法についても立憲主義を貫かねばならず、帝國憲法に違反して制定された占領憲法を無效であると結論付けなければならないのである。

http://kokutaigoji.com/books/kokutaigojisouron_1/1-1-4-05_kokuminshu...
コメント2件

384
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 13:18:52  ID:iFWSN77Y.net(23)
で?

385
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 13:20:15  ID:2bYtRNva.net(32)
>377
>大統領となつた者は、少數派の者とその思想を蛇蝎のごとく嫌ひ、當然多數派の者もさうである。
>そこで大統領は露骨に少數派を彈壓しようとして、少數派のみにその選擧權その他の權利や自由を剥奪する法律を議會で作つて早速に彈壓した。
>はたしてこれが主權論において許されるのか。
>答へは、「當然許される」のである。

そんなことは、天皇主権の体制であっても起こり得ること。
いちいち「多数決」という過程を経なくてもいいぶん、より簡単に起こり得るわな。
どんな体制だろうと、阿呆が権力を握ればそういうことは起こり得るのだ。
ただし、国民主権であれば、「大勢の目」によるチェック機能が働く。阿呆が権力の座に座らせないための歯止めは、
天皇主権よりは利くわな。


>378
>立憲主義の合法性と正統性は、國民主權に基づくものであるはずなのに、その立憲主義が國民主權を制約できるとするのは
>法段階説からしても矛盾したものであるが

何の矛盾もない。
「国民が選んだ国民の権力」が国民自身を苦しめることの無いように、自ら制限を加えるのだよ。
コメント2件

386
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 13:22:49  ID:sVs9A4Nv.net(19)
>385
> 何の矛盾もない。
> 「国民が選んだ国民の権力」が国民自身を苦しめることの無いように、自ら制限を加えるのだよ。

 國民主權の否定其の者だな。
コメント1件

387
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 13:24:13  ID:iFWSN77Y.net(23)
つねに一言、二言しか書かないよね。
長文はすべてコピペ。

中身がない証拠。

388
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 13:29:40  ID:iFWSN77Y.net(23)
旧字体くんは、いい歳こいて文章が読めないみたい。
漢字のお勉強から始めたみたいだから仕方ないか。

他人の文章をひたすらコピペするってことは、
つまりはいまだにその段階にあるって事。

漢字の書き取り練習と同じ。

389
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 13:35:20  ID:sVs9A4Nv.net(19)
>385
> 何の矛盾もない。
> 「国民が選んだ国民の権力」が国民自身を苦しめることの無いように、自ら制限を加えるのだよ。

 抑主權とは最高獨立の意であり、其の權を保有せりとする國民が自ら主權に制限を加ふると云ふのは論理的自家撞着であり、
根本的に主權とは何ぞやと云ふ事を理會してをらず、場當り的に氛圍氣で物申してゐる事が能く判る。
コメント1件

390
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 13:40:24  ID:iFWSN77Y.net(23)
デスラー総統が言っていることは、法律のことだな。
コメント1件

391
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 13:47:30  ID:6uT2IWRD.net(3)
>348
自分の使っている「思います」、「見られます」が主観を表す言葉だと判らな
いのか。ドア○ウ。小学校から勉強し直せ。349もデスラーもこういう間違
いをいっぱいやっている。この世のばい菌に等しい。
コメント1件

392
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 13:53:18  ID:iFWSN77Y.net(23)
デスラー総統の言う、「国民が選んだ国民の権力」とは国会を指し、
それに制限を加えると言っているのだから、国民主権を害することにはならない。

主権が主権を制限するなどと読み替えるほうがどうかしている。

393
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 13:56:52  ID:iFWSN77Y.net(23)
>391
あっそ。


主観・客観の使い方も知らずに罵倒とは恐れ入る。

394
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 14:07:19  ID:2bYtRNva.net(32)
>382>383
日本が調印した降伏文書には、以下の条文も書かれている。

「天皇及び日本国政府の国家統治の権限は本降伏条項を実施する為適当と認める処置を執る連合国軍最高司令官の制限の下に置かれる」

つまり、主権の制限である。制限の幅が書かれていない以上、最大で「主権の譲渡」も認めるってことだ。
これを踏まえて、帝国憲法の廃棄から日本国憲法成立の過程を考えると・・・・・・

降伏文書には、天皇を含む日本の要職の命令および名により、調印が為された。
帝国憲法には「主権の譲渡」の手続きの規定がない。よって、この調印が当時の憲法でも「違憲である」とは言えない。
したがって、この文書は日本が国内および世界に向けて誓った「正当な約束」である。
この約束には、「GHQへの主権の譲渡」も含まれるため、以後は帝国憲法の「縛り」は無効となる。
したがって、新しい憲法の制定および施行に関しても、帝国憲法の規定ん従う必要は無く、GHQの指示によって可能となる。
ポツダム宣言および降伏文書から読み取れるのは、「占領下でも、GHQの認める憲法によってのみ、日本の主権認める」というもの。
 降伏文書に調印した以上、日本は国民及び海外に対してそれに従うという「正当な約束」をしている。
したがって、現行憲法が占領下で成立し、やがてGHQが去って独立した後もこの憲法でやっていくことは「正当」なのである。
しかも、GHQが去れば96条の規定により「元の憲法」に戻すことも可能だったはずなのだが、日本国民はそれをしなかった。
 つまり、これはGHQが最終決定をした憲法ではあるが、同時に日本国民の民意に支えられた憲法でもあるのだ。

したがって、現行の憲法は極めて正当な、有効性のある憲法なのだよ。

395
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 14:09:09  ID:2bYtRNva.net(32)
>382>383
そして、おまえは自分自身に嘘をついている。
おまえ自身、日常生活の中で「日本国憲法の効力を認めることを前提とした行為」を行なっているのだよ。

買い物をする、病院へ行く、働いて給料を得る、カネを払って家に住む、カネを払って電気・ガス・水を得る、
誰かにカネを貸したら後日に必ず返してもらえる、義務教育を受けさせてもらえる(もらえた)、などなど、
すべて「憲法の効力を認めることを前提とした行為」なのだよ。

他ならぬおまえ自身が「憲法に効力アリ」と公然と認めているのだよ。
したがって、日本国憲法の有効性についてはおまえと議論する余地は無い。すでに「有効」で合意してるのだ。


>390
憲法のことでもあるよ。憲法は国民の名で謳われ、現時点で改憲はなされていない。
「この憲法に従って政治を行え」というのが現時点での国民の声なわけ。

396
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 14:12:47  ID:iFWSN77Y.net(23)
帝国憲法の改正が無効だと言ってるひとなんて無視していいよ。
文字通り、負け犬の遠吠えなんだから。

それに、今現在でも改憲に対する国民の意識は低いのだし。
コメント1件

397
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 14:14:07  ID:2bYtRNva.net(32)
>386>389
阿呆すぎ。責任もちゃんと自分で負うのが国民主権だ。おまえ、何も理解してないな。


さて、ちょっと関係ない話を。
この旧字体のお馬鹿さんは、「旧字体こそ正しい日本語」とかヌカしとるけど、
会社で作る文書にはちゃんと「正しくない日本語」を書いているであろう。
高校・大学受験や資格試験、入社試験なんかで筆記の必要があれば、「正しくない日本語」を書いてきたであろう。

要するに、コイツの旧字体に対する信念など、その程度のモノ。まことに薄っぺらい、底の浅いモノ。

398
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 14:23:08  ID:iJgq0iJk.net(5)
核武装できたら
アメリカの憲法は改憲も破棄も日本人が決められると思うな

399
明治憲法≠天皇主権[]   投稿日:2014/07/20 14:26:51  ID:wECkmdUq.net(4)
 
//burke- conservatism.blog.so-net.ne.jp/2010-07-07
日本国民として、最低限知っておくべき正統の政治哲学。
ーーー

・・・ルソーの社会契約とは、国家の各人が自らの「生命・私有財産・自由・自由に基づく他のすべての権利」を共同体(=国家)に譲渡する契約であり、それ以上でも以下でもない。

そして、各国民の自由と権利のすべてを譲渡された共同体の「立法者」(=ルソーの用語)のみが、国家のすべてのルールである「一般意志」(=ルソーの用語)を発する源泉であり、
共同体の構成員である各国民は、「立法者」の命令である「一般意志」(=法律・政令・規則など)に従う義務がある。

なぜなら、各個人は「立法者」にすべての自由と権利を譲渡する契約をしたから、「立法者」の発する「一般意志」は「全人民の意志」に他ならないからである、という詭弁である。
ルソーはこのような国家を「人民主権」の国家すなわち「契約国家」と定義したのである。

これが「人民主権」、「社会契約」の真実の原義である。
読者の皆さんが、中学生時代に学校の社会科で社会科の 教師に教わった似非「ルソーの社会契約論」と随分話しが違うのではないだろうか?

それは、その教師が日教組系の社会主義者・共産主義者であるか、彼自身が『社会契約論』を読んでいないか、読んだが、能力の低さ故に読解できなかったためであろう。

このような契約国家を建設し、立法者による独裁的全体主義国家を現実の文明社会において実現したのが、1789年の フランス革命のジャコバン党=立法者であり、
1917年のロシア革命のボルシェヴィキ(ソ連共産党)=立法者であり、ヒトラーの国家社会主義 ドイツ労働者党(ナチス)=立法者である。

1925年の日ソ基本条約(ソ連との国交回復)以降の日本国の政府および帝国陸海軍もマルクス・ レーニン主義の蔓延と汚染によって同様の全体主義的な体制へと暴走したが、
唯一、前3者と決定的に異なるのは、天皇(皇室)と皇祖皇宗の遺訓と天皇の権力を制限した明治憲法(第五十五条第二項)による立憲君主制が存在したことである。

しかしながら、政府と帝国陸海軍は、これらの日本国法を無視する姿勢を強め、ついに1941年に昭和天皇の強い戦争回避と外交解決の聖慮を排して対英米戦争に突入して行ったのである。
 
コメント2件

400
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 14:28:01  ID:2bYtRNva.net(32)
>396
まぁ、この旧字体馬鹿が何をギャァギャァと喚こうと、
現実に立法・行政・司法のすべてが現行憲法に従って動いちゃってる以上、無駄なんだよね。
「そいつが外野で勝手にギャァギャァ喚いているだけ」で終わってしまう話。

ここまでなら、「天皇制は廃止すべき」というぼくの主張も似たようなモノなのだが、違うのはここからだ。

ぼくの主張も、この馬鹿の主張も、実現させようと思ったら96条で定める手続きを踏んで憲法を変えるしかない。
ぼくは現行憲法を否定しているわけじゃないから、支持さえ集まればそれは可能だし、何の問題もない。
が、この馬鹿は現行憲法そのものの有効性を否定する。
つまり、96条で定める手続きを踏んで憲法を変えようとすれば、現行憲法の有効性を認めねばならないってことだ。
それは、スジが通らないよね。つまり、この馬鹿は96条の手続きでは世の中を変えることができない。
かといって、立法・行政・司法のすべてが現行憲法に従って動いちゃってる以上、他の手段では憲法は変えられない。

この馬鹿はいったい、どういう手続きによって現行憲法を停止して帝国憲法を機能させようとしてるのだろうか?
まさか、クーデターか?

401
明治憲法≠天皇主権[]   投稿日:2014/07/20 14:29:15  ID:wECkmdUq.net(4)
 
  (>399の続き)

・・・また、明治憲法のどこにも「主権」なる二文字は存在しないし、第五十五条第二項で「すべての法律勅令そのほか国務に関する詔勅は国務大臣の副署を要す」と定められている。

ゆえに明治憲法下の天皇は、独裁的ないかなる法律も命令も発することができなかったのであり、法律制定権・命令発出権のない「立法者」など存在し得ないから、「天皇主権」など存在し得ないのであって、そのような主張は、無根拠のでっちあげである。

このでっちあげは、東大法学部の憲法学教授である上杉真吉、宮沢俊義らに極めて重大な責任がある。このことの詳細については、いずれ本ブログ上で述べることとする。
 
コメント1件

402
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 14:29:53  ID:iJgq0iJk.net(5)
改憲の意識が低いのは
外国に飼い慣らされたマスコミが日本人を裏切って
歴史捏造でっち上げをやってきたり
真実や日本人の伝統などを
見せない聞かせない言わせない
をやってきたからだよ
コメント1件

403
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 14:34:29  ID:iJgq0iJk.net(5)
アメリカ式憲法は日本人消滅の猛毒だから
日本人からしたら改憲は当たり前
核武装したら改憲でも破棄でも自由にできる

404
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 14:50:03  ID:KfNl/hWM.net(3)
>402
日本のマスコミは、
アナウンサーからコメンテーターまで、
日本人を裏切ったりしている人たちが殆んどなんだよな。
戦後、そういう人たちが入社したりしたから、
殆んどの人がそういう教育を受けたり、
影響を受けたりしたんだろうね。
戦前にも、多面性があって、
よい面も悪い面もあったわけだからね。

405
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/20 14:52:09  ID:2bYtRNva.net(32)
>399>401:明治憲法≠天皇主権
>各個人は「立法者」にすべての自由と権利を譲渡する契約をしたから、
>「立法者」の発する「一般意志」は「全人民の意志」に他ならないからである、という詭弁である。

いちばん肝心な部分を敢えて抜いているのは、意図的な誘導か、それとも単なる馬鹿か。
譲渡する代わりに、「一般意思」を選挙によって決めるという交換条件があるのだよ。
これによって、政権が馬鹿なことをしでかさないためのチェック機能と歯止めが働くのだよ。
愚かな政策の責任は国民自身が被るという事実が、チェック機能と歯止めの強い動機になるのだよ。

>政府と帝国陸海軍は、これらの日本国法を無視する姿勢を強め、ついに1941年に
>昭和天皇の強い戦争回避と外交解決の聖慮を排して対英米戦争に突入して行ったのである。

つまり、天皇陛下のお言葉には何の権威もありません、という証左に他ならないわけだ。
 
>また、明治憲法のどこにも「主権」なる二文字は存在しないし、
>「天皇主権」など存在し得ないのであって、そのような主張は、無根拠のでっちあげである。

大日本帝国は、万世一系の天皇によって統治される。
天皇は国家元首であり、統治権を統合して掌握し、憲法の規定により統治を行う。
天皇は陸海軍を統帥する。
天皇は、法律を執行するため、または公共の安寧と秩序を保持し、及び臣民の幸福を増進する為に必要な命令を発令するか発令させる事が出来る。

・・・・・・こんな条文が盛りだくさん♪
「日本を統治するのは天皇」と、ハッキリと書いてあるのだよ。
この全文コピペ厨の主張に対して「ぱぱ」が何と言うか、気になるところだ。

406
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 14:56:16  ID:KfNl/hWM.net(3)
コピーぺ厨とか、
なんか長文過ぎて。

407
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 14:57:37  ID:KfNl/hWM.net(3)
自縛例氏の主張している、帝国憲法復活の可能性はどのぐらいか?

408
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 15:16:12  ID:wECkmdUq.net(4)
 
保守主義の哲学---ホイッグ主義の蘇生による社会主義の撃退が日本救国の道である(5):
//burke -conservatism.blog.so-net.ne.jp/2010-08-15-2

―――――保守主義(哲学)の神髄―――――

18世紀 英国のホイッグ主義の系譜――バーク、マコーレー、グラッドストーン、アクトン卿、 ハミルトン、トクヴィル、ハイエクらの思想を正統に継承する者こそ真正自由主義者=真正保守主義者である。

――ホイッグ主義の蘇生による社会主義の撃退が日本救国の道である(5)――

・・・大日本帝国憲法は、この「上諭」を読んだだけでも、日本国の国憲は法の支配・立憲主義に基づく天皇制つまり立憲君主制であると断定して、全く問題ない。
ところが、多くの学者や研究者がこれを否定する。いや、否定しなければならないものと思い込んでいる。

しかし、以下に解説するとおり、大日本国憲法(明治憲法)下の日本国は立憲君主制である。

まず、明治憲法を理解するためには、明治憲法の起草者の一人である伊藤博文の著書『大日本帝国憲法義解(以下、憲法義解と略す)』を読む必要があるが、上記の学者や研究者らは、『憲法義解』を読んでいないか、
法と「立法(法律)」と自由の関係(まさにF・ハイエクの著作名そのもの)が全く解っていないか、法の支配と「法治主義」の相違が解らないか、「人権」と臣民(国民)の権利の相違が解らないか、
憲法の絛文の読解力自体に欠けるかのいずれかに必ず該当するであろうが、いずれの場合も、このような英米系憲法学の基礎概念が解らない人間が憲法について(それが、明治憲法であれ現日本国憲法であれ)語る資格はないし、
語っても導かれる結論は必ず誤謬である。学者としての知的頽廃・知的貧困としか形容できない。

概ね、大日本帝国憲法について法の支配・立憲主義による立憲君主制を否定する人間(つまり、明治憲法下では欧州大陸の王権神授説の下での専制君主のように日本国の天皇にも専制権力があったと思い込みたい、あるいは決めつけたい人間)の論理は、次のとおり。

すなわち、第二章 臣民權利義務 第十八絛〜第三十二絛における「法律の定むる所に依る」、「法律の定むる所に從ひ」、「法律の範圍内に於いて」等々を持ち出して、・・・
 
コメント2件

409
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 15:17:43  ID:iJgq0iJk.net(5)
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する

410
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 15:18:46  ID:wECkmdUq.net(4)
 
  (>408の続き)

・・・「法治主義」であり、天皇が自由に立法できる体制にあったのだから法の支配はなかった、立憲主義ではなかった、という幼稚園レベルの思想である。第一に、

>第四絛 天皇は國の元首にして統治權を總攬し此の憲法の絛規に依り之を行なふ

解説:天皇は統治権を持つが、大日本帝国憲法の絛規に従って統治權を行使する義務がある。第二に、

>第五絛 天皇は帝國議會の協賛を以て立法權を行ふ

=====
『義解』恭(つつし)みて按ずるに(按ずるに:自分の考えを述べる時冒頭に置く)、立法は天皇の大權に属し、而して(しこうして:そして)これを行なうは必ず議會の協賛(きょうさん:法律の成立に同意すること)に依る。

天皇は(法律案を)内閣をして起草せしめ、或(あるい)は議會の提案に由り、両院の同意を經るの後(=経た後に)之を裁可して初めて法律を成す。故に至尊(しそん:天皇)は獨り(ひとり:単に)行政の中極たるもみならず、又立法の淵源たり。
=====


解説:この第五条の縛りによって、天皇が独断で好き勝手に立法することなど絶対にできない。また、当然のことであるが『(憲法)義解』によれば、天皇が法律案を自ら起草することはない。すべて、内閣起草か議会提出(=議員立法)である。

さらに、第九絛で天皇は、議会の協賛を経ずに行政命令(=省令など)を発し、あるいはその他閣省に行政命令を委任できる。
しかし、議会の協賛を経た法律は行政命令を変更できるが、逆に行政命令が法律を変更させることはできない(=法律は行政命令より上位である)と規定している。
 
コメント2件

411
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 16:22:34  ID:sVs9A4Nv.net(19)
伊藤博文・帝國憲法皇室典範義解
http://ja.scribd.com/doc/147955057/
金子堅太郎伯爵・憲法制定と歐米人の評論
http://ja.scribd.com/doc/145646910/
紀平正美・國體と帝國憲法
http://ja.scribd.com/doc/147955062/
市村光惠・憲法要論
http://ja.scribd.com/doc/142920968/
市村光惠・帝國憲法論
http://ja.scribd.com/doc/128768522/
清水澄法學博士・逐條帝國憲法講義
http://ja.scribd.com/doc/121423892/
清水澄法學博士・帝國憲法大意
http://ja.scribd.com/doc/128768394/
清水澄博士・憲法
http://ja.scribd.com/doc/99441257/
磯部四郎・大日本帝國憲法註釋
http://ja.scribd.com/doc/128768477/
美濃部達吉博士・國法學
http://ja.scribd.com/doc/99441775/
コメント1件

412
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 16:23:40  ID:sVs9A4Nv.net(19)
小早川欣吾・明治法制史論(公法の部・上卷)
http://ja.scribd.com/doc/112688076/
小早川欣吾・明治法制史論(公法の部・下卷)
http://ja.scribd.com/doc/112690719/
藤井甚太・日本憲法制定史
http://ja.scribd.com/doc/123875507/
コメント1件

413
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 16:24:19  ID:sVs9A4Nv.net(19)
☆現在の法の優先順位

國内法                國際法

壹、國體(文字を超える根本規範)

貳、憲法(本質)

←帝國憲法第十三條講和大權(日本國憲法)→→→→

參、憲法(技術)

肆、一般條約→→→→→→→→→→→

伍、法律

陸、命令(敕令)

*根本規範(=制憲權)>講和大權≧降伏條約群(憲法的條約)≧通常の憲法規範(=憲法改正權)>一般の條約(=條約大權)>法律≧緊急敕令

ポツダム宣言受諾、降伏文書調印での帝國憲法第十三條講和大權は、帝國憲法の國體法と政體法の中間に位置してゐる。
コメント1件

414
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 16:30:56  ID:iJgq0iJk.net(5)
日本を統治するのは天皇って書いてあっても
日本の権力者は他国みたいな冷酷野蛮な奴隷なんてやらないし
他国みたいな贅沢はしないし
信頼関係というか信用社会を構築するためというか
公のためにあっさり切腹しちゃうし
武士は食わねど高楊枝な精神でいたし
庶民は権力者とけっこう仲良しだし(のぼうの城みたいな関係)
紙の家で鍵とかしないでも平気で暮らしてたし
奴隷なんて昔も今も頭にないし
犯罪大国アメリカ式をやらされてる現代だって
鍵とか忘れてもまだまだ平気だし
落とし物とかしてもかなり戻ってくるし

かわいいは天皇が統治=他国みたいな独裁政治恐怖政治で国民奴隷状態

みたいなことを言いたいのかもしれないが
長い歴史の物語を共有してきてるから他国みたいな冷酷野蛮なんて頭にない
憲法に何を書こうがほとんど気にしてなかったと思う

歴史の無い他者不信で被害妄想が酷い人工思想国には
全く理解出来ないと思う
あうんとかあんばいとか
圧倒的な歴史の英知なんて分からないだろうな
コメント1件

415
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 18:13:17  ID:Z7RvTB7t.net(3)
>414
>>ほとんど気にしてなかったと思う
おとぎ話を夢想しているようだが
日本の歴史の中にも奴隷は存在したからね
戦乱における破壊や暴行や殺戮は惨いものでもあった

江戸時代は自治の大半は民衆の手にあり
武士が担うのはあくまでも藩政だった
明治以降、欧米を模した中央主権国家の体を急拵えする必要に迫られた結果
本来民衆の手にあった自治権は取り上げられ、お上にもの申す権利もまた封じられていった
江戸の最末期から明治に憲法が制定されるまでの前半20年における国内の反乱動乱は
江戸時代の全体を通じた件数よりも遥かに多いものだったんだよ

416
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/20 18:47:14  ID:ED9NT51h.net(7)
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する
コメント1件

417
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/20 18:58:48  ID:ED9NT51h.net(7)
>328
> 日本の歴史を創ってきたのは天皇ではなく
> 喜怒哀楽の中、暮らしを営み続けた名もなき数多庶民の世代を重ねてきたその積層だからね

そんなガキみたいな論法が政治論として通じる訳がないだろ?
「世界の歴史を作ってきたのは喜怒哀楽の中、暮らしを営み続けた名もなき数多庶民の世代を重ねてきたその積層だ」ってことだろ?
それは「江戸城を作ったのは大工だよ」と言う馬鹿サヨ教師と同じ。
何の役にも立たない戯れ言でしかない。

国家を作ってきたのは紛れもなく当時の権力(主権)者であり、その権力者に影響を与えてきた制度である。

たとえば韓国の歴史を語る上で「天皇」を無視する訳にはいかないだろう。
事実、韓国人は天皇を無視して歴史を語らない。
「名もなき民衆が」とか「天皇なんて関係ないよ」と言ったら韓国人は激怒するか呆れて痴呆患者を見る目つきで眺められるだけ。
コメント2件

418
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/20 19:02:06  ID:WF9vtlA3.net
気持ち悪いのは過去の歴史を今の価値観でドヤ顔で批判する連中。
LED電球灯しながら火しか使えない原始人を笑う大馬鹿者こそ笑われるべき人間。

419
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/20 19:03:25  ID:ED9NT51h.net(7)
>348
> >347
> 皇室が好きか嫌いかで判断しているのが天皇制賛成派であって、
> こちらこそが主観的な人々だろうと思いますよ。

いや、天皇制反対派へ強烈な嫌悪感を隠さない俺が断言する。「いまの皇室は好きにはなれない」とね。
もちろん好きではないが尊重はしとるよ。

この一点で貴殿の論理は崩壊する。
あとは死ぬしかない。

420
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/20 19:10:12  ID:ED9NT51h.net(7)
>344

な、デスラー総統って馬鹿だろ?
俺は相手したくないから君が言ってくれ。

そもそも「誕生日を祝う文化なんて日本国にはない」と。(笑)
日本人は正月を迎える度に年齢を重ねる文化だった、と。

そんなん知らないからデスラー総統が在日だって言われるんだよなあ。

初詣に神社にいく。
その意味が解らないんだからアホらし。
無意識のうちに敬意からくる行動をとる、、、この素晴らしさが解らないのは馬鹿だけ。
コメント2件

421
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/20 19:20:41  ID:Ni4xavRb.net(5)
忘れ物は、かなりの確率で戻って来るが、
鞄やリュックサックから落ちたりしたり、
小物とかの類いは、
出て来ない場合もあるね。

422
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/20 19:42:07  ID:ED9NT51h.net(7)
>317
> 朝日は「敵対するな」とは言ってるが、「相手が強大だし、日本政府が無能だから」などとは言ってない。

今日の朝日新聞が「アメリカはジャイアン。日本は野比のび太。のび太が武器持って戦えないだろ?」だとする見解を弁護士に代弁させてたよな。
(逆の見解を掲載させないんだから朝日の意思だな)
コメント2件

423
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/20 23:00:03  ID:17kWWE6l.net(5)
>373
> >370:ぱぱ
> >それはデスラーであれ歴史の真実を言っていれば立派だし中国韓国のように嘘つきなら軽蔑するだけだ。
> 論点は「正しいかどうか」じゃねぇの。

論じるより先に嘘・ねつ造か真実かを先に判断してから論じるでしょう。
嘘・ねつ造の上で正しい論点などあり得ないでしょう。いかが?

> 「 太 平 洋 戦 争 に お け る 日 本 の 正 当 性 を ア メ リ カ は 認 め て な い 」
> ・・・・・・っていうことなの。
> 個人の主張をいくらかき集めても「アメリカが認めた」にはならないってことなの。わかったか、クズ。

米国は、戦後の日米同盟を見通してマッカーサーに東京裁判は誤りだったと日本の新聞に報道させた。
さらに、さらに上院で、日本の戦争は自存自衛の為に戦争に赴いたと証言させている。
そして【ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ】と31代米国大統領に公言させている。
これは、戦後日本を米国の同盟国に取り込む布石なのですよ。

逆にソ連と中国、韓国は、日本は侵略戦争をしたと謀略広報=プロパガンダして日本を侵略する正当性を主張
し現実に尖閣列島の侵略を狙っているのだ。
これをポツダム宣言・東京裁判正当派をソ連中国韓国とし、日米同盟、東京裁判否定派を日本、米国、英国など
先進七カ国メンバーなどに分かれる。
コメント2件

424
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 00:59:30  ID:KzTdnGCB.net(2)
>416
★セイロン葉 様

>それは結構大事な視点

>269でも言いましたが、わたしの恩師が子どもの頃に中国で見たように、
日本軍による現地人虐殺行為は確かに行われていたという視点もまた大事ですよ。
日本軍の最高責任者は天皇なのですから、十分に土下座に値するでしょうし、
白人の横暴について日本は非難できる立場にはないのですよ。
コメント1件

425
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/21 01:20:10  ID:LLS6Dtnc.net(3)
>424
> >269でも言いましたが、わたしの恩師が子どもの頃に中国で見たように、

貴方の恩師が何者なのかも解らないのに信じられないでしょ?
歴史的事実を語るときは一次的な資料を用意して貰わないと。

私が「俺の両親は君の父親が殺した」と言ったら証拠を求めるだろ?
日本人にだけ「資料なんかなくとも言われた罪は認めろ」なんて発言は差別以外の何者でもないよ。

> 日本軍の最高責任者は天皇なのですから、十分に土下座に値するでしょうし、

まあ、それなら元冠の詫びを入れてもらいましょうか?(笑)
まずは中国人全員が日本人に土下座するしかないですね。
あ、元が現中国と無関係なんて詭弁は無しですよ。中国自体が関係性を認めとるんだから。(笑)

> 白人の横暴について日本は非難できる立場にはないのですよ。

ふ〜ん。。。
じゃ、「アメリカ様の仰るとおり」になれば宜しいのですね。
じゃ自民党に一票入れるしか有りませんな。
自民党がアメリカにべったりとは言いませんが、それでも他政党と比べれば親米なのですから。

アメリカの言うことを聞く安倍を支持しろ、ってことですね。
サヨクからも「安倍を支持しろ」という声が聞こえてくる時代になったんですなあ。(笑)
コメント2件

426
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 01:49:01  ID:SuBUDKUM.net(19)
>408>410: 保守主義の哲学---ホイッグ主義の蘇生による社会主義の撃退が日本救国の道である

上論こんな言葉 (↓) が書いてある時点で、天皇主権なわけですよ。「朕が日本を統治する」とハッキリ書いてある。

「国家を統治する大権は朕がこれを祖宗より受け継ぎ、また子孫へと伝えていくものである」

まぁ、実質的には天皇といえども好き勝手できないようになっているんだけどね。
で、帝国憲法の最大の問題点は、天皇主権ではなく、「基本的人権の保障が不十分」という点にある。

たとえば、現行憲法では現行犯でない限り、犯罪を命じる令状が無ければ逮捕されることはないし、弁護士を依頼する権利も保障されている。
が、帝国憲法にはそんな規定はない。「法律によらなければ」とあるが、法律など政府の都合で簡単に変えてしまえるものだ。
その典型例が、天下の悪法「治安維持法」であろう。
また、基本的人権に関しても、「法律の範囲内で」という条文になっており、これも政権の都合でいくらでも制限をかけることが可能。

ハッキリ言って、ロクな憲法じゃないね。


>411>412>413 ID:sVs9A4Nv
反論できなくなって、自分の言葉で主張することを諦め、無意味な文書の紹介に堕したか。哀れ。
コメント1件

427
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 01:49:38  ID:SuBUDKUM.net(19)
>417 :セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q
>国家を作ってきたのは紛れもなく当時の権力(主権)者であり、その権力者に影響を与えてきた制度である。

よくも、悪くもな。「歴史を作ってきたのは天皇だ」というのなら、歴史の「負」の部分ももちろん、天皇のせいだってこと。

戦国時代という戦乱の世を招来して多くの人民を苦しめたのも、天皇。
「生類憐みの令」などという悪法の制定を許して江戸に疫病を流行らせたり理不尽な刑に処せられる人を生み出したりしたのも天皇。
戦争をおっぱじめて数百万人もの日本人が命を落とす結果を招来したのも天皇。
政治がいい加減な原発の存在を許した結果として放射能汚染を招来したのも天皇。

これらはすべて「日本の歴史」である。「日本の歴史を作ってきたのが天皇」であるならば、こういうことになりますな。

>420 :セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q
>そもそも「誕生日を祝う文化なんて日本国にはない」と。(笑)

現実を見ることのできない馬鹿。実際に各家庭で何が行われているか、知らんのか。おまえ、誕生日を祝ってもらったこと無いの?

さて、この馬鹿の論を用いると、「君が代」の権威が消滅する。

国歌として君が代を斉唱する文化など、もともと日本国にはなかった。作曲されたのは1880年である。
要するに、「君が代斉唱」はもともと日本の文化でもなんでもないのである。

>初詣に神社にいく。

キリスト教を信じてもいないのにクリスマスを祝い、賛美歌を歌う。
そんな日本人が神社に初詣に行ったところで、「意味」など見出せるはずもなく。
「初詣に行く人には、天皇に敬意を表するために行く人が多い」という意識調査の結果もない。

>422 :セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q
「相手が強大だし、日本政府が無能だから」などとは言ってない

・・・・・・に対するフォローにはまったくなってないんですけど。

428
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 01:51:49  ID:SuBUDKUM.net(19)
>423:ぱぱ
>論じるより先に嘘・ねつ造か真実かを先に判断してから論じるでしょう。
>嘘・ねつ造の上で正しい論点などあり得ないでしょう。いかが?

で、おまえさんが挙げた「個人の主張」が正しいってのは、何によって裏付けられるわけ?
「そう言ってるヤツがいるから正しい」のであれば、「日本軍非道説」も正しいってことになるわけだが。

>米国は、戦後の日米同盟を見通してマッカーサーに東京裁判は誤りだったと日本の新聞に報道させた。

米国がマッカーサーにそれを指示したという証拠はない。おまえがそう言ってるだけ。

>さらに、さらに上院で、日本の戦争は自存自衛の為に戦争に赴いたと証言させている。

で、「その証言は正しいと認める」という議決が上院で為されたのか?

>そして【ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ】と31代米国大統領に公言させている。

ルーズベルト本人が言ってるわけじゃない。ルーズベルトがどんな真意だったかは闇の中。勝手にそう言ってるだけだ。

で 、 お ま え は >308>318 に は 反 論 は で き な い わ け だ な ?
コメント1件

429
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 01:56:15  ID:SuBUDKUM.net(19)
>425 :セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q

>歴史的事実を語るときは一次的な資料を用意して貰わないと。

よく言った! 素晴らしいぞ、セイロン葉。まさにその通り。

「日本がアジアの植民地解放のために戦った」ということを語る場合も、まさにそう。
一時的な資料を用意して言ってもらわなくてはならない。

一時的な資料とは、「当時の戦略・作戦・政策について書かれた、当時の文書」である。
その文書の中に「アジア植民地を解放するために、必要なら武力を用いる」という言葉が無ければ、
「日本がアジアの植民地解放という目的のために戦った」などとは言えないはずである。そうだよな?
コメント1件

430
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 04:24:55  ID:wG0hoQV8.net(3)
朝日はバカだろ…ドラえもんの例えならジャイアンが中国でスネ夫が韓国、のび太が日本だとしたらポンコツ化したドラえもんがアメリカ、そして恐竜がロシアと北朝鮮だろが。そして朝日はジャイ子な。

431
我、遅レスヲ畏レズ[]   投稿日:2014/07/21 06:59:46  ID:D4t9EQ9Z.net(5)
>>ですらー君
前スレより
やたら長くなってたんでまとめた。

・天皇の権威の影響範囲
統計学的根拠だが、簡単に言うと「二八の法則」
パレートの法則からの派生らしいが、率先的に動くのは全体の二割。
アリを使った観測実験でも確認されているが、
どこの局かは忘れたが園児を使った実験でも同様の結果が出た。
以前、紹介したクレームの割合でもわかるが、
実際の行動まで移る人間の5〜10倍の母集団が存在する。
心理的抵抗や物理的障害が無ければ全体の2割の人間が自発的に動き、
心理的抵抗があっても1割の人間が自発的に動く。
昭和帝崩御に際し日本で最低でも一割前後の人間が率先的に行動をとったことから、
上記法則等から逆算される母集団は、日本全体と言えるレベルの大多数と想定される。

・「天皇制は消滅させる」だけでも「思想信条の自由」等の侵害。
皇室制度を定めた法律はない。
皇室制度に関与する法律が皇室典範。皇室典範は皇室制度を定めた法律ではない。
「茶華道の家元制度」も「皇室制度」も定めた法律は存在しない。
だから、「天皇制は消滅させる」だけでも「思想信条の自由」等の侵害となる。

・皇室外交
友好関係の構築・継続に対して効果がある。
天皇は外遊中に身辺にトラブルがあれば外交問題に発展するVIP。
こういう人間が訪問すること自体に政治的な効果がある。
また皇室外交とかぶる弔問外交。皇室があることでこういう外交機会が発生することは、
それがない国に対し外交的なアドバンテージがあることを意味する。
正直、無くても外交はできるが、あったほうが有意であることは言うまでもない。
コメント1件

432
我、遅レスヲ畏レズ[]   投稿日:2014/07/21 07:00:46  ID:D4t9EQ9Z.net(5)
>>ですらー君
前スレより
・天皇の仕事・責任
仕事ができない?デスラークンは仕事に対する責任を理解していないようだ。
アイドルが役から降ろされるのは、継続することで仕事に対して迷惑がかかるから。
仕事に迷惑をかけない引責辞任という奴。天皇の場合は、摂政がおかれる。
デスラークンは「その結果、生活ができなくなる」ということを責任の有無としているが、
そうすると、生活保護者はヘマをして仕事を干されようと生活はできるわけで、
生活保護者の仕事は仕事ではないと言うアホな主張が可能なわけ。
(「生活保護者=就業していない」ではない。実際就業をしている生活保護者もいる。
精神や肉体の障害で安定した業務はできないため生活保護を受けている方もいます)

・日露戦争では、ロシアは日本を植民地化しようとしていたのか?
1860年に造られた街「ウラジオストク」その意味は「東を領有・支配する」
日露戦争のロシア側の戦争目的が植民地化というわけではないが、
不可侵条約を一方破棄したソビエトの例からしても、ロシアの東方進出は日本にとって危険。

・大東亜戦争の回避
ハルノート、ABCD包囲網等わかるようにどうやっても不可避。
敗戦後も植民地化はしなかったとは結果論。
逆に大東亜戦争が東アジアの植民地支配脱却の要因の一つであることから、
ハルノートをのんだ場合、植民地化される可能性が大きい。
アメリカの植民地支配では1000万人以上の人口減少があったこともあり、
結果論で言えば戦争をしたほうがマシの可能性も否定できない。
国際連盟で人種差別撤廃を訴えた日本に対し、加盟国はNOを示していることも加味し、
「アジア政策から手を引くのがより窮地に陥るだけの愚策」というのは間違いないだろう。
コメント1件

433
我、遅レスヲ畏レズ[]   投稿日:2014/07/21 07:01:26  ID:D4t9EQ9Z.net(5)
>>ですらー君
前スレより
・国体の維持と復興の関係
デスラークンは理解できないようだが、国体が整わなきゃ復興計画自体立てられない。
国家体制だが、再構築時にどうしても利権が絡む為、一旦崩壊すると、内乱や軍閥の群雄割拠の引き金となる。
コレを収めるにはどうしてもカリスマが必要となる。
状況的にマッカーサーがGHQ統治にあたり、天皇を処罰・廃立する方針から転換したのは、
天皇のカリスマを利用すべきとの判断と思われる(それ以外に理由が見当たらない)
(GHQがカリスマになるとGHQの撤退が内乱や軍閥の群雄割拠の引き金となるので出来ない)
コメント2件

434
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 07:07:52  ID:KzTdnGCB.net(2)
>425
★セイロン葉 様
>貴方の恩師が何者なのかも解らないのに信じられないでしょ?

そうですね。信じるか、信じないかという話ですもんね。
でもね、日本軍が残虐行為をやったと証言してるのはアジア人だけじゃないのです。
日本人のなかにも、他国で残虐行為をやった、あるいはそれを見たと証言する人がいるのです。
そして、日本が本当にアジアの解放のために戦ったのなら、なぜ彼等からの感謝の声はこんなに少ないのでしょうか?
当時の日本軍の非道を訴える声は多くありますが、感謝を訴える声が少なすぎますよね。
あなたの大好きな中国や韓国だけでなく、他の国々からの感謝の声も、あまりにも少ない。これはなぜ?

こういう視点から歴史を見ることもまた大事なのですよ。

信じるか、信じないかという話でしかないに しろ、
日本軍として残虐行為をやった、日本軍の残虐行為を見た、と証言する日本人がいることは事実なのです。
同胞である日本人の声を「ぜんぶ、嘘」として完全にスルーするかどうかは人それぞれですけどね。
コメント2件

435
我、遅レスヲ畏レズ[]   投稿日:2014/07/21 07:11:27  ID:D4t9EQ9Z.net(5)
>429
>一時的な資料とは、「当時の戦略・作戦・政策について書かれた、当時の文書」である。
>その文書の中に「アジア植民地を解放するために、必要なら武力を用いる」という言葉が無ければ、
>「日本がアジアの植民地解放という目的のために戦った」などとは言えないはずである。そうだよな?

一次資料も何も、「大東亜共栄圏」と「八紘一宇」で終了だろ?
コメント2件

436
我、遅レスヲ畏レズ[]   投稿日:2014/07/21 07:38:45  ID:D4t9EQ9Z.net(5)
>434
>こういう視点から歴史を見ることもまた大事なのですよ。

私も普通とは違う視点で見ててね。
残虐行為でも独自性というものがある。
「蓑踊り」とか「算盤(そろばん)責」なんて日本独自
「凌遅」なんて近代まで中国で行われていた。

主にTRPGと呼ばれるゲームからの派生でファンタジー系の書籍には、
世界中の拷問・処刑法を紹介するものまである。見ると文化の違いが見てとれる。

こういった知識を持つと証言の残虐行為が実行するのにやたら労力がかかったり、
やたら中国文化よりだったりするものは総じて胡散臭いと思えるようになる。

実際、朝鮮で日本の官吏が行っていた拷問と主張している内容が、
日本の統治時に真っ先に禁止した朝鮮王朝時代からの拷問方法だと知って、
苦悩する韓国人教師の話が昔、ネットに挙がっていた。

慰安婦証言みたいに内容を精査せず信じるようなマネはダメですよ。

437
名無しさん@3周年[age]   投稿日:2014/07/21 07:48:06  ID:KF+VSuWN.net(3)
昭和天皇と、タブーが未だに続いているような、
中世的な国家。

438
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 07:57:59  ID:KP5/4yYb.net(2)
>434
あなたはその恩師の先生の名前、住所を発表できますか。そういう、証言者の
確実性をあなたは求められているのですよ。できますか。

439
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 08:06:20  ID:YVR9+Y1R.net(3)
結論
政権与党の、自民党関係者こそ
生き神様
コメント1件

440
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 08:18:22  ID:SuBUDKUM.net(19)
>431 :我、遅レスヲ畏レズ
>天皇の権威の影響範囲

クレームの原因は、「なんか、ムカつく」という程度から「下手すりゃ命に関わるレベル」まで、様々。
「なんか、ムカついた」という程度でも行動を起こす人もいる。そういうのも含めての「2割」だ。
「クレーム」と、「尊崇の念を抱く相手の死」を同列に語るあたりがおかしい。
したがって、その計算は根拠に欠ける、思い込み。

>「天皇制は消滅させる」だけでも「思想信条の自由」等の侵害となる。

ならないね。「天皇を崇拝すること」まで禁止しない限り、そんなことにはならない。
「侵害」とするためには、天皇を崇拝することに何らかの支障が出なきゃならない。
具体的に、どんな支障が出るわけ? 説明してもらおうか。

そ れ と も 、 天 皇 崇 拝 者 は 、 憲 法 で 規 定 さ れ て な き ゃ 天 皇 を 崇 拝 で き な い っ て こ と か 。

天 皇 崇 拝 者 の 天 皇 に 対 す る 気 持 ち は 、 そ の 程 度 っ て こ と か 。

>皇室外交
>友好関係の構築・継続に対して効果がある。

・・・・・・と思ってる人もいるという程度の話。「天皇など無くても上手に外交できている国がある」という事実がある以上、
少なくとも「なければならない」という論は通用しない。
「なくてはならないほどのモノではない」ってことは、排除しても特に支障はないってことだ。

441
名無しさん@3周年[age]   投稿日:2014/07/21 08:19:57  ID:KF+VSuWN.net(3)
>439
自民党は、また長州のように、天皇や天皇制を、
戦前のような状態にしようと考えているのであろう。
でも、柳の下に何時もドゼウがいるとは限らない。
コメント1件

442
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 08:20:49  ID:SuBUDKUM.net(19)
>432 :我、遅レスヲ畏レズ
>・天皇の仕事・責任
>アイドルが役から降ろされるのは、継続することで仕事に対して迷惑がかかるから。

そーゆー話じゃない。「仕事ができないことで自分が不利益を被る・生活に支障が出る」ってこと。
それがアイドルの責任だ。客に対する責任と同時に、自分に対する責任。自分の歌や技術、容姿に関しては自分で責任を取る。
でも天皇は、公務でどんないい加減なことやっても生活に支障は出ない。相変わらず、税金でメシが食える。気楽なもんだ。

>そうすると、生活保護者はヘマをして仕事を干されようと生活はできるわけで、
>生活保護者の仕事は仕事ではないと言うアホな主張が可能なわけ。

阿保はあんただ。仕事で得る給料の財源と生活保護の財源は別だろが。めっちゃくちゃな喩えだな。

>日露戦争のロシア側の戦争目的が植民地化というわけではないが、

ほれ見ろ。戦力的に負けが濃厚なら、戦わないという賢い選択肢があるのだよ。日露戦争では負けずに済んだわけだが。

>不可侵条約を一方破棄したソビエトの例からしても、ロシアの東方進出は日本にとって危険。

おいおい。時間的な順序を逆さにして、後で起こった方を前に起こした行動の根拠にするって、めっちゃくちゃだぞ。
あんた、「植民地化されなかったのは結果論」とか言って、ぼくの論法を批判してるだろ。自分はやってもいいのか?

・大東亜戦争の回避
経済制裁を喰らったのは、アジアに手を伸ばしたからだろ。手を引けば経済制裁を解除すると言ってるんだから、
その通りにすればよかったんだよ。たったそれだけのことだ。
戦力的に敵わないことは初めからわかっていた。そして、こちらからフッかけた戦争で負ければ、
「占領」の正当な口実を相手に与えることになる、それこそ植民地化への近道だってのも、ちょっと考えればわかること。
それでもやらかした、当時の日本の運営の責任者(天皇も含む)の責任は極めて重大である。

443
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 08:24:49  ID:SuBUDKUM.net(19)
>435 :我、遅レスヲ畏レズ
>一次資料も何も、「大東亜共栄圏」と「八紘一宇」で終了だろ?

「大東亜が日本の生存圏」などとヌカしとる。なんで、日本の生存圏を他の国まで拡大させてんだよ。
そして、日本が一時的に独立させた国は、いずれも日本の傀儡政権または従属国。まさに日本による植民地支配。
また、「大東亜政略指導大綱」でいくつかの国を日本領に編入するように決めていたこともまた、「独立」とは程遠い考えだ。
さらに、厚生省研究所人口民族部が作成した報告書では
「日本人はアジア諸民族の家長として永遠にアジアを統治する使命がある」などと書かれている。
自分で勝手に「長」を名乗って「統治」ときたもんだ。アジア諸国を日本の支配下に置くってことじゃねぇか。植民地支配そのものだ。

結局、「最終的にアジア諸国の主権は完全にアジア諸国に戻し、資源の採掘権もアジア諸国に返す」などとは書かれてないのだ。
代わりに行われたのは、資源の略奪と残虐行為である。そして、アジア諸国民の命を戦火に晒すという暴挙である。
中韓だけでなく、他のアジア諸国からも非難ごうごうである。

http://www.geocities.jp/yu77799/worldwar2/asianokoe.html

他の人からも指摘されてるが、本当にアジア諸国の独立のために戦ったのであれば、なぜこんなに非難されるのかなぁ?
なぜ、日本に感謝する声が少ないのかなぁ?

444
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 08:26:30  ID:SuBUDKUM.net(19)
日本がアジアに手を伸ばした結果、大勢のアジア人の命が戦火に晒された。
これは、紛れもな事実であろう。

445
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 08:39:46  ID:YVR9+Y1R.net(3)
>441本音と建前で、自民党関係者ま国民も
内心は、天皇を何とも思ってないが
建前上、そうなるだろ
権力って、そういう物だし
コメント2件

446
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 08:57:06  ID:SuBUDKUM.net(19)
.

× 日本は天皇を中心とする神の国
○ 日本は国民を中心とする人間の国

.

447
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 09:26:58  ID:ixhceFKa.net(4)
戦前の帝国憲法に戻したら、
どのぐらい継続できるのか。

歴史を見ると、
以前の体制に戻そうとしても、
1年とか2年とか3年ぐらいしか続いていない事例が殆んどだ。
また、新しい考えのサヨク政権でも3年と半年しか持たない。
(民主党政権に事例)

448
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 11:26:20  ID:c0rQQte5.net(8)
>433
>マッカーサーがGHQ統治にあたり、天皇を処罰・廃立する方針から転換した
極東委員会の下にあり、アメリカ本国の意向の下にもあった
一介の司令官でしかなかったマッカーサーを、過度に大きく見立てる認識からも
そろそろ脱した方が良いのではないかな

日本の占領政策については、開戦当初からアメリカにおいて検討がなされ
天皇を統治に利用する事も決められていたからね
日本国内においても、指導層がそもそも天皇ありきの体制の中で既得権益を謳歌し
それを失っての体制作りなど、想定する事すらできないという状況と
現人神の皇軍といった教育をしていた結果による
軍の反動を抑えるためにも天皇が必要とされた

ただ、この時点で必要とされた天皇なるものは
明治の体制の中央にあった国体としての権限や権能を有した存在ではなく
崇敬の対象とすべく教化された結果の、実態とは乖離した虚像としての天皇像だった点が
今に至る天皇の人権問題の発端ともなってしまったんだよね

449
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 11:30:02  ID:c0rQQte5.net(8)
>435
>「八紘一宇」
紛れも無い、大日本帝国として領土拡大を目指したスローガンだからね

アジアの植民地を欧米に成り代わって支配するという思想であり
解放のための思想ではなかったからね

450
ホイッグ主義の蘇生が日本救国の道[]   投稿日:2014/07/21 11:39:01  ID:eVD6MIT6.net(3)
 
 (>410の続き)

・・・ところで、家・家族に関する日本国法=憲法とは何か?と問われれば、直接的には、先に述べたように、祖先から継承した伝統や慣習そのものであるのだが、それらの伝統や慣習(道徳を含む)は、
以下のような哲学・思想(以下は、あくまで、具体例の一つにすぎないであって、他にも過去の歴史の中に集積している多くのものがそうである)の総体の中から、祖先やわれわれが発見した(する)もの、見つけ出した(す)ものであると考えればよい。

――――――――――

○ 五箇条の御誓文(1868年)

一 広く会議を興し、万機公論(ばんきこうろん)に決すべし。
一 上下(しょうか)心を一(いつ)にして、盛んに経綸(けいりん:国を治めること)を行うべし。
一 官武(かんぶ:文官・武官)一途(いっと:一般の)庶民に至る迄、各(おのおの)其(その)志(こころざし)を遂(と)げ、人心をして倦(うま)ざらしめん(=人びとに希望を失わせない)ことを要す。
一 旧来の陋習(ろうしゅう:悪い慣習・因習)を破り、天地の公道(:てんちのこうどう:普遍的な道理)に基づくべし。
一 知識を世界に求め、大(おおい)に皇基(こうき:天皇制に基づく法・国体・伝統・慣習)を振起(しんき:大切にして国を発展させる)すべし。

我国(わがくに)未曾有の変革を為さんとし、朕(ちん:私は=天皇陛下)躬(み)を以て衆に先(さきん)じ、天地神明に誓ひ、大(おおい)に斯(この)国是(こくぜ:憲法・国家の方針)を定め、万民保全の道を立んとす。衆(しゅう)亦此(この)旨趣に基き協心努力せよ。

============
○ 大日本帝国憲法(明治憲法1889年)

上 諭

朕(=私は)祖宗(そそう:天皇の祖先)ノ遺烈(いれつ:祖先の遺した功績)ヲ承ケ(=継承し)萬世一系ノ帝位ヲ踐ミ(=ふみ:皇位継承し・践祖し)朕カ(=の)親愛スル所ノ臣民ハ即チ朕カ祖宗ノ(=が)恵撫(=祖先が恵みいたわり、そして)
慈養(逆に祖先が養ってもらった)シタマヒシ所ノ臣民ナルヲ念(おも)ヒ其ノ康福ヲ増進シ其ノ懿徳(いとく:美徳)良能(素質・生得の才能)ヲ發達セシメムコトヲ願ヒ又其ノ翼賛(よくさん:政治の補佐をすること)ニ依リ
 
コメント1件

451
ホイッグ主義の蘇生が日本救国の道[]   投稿日:2014/07/21 11:42:45  ID:eVD6MIT6.net(3)
 
 (>450の続き)

・・・朕ハ我カ臣民ノ權利及財産ノ安全ヲ貴重シ及之ヲ保護シ此ノ憲法及法律ノ範圍内ニ於テ其ノ享有ヲ完全ナラシムヘキコトヲ宣言ス(=法の支配・立憲主義・真正の自由主義の宣言)

帝國議會ハ明治二十三年ヲ以テ之ヲ召集シ議會開會ノ時ヲ以テ此ノ憲法ヲシテ有效(ゆうこう:有効)ナラシムルノ期トスヘシ
將來(しょうらい)若(もし)此ノ憲法ノ或ル條章ヲ改定スルノ必要ナル時宜ヲ見ルニ至ラハ朕及朕カ繼統ノ子孫ハ
發議ノ權(=発議権)ヲ執(よ)リ之ヲ議會(ぎかい)ニ附シ議會ハ此ノ憲法ニ定メタル要件ニ依リ之ヲ議決スルノ外(ほか:以外は)朕カ子孫及臣民ハ敢テ之カ紛更(ふんこう:変更)ヲ試ミルコトヲ得サルヘシ(=憲法改正をしてはならない)

朕カ在廷ノ大臣ハ朕カ爲ニ此ノ憲法ヲ施行スルノ責ニ任ス(=大臣が、私の統治のために憲法施行する責任を負う)朕カ(の)現在及將來ノ臣民ハ此ノ憲法ニ對シ永遠ニ從順ノ義務ヲ負フヘシ

御 名 御 璽
明治二十二年二月十一日
==========


;解説:

大日本帝国憲法は、この「上諭」を読んだだけでも、日本国の国憲は法の支配・立憲主義に基づく天皇制つまり立憲君主制であると断定して、全く問題ない。

ところが、多くの学者や研究者がこれを否定する。いや、否定しなければならないものと思い込んでいる。しかし、以下に解説するとおり、大日本国憲法(明治憲法)下の日本国は立憲君主制である。
 
コメント1件

452
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 11:45:36  ID:c0rQQte5.net(8)
>417
正論派のコテを捨て嫌韓の視点しかものを考えられなくなった気の毒な人に
何を言うのももう無駄なのかもしれないが

>「江戸城を作ったのは大工だよ」
という視点を軽視する事こそ、日本と日本人の歴史を侮辱するものだからね
政治の流れからだけ見る歴史を、歴史の全てであるかのごとく主張する事こそが的外れだ

>政治論
むしろ政治的な思惑、いらざる見栄や面子の応酬こそが愚かな戦争への道を開いたんだよね
コメント1件

453
ホイッグ主義の蘇生が日本救国の道[]   投稿日:2014/07/21 11:45:57  ID:eVD6MIT6.net(3)
 
 (>451の続き)

・・・=====
・・・『(憲法)義解』(つづき)

以下各絛は臣民各個の自由及財産の安全を保明す(=保障する)。
蓋し(けだし:思うに)法律上の自由は臣民の権利にして其の生活及智識の發達の本源たり。
自由の民は文明の良民(=文明社会の人間)として以て國家の昌榮(しょうえい:繁栄)を翼賛(よくさん:力添え)することを得たる者なり。

故に立憲の國は皆臣民各個の自由及財産の安全を以て貴重なる權利としてこれを確保せざるはなし(=必ず確保している)。
但し自由は秩序ある社會の下に生息する者なり。

法律は各個人の自由を保護し、又國權(=こっけん:統治權、国家権力)の必要より生ずる制限に對して(=対して)その範圍を分劃(ぶんかく:制限範囲を限定して)し、以て兩者(=個人の自由と国家権力)の間に適當の調和を爲す者なり。

而して各個臣民は法律の許すところの區域(くいき:区域、範囲)の中に於て其の自由享受し綽然(しゃくぜん:余裕のあること)として餘裕あることを得べし(真正の自由を得るという意味)。

此れ乃ち憲法に確保する所の法律上の自由なる者なり。
=======


なお、校註者(=宮沢俊義)の(註)に次のようにある。


=====
・・・『義解稿本はここで、「彼の佛國(= フランス)の權利宣言〔人權宣言〕に謂へる所の自由は他人の自由に妨げざる限(かぎり)、一の(=一切の)制限を受けざるの説は妄想の空論たるに過ぎず」として天賦人權説を否定した』
=====

解説: 自由は秩序ある社会にしか生息できない。
   つまり、法の支配・立憲主義の下では、自由は法=憲法によって擁護・保障されるが、その擁護と保障に実行力を与えるためには、法を司る国家権力が不可欠になる。

この国家権力は国民の自由を擁護・保障する程度に法律による強制力を用いざるを得ないが、国家権力が法律に必要以上の強制力を与えると逆に自由を侵害するため、法律とは、国家権力と国民の自由の間には適当な調和・バランスをとる為に必要なのである、ということ。
コメント1件

454
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 11:51:00  ID:c0rQQte5.net(8)
>450
>五箇条の御誓文
公家や大名といった支配層に対してのものであり
一般庶民に対しては「五榜の掲示」だった

身分制度前提の主張でしかないものを誤摩化そうとしても
無理があるよね

455
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 12:16:42  ID:SuBUDKUM.net(19)
>433 :我、遅レスヲ畏レズ
>・国体の維持と復興の関係
>デスラークンは理解できないようだが、国体が整わなきゃ復興計画自体立てられない。

ハッキリさせときたいんだが、おまえさんのいう「国体」って、具体的に何よ?
単に「その国の基礎的な政治の原則」のことなのか、「天皇を中心とした秩序・国家体制」のことなのか。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E4%BD%93

>不変の国体の存在を措定するかぎりにおいて、国体論は概して民族主義的・保守主義的立場といってよいが、
>その範囲内で、具体的に何を日本の国体の本質とみなすかは、時代や論者によって差異がある。

・・・・・・というのが現状だ。おまえの言う国体とは何なのかがハッキリせんことには議論にはならない。

で、単に「その国の基礎的な政治の原則」のことであるならば、復興計画自体が立てられないのは当たり前。
だが、これは天皇のいる・いないとか、要・不要とは関係ないな。
予算案をしっかり立てて施行する体制さえあれば、天皇などいなくてもやれることだ。どの国でもやってることだ。
だが、「天皇を中心とした秩序・国家体制」となると、これは不要。そんなモンなくてもドイツは復興している。

>国家体制だが、再構築時にどうしても利権が絡む為、一旦崩壊すると、内乱や軍閥の群雄割拠の引き金となる。
>コレを収めるにはどうしてもカリスマが必要となる。

違うね。「誰の指示に従えばいいのかわからん状態」が内乱や軍閥の群雄割拠の引き金となるのだ。
指揮系統と責任の所在がはっきりし、治安を維持できる体制があればいいのだよ。それは、「天皇」である必要はない。
行政の責任はGHQであることがハッキリしており、それはやがて日本政府へとスムーズに移行した。
だからきちっと復興できたのだ。天皇など、入る余地は無い。

>天皇を処罰・廃立する方針から転換したのは、天皇のカリスマを利用すべきとの判断と思われる

当時はまだ大勢いた天皇崇拝者が暴動でも起こせば復興計画に支障が出るからだろ。

456
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 12:20:38  ID:c0rQQte5.net(8)
>420
>そもそも「誕生日を祝う文化なんて日本国にはない」と
奈良時代末、光仁天皇の天長節

国家的式典としては長く途絶え、明治初年に公式の朝儀となったが
宮中内の内々の儀として室町中期以降続けられていたからね

457
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 12:33:36  ID:SuBUDKUM.net(19)
.

「“●●”には天皇が必要だ or 必要だった」と主張する人々は大勢いるようだが、
彼らの主張の致命的な欠陥は、「天皇が居なくても“●●”のできている国がある」という事実を完全にスルーしているということと、
「天皇が居なくなると具体的に何がどうなって“●●”できなくなるのか」という客観的かつ具体的な説明ができないということだ。

後者については一応説明らしきモノはあるが、それが本当に起こるということの裏付けとなる事実は何も示されない。
要するに、ご自分が考えた結末に話を持っていくためにご自分でこしらえた「創作物語」なのである。
そんなモノに説得力などあるはずもない。

「天皇なんか居なくても“●●”できてるじゃん」という反証例があるうえに、
「天皇が居なきゃ“●●”できない」ということが客観的に示されるような根拠がどこにもないのである。

過去には天皇が必要だった時代もあるかもしれない。が、それは「今後の日本にも必要か」とは別の話だ。
誰に目にも「必要だ」と言えるだけの根拠、裏付けとなる事実は何もないのである。


※ “●●”には、「経済発展」とか「治安維持」とか「災害からの復興」なんかが入ります。

.
コメント4件

458
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 12:38:55  ID:KP5/4yYb.net(2)
>452
あんたはコテを付けずに無責任なカキコをしているだけの存在だろう。他人の
ことが言えた義理か。自分のカキコを重視して欲しいならコテを付けて書け。
コメント1件

459
ホイッグ主義の蘇生が日本救国の道[]   投稿日:2014/07/21 12:40:00  ID:2jr24l/T.net(3)
 
 (>453の続き)

・・・> 第四章 國務大臣及樞密顧問
>
>第五十五絛 國務各大臣は天皇を輔弼し其の責に任す
凡て法律勅令其の他の國務に關る詔勅は國務大臣の副署を要す
>

======
>『憲法義解』
>
> 國務各大臣は入て内閣に參賛し、出て各部の事務に當り、大政の責に任ずる者なり。
>
> 凡そ大政の施行は必ず内閣及各部に由り、その門を二にせず。
> 蓋し立憲の目的は主權(註1参照)の使用をして正當なる軌道に由らしめむとするに在り。即ち、(主權の使用は)公議の機關と宰相の輔弼に依るを謂ふなり。
>
> 故に大臣の君(=天皇)に於けるは(=天皇にとって、大臣とは)、奬順匡救(=すすめ導き、悪を正し危難から救うこと)の力を致し(=全力を尽くし)、若し其の道を愆(あやま)るときは、
> 君命(=くんめい:天皇の命令であると)を藉口(しゃこう:言い訳、口実に)して以て其の責(=責任)を逃るることを得ざるなり(=責任を逃れることはできない)。
>
> ・・・大臣の副署は左の二様の効果を生ず。
>
> 一に、法律勅令及其の他國事に係る詔勅は大臣の副署に依て始めて實施(=実施)の力を得。大臣の副署なき者は從て詔命の効なく、外に付して宣下するも所司の官吏之を奉行すること得ざるなり(=施行することはできない、してはならない)。
>
> 二に、大臣の副署は大臣擔當(=担当)の權(=権限、権力)と責任の義(=義務)を表示する者なり。・・・即ち、議に預かるの大臣は署名せざるも亦其の過(=あやまちに対する責任)を負わざることを得ざるべし(=責任を負わなければならない)。
>
> 若し專ら署名の有無を以て責任の在る所を判ぜむと欲せば、形式に拘(かかわ)り事情に戻る者たることを免れず。
>
> 故に副署は以て大臣の責任を表示すべきも副署に依りて始めて責任を生ずるに非ざるなり(副署があれば、必ず大臣の責任であるが、副署することよって初めて大臣の責任が生じるというわけではない。
>
> 閣議に参加した大臣は、その議題が議決されれば、副署をするかしないかに関係なく、その議決の時点で大臣に責任が生じる、ということ)。
=====
コメント1件

460
ホイッグ主義の蘇生が日本救国の道[]   投稿日:2014/07/21 12:43:03  ID:2jr24l/T.net(3)
 
 (>459の続き)

・・・(註1)『憲法義解』では、第一章 天皇 と第一條の間に次のような解説がある。これが少々憲法解釈を混乱させる。

=====
> 恭(つつしみ)て按ずるに、天皇の寶祚(ほうそ:皇位)は之を祚宗に承(う)け、之を子孫に傳ふ。國家統治權の存する所なり。
=====


この國家統治權について、校註者の宮沢俊義は、(註)で『義解稿本』には「國家統治權」の代わりに「國家主權」とあったと解説している。また、

> 第一條 大日本帝國は萬世一系の天皇之を統治す
> 第四絛 天皇は國の元首にして統治権(註)を總?し此の憲法の絛規に依り之を行ふ
>

この統治權について校註者の宮沢俊義は、(註)で『義解稿本』では、「統治權」および「統治大權」は伊藤博文の英訳では、
それぞれ The rights of sovereignty、The sovereign power of reigning over and of governing the States と譯(やく)していると解説している。
つまりそれぞれ「主權」および「国家主權」ということになる。
しかし、『憲法義解』では、第四条について

=======
> 但し、(天皇が)憲法を親裁して以て君民倶(とも)守るの大典とし、その絛規に遵由(=遵守)して愆(あやまら)ず(祖宗の教えを)遺(わす)れざるの盛意を明かしたまふは、即ち、
>(天皇が)自ら天職を重んじて世運と倶に永遠の規模を大成する者なり。
>
> 蓋し統治權を總?するは主權の體(からだ)なり。憲法の絛規に依り之を行ふは主權の用(使用規則)なり。(主権の存する)體ありて用(使用規則)なければ之を專制に失ふ(=規則なき主權の使用は專制に陥る)。
>
> 用ありて體無ければ(=規則のみあって主権を存する主体がなければ)、散漫(さんまん:国家主權がちりじりに分散して)に失う(=国家は分解して統治できない)。
========

つまり、伊藤博文は『憲法義解』の中で、大日本帝国憲法の条文には一切使われていない、「主權」や「国家主權」を用いている。
が、これらの用語は、上記のとおり、憲法の規定を超越する絶対的権力を全く意味しないし、そのような行為は専制につながるとはっきり明言している。
コメント1件

461
名無しさん@3周年[age]   投稿日:2014/07/21 12:50:32  ID:KF+VSuWN.net(3)
>445
建前上は、8割から9割の国民が、天皇制を支持しているのであろうが、
内心は、別なのであろう。

462
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 12:55:53  ID:2jr24l/T.net(3)
>457
と言いつつデスラーが思いっきり「・・天皇主権ですよ。」とか自爆してるじゃんw (>426)。
 
コメント2件

463
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 13:06:20  ID:daU8OmuW.net
>457
天皇がいない国があるから天皇は必要ないともなりませんね。

天皇が名実ともにいなくなると、皇室に付随した行事を支える
文化的なものが途絶えることになります。
デスラー総統の主張は、日本語を廃止して英語や北京語にすればいいと言うような話です。

他にも天皇制廃止に対する異論はあります。
コメント2件

464
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 13:27:49  ID:ixhceFKa.net(4)
>445
本音と建前がはっきりとわかれているのが、
皇室問題の現状なんだよな。

465
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 14:17:18  ID:YVR9+Y1R.net(3)
自民党が、ダメだったら日本は終わるし
色々言われても、国民が自民党を野党にする可能性は無いから
まあ、気の毒と言えば気の毒だな
他国の、王族みたいに心から敬われて無いから

466
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 14:26:38  ID:jsXbTpkt.net
/´      ̄`ヽ,
            / 〃  _,ァ---‐一ヘヽ
         i  /´       リ}
          |   〉.   -‐´ `'''ー {!
          |   |   ‐ー  くー |
           ヤヽリ ´゚  ,r "_,,>、 '} どうせ馬鹿しか使わない新元号などいらねえよ。
         ヽ_」     ____  !
          ゝ i、   ´ ニ `丿
              r|、` '' ー--‐f´
         _/ | \    /|\_
       / ̄/  | /`又´\|  |  ̄\
   皇太子様がいじけているそうです。

467
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 14:38:05  ID:yi9uyPtF.net(2)
 
 (>460の続き)

・・・つまり、伊藤博文の「主權」とは、憲法の規定にしたがって、国家の権力・権限を行使する主体という意味であり、まさしくそれは立憲君主の権限そのものの意味である。

【2010/08/15ブログ掲載】


コメント 3 うまやど

明治民法が制定されるまで、実質的な「民法」に相当したのは、「御成敗式目」でした。これは、鎌倉時代の慣習法を集めた成文化したものであり、我が国のコモンロー(≒東洋のマグナ・カルタ)と(も)みなしうるものです。
//www .tamagawa.ac.jp/SISETU/KYOUKEN/kamakura/goseibaishikimoku/index.html

御成敗式目の歴史的価値に光を当てたのは、

「日本的革命の哲学」山本七平
//www .kuniomi.gr.jp/geki/iwai/yamap144.html
でした。歴史法学の立場に立つ場合、式目の価値は
軽視すべきでないと思われます。

by うまやど (2010-08-29 18:48)



うまやど様、貴重かつ正鵠を射たコメントを頂きありがとうございます。この件につきましては、ブログの文脈上、やむを得ず「御成敗式目」をあえて取り上げなかった次第です。

私は「御成敗式目」の重要性(も)深く認識しており、今回のブログでも当初はブログ内に日本国法の一部として明示する予定であり、「式目」中の家族法にもすべて目を通していました。
ただ、本ブログのこの箇所は、流れ上「家族の絆」の重要性を積極的に示すことが目的であり、式目の2〜3箇条を提示するつもりでいました。

しかしながら、「式目」をいざブログに取り込もうとすると、「式目」の各条の内容があまりにも具体的事象(相続・財産・離縁・結婚など)に限定して記述されておりますので、
「長幼の序」とか「夫婦の和」のような具体的徳目を表現するのに、どの条文を抽出すればよいのかに苦心しました。
 
コメント1件

468
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 14:39:31  ID:yi9uyPtF.net(2)
 
 (>467の続き)

・・・そのため、今回はブログの文脈にそって「家族の絆」に係る「徳目」を示した国法の条文に限定してブログ上に提示した次第です。

「式目」を載せなかったことに対して「配慮」したことは、ブログ中の「国法の例を挙げれば」とか「国法は外にもたくさんある」とか示している点からご理解頂きたいと思います。

ただ、ブログ中で、何らかの文言で「式目」が「国法」であることを明示しなかったことは読者に誤解を与えたかもしれません。
私は、「御成敗式目」が国法であることは、重々認識しておりますので、誤解無きようお願い致します。

次の機会には、「御成敗式目」についてもブログで紹介し、解説することとします。
なお、「例の件」のご返事が遅れておりまして申し訳ありません。
近々メールでご返答いたします。

by 「保守主義の父」 エドマンド・バーク 保守主義(2010-08-30 16:36)
 

469
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 15:14:05  ID:c0rQQte5.net(8)
>458
正論派だった時は、それなりに知識を背景にした思慮のあるレスを重ねていたからね
セイロン葉のコテによるレスを見たとき、同一人物とは思えなかった

むしろとても残念に思っているんだよ
コメント1件

470
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 16:21:43  ID:CfpcE9Yc.net
ワンオクかな?
http://youtu.be/j-JdhtkOiOA

471
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 16:52:10  ID:dpJbNWmQ.net(5)
日本最高

472
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 16:52:52  ID:dpJbNWmQ.net(5)
日本がいい

473
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 16:53:36  ID:dpJbNWmQ.net(5)
日本だね

474
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 16:56:03  ID:dpJbNWmQ.net(5)
日本いわ

475
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 16:58:01  ID:dpJbNWmQ.net(5)
日本!日本!

476
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/21 18:08:27  ID:LLS6Dtnc.net(3)
>469
> 正論派だった時は、それなりに知識を背景にした思慮のあるレスを重ねていたからね

プ(笑)。

あの頃の方が「在日韓国人的視点への叩き」は酷かったと思うがな。ダイヤマーク以下を検索すれば随分と大人しくなってることが解るはずだし。
まあ、いまの日本国は「天皇に謝罪を求める韓国人や在日」に嫌悪感を露にする状況だから暴れる必要は無くなったんだけど。
ちなみに「正論派」を捨てたのは雑誌「正論」と同じ考えだと誤解されるのが増えたから。
コメント1件

477
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/21 18:36:12  ID:LLS6Dtnc.net(3)
>462 >463

つか>457デスラーが根本的に無理な主張してるんだよな。


> 彼らの主張の致命的な欠陥は、「天皇が居なくても“●●”のできている国がある」という事実を完全にスルーしているということと、

まず、これほどに小さな国である日本国が世界経済を支配(円はハードカレンシーとして世界の25〜33%を占める)したことがない。(イギリスは君主制)
そんなことが出来た国はない。

次に文化面。日本の文化は「日本主義」として世界を席巻した。ジャポニズムと呼ばれるものだな。
単なる「趣味(シノワズリが有名)」ではなく「思想」が支持された。
一国の文化が世界に「思想として」影響を与えた国なんて(とくに)アジアではない。

要は逆説的に「天皇(国王)を中心とする国家体制」でない国ではここまで世界に影響を与えることが出来なかった、と言うこと。

> 過去には天皇が必要だった時代もあるかもしれない。が、それは「今後の日本にも必要か」とは別の話だ。

そもそも「今後の日本」がどうなるかも解らないのに、「今後の話」をしようとするのは詭弁でしかない。
コメント2件

478
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 18:40:38  ID:c0rQQte5.net(8)
>476-477
110 名前: 正論派 ◆KtKsDuZC0Q Mail: 投稿日: 2011/03/20(日) 01:26:50.34 ID: FhBX/zn1

いままで散々ここで毒づいてきたことを詫びておくよ。
敗北宣言だ。

官僚制度の日本、さらに危機管理が出来ない日本が原発を保有することの危険性を指摘はしてたが、
それでも日本人の素晴らしさを信じて自虐的な思想や日本人に攻撃的な書き込みを叩きまくってたのが俺だ。
日本人がとりたてて優れた民族だとは思ってなかったが、誇れる民族だと信じてた。

いま、はっきり解った。
日本人ってのは下らない生き物なんだと。

今回の事象は敗戦に到る日本と同じ構図だ。
警鐘を鳴らしてた、反対してたのが共産党だけだという点も同じ。
メディアが権益の為に報道統制をしてたのも同じ。
戦時中は軍隊を批判せず、いまは東電を批判せず。
軍隊を持ち上げてたが、いまは東電社員を持ち上げてる。

いや・・・戦時中より酷いかも知れない。
いま、日本の為に命を賭けて戦ってる人間が居るのに・・・・
野球をしようだの、相撲をしようだの・・・
テレビの軽い娯楽番組くらいは許せるが、そんなの他人事すぎるだろう。
経団連会長は東電擁護だし気が狂ってる。

民主も自民も政略ばかり。

涙が出てくる。
コメント4件

479
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 19:00:54  ID:c0rQQte5.net(8)
>477
>一国の文化が世界に「思想として」影響を与えた国
日本における武家や家長制度などに見られる忠や孝の思想は中国の儒教が背景だよね

一般庶民が主権者となるなどという状況は
これまでの日本の歴史に存在しなかった
宗教的権威として、政の正統性を担保する事で日本の歴史と分ち難く結びついてきた天皇の有り様は
明治になって欧州の立憲君主を模しながら、国家神道体制や現人神という虚飾を纏い
一方で軍事大権という権力を有する歪な形に造りかえられ
更に敗戦を経て、それらの虚飾と大権は脱ぎ捨てられ、大きく様変わりしたにも関わらず
明治に創作された虚像の国体としての天皇が、日本の天皇の有り様だと思い込んだまま
今現在も変わらない認識の範囲から政治制度としての天皇制を語ろうという時点で
錯誤だからね

480
『法の支配』の説く『法』とは何か[]   投稿日:2014/07/21 19:14:35  ID:3HrkB1CC.net
 
保守主義の哲学---「人権」についての考察(第2弾)---日本国憲法「第三章 国民の権利及び義務」(その1)
//burke-conservatism .blog.so-net.ne.jp/2010-02-14

日本国憲法「第三章 国民の権利と義務」に関する
バーク保守主義(哲学)および英米系憲法学的考察について(その1)

・・・今回は「第三章 国民の権利及び義務」に入る前段階として、(機頬,了拉曄ξ憲主義の解説、(供紡莪貍髻崗歡天皇制と国民主権」の解説と本来のあり方、(掘紡莇緇髻嵎刃村腟繊廚竜響韻筏盾屬砲弔い堂鮴發垢襪海箸箸垢襦

エドマンド・バーク保守主義(哲学)を「是」と考えるか「非」と考えるかは読者の皆さんの判断に委ねるとしても、読むだけの価値ある重厚な内容を準備したつもりである。興味ある方は、ぜひ読んで頂きたい次第である。

(機頬,了拉&立憲主義についての誤解と誤謬

法の支配”に(おける『法』とは何かに)ついて・・・(中略)

・・・英米系の憲法学・保守哲学から言えば、上記のエドワード・コークの定義から分かるように、

『ある国の国法とは、「国民の生命/安全・私有財産・自由/道徳・(名誉/評判)」を擁護し、最も弱き人々を保護する最強の要塞である、
「古来の諸制定法の一群と民事および刑事裁判の判例の集積であるコモン・ロー本体(=憲法)とその国古来の慣習・伝統・制度の総体」のこと』

と定義できる。

・・・なお、英国ではマグナ・カルタ・森林憲章・権利の請願・権利の章典・王位継承法などが過去の制定法として存在するが、それでは、日本国法とは、何かと問われれば、私は以下のように回答する。

仝斗茲寮そ院柄蠡魁砲慮桐による万世一系の天皇(皇室)は日本国法の中の日本国法である。なぜなら、日本国の過去二千六百年以上にわたる祖先および統治者が、途切れることなく守護してきた「ルール(rule)」だからである。

日本国の起源を示す『古事記』、『日本書紀』の日本神話から生じた「神道」、古代中国・朝鮮から伝来した道徳規範である「儒学」、仏の法を説く「仏教」の神仏儒習合の法理は、日本国民の「精神の形」としての日本国法&コモン・ローである。
 
コメント1件

481
『法の支配』の説く『法』とは何か[]   投稿日:2014/07/21 19:15:55  ID:e/ZBbP7W.net
 
  (・・>480の続き)


・・・ 上記△離灰皀鵝Ε蹇爾遼〕を祖先が成文化した「制定法」の一群のうち、世襲(相続)の原理による歴史の取捨選択を受けてもなお、現代にまで遺り、「真正の自由」を擁護する諸原理。

具体的な「制定法」とは、聖徳太子の『十七条憲法』・藤原不比等らの『大宝律令(=刑法および民法)』のち『養老律令』・北条泰時らの『御成敗式目(貞永式目)』・江戸幕府による『武家諸法度』・『禁中並公家諸法度』・

徳川吉宗の『公事方御定書』・明治天皇の『五箇条の御誓文』・伊藤博文/井上毅/金子堅太郎/伊藤巳代治の起草による『大日本帝国憲法(明治憲法)』・『教育ニ関スル勅語(教育勅語)』・『日本国憲法』などを指す。

ただし、『日本国憲法』はGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)「欽定憲法」であり、日本国の憲法(=the Constitution、国体・国柄)とは言い難い条文が多々あるので。扱いに注意を要する。

祖先より、世襲(相続)の原理により子孫に継承された慣習・伝統・制度。「日本国の伝統・慣習・制度は日本国法の一部」である。
伝統には、文化的遺産のみでなく精神的遺産(孔子の『論語』や佐藤一斎の『言志四録』や新渡戸稲造の『武士道』に通ずる日本国民固有の精神など)も含む。


以上の,らい日本国の法(=Law)であり、日本国の法(=Law)の核心部を明文化した成文法が憲法(=the Constitution)である。
 

482
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 19:57:29  ID:MzQ1VPV9.net
>422
朝日が言わせたっていう、おまえの妄想。

483
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 20:17:28  ID:SuBUDKUM.net(19)
.

>462
>457に書いたことと「天皇主権」と、いったい何の関係があるんだ? 意味不明


>463
>天皇がいない国があるから天皇は必要ないともなりませんね。

少なくとも、天皇が無くてもちゃんとやってる国がある以上、「必須項目」ではないね。
そして、「なぜ必要か」という “ 客 観 的 ” な理由が何も示されない。よって、不必要。

>天皇が名実ともにいなくなると、

憲法から天皇を削除し、血税の投入を止めるだけ。別に天皇の血筋そのものがなくなるわけじゃない。
公の制度として無くなっただけで名実ともに無くなるなら、尊皇主義者たちの天皇に対する意識など、その程度ってこと。
ってことは、無くなったって、別に支障はあるまい。

>皇室に付随した行事を支える文化的なものが途絶えることになります。

今までだって、廃れていった文化などいくらでもあるでしょ。それでも日本は日本であり続けた。

.

484
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 20:19:49  ID:dhHT2+5A.net(10)
●國體護持總論【第一巻】第一章 國體論と主權論 第四節:國體と主權

國民主權と立憲主義の相剋

いづれにせよ、主權論は論理破綻を來してゐるが、さらに、その理由について説明する。
それは、具體的な事例で考へればすぐに解る。
ここに百人の國民による國家があり、主權が國民にあつて民主主義による議會もあつたとしよう。
しかし、國民の間で鋭い思想的對立があり、多數派は九十人、少數派は十人である。
そして、選擧により大統領を決めたが、當然に多數派に屬する者が大統領となり、この國の政治を行ふこととなつた。
ここまではよい。しかし、大統領となつた者は、少數派の者とその思想を蛇蝎のごとく嫌ひ、當然多數派の者もさうである。
そこで大統領は露骨に少數派を彈壓しようとして、少數派のみにその選擧權その他の權利や自由を剥奪する法律を議會で作つて早速に彈壓した。
はたしてこれが主權論において許されるのか。
答へは、「當然許される」のである。
なぜかと言へば、主權とは、最高で獨立した絶對無制限の生殺與奪の權限であつて、
それが國民にあるのであるから、國民の意志を反映した議會で民主制のルールに基づいて決めた法律は法實證主義と主權論の立場からして絶對に有效だからである。
三權分立制の下で平等原則に違反するとして裁判所に訴へたとしても、多數派の意見を持つ裁判官を合法的に選任すれば結論は搖るがない。
どうしても不都合ならば憲法も變へればよい。
贊成者は九十人も居るのであるから簡單である。
「立憲主義」に反すると少數者が叫んでも、國民主權を制約するだけの力はない。
國民主權とはさういふものである。
かくして少數派は國民主權の名の下に彈壓される。
これも「イエス殺しの思想」によるものである。
――

485
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 20:20:16  ID:dhHT2+5A.net(10)
――
そもそも、「立憲主義」の思想とは、フランス革命の際の『人および市民の權利宣言』(フランス人權宣言)第十六條に、
「權利の保障が確保されず、權力の分立が規定されないすべての社會は、憲法をもつものではない。」とする規定に依據したもので、
ここから、「憲法は國家權力を縛るためのもの」、
「憲法とは、國家に對する命令である。」とか、
「憲法とは、國家權力から國民を守るためのものである。」とか、
「憲法は、國家を縛る箍である。」などと説いて、人權保障と權力分立を否定する方向の憲法改正ができないとする解釋が登場する。
これは、「憲法」を科學的に定義したのではなく、特定の思想によつて定義したものであつて、憲法一般の通有性がない定義である。
そして、ある者は、立憲主義とは、民主主義の制約原理であつて、比較不能な對立する價値觀が公正に共存するために、
これを政治決定の對象外として民主主義の枠組みで決定してはならないことである(長谷部恭男)とし、
また、ある者は、立憲主義とは主權者が爲政者に對して政治を執り行ふための命令であるとする。
しかし、立憲主義の合法性と正統性は、國民主權に基づくものであるはずなのに、その立憲主義が國民主權を制約できるとするのは法段階説からしても矛盾したものであるが、
いづれにせよ、ここで云ふ立憲主義は改正限界説の一つとして分類できる。
――
コメント2件

486
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 20:20:59  ID:dhHT2+5A.net(10)
――
そして、改正限界説としての立憲主義の見解では、どの點が改正不能であるかは個々の論者に委ねられることとなり、一律ではない。
ところが、立憲主義といふものを、民主主義、多數決原理によつても侵害されない「最高價値」の存在を認めた思想の一つであるとすれば、この思想と國體論とは同樣の方向性を持つことになる。
そして、立憲主義は、對外的には國家毎にそれぞれの獨自の立憲主義を認めることになるため、國境や國籍による國家間の棲み分けを肯定する點においても國體論と共通するところがある。
これに對し、主權論と一體となる立憲主義であれば、主權者が主權者を制限するといふ「自重思想」に陷り、制限されない主權が制限されるといふ矛盾から脱却できない。
ともあれ、こんな偏頗な理論ではあつても、これが改正限界説の一つであることは間違ひないことになる。
そして、憲法改正に限界があるとすることは、國民主權を制約することになり、立憲主義と國民主權主義とは矛盾對立する關係になる。
一方において、最高權力の源泉が「國民」にあり、それが「絶對かつ無制限」であるとする「信腓伴信」を謳歌しながら、
他方において、その權力によつて生まれた國家機關が「國民」の權利を侵害する危險があるとして「不信と不安」を抱くのは明らかな矛盾である。
そのため、この國民主權主義の根本的矛盾を隱蔽するために、立憲主義をも竝列的に主張し、それらがまるで矛盾しないものと詭辯を弄する占領憲法有效論者の見解が生まれる。
ロシアのプーチン政權における「主權民主主義」、つまり、國家主權を侵害しない限度で民主主義を認めるといふ思想も、
むやみやたらに難解な特殊專門用語(ジャーゴン)を發明して素人を煙に卷き、主權論の矛盾を隱蔽しようとする立憲主義から生まれてきたのである。
――

487
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 20:21:24  ID:dhHT2+5A.net(10)
――
しかし、このやうな見解に對しては物の哀れとして心情的には理解できても、やはり論理的には完全に破綻してゐるのである。
立憲主義を貫くのであれば、帝國憲法の解釋においてもこれを堅持しなければならないし、それによれば、占領下での帝國憲法の改正は無效であり、
これによる占領憲法もそこで謳はれてゐる國民主權も否定されなければならない。
帝國憲法の解釋では立憲主義を否定し、占領憲法の解釋では立憲主義を肯定するやうなご都合主義的な二重基準の論者は、
もはや憲法を語る資格はない。
立憲主義を語る者は、これと矛盾相克する主權論との關係を明確にしなければ、國家を極めて危ふい方向へと恣意的に陷れる危險がある。
占領憲法について立憲主義の堅持を主張するのであれば、帝國憲法についても立憲主義を貫かねばならず、帝國憲法に違反して制定された占領憲法を無效であると結論付けなければならないのである。

http://kokutaigoji.com/books/kokutaigojisouron_1/1-1-4-05_kokuminshu...

488
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 20:34:36  ID:SuBUDKUM.net(19)
>477 :セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q
> 彼らの主張の致命的な欠陥は、「天皇が居なくても“●●”のできている国がある」という事実を完全にスルーしているということと、

>これほどに小さな国である日本国が世界経済を支配(円はハードカレンシーとして世界の25〜33%を占める)したことがない。

国土が大きいか小さいかじゃぁないんだよ。大事なのはまず、人口の多さだ。労働力が多けりゃ、経済力も大きいわな。
国別の人口は、2013年において、日本は10位。1億を超えるのは11ヶ国。
で、資源も少なく、日本よりも人口の少ない国であっても「先進国」になれている国がありますよ、と。
さらに、日本よりもはるかに小さな国であっても、1人あたりの所得が日本を超える国がいくつかありますよ、と。

>一国の文化が世界に「思想として」影響を与えた国なんて(とくに)アジアではない。

なぜ、アジア限定なわけ? 答えは簡単。「キリスト教」という強力な反証例があるからだ。都合の悪い例は議題に乗せません、と。

>要は逆説的に「天皇(国王)を中心とする国家体制」でない国ではここまで世界に影響を与えることが出来なかった、と言うこと。

これが馬鹿。天皇が居たからといって、経済発展・文化貢献との間に因果関係あり、とはならない。
それに関して詳しく述べているのが>2だ。これに対してマトモに反論できぬ限り、「天皇が居たから■なのだ」という論は成り立たない。

>そもそも「今後の日本」がどうなるかも解らないのに、「今後の話」をしようとするのは詭弁でしかない。

馬鹿じゃねぇのか、おまえ。
「廃止した方がいい」ってのはつまり、「今後は必要ない」ってことだろが。
それに対して「廃止しない方がいい」ってのはつまり、「いや、今後も必要だ」ってことだろが。

アタマ、悪すぎ。
コメント1件

489
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 20:41:17  ID:SuBUDKUM.net(19)
まぁ、キリスト教は厳密にいうと「国」じゃないけどな。

490
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 20:44:46  ID:SuBUDKUM.net(19)
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           /_ノ ヽ、.\
          ./(●) (●)  \   で 、>101>142 に は 誰 も 何 も 反 論 で き な い の か よ ?   え ぇ ?
         /  (__人__)    \  
          |    ノ ノ      |
         ヽ、 _`⌒'´  .._ /
    ____/⌒``ヽ ,,ー‐,,   "⌒ヽ____
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コメント1件

491
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 20:54:34  ID:wG0hoQV8.net(3)
天皇は魔除けなのよ、日本を壊そうとする糞左翼と三国人にとってドラキュラのニンニクの役割なの。
最高の嫌がらせ装置として有効なの。

492
熊本大学名誉教授 黒田正巳[]   投稿日:2014/07/21 21:20:05  ID:GIylK8B8.net(2)
 
//s2 .kcn-tv.ne.jp/users/seigasai/kurodaronbun..html
特別寄稿
『日本人が書いた左寄り反日教科書』熊本大学名誉教授 黒田正巳
===

それは十年ばかり前のことである。ふとした機会に高校日本史教科書数冊を読んでみて全く驚いた。どの本も、明治以降の日本は外は侵略し、内は弾圧する悪い国であった、と書いている。

これは本当だろうか。・・・左寄り史観すなわち唯物史観は、封建社会や資本主義社会では階級闘争が絶えないと言っている。
農民一揆・打ちこわし・米騒動・ストライキ等の階級闘争の実例が、首謀者の肖像入りで教科書には沢山載っている。唯物史観が正しいという事を教えようというわけである。

先に挙げた岩波の二書も書いているように、資本主義はやがて無くなって階級闘争と差別の無い社会主義という地上の楽園が現れるという。ところが現実の社会主義がそうでも無い事が知られるようになって、ソ連が非難される事もあった。

するとあれは社会主義が悪いのではない、スターリン個人が悪いのだと答える事がある。「スターリンが圧政を行なった」とだけ短く書いたのは三冊だが、その中で「血の粛正」と書いたのは二冊(大阪書籍・教育出版)だけである。

ポルポト派の大量虐殺などどこにも全く見当たらない。ロシア革命はマルクスやレーニンの肖像入りで詳しく書いてあるのに、その崩壊の叙述は極めて簡略で、崩壊の原因は全く書かない。

・・・左寄りは左に寄れば寄る程、天皇制から離れる。国際共産党組織コミンテルン(日本支部が日本の共産党)のテーゼは早くから天皇制の転覆による革命を唱え、日本共産党は戦後すぐ「日本人民共和国憲法案」を発表した。

コミンテルンも今は無く、日本共産党はソ連とも中共とも仲違いをした筈だが、天皇制はいずれは廃止すべきだと明言(不破委員長)している。教科書は左寄りではあるが天皇制を否定していない。しかし、好意は持っていない。
中には反感を誘うような「明治初めの天皇は日本一の大地主、大株主になった」という記述(日本書籍)もある。

「魏志」の倭人伝に載っているというだけで、卑弥呼のことはどの教科書も絵入り等で不釣合いに詳しく説明している。はしゃぎ過ぎである。
 
コメント1件

493
熊本大学名誉教授 黒田正巳[]   投稿日:2014/07/21 21:21:01  ID:GIylK8B8.net(2)
 
  (>492)

・・・日本古来の神話は、天皇の起源に関するものが多いせいか、また事実で無いという理由からか教科書には人気が無い。

古代天皇系図には欽明天皇以後のものと舒明天皇以後のものがあるが、その説明は無い。神話・神道・天皇の三位一体観というべき観念からであろう。しかし神話を語り、神道と日本人の習俗との関連を説明して欲しい。

これに比べて他の宗教(に)は実に詳しい。何故かユダヤ教は殆ど無視されているが。日本の侵略は天皇から発した、と考える教科書が天皇と神話と神道に冷たいのは当然である。世界に類の無い最長・・・の[君主](山口修)なのだけど。

・・・明治維新(を)教科書は評価しない。改革は不徹底で、国民の生活は楽にならず、反抗しては弾圧される。強大になったのは天皇と政府で、これが近隣侵略の根源になった。
「政府は民衆の様子も考えず改革を進めた」(日本書籍)、「官僚は民衆の実状とかけはられた新政策を・・・」(大阪書籍)。例えば、地租改正は税金を軽くしない。徴兵制や義務教育制は国民の負担を重くした、という具合である。
つまり、改革は国民を苦しめ、一方では改革の不徹底だという。

明治元年に天皇は神前で「五か条のご誓文」という改革の決意を誓ったが、教科書は同時に同地に立てられた「五榜の掲示」についてこう書いている。この掲示には、徒党を組んで強訴するな、キリスト教を信ずるなと書いてある。
これでは江戸時代と変らぬではないかと。表向きは開明を目指すと言いながら、国民には従来の封建的服従を求めるのだという。清水書院だけが「外国人に暴力を働くな」という箇条もある事を書いている。

ところが五榜の掲示の全部(教科書には載っていない)を読んでみると、なるほど儒教の徳目を掲げて従来の禁制と変らぬ箇条もあるが、配偶者を失った人・一人住まいのの人・病人・不具者を憐れむべしとか、殺人・放火・盗み・外国人への殺傷と不法を禁じてもいる。

つまり国民には急激な改革を強いなかったまでであると思う。その後、江戸時代の諸禁制は徐々に改められていった事は教科書は知っているにもかかわらず。
教科書は天皇の決意表明に水を差している。その為に、自分の論旨に適合する箇条だけを挙げ、適合しない箇所は隠している。
 

494
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 21:33:38  ID:SuBUDKUM.net(19)
.

自 分 の 主 張 を で き な い 馬 鹿 が

私 怨 に 駆 ら れ て 全 文 コ ピ ペ 荒 ら し か 。

大 人 の や る こ と と は と て も 思 え ん な 。

み っ と も な い 連 中 だ 。

い や 、 誰 の こ と と は 言 わ ん け ど ね 。


.

495
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 21:43:03  ID:dhHT2+5A.net(10)
明治37年(1904年)2月8日、日露戦争勃発。
         2月23日、日韓議定書の調印。
              (韓国が危険な場合、日本は軍略地点の収用含む必要な処置を取る事が出来る)
         6月7日、アメリカに渡った金子堅太郎に対し、当時アメリカ大統領だったセオドア・ルーズベルトは、『日露戦争後に韓国は、日本の勢力下に入るべきだと』と伝える。         
         8月22日、第一次日韓協約調印。
明治38年(1905年)5月29日、桂・タフト協定調印。
             (日本はフィリッピンに対して侵略の意図が無い事を保障する、日本による韓国の保護下は、日露戦争の必然的な結果であり、東洋永遠の平和に貢献する)
         9月5日、ポーツマス条約。
             (ロシアが日本による韓国の保護下を認める)
         11月17日、第二次日韓条約(乙巳保護条約)。韓国の外交権を日本が掌握。
明治39年(1906年)2月、韓国統監府設置。初代統監・伊藤博文公
            韓国内でこれに反対する義兵闘争が起こる。
明治40年(1907年)6月、ハーグ密使事件。
           (オランダのハーグに於いて行われた万国平和会議で、高宗皇帝の密使が保護条約の無効を訴えたが相手されず、この密使が日本側に知られ高宗皇帝が自ら退位し、純宋が即位)
         7月24日、内政にも目を光らせないと危ないとして第三次日韓条約を調印。日本は韓国の内政を掌握
             (統監の指導によって、韓国内の乱れた施政を改善する目的)
             (軍隊は解散させられ、皇室を守る一部の警備兵のみ)
              韓国内でこれに反対する義兵闘争が又起こる。
              韓国が独り立ちが出来る様に統監主導による韓国の自冶育成政策が始まる。
              (司法制度整備、銀行制度設置、教育振興、殖産興業や企業の興す等など・・・)

496
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 21:43:30  ID:dhHT2+5A.net(10)
明治42年(1909年)1月〜2月、韓帝南北巡幸
              (純宋皇帝は民情視察をすべきとの伊藤公の配慮)
         4月10日、桂・小村両氏が伊藤宅を訪問。日韓併合の同意を求めたところ、伊藤公も併合にあっさりと賛成。
              (韓帝南北巡幸時に、伊藤公はこれは独り立ちは無理だろうとこの時思ったと言われている。統監政治に対する感謝の念や、韓国皇室に対する尊敬が庶民には無い事が理由。)
         7月6日、日本政府は閣議で『将来の韓国併合』決定。
             (しかし月日は正式には決めていない)
         10月26日、伊藤公、ハルピンにて安重根に暗殺さる。
              親日派政党一進会が合邦運動を始める。
明治43年(1910年)8月22日、日韓併合条約。
         8月29日、同交付。

497
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 21:43:57  ID:dhHT2+5A.net(10)
昭和3年(1928年)6月4日、張作霖が爆殺さる。
昭和4年(1929年)満洲人・鄭垂(後の満洲帝國の国務総理になる鄭孝胥の息子)が岡本天津総領事の所へ『満蒙独立の為の構想』持ち掛ける。
         岡本天津総領事が鄭垂の構想を幣原外相に極秘電報。
         (満蒙の有力者達は独立を望んでいる事、満蒙独立に賛成した溥儀が鄭垂に資金援助、銀で約40万元を銀行に預金してくれた)
昭和6年(1931年)9月18日、柳条湖事件。
昭和6年(1931年)昭和6年9月〜10月に掛けて満洲人が各地で独立宣言す。
         9月24日、袁金凱〜遼寧省
         9月26日、煕洽〜吉林省
         9月27日、張景恵〜東省特別区
              湯玉麟〜熱河省
              于し山〜東辺道
         10月1日、張海鵬〜とう南

文冶派・干沖漢の構想
/憩販国家建設(保境安民)
南京国民政府との断絶
7拡鏡治を打破/悪税廃止
す駛匹脇本軍に委任
ゲζ山敕

498
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 21:44:48  ID:dhHT2+5A.net(10)
昭和6年(1931年)9月26日、幣原外相及び南陸相、「日本人の満洲に於ける新政権樹立運動に関与することを厳禁する訓令」を発す。
昭和7年(1932年)2月26日、奉天に於いて満・漢・蒙のみで東北行政委員会を発足し独立宣言。
             張景恵、煕洽、湯玉麟・・・

499
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 21:46:19  ID:dhHT2+5A.net(10)
昭和十二年七月四日、北平支那駐屯軍歩兵旅団司令部は、七月六、七、九、十日の昼夜に空砲に於ける演習を支那側に報告。
 同月七日、十九時半、日本軍・清水第八中隊は対ソ戦法を演習開始。
 同日、二十時半、清水第八中隊演習終了。
 同日、二十時四十分、演習場西方の竜王廟の支那兵から実弾十数発を日本軍に向けて二度発砲。清水中隊長は集合を掛け、志村菊次郎二等兵が行方不明である事が判明する。
 同日、二十三時、志村菊次郎二等兵発見。
 同日、二十三時五十七分から五十八分、清水中隊長が豊台に発した騎馬伝令の報告を一木大隊長が受ける。一木大隊長は北平に居る牟田口聯隊長へ報告。
 同月八日、零時十分、旅団副官からの報告を電話で松井太久郎北平特務機関長が受ける。
 同日、零時二十分、牟田口聯隊長から松井太久郎北平特務機関長へ報告。
 同日、零時三十分、松井機関長から冀察政務委員会外交委員会・林耕宇に連絡。
 同日深夜、北京大学構内から延安の中共軍司令部に向けて「成功した(成功了)」と打電。情報部北京支部長・秋富繁次郎大佐がこれを傍受『2052 0501 0055(成功了)』
 同日、二時、一木大隊長、演習場東南方の西五里店に於いて清水中隊を収容。こゝで一木大隊長に『行方不明の兵発見』を報告。 一木大隊長が西五里店で聯隊本部へ電話連絡。
 同日、二時二十分、松井機関長、『行方不明の兵発見せり』の報告を旅団副官から受ける。事態の顛末を聴く為、北平に召集した宛平県長・王冷斎に対し、『行方不明の兵発見せり』と告知。
 同日、三時二十分、一木大隊、一文字山を占領。
 同日、三時二十五分、竜王廟の支那兵、三発発砲。
 同日、三時二十五分、日支の軍使一行が現地に向かう為に北平出発。
 同日、四時二十分、一木大隊長、西五里店より牟田口聯隊長へ『支那兵からの再発砲』を電話報告。牟田口聯隊長、『敵味方の識別が可能な時刻で敢えて攻撃したからには、これは我軍への侮辱である』とし、『再度発砲された時は撃ち返して宜しい』と命令を下す。

500
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 21:51:03  ID:SuBUDKUM.net(19)
.

理 屈 で 敵 わ な く な り 、 つ い に 荒 ら し に 堕 し た か 。

こ う い う 行 為 に 走 っ た 時 点 で 、 コ イ ツ の 負 け 。

ぼ く が 勝 っ た ん じ ゃ ぁ な い 。

コ イ ツ が 自 分 自 身 の 心 に 負 け た の だ 。


.

いや、誰のこととは言わんけどね。

501
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/21 21:54:56  ID:dhHT2+5A.net(10)
 同日、四時半?、第二十九軍顧問である松井徳太郎と一木大隊長が遭遇。松井徳太郎が北京市長・秦徳純の話を伝える。
同日、五時、一文字山に戻った一木大隊長が久保田少尉に攻撃準備命令を発す。日支の軍使一行が一文字山に到着し、森田徹中佐(聯隊長代理)が『不拡大方針』を徹底させる。
 同日、五時過ぎ、一木大隊が一文字山で朝食。
 同日、五時?分、日支の軍使一行が宛平県長・王冷斎、冀察政務委員会外交委員会・林耕宇らと宛平県城にて話し合いを行う。
 同日、五時半、支那軍が一文字山へ一斉射撃開始。日本軍が応戦し僅か十五分で完全制圧。
 時刻不明、中国共産党中央委員会は、全国の各新聞社、各団体、各軍隊、中国国民党、軍事委員会に抗日抗戦を呼び掛ける通電を発す。
 同日夕方、日本政府・陸軍中央は、事件不拡大、兵力不行使、現地解決の方針を決定。参謀本部は支那駐屯軍司令官に対し、臨時第400号を以って事件不拡大、兵力不行使を打電。北京で停戦交渉が始まる。
 同月九日、日本政府、臨時閣議を開き、杉山陸相が内地軍の派遣を主張するも通らず。
 同月十日、蒋介石の中央軍が北上しているとの知らせに、日本政府は内地三個師団の派遣決定。
 同月十一日、現地停戦協定成立(遺憾の意の表明、責任者処分、宛平県城に保安隊を置き兵を撤兵させる、排日を取り締まる)。これを受け日本政府は、動員下令を見合わせる。不拡大方針再確認の為、柴山軍務課長を現地に派遣する。
 同月十三日、大紅門事件、日本の修理部隊が支那軍の襲撃を受け四名の日本兵が爆殺される。
 同月十四日、天津駐屯騎兵隊近藤二等兵が惨殺される。
 同月十九日、排日取締りの為の細目協定成立。
コメント1件

502
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 22:45:23  ID:wG0hoQV8.net(3)
岩波文庫「紫禁城の黄昏」でカットされた部分(溥儀は自分の王政復古の野望で日本を利用した事、大日本帝国政府に対して自ら救助を求めたこと)

悪質ですなあ歴史修正主義どもの歴史観は。

503
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 23:09:04  ID:ixhceFKa.net(4)
>478
例の事故の問題点を取り上げているのであろうが、
かなり良い着眼点だと思う。
メディアがどこの会社も、
その部分を取り上げていなかったね。



>今回の事象は敗戦に到る日本と同じ構図だ。
>警鐘を鳴らしてた、反対してたのが共産党だけだという点も同じ。
>メディアが権益の為に報道統制をしてたのも同じ。
>戦時中は軍隊を批判せず、いまは東電を批判せず。
>軍隊を持ち上げてたが、いまは東電社員を持ち上げてる。

正論さんのこの文章は、
かなり的を射ているよね。


戦前も、満州進出に反対していたのが、
共産党などの左翼主義政党だったわけか。

504
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 23:10:45  ID:SuBUDKUM.net(19)
× 満州進出
○ 満州侵略

505
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 23:16:30  ID:ixhceFKa.net(4)
>478
日本の官僚支配の欠点を露呈したような現象だったね。
1900年前後からの、高等文官試験の採用。
正確には1894年からなのだが、
その影響が表面化するのには、
5年や10年以上はかかってしまうだろう。
1910年とか1920年あたりから、
その影響が出てきたのかも?

506
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/21 23:17:26  ID:PeKynhec.net
歴史修正主義、ってのは実質、宗教史観、国家主義史観、民族主義史観なんだな。

現在の主流は日本を始め、各国史の寄せ集めではなく、まず世界全体を統一システムとして捉えて、各国をズームアップして視るという世界システム史観。

右翼、神道の連中が忌避するものに世界市民、世界連邦がある。

507
昭和天皇回顧録[]   投稿日:2014/07/21 23:26:40  ID:BeBHkzUJ.net
 
○満州事変と連盟脱退 「軍は命令聞かず残念」

朕(ちん)内ハ則(すなわ)チ教化ヲ醇厚(じゅんこう)ニシ愈(いよいよ)民心ノ和会ヲ致シ益(ますます)国運ノ隆昌(りゅうしょう)ヲ進メムコトヲ念(おも)ヒ外ハ則チ国交ヲ親善ニシ永ク世界ノ平和ヲ保チ普(あまね)ク人類ノ福祉ヲ益サムコトヲ冀(こいねが)フ

3年11月10日 大正15年12月、大正天皇崩御により、摂政裕仁親王が25歳で天皇に。『書経』の「百姓昭明、万邦協和」をとり「昭和」と改元。即位礼が京都御所で行われ、新時代を待望する勅語が出された。


◇お前の最初に言ったことと違うぢゃないか

田中総理の言ふことはちっとも判(わか)らぬ。再び聞くことは自分は厭(いや)だ
4年6月27日 前年6月、満州(現中国東北地方)で関東軍の一部の謀略によって張作霖爆殺事件が起きた。

軍の出先の独走を懸念された天皇は、田中義一首相に関係者の厳重処罰を求められ、同首相もこれを約束したが、陸軍の強い反対で軍法会議を開けず、警備上の責任という軽い行政処分にとどめた。

白川義則陸相からこの処分の報告を受けた天皇は、語気強く田中首相を叱責(しっせき)され、さらに退席されたあと、鈴木侍従長に首相への不信感を述べられた。田中首相はこれを聞いて「ご信任を失った」と総辞職する。(原田熊雄述「西園寺公と政局」)


◇自分は国際信義を重んじ、世界の恒久平和のため努力している。それがわが国運の発展をもたらし、国民に真の幸福を約束するものと信じている。

しかるに軍の出先は、自分の命令を聞かず、無謀にも事件を拡大し、武力をもって中華民国を圧倒せんとするのは、いかにも残念である。

ひいて列国の干渉を招き、国と国民を破滅に陥れることとなってはまことに相済まぬ。9000万の国民と皇祖皇宗から受け継いだ祖国の運命は、今自分の双肩にかかっている。それを思い、これを考えると、夜も眠れない。

6年9月 同月18日、関東軍は柳条湖で満鉄爆破事件を起こし、これを中国軍の仕業だとして軍事行動を開始、満州事変が始まった。

若槻内閣の不拡大方針にもかかわらず、関東軍は占領地を拡大していく。天皇はこのころ、軍の出先の独断専行を心配し、侍従兼内大臣府御用掛岡本愛祐氏に憂慮の念を示された。(別冊文芸春秋「天皇白書」)
 
コメント1件

508
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/21 23:55:06  ID:SuBUDKUM.net(19)
>507
要するに、天皇には権威など無かったってことだな。

509
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/22 00:49:40  ID:dNJtTsKr.net(12)
>428
> >423:ぱぱ
> >論じるより先に嘘・ねつ造か真実かを先に判断してから論じるでしょう。
> >嘘・ねつ造の上で正しい論点などあり得ないでしょう。いかが?
> で、おまえさんが挙げた「個人の主張」が正しいってのは、何によって裏付けられるわけ?
> 「そう言ってるヤツがいるから正しい」のであれば、「日本軍非道説」も正しいってことになるわけだが。

正しい理由は、歴史の事実だからだよ。
例えば、ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだと言って準戦争行為を米国がしたのも歴史の事実ですよ。>51
日本軍が、独立を願う現地青年を独立の大切さを教育し、組織し戦闘訓練したのも事実ですよ。>297

次にねつ造と嘘の例をあげる。
南京大虐殺がねつ造だと言うのも歴史の事実です。当時中国人が2万人虐殺したと国際連盟にねつ造して
訴えたが、国際連盟は調査してねつ造であると却下してますよ。
今の中国は2万がだめなら、だめもとで35万人虐殺とインフレして、世界記憶遺産申請するとさ馬鹿か?。
慰安婦強制連行など無いのも歴史の事実です。調査に16人しか出てきて居ないのに20万人などととんでもない
嘘を慰安婦像プレートにねつ造してるよ。【中国・韓国は、白髪三千丈の物真似大会を見ているようだ。】

> >米国は、戦後の日米同盟を見通してマッカーサーに東京裁判は誤りだったと日本の新聞に報道させた。
> 米国がマッカーサーにそれを指示したという証拠はない。おまえがそう言ってるだけ。

占領時言論統制が徹底して検閲をしていたのですよ。
占領政策を否定する報道は全て禁止されていたのです。
その中で、【東京裁判は誤りだった】と言う見出し報道だけが許されたのです。

GHQの言論統制親書検閲の詳細図書紹介
1.閉ざされた言語空間【占領軍の検閲と戦後日本】著者:江藤淳
2.GHQ検閲官 著者:甲斐弦
コメント1件

510
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/22 01:02:51  ID:uwEHpDuq.net(2)
>488

> で、資源も少なく、日本よりも人口の少ない国であっても「先進国」になれている国がありますよ、と。

「ハードカレンシーたる通貨を発行出来ている国ほど世界で成功しとる国はない」

> さらに、日本よりもはるかに小さな国であっても、1人あたりの所得が日本を超える国がいくつかありますよ、と。

所得の話ではない。経済規模の話だ。

>答えは簡単。「キリスト教」という強力な反証例があるからだ。都合の悪い例は議題に乗せません、と。

仮に宗教文化の話をしとるならキリスト教圏は国家の集合体だ。
ジャポニズムは日本国一つで世界に影響を与えた。
日本国みたいな国はないと君は認めとるんだね。

> これが馬鹿。天皇が居たからといって、

あんた日本語覚えたほうがよろしい。
だから在日って他スレでも馬鹿にされるんだよ。
「天皇が居たから」なんて書いてないだろ?
「天皇を中心とする国体、社会文化があったからこそ」と書いている。
もちろん中心が天皇でなくとも構わかったかも知れないよ。
それが教皇だろうが長老だろうが国王だらうが変わりなかったかも知れない。
コメント2件

511
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 01:16:47  ID:xFPJV8vL.net(11)
そもそも‘人道に対する罪’がルーズベルトやトルーマンに適用されない裁判史観をドヤ顔で言われても説得力ゼロ。

512
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/22 01:17:25  ID:dNJtTsKr.net(12)
>>我、遅レスヲ畏レズ

全部読ませてもらいました。
冷静慎重に研究成果を書かれてますね。

513
セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q [sage]   投稿日:2014/07/22 01:24:47  ID:uwEHpDuq.net(2)
>478
> 敗北宣言だ。

なにに敗北したかは解らないんだが、>478に関しては概ね同意出来る。
あと議論は勝ち負けじゃないから。差別的な思想さえなければ互いに何か得るものがあるのが議論だと思う。

> 日本人がとりたてて優れた民族だとは思ってなかったが、誇れる民族だと信じてた。

日本人がとりたてて優れていると思わない方が正しいと思う。
ただ「誇れない民族」だってのは違うかな?
人間は延々たる祖先たちの積み重ねによって存在する。
その祖先へ感謝や畏敬の念を持つことは必要なんだよ。
君の両親がたとえ殺人者であっても、生んでくれたことには感謝しなければならん。
その両親が自分を生める環境を用意していた日本国には、やはり誇りを持たなければならん。
なぜなら人間とは自分という存在を肯定出来ないと不幸になるから。


> 日本人ってのは下らない生き物なんだと。

まあ、それ言うなら「人間とは下らない」ってことかな。

しかし、まあ、表層的にしか日本人を見れない諸外国だからこそかもだが日本人は彼らに良い影響を与えてるんだよね。
そんなところに日本人の存在価値があるのも確か。
コメント1件

514
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/22 01:47:10  ID:dNJtTsKr.net(12)
>>セイロン葉 </b>◆KtKsDuZC0Q <b>

全スレをおもしろおかしく読まさせてもらいました。
痛快なレスを書きますね。

515
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 04:22:25  ID:ZG0KDLFh.net
天皇必要って言ってる人はなんで必要なのか教えてほしい
コメント1件

516
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 06:25:43  ID:xFPJV8vL.net(11)
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する

517
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 06:35:55  ID:Mn6rIPim.net(8)
>501
 同月二十日、宛平県城の支那軍、撤兵時に日本軍に一斉射撃。日本軍、宛平県城の城壁に向け砲撃。日本政府は内地三個師団の派遣を再決定。
 同月二十一日、柴山軍務課長帰国。『派兵の必要なし』と報告。天津軍の橋本参謀長も同様の報告をする。日本政府、再度内地軍の派兵を見送る。
 同月二十五日、郎坊事件、日本の電線修理部隊と援護部隊が支那兵から突然襲撃を受ける。
 同月二十六日、広安門事件、中国軍が北京広安門から入城する。日本の増援部隊に対して広安門城壁上から支那軍が襲撃。第二十九軍顧問・松井徳太郎が銃撃され右足を三箇所骨折、通訳は銃殺される。
 同月二十八日、天津軍開戦通告。不拡大方針の撤廃。
 同月二十八、二十九日、日本軍平津地区を攻撃、平定。
 同月二十九日、通州事件、冀東防共自治政府の保安隊二人が反乱を起こし、日本人二百二十三人が虐殺される。天津事件、支那軍潰走により事無きを得る。天皇陛下、近衛首相に『外交で解決』を要請。
 同月三十一日、石原作戦部長、天皇陛下へ『速やかに撤兵』との考えを述べる。
 同年八月一日、石射外務省東亜局長が和平提案し、陸海軍も同意する。停戦交渉案と国交調整案を作成する。

(1)停戦交渉案
イ、塘沽停戦協定(昭和八年)廃止。
ロ、梅津・何応欽協定及び土肥原・秦徳純協定(昭和十年)廃止。
ハ、冀東防共自治政府・冀察政務委員会の解消。
ニ、日本軍を事変前に戻す。
ホ、満洲国を是認する。

(2)国交調整案
イ、上海停戦協定解消。
ロ、日本機の自由飛行停止。
ハ、冀東特殊貿易の廃止。
ニ、非武装地帯海面に於ける中国側密輸取締りの自由回復。

518
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 06:37:01  ID:Mn6rIPim.net(8)
 同月四日、成都事件、日本人記者二人が殴殺される。
 同月九日、日支停戦協定会談開始。大山事件、支那偽装保安隊によって大山勇夫中尉、斉藤一等水兵が虹橋飛行場入り口付近で包囲され惨殺される。船津和平工作が中止。
 同月一日から九日、二千八百名の日本人居留民を上海に引き揚げさせる。
 同月十日、第三艦隊司令長官・長谷川中将が、南京政府へ『停戦協定区域内に於ける支那軍と軍事施設の撤去』を求める。
 同月十一日、支那軍の偽装保安隊が上海停戦協定を無視して協定線内に進入、陣地構築を開始。
 同月十三日午前、午後と上海で支那軍が日本の陸戦隊に銃撃。日本軍応射せず。午後八時、再び支那軍砲撃開始。日本軍陸戦隊は支那の拠点を焼き討ち。
 同月十四日、支那爆撃機が日本の第三艦隊旗艦「出雲」、上海の日本の陸戦隊本部や総領事館、市街地、共同租界、フランス租界を爆撃。日本政府、内地の二個師団の動員下令。
 同月十五日、一時、日本政府、『盧溝橋事件に関する政府声明』を発表。日本軍、南京の空軍基地を爆撃。 蒋介石、抗日抗戦総動員令を発布し大本営を設置。
 同月二十二日、内地二個師団が上海に上陸。
 同年九月二日、日本政府、閣議で『支那事変』と改称。
 同月十一日、日本軍、上海派遣軍編成。
 同年十月二十日、日本軍、第十軍編成。
 同年十一月二日、日本は和平仲介をドイツに依頼。トラウトマン中華大使を通じ和平条件(船津和平工作時と同じ)を提示。 蒋介石はこれを拒絶。
 同月三日から十五日、ブリュッセル九カ国会議に於いて蒋介石は、西欧の力で日本を掣肘させようと企むが失敗。
 同月五日、日本軍第十軍が杭州湾に上陸。
 同月七日、日本軍、上海派遣軍と第十軍で中支那方面軍を編成。作戦制令線を設ける。
 同月十一日、蒋介石が南京死守を決定。唐生智が南京防衛軍司令官に就任。
 同月十二日、上海陥落。
 同月十五日、広田外相、J・グルー駐日米大使へ日支和平交渉開始説得を要請するも、米国は積極的斡旋の努力をせず。
 同月二十日、日本は大本営を設置。
 同月二十四日、作戦制令線を撤廃する。
 (以後、支那事変へ発展)

519
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 06:37:45  ID:Mn6rIPim.net(8)
昭和二十年 二月十一日、米英ソヤルタ協定締結(ソ連対日参戦の密約)
        五月十四日、日本はソ連に対し、日ソ中立条約を頼みに和平仲介を要請。
        六月二十三日、沖縄戦敗北。
        七月十六日、アメリカ、ニューメキシコ州でプロトニウム型原爆実験成功。
           十七日、アメリカ、ソ連参戦が八月十五日と知る。(日本が降伏する時期を正確に把握する為)
           二十四日、アメリカ、原爆命令書作成。八月初めに1、広島、2、小倉、3、新潟、4、長崎
                  ここで原爆投下が既定路線として決定される。
           二十六日、米英中連合国側、ポツダム宣言を発表。降伏条件の提示。
           二十七日、最高戦争指導会議・定例閣議、ポツダム宣言黙殺(静観 : ソ連の和平仲介の結果待ち)
        八月六日、アメリカが八時十五分、広島に原爆投下。
           八日、夜半、ソ連が中立条約を無視し、対日宣戦布告。関東軍を攻撃。
           九日、昼、長崎に原爆投下。
               御前会議、終戦のご聖断が下る。 
           十日、天皇大権の保持を条件にポツダム宣言受諾を通告。
           十二日、連合国回答『天皇は連合軍司令官にSubject to (隷属す)』で日本側が問題化。
           十四日、御前会議、再びポツダム宣言受諾のご聖断。閣議で正式受諾を通告。
           十五日、昼、終戦詔書、玉音放送。
        九月二日、ミズリー号艦上で『降伏文書』調印。(本来ならば停戦協定でなければ成らず、降伏文書は有り得ない)

520
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 06:39:27  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>510 :セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q
日本の特異なモノを挙げて「天皇を中心とする国体、社会文化があったからこそ」と主張するわけか。
その主張が通るなら同様に、

・原子爆弾を落とされて大勢が想像を絶する残虐な死に方をした国は日本だけ。
・地下鉄でサリンをバラ撒かれるという惨禍が起こったのも日本だけ。
・ズサンな安全管理の原発が津波に襲われて広範囲な放射能汚染に見舞われた国も日本だけ。
・「イタイイタイ病」という公害病で、大勢が想像を絶する苦痛のなかで死んでいった国も日本だけ。
・製薬会社と医療行政のチョンボで『薬害エイズ』を拡大させて大勢を死なせた国も日本だけ。
・第二次世界大戦の「加害国」として国際的に認定されてるのは、アジアでは日本だけ。

すべて、「天皇を中心とする国体、社会文化があったからこそ」起こったことである。
・・・・・・という主張も当然、通るよな?

「経済大国になったのは、天皇を中心とする国体、社会文化があったからこそ」と主張するのであれば、
上に挙げたような災厄もまた、「天皇を中心とする国体、社会文化があったからこそ」だと認めることになる。

おまえはこれを認めるってことでいいな? まずはそこんところをハッキリさせようか。

さらに言えば、
アメリカが世界一の経済大国になったのは「天皇を中心とする国体、社会文化がなかったからこそ」であり、
バミューダの国民1人当たりの所得が世界トップなのは「天皇を中心とする国体、社会文化がなかったからこそ」であり、
旧ソ連が宇宙飛行を始めて実現できたのも「天皇を中心とする国体、社会文化がなかったからこそ」であるわけだ。

521
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 06:42:00  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>510 :セイロン葉 ◆KtKsDuZC0Q

>日本国みたいな国はないと君は認めとるんだね。

そう。同様に、フランスみたいな国は無いし、アメリカみたいな国も無いし、ドイツみたいな国も無い。
中国みたいな国も無いし、イスラエルみたいな国も無いし、マレーシアみたいな国も無い。
どの国にも「個性」というモノがあるんだよ。日本も、そんな個性の1つ。

>「天皇を中心とする国体、社会文化があったからこそ」と書いている。
>もちろん中心が天皇でなくとも構わかったかも知れないよ。

おまえこそ日本語を勉強した方がいいな。
「天皇を中心とする国体、社会文化があったからこそ」とは、「中心が天皇でなければそれは起こり得なかった」という意味だ。
「中心が天皇でなくても構わなかったかもしれない」とはならないぞ。

A:天皇を中心とする国があった。その国は、世界有数の経済大国となった。
B:その国が経済大国となったのは天皇を中心とした国であったからであり、そうでなければ経済大国にはなれなかった。

おまえが言いたいのはどっちなんだ? 議論に参加するなら、自分の立場をハッキリしろよ。

そして、
「今後も天皇を中心とした国家体制が必要だという理由は無い。よって、廃止しても問題は無い」に対しては
特に異論はないわけだな? このスレでいちばん大事なのはこの部分なのだが。

522
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 06:44:48  ID:Mn6rIPim.net(8)
記号・サインは何かの意味を背負った特定の印、例えば車の初心者マーク等は良い例。
初心者を表す物であるが、もっと格好良いデザインにしたいとなれば、関係者や今生きている人間同士の合意の元に変える事は可能となる。

代表は言ってみればone of themであり、代表が属している集団と同格、同類、同種、同質の中から選ばれた物に過ぎない。
代表とその他大勢とは同質であって、同質性を前提としている。
総理大臣、代議士等は、日本国民とは同質であって、国民と云う範疇から出ていない。

象徴とは神聖の概念であり、異質性を前提とし、象徴する側とされる側が異質である事。
象徴する側がされる側を超越したある種神聖な存在である事。
即ち『日本国民統合の象徴』とする場合、日本国民を超越していなければならず、
国民を超えていなければ成らない。
又、超越しているだけでは象徴足り得ない。
その象徴する物の本質を体現していると万人が納得出来る存在で無ければならない。
つまりその本質には歴史と記憶があり、思い出が詰まっている。
それらを内在し、体現し、背負っている存在こそが象徴たるの存在となる。
『日本国の象徴』とは、日本国の伝統、文化、歴史、その他諸々の日本の記憶を内在しつつ体現し、背負っている存在こそが当て嵌まる。
だから現代の都合や便宜だけで替える事は不可能。

第一条の『日本国の象徴』とは、日本国の存在概念の象徴を表し、『日本国民統合の象徴』とは、国民が一つの調和を持ってまとまっている状態概念の象徴と云う意味。
コメント1件

523
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/22 06:45:28  ID:dNJtTsKr.net(12)
>515
> 天皇必要って言ってる人はなんで必要なのか教えてほしい
>62
                テ ン プ レ  のまとめ その1

> >20   日 本 の 神 話 (創世記及び天孫降臨抜粋)
> >22   日本の、国旗は日章旗、国歌は君が代です。
> >23   日本国は、天皇を元首として永遠に継承する国家です
> >26   神 道 の 死 生 観 (日本民族の死生観)
> >28   日本がチャイナ及びコリアより優れた理由。
> >30   日本国は天皇主権の由来が国民に有るのが古代からの伝統です。
> >32   33代女帝推古天皇の御代隋国より素晴らく豊かな国に成るには独立することだ。
> >44   天皇は、権力を【傲慢・腐敗・怠け者・独裁者】に陥り安い故に君臨すれ
>       ど統治せず【権威と威厳】で権力の腐敗防止と国民の繁栄幸福を祈る。
> >45   昭和天皇の新日本建設に関する詔書(抜粋)
> >46   今上陛下のお言葉
> >47   世界の立憲君主制国家の状況

上記の表題を読むだけでも、日本国民が建国当初から天皇を大切に維持し継承してきた
天皇の必要な理由が解るよ。
>63                 テ ン プ レ  のまとめ その2

524
我、遅レスヲ畏レズ[]   投稿日:2014/07/22 06:45:34  ID:kT5O0Swe.net
>490 ご要望に応えて
■天皇がいるから経済が発展する。
 → 日本人は天皇がいないとロクな成果もあげられない、無能な集団である。
>>>天皇がいて他国と同等ではなく、天皇がいて他国より経済的に上。上記は論理的に間違い。

■天皇制を廃止すると秩序が乱れる。
 → 日本人は天皇がいないと犯罪に走る、順法精神のない凶悪民族である。
>>>天皇がいて他国と同等ではなく、天皇がいて他国より順法精神が上。上記は論理的に間違い。

■天皇が政治の腐敗を防いでいる。
 → 日本人は天皇がいないと腐った政治家しか輩出できない、政治レベルの低い民族である。
>>>天皇がいて他国と同等ではなく、天皇がいて他国より腐敗が少ない。上記は論理的に間違い。

■天皇がいるから外交が円滑に行なえる。
 → 日本人は天皇がいないとロクに外交もできない、非社交的民族である。
>>>社交的でないのではなく、交渉ベタ。上記は論理的に間違い。
>>>チャーチルは、「日本にこれほどの力があったのならもっと早くいってほしかった。
>>>日本人は外交を知らない」と書いている。つまり、日本は相手に礼儀を尽くしているだけで
>>>外交をしていない、外交はかけひきのゲームであって誠心誠意では困る、ということらしい。
>>>日下公人『繁栄のヒント』(2005年)より

■天皇がいるから石油を売ってもらえる。
 → 日本人は天皇がいないと貿易すらままならない、劣等民族である。
>>>しらん。が、上記だと貿易が出来ない=劣等民族となり論理的に間違い。

■天皇がいるから国がまとまる。
 → 日本人は天皇がいないと集団を維持することすらできない、団結力に乏しい民族である。
>>>国家というのは集団を維持するのにカリスマを要するかナショナリズムに走るかなんだよ。
>>>日本人に限定している時点で上記は論理的に間違い。
コメント2件

525
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 06:47:36  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>509 :ぱぱ
>正しい理由は、歴史の事実だからだよ。

事実かどうかは何によって裏付けられるんだよ、と聞いている。

>例えば、ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだと言って準戦争行為を米国がしたのも歴史の事実ですよ。

挑発に乗って手ぇ出したのは日本の意思。日本の判断。

>日本軍が、独立を願う現地青年を独立の大切さを教育し、組織し戦闘訓練したのも事実ですよ。

そんなことはどこにも書いてない。

>占領時言論統制が徹底して検閲をしていたのですよ。
>占領政策を否定する報道は全て禁止されていたのです。

占領も報道規制も終わっている。が、「米国がマッカーサーに指示をした」という証拠はない。
そもそも、「日本は悪くない」と発表するのなら、日本人なら喜んで受け入れるだろ。
つまりそれはGHQにとっても都合の悪いことではない。報道規制の対象にする理由が無い。

526
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 07:05:52  ID:mVwbs4ZR.net
韓国の客船「セウォル号」沈没事故で、聯合ニュースは22日、検察、警察当局の話として、
運航会社「清海鎮海運」の事実上のオーナーで指名手配中の兪炳彦容疑者(73)とみられる遺体が見つかったと伝えた。
遺体から採取したDNAを鑑定した結果、逮捕・起訴されている兄とほぼ一致したという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140722-00000014-jij-kr

527
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 07:06:36  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>524 :我、遅レスヲ畏レズ
>天皇がいて他国と同等ではなく、天皇がいて他国より経済的に上。上記は論理的に間違い。

他国って、いったい何を指すのさ? 経済レベルも治安レベルも政治レベルも、ピンキリだぜ。
たとえば「北朝鮮と同等ではなく」と書いても、大した価値はないわな。
「他国」が何を指すのか、具体的にどうぞ。

で、あんたのその論だと「天皇が居なくてもフツーの国と同等でいられる」ってことになるのかな?
「フツー」が何を指すのかは置いといて。
ってことは、日本が国として成立して国民が「フツー」に暮らすためには、天皇は別に要らんってことだ。

で、次の段階として
天皇が居ると、何がどうなって「他国より上」になるのかな? その説明がなきゃ、何の説得力にもならないんだよね。

>社交的でないのではなく、交渉ベタ。

じゃ、言い直そう。日本人は天皇が居ないとロクな交渉もできない、外交能力の低い民族だ、と。

>貿易が出来ない=劣等民族となり論理的に間違い。

他の国の民族は天皇が居なくてもちゃんと貿易している。
天皇が居なきゃそれができないなど、明らかに他より劣るわな。

>国家というのは集団を維持するのにカリスマを要するかナショナリズムに走るかなんだよ。

ドイツもフランスも、ちゃんとまとまってますね〜。カナダやマレーシアも、ちゃんとまとまってますね〜。
そもそも天皇にカリスマ性を感じている人間が多数を占めるなどという統計学的根拠などありませんね〜。

528
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 07:09:35  ID:xFPJV8vL.net(11)
別に無くす必要ない。これが大半の民意。あきらめろw
コメント1件

529
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 07:18:10  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>522
>象徴とは神聖の概念であり、異質性を前提とし、象徴する側とされる側が異質である事。
>象徴する側がされる側を超越したある種神聖な存在である事。

「象徴」という言葉自体には神聖などという意味はない。
たとえば「鳩」は「平和の象徴」だが、じゃ、鳩は神聖か? 「平和」を超越した存在か?

そんなことはあるめぇ。

あんたのその論は、ハナから「天皇は神聖」という前提に立った、主観の入ったモノなのだ。
コメント1件

530
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 07:19:35  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>528
多ければ正しいってわけではないな。
「多ければ正しい」のであれば、尖閣諸島の領有権は、10:1で中国のモノ。
コメント4件

531
米国を創ったバーク以上の天才ハミルトン[sage]   投稿日:2014/07/22 07:20:06  ID:HNLdPbJE.net(5)
 
保守主義 http://www7b.biglobe.ne.jp/~senden97/hosyusyugi_2.html

  まえがき

英米の保守主義思想は、英国のマグナ・カルタまで遡及できる。その「コモン・ロー」の法思想を基軸として、「コーク卿⇒ヘイル⇒権利章典⇒ブラックストーン」という流れを経て、フランス革命と全面対決したバークの「フランス革命の省察」(1790年)で大成された。

一方、米国では、このバークを経由せず、コーク卿⇒ブラックストーンの法思想が、ハミルトンらによって、そのまま米国の保守主義思想となった。

米国でバーク哲学が本格的に米国保守主義思想の牽引車となるのはずっとあとで、1950年の朝鮮戦争の勃発を契機とする共産主義の脅威の広がりを背景とした、ラッセル・カーク等の努力によってであった。

保守主義の政治哲学は、あくまでも英米のそれであり、英米の「コモン・ロー」の法思想と一体となって発展してきたものである。 

・・・日本に高貴なる精神を回復させ、日本を祖先の叡智に結び付け、国家の永続していく生命線を保守する確実な方法は、英米の保守主義哲学なのである。

これが日本を救いうる、この世に存在する唯一の“知”であるとするならば、英米の保守主義哲学を緊急輸入することである。
光輝ある日本国の悠久のために、子孫に「世襲の義務」を果たすには、現在の日本国民の一人一人が今こそ保守主義に立脚すべきなのである。


  ―――
第一部 保守主義の父祖たち

 第一章 「米国保守主義の父」アレクサンダー・ハミルトン
 <「独立」と「建国」の相違と乖離>

    第一節 米国を創った「バーク以上の天才ハミルトン」(アクトン卿)

      <米国の“新しい國體(国体)”を英国の古い國體(国体)に発見した>

 ・「王なし、貴族なし、(悠久の歴史もなし)」という(極めて)不利な条件下で、英国以上に”自由”が顕現された、かつ未来に永続する生命源豊かなアメリカという新生国家を創った・・・
 
コメント1件

532
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 07:20:25  ID:ZqIVHxOo.net
天皇の存在を前提にしているのが間違い。

天皇が悪魔だ、というのは神ががり、宗教ががりだから。天皇にたとえ万能の神通力があったところで、その力を借りればその副作用(否、こちらが主作用)として、〇間をじっくりかけた議論(維新時はこれを忌避して、手っ取り早い神通力に頼った)、
⊆分等の代表の行為は自分の選択の結果であること(天皇主権は誰に責任があったのか、誤魔化すフィルター)
などがある。

民主主義を衆愚政治だと言う批判は、その対極にあるのは君主政治ではなく、(君主の)側近政治であること。
旧憲法下で日本の最高意思決定が、天皇本人ではなく憲法に規定の無い御前会議、大本営で為されていたことを見るべきである。
コメント1件

533
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/22 07:22:25  ID:dNJtTsKr.net(12)
このスレッドも容量オーバーが近いだろうね。
コメント4件

534
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 07:27:23  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>533
全文コピペ馬鹿が頑張ってるからだな。
コメント2件

535
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 07:31:00  ID:xFPJV8vL.net(11)
>530
民主主義は多数決。で、いつから中国が民主主義になったんだ?
コメント3件

536
米国を創ったバーク以上の天才ハミルトン[sage]   投稿日:2014/07/22 07:33:07  ID:HNLdPbJE.net(5)
 
 (>531の続き)

・・・バーク

・英国民の美徳ある自由の擁護、英国國體の実証と護持

・全体主義イデオロギーの排除(平等の否定、人権の否定、デモクラシーの危険視、国民主権・人民主権の排除、国家権力の肥大化の防止)
・ヨーロッパの歴史・伝統・慣習の擁護

   ――
ハミルトン

・米国民の美徳ある自由の擁護、米国國體の創造

・無政府状態の排除(強力な中央政府権力機構づくり、デモクラシーの排除)、米国をして大国家に発展させる基盤づくり

    ――
 <無秩序(アナーキー)の防止、デモクラシーへの警戒>

 ・政府の権限が過剰すぎては専制になるように、その極度な欠乏もまた無政府をもたらす。共に国民の破滅に至る。北朝鮮とイラクをみれば明白である。

 ・正しい自由は道徳的社会において確保されるから、道徳が衰微しその腐敗がすすむ社会においては自由は棲息できない。つまり、自由と道徳を重視すれば、デモクラシーを忌避するしかない。

 ・デモクラシーはアナーキーな衆愚政治(モボクラシー)に転落しやすい。アナーキーな衆愚政治をさけたいと思うのであれば、あるいは全体主義を許さないと思うのであれば、デモクラシーを無批判に受容することはあってはならない。

 ・「抑制されたデモクラシーとの共存」だけが、現実の自由社会が模索できる唯一の選択肢である。
 
コメント1件

537
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/22 07:33:19  ID:dNJtTsKr.net(12)
新スレッドで会いましょう。
それまで、様子を見ます。

538
米国を創ったバーク以上の天才ハミルトン[sage]   投稿日:2014/07/22 07:35:37  ID:HNLdPbJE.net(5)

539
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 07:37:55  ID:xFPJV8vL.net(11)
いい加減あきらめろw
日本人の大半は天皇大好きお祭り大好き神社大好きな民族なんだよ。
歪な少数派が駆逐されるのが民主主義。
いくら歪な少数派が全国の神社に放火したところで何も変わりませんよ^ ^
歪んだ少数派の声をゴリ押しするのがファシズムだ総統よw
コメント3件

540
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 07:45:25  ID:HNLdPbJE.net(5)
 
 (>536の続き)

    ――
・・・ <準コモン・ローの米国憲法>

 ・米国憲法では「憲法主権」なので、「国民主権」「人民主権」の概念が拒絶され、その匂いすらない。


---
 ・・・<正しい米国憲法の思想原理とは・・・>

      ――
  日本で作られた誤った解説

・人民主義にもとづく憲法、デモクラシーを理想として建国

・人権の尊重、・州への地方分権主義、・平等社会を理想

      ――
  正しい事実と真実

・「人民」「国民」主義を全面否定した憲法
・デモクラシーへの警戒と牽制で誕生した国

・人権の全面否定。英国民の権利を相続(させる形で)米国民の権利を定めた。

・州権は原則そのまま認めながら、その上に強力な中央政府を重ねた。分権などしていない。、・平等の全面否定

    ――
コメント1件

541
米国を創ったバーク以上の天才ハミルトン[]   投稿日:2014/07/22 07:53:40  ID:HNLdPbJE.net(5)
 
 (>540の続き)

    ――
・・・<虚偽と歪曲のアメリカ研究>

 ・「米国の建国という歴史が独自なものであってはならない、フランス革命と同じでなくてはならない。」という妄念(思い入れ)から生じている。


    <相違する米仏憲法>

---
1791年のフランス革命(憲法)

国民主権  中核的理念
平等     中核的理念
人間の権利  中核的理念
憲法の基本性格  「一般意思」
実際の制定者  独裁的議会  起草は権力を簒奪した少数の(扇動)革命家

---
 1788年米国憲法

国民主権  完全に拒絶されている
平等     全く存在しない
人間の権利  全く存在しない
憲法の基本性格  コモン・ロー(司法の優位)
実際の制定者  11邦。起草は、12邦から選ばれた、資産ある知識エリート

   ーーー
 ・「自明なことは不文でよし」が慣習・慣例主義の英国的伝統である。「法の支配(コモン・ローの支配)」は近代的立法原理であった。

542
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 08:03:28  ID:xFPJV8vL.net(11)
そもそも‘天皇制’といものは存在しません。

543
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 08:29:41  ID:+BoVvN/+.net(2)
>539建前上ね

544
名無しさん@3周年[age]   投稿日:2014/07/22 08:46:06  ID:DmqEye8y.net(3)
>539
建前上は、
皇室維持が80%から90%程度の数字が出るかもしれないね。

545
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 08:49:59  ID:xFPJV8vL.net(11)
帰化人と共産党員抜くとほぼ100%か、凄いな。

546
名無しさん@3周年[age]   投稿日:2014/07/22 08:50:03  ID:DmqEye8y.net(3)
>524
天皇がいるから経済的に発展出来たと言う事が言えるのならば、
天皇が居ない国は、経済的に発展出来ないと言う事になってしまうよね。

547
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 08:54:53  ID:xFPJV8vL.net(11)
天皇つまり神道が百害なら誰も神社に参拝しない事になるはずだが現実は違うようだね。最近は外国人旅行者にも好評のようで何よりだよ。(ただし放火魔三国人を除く)
コメント1件

548
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 08:56:39  ID:2p3DC+3r.net
21世紀の今日に至るも、未だに天皇崇拝・天皇教の呪縛(マインドコントロー
ル)から解放されない多数の政治家や日本国民が、米国の傀儡政権を作り上げ、
その結果再び日本を戦争の渦中に巻き込む愚行を繰り返そうとしている。
この現実を日本国民は正確な歴史認識に基づいて洞察する必要がある。

時代の大変革期に求められているのは、解決すべき問題を無理に既存の国家
の組織形態に当てはめる努力ではなく、国家の組織形態そのものを新しい時代
に適応したものに作り変える努力である。日本国民がこの真理に目覚める日の
早からんことを期待する所以である。

http://homepage1.bb-west.ne.jp/leimb/

549
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 08:59:28  ID:xFPJV8vL.net(11)
誰も共産主義など望んでませんとさ。

550
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 09:08:05  ID:DmqEye8y.net(3)
>532
>〇間をじっくりかけた議論
>(維新時はこれを忌避して、手っ取り早い神通力に頼った)、

明治維新の時に、
近代国家建設と言う意味での議論をしないで、
古代からの神秘的な雰囲気を一見持っていたような、実は、江戸時代に盛んになった神道を持ち出して来たんだね。

民主主義に対する対案が、
天皇親政では無くて、
明治時代が、天皇側近による政権であり、
昭和初期からは、軍部による政権だった事が、
歴史を見ると、明らかになっているよね。

551
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 09:12:52  ID:xFPJV8vL.net(11)
大半の日本人は天皇を崇拝してるわけじゃないと理解できないのがクソ左翼たる所以。
自然災害に苦しめられてきた日本人は昔から五穀豊穣を神に祈る代表として天皇を尊敬してるだけで時の権力者がその権威を利用してきたってだけ。GHQに言われるまでもなく象徴だったものをさも鬼の首を取ったかのように共産主義のバカ共が騒いでるだけであって。
マインドコントロール?アホじゃないの?大半の日本人は時に人間国宝的に、時に特別大使、時に縁起物として尊重してる人が大半でその役割への給金を税金から出すか事に納得してるってだけの話。
コメント2件

552
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 09:50:27  ID:Y/+ScMwS.net(4)
>513
>なにに敗北したかは解らないんだが
自分の書いたレスを覚えてもいない、という事なのかな

553
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 11:26:11  ID:gdU18GYU.net(3)
帝国憲法のような憲法に戻ったら。

1年以内から3年以内に、
だいたいその体制はうまくいかなくなる。
ただ、民主党が3年と半年も政権を維持してきた事例があるので、
もしかしたら3年と半年ぐらいは続くかもしれない。

554
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 11:32:43  ID:gdU18GYU.net(3)
ただ、歴史の流れを見ても、
古い体制に復活させようとしても、
1年か2年以内に、その政権が立ち行かなくなっているけどね。

555
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 11:37:56  ID:Y/+ScMwS.net(4)
>551
>五穀豊穣を神に祈る代表として天皇
ではなく、安国であり祈る代表ではなく命じる側
京都近郊に在所する以外の庶民にとっては、尊敬の対象になる程にも知られていなかった
江戸から明治となった時、天皇が徳川に成り代わりお上となる正当性を
物品を振る舞う宣伝攻勢によって広めていく必要があった程だからね

明治以降、特に教育と軍事面において現人神天皇への崇拝が求められるようになった
天皇機関説を葬った理由に、現人神の皇軍が上げられていたのは良く知られた話だよね
教育においては、奉安殿の御影への崇敬、教育勅語の奉読など
戦前の政府は臣民教育に天皇への崇拝を持ち込んでいたんだよ

それは国家による
>マインドコントロール
と言えるものであり、国家神道がカルトとされる所以でもあった
敗戦を経て、天皇は現人神ではなくなり、国家による天皇を崇拝すべしという教育もなくなったが
未だ捕われた状況を引きずったままの人も、残念な事に存在してしまうようだね
コメント1件

556
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 12:20:16  ID:gdU18GYU.net(3)
>555
>敗戦を経て、天皇は現人神ではなくなり、
>国家による天皇を崇拝すべしという教育もなくなったが
>未だ捕われた状況を引きずったままの人も、
>残念な事に存在してしまうようだね

残念なことなんだが、
若い人の中にも、
未だに捕らわれた状況を引きずったままの人が、
近年増えてきているようだね。

不思議なことだが、
2000年代〜1990年代以前でも、
天皇を現人神のごとく考えたり、
皇室崇拝をしていた人たちが居たが、
なぜか、上流とか中流階層ではなくて、
下流や中流の下のほうの階層の人たちが居たように思える。
コメント1件

557
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 13:03:16  ID:+BoVvN/+.net(2)
日本の歴史が、メチャクチャ流行って
歴女なんて、人たちまで居るけど
天皇が、実力が有ったら そりゃ、凄い人気だろうけど

558
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 13:13:16  ID:LKWACidY.net
 
徳川家康の知恵
//bewithgods .com/hope/doc20/25-3.html

・・・鎌倉幕府の律法は、当時の社会常識を記述したものだった。皇室・貴族、武士、農民それぞれにまったく別の律法を与え、互いに干渉しないとした。

学問好きの家康は、鎌倉幕府以来の律法を充分に研究した後、これを踏襲する形で天下統一の2年後に、用意周到に律法を制定した。何ら新しいものは無かったが、新たな社会問題に対しては、過去の事例を踏まえて、法令を作った。

即ち「武家諸法度」「禁中並に公家諸法度」「寺社諸法度」「村法」である。

・・・信長・秀吉・家康は、信仰の自由としてのキリスト教については、仏教の各宗派、儒教、道教、神道と同様に否定していない。信仰の自由は守られていたのだが、宗教が政治結社化し一揆へと発展することについては、社会システムを守る為、宗派関係なく弾圧した。

特に、キリスト教は、絶対神で在るが故に、他宗教との共存が出来ず常に争いを引き起こし、しかも島原の乱(殉教を望むが故に死をも恐れぬ結社化してしまう。

・・・これら家康の制定した律法は、鎌倉以前からの常識や慣例をまとめたものであり、神武天皇当時のものがそのまま残っている。
 

559
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 16:46:47  ID:+3pMBX/i.net
      ∧_∧      ∧_∧
     _( ´∀`)    (´∀` )
  三(⌒),    ノ⊃    ( >1 )   糞スレは・・
     ̄/ /)  )      | |  |
    . 〈_)\_)      (__(___)

         ∧_∧  .∧_∧
         (  ´∀) (´∀` )
       ≡≡三 三ニ⌒) >1 .)    立てんなって
        /  /)  )  ̄.| |  |
        〈__)__)  (__(___)

           ∧_∧  ,__ ∧_∧
          (    ´)ノ ):;:;)∀`)
          /    ̄,ノ'' >1  )   言ったろうが
         C   /~ / /   /
         /   / 〉 (__(__./
         \__)\)
                      ヽ l //
            ∧_∧(⌒) ―― ★ ―――
            (    ) /|l  // | ヽ   ヴォケがーー!
           (/     ノl|ll / / |  ヽ
            (O  ノ 彡''   /  .|
            /  ./ 〉
            \__)_)

560
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 17:06:41  ID:Y/+ScMwS.net(4)
>556
>上流とか中流階層ではなくて、下流や中流の下のほうの階層
こういった括りを持ち出すのは些か不適当だよね

>若い人の中
近現代史をよく知らない状態の中、ネットあたりに浮遊する言説を目新しいものであるかのように信じ
裏付けとなる資料を調べる事も、学ぶ事なく鵜呑みにしている人の中に
発信媒体でもあるネットを利用し、コピーを重ねている者がいるという状況はあれど
>増えてきている
というのは少し違うのではないかな

561
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 20:27:10  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>535 ID:xFPJV8vL
>民主主義は多数決。

「多数の意見を採用する」というのは、「民主主義における正しい手続き」というだけであり、
「多数の意見の方が理屈として正しい」というわけではないのだよ。

>で、いつから中国が民主主義になったんだ?

誰がいつ中国の体制の話をしたんだ?
中国人と日本人、人口比は10:1。「尖閣諸島はどちらのモノ?」という問いに対しては、
単純に考えれば「中国のもの」と答える人が「日本のもの」と答える人の10倍になる。
「多い方が常に正しい」のであれば、尖閣諸島は中国領とするのが正しいってことになってしまうな。

・・・・・・という話なのだよ。

>539 ID:xFPJV8vL
>日本人の大半は天皇大好きお祭り大好き神社大好きな民族なんだよ。

統計学的根拠なし。おまえの妄想。

>歪な少数派が駆逐されるのが民主主義。

少数派でも自由に意見を述べられるのが民主主義。

562
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 20:30:08  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>547 ID:xFPJV8vL
>天皇つまり神道が百害なら誰も神社に参拝しない事になるはずだが現実は違うようだね。

現在の天皇制と神道は何の関係もありません。関係あった時代もあるかもしれませんが、今は関係ありません。
憲法にそのような規定はないのです。現行制度では、天皇が特定の宗教とつながることはないのです。
神道など、たかが一宗教法人にすぎません。

そして、神社を参拝する人の多数が「神社と天皇との結びつき」を意識しているという統計学的調査もありません。


>551 ID:xFPJV8vL
>大半の日本人は天皇を崇拝してるわけじゃないと理解できないのがクソ左翼たる所以。

つまり、大半の人は天皇制を廃止しても特に困ることはない、と。

>時に人間国宝的に、時に特別大使、時に縁起物として尊重してる人が大半で

「特に尊重もせず、“どうでもいい”と思ってる人」が抜けてるよ。

563
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 20:33:03  ID:SH7Q1f+h.net(21)
.


(1) 天皇を中心とする国家体制の国“が”、目覚ましい経済発展を遂げた。
(2) 天皇を中心とする国家体制の国“だから”、目覚ましい経済発展を遂げた。

セイロン葉くんが言いたいのは、どっちなんだろうねぇ?

(1)であれば、「だから天皇は必要なのだ」にはつながっていきませんねぇ。「あ、そう、ふぅ〜ん」でおしまい。
「天皇を中心とする国家体制は必要ない」に対して反論するための材料にはなりませんねぇ。
「天皇を中心とする国家体制の国が、目覚ましい経済発展を遂げたんだ!」といくら叫んでも、何の価値もないのです。

経済発展という観点から「だから天皇を中心とする国家体制が必要なのだ」と主張するには、(2)でなくてはならない。
だが、それを主張するには、「その体制だと何がどうなることで経済発展につながるのか」という、
具体的かつ客観的な説明が必要なんですねぇ。ぜひ、説明してほしいところですねぇ。

.
コメント1件

564
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 20:41:11  ID:Rd5cYU7D.net(8)
>563
デスラー総統、>1にもあるように、天皇制に合理性を求めることが
そもそも不毛なのでは?

天皇制がなくたって国民は困らないだろ、という主張であれば、
憲法9条がなくたって困らないだろ、という主張も成り立つし、
逆に自衛隊がなくたって困らないだろ、という主張もありだ。
コスタリカなど国軍を持たぬ国はいくつかある。
コメント2件

565
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 20:54:06  ID:Mn6rIPim.net(8)
>529
> たとえば「鳩」は「平和の象徴」だが、じゃ、鳩は神聖か? 「平和」を超越した存在か?

 御前は本當に阿呆だな。
辭の意味を全く理會出來てゐないやうだな。
コメント1件

566
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 21:38:08  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>564
>憲法9条がなくたって困らないだろ、という主張も成り立つし、

憲法9条擁護論の立場に立って言うと・・・・・・

憲法9条があったからこそ、朝鮮戦争にもベトナム戦争にも湾岸戦争にもイラク戦争にも、
「米軍のお伴」として参戦することがなかった。
結果、自衛隊員が命を落とすこともなかったし、イスラムテロの標的にされることもなかった。
尖閣諸島沖では自衛艦が中国艦から照準レーダーを照射されるという事態があった。
あれは、自衛艦が撃っても誰にも文句を言われる筋合いの無い状況だったのだが、自衛艦は撃たなかった。
結果として中国艦に撃つ意思はなく、戦闘は回避されたのだが、自衛艦が撃っていたら交戦は必至だった。
憲法9条の精神を貫き通したことが、交戦を回避し、1人も死者を出さずに済むという結果につながったのだ。
憲法9条が、日本を守っているだ。だから必要。

>逆に自衛隊がなくたって困らないだろ、という主張もありだ。

自衛隊擁護論の立場に立って言うと・・・・・・

尖閣諸島や竹島など、実際に他国の軍が日本の領土を侵犯しているし、東シナ海での中国軍の行動は酷いもんだ。
「話し合いの通じない相手」がいつ現れるかわからない世界情勢では、自国を守れる最低限度の戦力は必要なのだ。

どちらも、「なくなったら困るのはなぜか」に対しては、「事実」を根拠にした因果関係に基づいて「実害」を説明できる。

じゃ、天皇は? 天皇が居なくなったら、具体的に何がどうなって、国民にどんな「実害」が生じるわけ?
これに関する客観的かつ具体的な説明が何もできていない。
コメント2件

567
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 21:38:26  ID:kqXbh4HS.net
皇室制度は百利あって一害なし。どうしても皇室制度に反対する者は署名運動
を起こせ。デモ行進を組織しろ。ごちゃごちゃ口先だけの屁理屈をいくら書い
ても何の効果も無い。行動を起こさない奴は腰抜けだ。ただしデモをやったら
いろいろ反撃を食うだろうから、こちらは責任持たん。さあ、やれ。腰抜け共。
コメント1件

568
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/22 21:42:07  ID:xFPJV8vL.net(11)
あきらめろw
民意は天皇大好きお祭り大好き神社大好きなんだから。
クソ左翼思想なんて破壊衝動だけで何も生み出さない糞イデオロギーって事は歴史が証明しとるしファシズムとも親和性が高い。
コメント1件

569
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 21:47:32  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>565 ID:Mn6rIPim
おやおや。全文コピペ厨が、恥じることなく再登場か。

ぼくの主張のどこがどう間違っているのか、正しくは何なのか、
具体的に指摘することすらできない無能な人間が「理解できてない」などとヌカしても
何の意味も価値もない。負け犬の遠吠え。

「理解できてない」と言うだけなら、ガキにだってできる。


>567 ID:kqXbh4HS
前にも言ったろ。ネットに書き込むってのも立派な行動なのだよ。デモ行進だけが行動じゃないのよ。

デモ:街にいる不特定多数の人に自分たちの主張を聞いてもらうことを目的とし、実際に耳に届いている。
ネット:アクセスする不特定多数の人に自分の主張を読んでもらうことを目的とし、実際に読まれている。

何がどう違う? 何も違わないよな。
「自分の考えを知ってもらう」という目的と、「実際に知ってもらっている」という結果が同じなのだからな。
よって、繰り返すが、ネットに書き込むってのも立派な行動なのだよ。デモ行進だけが行動じゃないのよ。
「行動=デモ」ってのは、超短絡的な発想だね。
しかも、「デモを起こすか起こさないか」と、発言の中身が正しいかどうかってのは何の関係もない話だ。

>ただしデモをやったらいろいろ反撃を食うだろうから、

そういや以前、反天デモに対しては「天皇を敬愛し、守ろうとする人々」が角棒で殴ったり石を投げたりして
襲ってくる、という主張をするヤツ(尊皇主義者)がこのスレにいたな。
「天皇を敬愛し、守ろうとする人々」の凶暴性・野蛮性が明らかになった一件だったね。

570
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 21:48:20  ID:Rd5cYU7D.net(8)
>566
憲法9条がなくたって、米軍のおともにならないようにすることはできる。
それが主権国家の姿だ。

自衛隊がなくたって、近隣諸国と密接な外交で良好な関係を気づくことはできる。
実際、コスタリカなどは地政学的に微妙なところにありながらも、
外交巧者として今に至っている。

天皇に関しては、日本語の存在と同じように大事なものという考えをとっている。
日本語を廃止して、グローバルに通用する英語を公用語にしたほうがいいという
議論もある。企業によっては社内公用語が英語というところもある。
けれど、日本社会で日本語を廃止しろという主張は通用していない。
コメント2件

571
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 21:48:59  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>568 ID:xFPJV8vL

具体的な反論もできずに同じセリフの繰り返しか。みっともないヤツだな。

572
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/22 21:51:40  ID:dNJtTsKr.net(12)
      国家の戦争勝敗を決める定義

1.戦争目的を達成したこと。
2.戦前の国体を継承し護持出来ていること。
3.戦後50年以上戦前の国体を継承していること。

1.日本は、戦争目的である大東亜解放と大東亜共栄圏構築に成功した。○  連合国は戦争目的植民地維持出来なかった。× ドイツ× イタリア×
  さらに、世界の人種差別撤廃を実現した。                  ○  連合国は、戦後人種差別も維持出来なかった。× ドイツ× イタリア×  
2.日本は、戦後も立憲君主制国家体制を護持し継承した。         ○  連合国も維持出来た。○                ドイツ×  イタリア×
3.日本は、戦後50年以上立憲君主制国家体制を護持し継承している。 ○  連合国の内ソ連は崩壊した×             ドイツ×  イタリア×
4.中華民国は、大陸から台湾に逃亡× 中華人民共和国は戦争に参加していない× 台湾・韓国・北朝鮮は日本人として戦った。×

以上の理由で、第二次世界大戦勝利した国家は日本だけである。
コメント4件

573
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 21:55:10  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>570
>憲法9条がなくたって、米軍のおともにならないようにすることはできる。

>自衛隊がなくたって、近隣諸国と密接な外交で良好な関係を気づくことはできる。

当然、そういう反論はある。でも大事なのは、「反論する余地があるかどうか」ではない。
「なくなったら困るのはなぜか」に対して、「事実」を根拠にした因果関係に基づいて「実害」を説明できるかどうかだ。

>天皇に関しては、日本語の存在と同じように大事なものという考えをとっている。

「明日から日本語がしゃべれません、筆談も不可」となれば、コミュニケーションに重大な支障をきたすよね。
それは、誰の目にも明らかな実害だ。
じゃ、「明日から天皇制は廃止です」となったら? 何がどうなることで、日本人にどんな実害が生じるの?
コメント1件

574
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/22 21:56:03  ID:dNJtTsKr.net(12)
>572  つづき

以上の理由で、日本軍のみが最も名誉ある戦死の称号を受け取ることが出来たのです。
コメント3件

575
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 22:02:41  ID:Rd5cYU7D.net(8)
>573
いきなり天皇制を廃止したら、皇室に関係のあるひとびとが
相当に困ると思う。デスラー総統が考えているよりも、
皇室は日本人の暮らしと密接な関係がある。
失業するどころか、一家離散するような家庭もあるだろう。
天皇制を廃止するのだから宮内庁も公務員ではなくなる。

皇族の暮らしは国会で予算を決めて成り立つ。
それがある日を境にその暮らしから投げだされるわけだから、
中年以降の皇族はどうやって生計を立てたらいいのか。
コメント1件

576
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 22:03:54  ID:Y/+ScMwS.net(4)
>564 >570
>天皇制に合理性を求めることがそもそも不毛
むしろ、一個の人間を生涯にわたって制度に縛り続ける理由が
単なる怠惰と過去の狂信故などと言うのは、許されざる話だと思うよ

>憲法9条
かつての戦争を省みた結果であり、政治が信用されていない以上
憲法に歯止めの明記として条文が存在する

>自衛隊
被災救難のスペシャリストとして、明らかに必要不可欠な行政組織だからね

例えとして持ち出すものがずれ過ぎているのではないかな
コメント1件

577
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 22:07:31  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>572>574:ぱぱ

>1.戦争目的を達成したこと

できてませんね。大東亜共栄圏など、確立されていない。
「アジアを統一して、そのなかでリーダーシップをとる」が実現されていない。
中国のあの横暴な有様は何だ? 北朝鮮は? どこが大東亜共栄圏やねん。ぜんぜん、共栄できてねぇだろが。


>2.戦前の国体を継承し護持出来ていること。

できてませんね。「天皇は神聖にして犯すべからず」ではなくなったのだ。
「天皇を中心とする神の国」から、「国民を中心とする人間の国」に変わったのだ。
国家として靖国の神性を謳うこともできなくなったのだ。


>3.戦後50年以上戦前の国体を継承していること。

「2」でコケているから、これは自動的に撃沈。
コメント3件

578
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 22:14:06  ID:Mn6rIPim.net(8)
>577
> 「天皇を中心とする神の国」から、「国民を中心とする人間の国」に変わったのだ。

 變つてゐませんが。
コメント1件

579
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/22 22:15:09  ID:dNJtTsKr.net(12)
       戦後日本を取り巻く国際環境について

大きく分けて、1.日米同盟体制と東京裁判否定派 と 2.ポツダム体制と東京裁判支持派

1.ポツダム体制と東京裁判支持派=ソ連、中国、韓国、北朝鮮、俗に言う特定アジア
  国内政党、共産党、社民党、民主党、公明党など
  団体では、日教組、創価学会、朝日、毎日、東京新聞、フジTV
  東京裁判を根拠とした靖国参拝反対、日本領土侵略正当化、=中国、韓国、ソ連
  不当な内政干渉で日本支配をする。内政干渉正当化報道で支配を支援するマスコミ
  彼らは外交ではなく、内政干渉で日本を支配する。靖国参拝するな、教科書直せなどの日本支配を支援

2.日米同盟体制と東京裁判否定派=日本、米国など先進七カ国メンバー
  国内政党、自民党など
  団体では、桜、日本会議など

580
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 22:17:56  ID:Rd5cYU7D.net(8)
>576
天皇に定年制などを導入すればいい。
江戸時代までは死ぬことなしに退位していたのだから。

9条や自衛隊に関するあなたの意見には興味がないです。
9条があろうとも個別的自衛権はあるのです。
そのための自衛隊です。

581
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 22:19:56  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>575
実際に天皇制が廃止される場合には、
国会への改正案の提出 → 議員による投票→ 憲法改正の発議 → 国民投票 という手順を踏むわけだから、
「いきなり」なんてことはないね。皇室と関連する企業や宮内庁には、それなりの準備期間がある。
改憲と同時に、彼らの救済方法を一緒に決めることだってできる。

それに、制度として廃止されても、皇室ご一家が居なくなるわけじゃない。
今まで通り付き合っていくことのできる業種だってあるだろう。

>失業するどころか、一家離散するような家庭もあるだろう。

皇室と取引のある企業のうち、「皇室が無きゃ成り立たない」という企業はどれだけあるわけ?
そんな企業は、天皇制を廃止しなくても、たとえば宮内庁が発注先を変えるだけでツブれるじゃん。
そんな危ない橋を渡ってる企業が、どれだけあるわけ?

そもそもそれ、自衛隊にも言えるよね。自衛隊と関連する企業が潰れるってさ。
原発にも言えることだし、タバコ規制にも言えることだし、脱法ドラッグ規制にだって言えることだ。
そんなのは付随的に出てくるものであって、「天皇制を無くすことの本質的な弊害」じゃないでしょう。
コメント2件

582
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 22:22:24  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>578
変わってますね。
実際に、「天皇は神聖にして・・・・・・」という条文は闇に葬られた。
「天皇を中心とする神の国」とヌカして総スカンを喰らって撤回した元首相もいる。
つまり、その発言は間違いだったと、みんなが認めたってことだ。
コメント1件

583
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 22:24:51  ID:Mn6rIPim.net(8)
>581
> 国会への改正案の提出 → 議員による投票→ 憲法改正の発議 → 国民投票 という手順を踏むわけだから、

 普通常識的に考へて、何うして憲法改正の正當性を憲法の下位法規たる法律に求めるのか全く意味不明である。
コメント1件

584
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 22:26:16  ID:Mn6rIPim.net(8)
>582
 天皇がいまだ中心にをはす事は何一變らぬ。
コメント1件

585
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 22:27:54  ID:Rd5cYU7D.net(8)
>581
皇室の裾野には民間人の営みが広がっているのです。
なかでも、伝統的な文化に携わる人々がおり、かれらは
皇室あっての営みなのです。
それを根こそぎ廃止・廃業に追い込むことになりかねず、
日本古来から守ってきたものを廃れさせることになります。
これらは金銭的な価値に置き換えることは容易ではないのです。
過去延々と続けてきたものを一時の合理性なるものによって
破壊することは、現在忌み嫌われている新自由主義的な
考え方と共通します。
コメント1件

586
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/22 22:33:26  ID:dNJtTsKr.net(12)
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する
コメント2件

587
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/22 22:39:50  ID:dNJtTsKr.net(12)
>577
> >572>574:ぱぱ
> >3.戦後50年以上戦前の国体を継承していること。
> 「2」でコケているから、これは自動的に撃沈。

特定アジアは、第二次世界大戦に参加していません。
韓国の独立は日本国民に取って勝利なのです。
日韓併合でどれだけ日本国民の税金で、学校5000校建設してハングル漢字教育で韓国人の
文盲排除にこうけんしたし、電気、道路、鉄道、下水道整備と莫大な日本国民の税金投入した。
3.11独立運動は日本が仕掛けたが韓国人が説得して治めちゃったから残念だ。
そんなわけで、日本民族としては大成功でした。
コメント2件

588
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 22:48:21  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>585
>なかでも、伝統的な文化に携わる人々がおり、かれらは皇室あっての営みなのです。
>それを根こそぎ廃止・廃業に追い込むことになりかねず、
>日本古来から守ってきたものを廃れさせることになります。

日本には様々な伝統があるけど、「憲法」で規定されて無くてもちゃんと続いているでしょ?
天皇だって、憲法の規定がなくなっても皇室ご一家がなくなるわけじゃない。伝統そのものがなくなるわけじゃない。
憲法に規定されなくなっただけで消えてなくなるなら、もともとその程度のモノでしかなかったってことだ。

>破壊することは、現在忌み嫌われている新自由主義的な考え方と共通します。

破壊じゃないでしょう。憲法で規定されなくなるだけです。
「皇室」を名乗って生活し続ける自由はちゃんと保障されてるわけですよ。
彼らに本当に価値があるのなら、憲法の規定など無くても権威は保たれるはず。


>583 ID:Mn6rIPim>
>普通常識的に考へて、何うして憲法改正の正當性を憲法の下位法規たる法律に求めるのか全く意味不明である。

法律? 何言ってんの? 改憲の手続きはすべて日本国憲法に定められた手続きだ。


>584 ID:Mn6rIPim
>天皇がいまだ中心にをはす事は何一變らぬ。

残念ながら、いない。日本の国の在り方について、天皇の意向は一切、通らない。何の口出しもできない。
そして、「国政の権威は国民にある」と憲法にハッキリと謳われている。
コメント1件

589
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 22:51:18  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>586:ぱぱ
>現在大東亜共栄圏は皆植民地奴隷支配から解放し独立してますよ。

共栄ができてない以上、大東亜共栄圏は完成していないのだよ。よって、却下。


>587:ぱぱ
おいおい、国体維持とは何の関係もない話じゃんか。
コメント1件

590
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 23:01:51  ID:Rd5cYU7D.net(8)
>588
>日本には様々な伝統があるけど、「憲法」で規定されて無くてもちゃんと続いているでしょ?

皇室を仮に民間にした場合、その皇室を維持するための方策がありますか。
これまでは公務以外で国家予算でやってきた部分を一民間組織としてやってゆくのは無理です。
皇居をはじめ、皇室ゆかりの不動産に賃料を払う必要も出てくるのでは?
郵政民営化とは仕組みが異なります。
コメント1件

591
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 23:08:00  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>590
「皇室の方々それ自身」に価値と伝統があるのであれば、生きてさえいれば、権威を保てるわけなんだから、
平均的な一般家庭と同じような家で、健康に気を付けながら平均的な暮らしをすれば、それで十分。
彼らに権威を感じ、その存続を願う人々が大勢いるのであれば、それぐらいのお金は集まるでしょう。

皇居・皇室ゆかりの不動産なんか、要りません。権威があるのは土地や建物なのですか? 違うでしょう?
皇室の方々それ自身に権威と伝統があるわけでしょう?
コメント1件

592
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/22 23:20:08  ID:Rd5cYU7D.net(8)
>591
>「皇室の方々それ自身」に価値と伝統があるのであれば、

これは視点が違います。天皇は祭祀王の性質もあるんです。
したがって祭祀を行う必要があるのです。
祭祀を行うにはそれ相応の場所が必要なのです。
かつては国家事業として都を遷したこともあったくらいです。
それくらいの重みがあるのです。
コメント1件

593
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/22 23:20:18  ID:dNJtTsKr.net(12)
>589
> >586:ぱぱ
> >現在大東亜共栄圏は皆植民地奴隷支配から解放し独立してますよ。
> 共栄ができてない以上、大東亜共栄圏は完成していないのだよ。よって、却下。

特定アジアの日中親善も日韓親善も、共に日本が中国・韓国の支配下に入ることだから
親善しないほうが日本に取って成功であり、勝利ですよ。
つまり日中親善が実現したとは、日本が中国の支配下に入っていることだ。
そう日韓親善が実現したとは、日本が韓国の支配下に入っていると言うことだ。
だから、特定アジアとは親善ではなく現在の関係が対等のおつきあいであり日本の勝利なのですよ。
理解出来るかな?難しいだろうな?

> >587:ぱぱ
> おいおい、国体維持とは何の関係もない話じゃんか。

象徴天皇を頂点に戴く立憲君主体制護持し現在まで継承してますよ。
だから、特亜とその国内支援者が天皇廃止謀略広報=プロパガンダしているでしょう。
デスラー君も天皇は意志謀略広報=プロパガンダしているでしょう。
ですが、日本人に廃止意志は有りませんよ。つまりデスラーの負けだ。
コメント2件

594
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/22 23:35:55  ID:SH7Q1f+h.net(21)
>592 ID:Rd5cYU7D
>祭祀を行うにはそれ相応の場所が必要なのです。

そんなもん、お金を出し合って作ればいいでしょう。
天皇に権威を感じ、その存続を願う人々が何百万人もいるのなら、それぐらいのお金は集まるでしょう。
国民のわずか1%にも満たない100万人が1人あたり1万円を出せば、100億円集まりますよ。

それぐらい集められないようなら、彼らの権威など大したモノではないのでしょう。
「皇室の価値と伝統を守るべき」と考える人は、そんなにいないってことでしょう。

でもね、祭祀のなど、「信じる心」を持った人が集まりさえすれば、どこでもできるでしょう?
国家的な援助など無くてもちゃんとやってる宗教はあるでしょう?
キリスト教なんか、「国家による迫害」があってさえ、キリストの権威が失われることはなかったのです。

「国家の援助がなきゃやってけない」なら、彼らの権威などしょせんはその程度だってことです。

>593:ぱぱ
苦しい言い訳をしなさんな。
中国は、他のアジア諸国に迷惑をかけてばかり。武力行使までやってる。北朝鮮も然り。
こんな状態で「共栄」できているなどとは言えませんな。よって、「共栄圏」は成立していない。


>象徴天皇を頂点に戴く立憲君主体制護持し現在まで継承してますよ。

「天皇は神聖にして犯すべからず」が闇に葬られてている現実を前に、何を言っても無駄。
日本は「天皇を中心とする神の国」ではなくなったのだ。天皇は、日本の中心には居ないのだ。
その根拠は>1の 銑イ任△襦
コメント2件

595
名無しさん@3周年[sage]   投稿日:2014/07/23 00:00:35  ID:Rd5cYU7D.net(8)
>594
皇室の儀式が必要な理由を少しは理解してもらえたらと思います。
それらの儀式には特有の物品が必要となります。それらを専門的に
用意している人々がいるのです。もちろん無料で献上してくれるとは限りません。
すべて宮内庁が買い上げているようなものもあります。

>そんなもん、お金を出し合って作ればいいでしょう。

つまり、天皇制を受け入れる人口が相当数いるわけですから、国家予算で
これを維持してもいいということですか。
コメント1件

596
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/23 00:12:22  ID:n0HlkNkZ.net(2)
>595
日本国の制度として皇室が無くなったら宮内庁も解体って、あなた言ってたでしょ? 
皇室や儀式に使っていたものもすべて国家にとって不要になる。
天皇崇拝者がお金を出し合って買い取ればいいじゃないですか。

ところで、「儀式に必要な特有の物品」って、具体的に何?

>天皇制を受け入れる人口が相当数いるわけですから、国家予算でこれを維持してもいいということですか。

論点を逸らさないでくださいね。「皇室制度を無くしたときの弊害」についての話をしてるのですよ。

597
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/23 00:14:20  ID:gqL9nNYQ.net
>566
天皇という主語を宗教に変えてみればわかるだろが…そもそも宗教に合理性を求めるなんてアホじゃんw
例えば愛という言葉も抽象的で不確実性の高い宗教的な概念の一種なのにそこに合理性なんか求めたら「人間どうせ死ぬんだから…」という虚無にしか行き着かないのは分かり切ってる事だろ。
天皇を合理性で必要か見当する事自体間違いなんだよ。
ローマ法王だっていなくても信者じゃない俺にとってちっとも困らない、だからと言ってローマ法王無くせなんてデモもしない、それだけの話なのに、逆に天皇にストーキングしてる理由が知りたいね。

598
デスラー総統[]   投稿日:2014/07/23 00:17:26  ID:n0HlkNkZ.net(2)
.

降伏:戦いに負けて敵に従うこと 【国語辞典より】

「日本は無条件降伏する」とハッキリと書かれたポツダム宣言を受諾し、降伏文書に調印した。
この時点で、日本は世界および日本国内に向けて「負けました」と声高らかに宣言したのである。
この時点で、「日本の負け」は世界も日本国民も認める「史実」になったのである。

「勝利」について、「ぱぱ」がご自分脳内お花畑から生えてきた勝手な定義でいくら喚いても無駄。

.

599
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/23 00:34:05  ID:1kH22ihR.net(2)
旧憲法は天皇が、自分の祖先神に、永久の日本の君臨統治を誓うというもの。
臣民は天皇や、神と契約、約束など一切、結んだなど神話にすらない、完全な部外者。
神と民とが契約を結んだとする、ユダヤ教、イスラム教とも全く違う。
旧憲法の効力は臣民にはなんの関係もない。

そんなものに天皇以外の我々が従ったり、尊重する道理も義理もない。
旧憲法に違反してるからどうこう、なんて危痴害の与太話。

600
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/23 00:47:09  ID:1kH22ihR.net(2)
欧州、中国での王権支配の正当化理論として生まれた王権神授説。

その支柱的理論である、祭政一致の宗教の教理は、神と民が直になんらかの約束、契約を交わしたことにより、民は拘束される、と話として筋は通っている。
流石に、そんな契約の基礎的な部分に抜かりはない。

一方で、天皇と神道はどうか。
天皇が日本民族を君臨統治する
というのは、天皇と神の間でのやり取りであって、民はまったく関係がない。
それは国造り神話やらの記紀神話にすら、民には主体性を認めない扱い(記紀神話の成り立ちが、権力者の後世からのねつ造史だから当然なのだが)。
それは旧憲法の制定の際の憲法詔書、憲法告文にもそのまま引き継がれている。

民としては、彼らのやり取り、約束などに従う理由はなにもない。民は彼らの所有物でも奴隷でも無いのだから。

しかし、まるで旧憲法の効力について、その過程、態様などを、検討もせず、有効に機能していたことを疑いもせず、
現憲法を批判、攻撃するとは、
身の程知らずとしか、言いようもない。

601
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/23 02:33:35  ID:rhWUhh94.net(2)

602
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/23 02:43:00  ID:rhWUhh94.net(2)
 
大日本帝国憲法第1条 - Wikipedia

大日本帝国憲法第1条は、 大日本帝国憲法第1章にある。 大日本帝国は天皇を君主とする君主制であることを規定した( 立憲君主制)。

・・・伊藤博文による半官撰の註釈書『 帝国憲法・皇室典範義解』は、「君主の徳は、日本国の臣民を統治することにあるのであって、これは 皇室のために奉仕する私事ではない。」と説き、
国民の福祉と 幸福を目的とする憲法の理解に誤りがないよう釘を刺している。「天下を調べたまい、平らげたまい、公民を恵みたまい、撫でたまわん」(表記を現代風に改めた)という文武天皇の即位の詔も紹介している。

・・・また第1条の条文は、井上毅が作った草案では「之ヲ統治ス」の部分は「之ヲ治(しら)ス所ナリ」であった。

(シラスとは「お知りになる。」が由来で「公平に治める。」という意味である・天皇の統治は、あくまで国民の心を知って、国民のために行なう公共的なものであり、この統治理念を「シラス」という)

その後、伊藤博文は「治ス」という大和言葉を「統治ス」という漢語にしたが、
伊藤博文の「憲法義解」には「所謂シラスとは即ち統治の義に外ならず」としているので現代風に書くなら「大日本帝国は万世一系の天皇が之を公平に治める」となる。 [1]
 

603
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/23 03:23:25  ID:1L7TsGfB.net(4)
//www.asahi-net.or.jp/~xx8f-ishr/bansei-ikkei.htm
明治憲法第一条[万世一系と統治](オロモルフ)

◎伊藤博文たちの猛勉強

明治二十二年に発布された明治憲法(正確には大日本帝國憲法)は、伊藤博文、井上毅ら明治の先人たちが、日本の古代史などを熱心に研究し、また欧米の憲法の歴史を勉強して、つくりあげた苦心の作だと言われます。

それまでの日本には欧米風の近代的憲法はありませんでしたが、二千年を超える長い歴史が育んだ伝統・法・思想がありました。

伊藤博文たちは、『古事記』『日本書紀』『続日本紀』『日本後紀』・・・などの古代から近世までの史書を猛勉して、その中を流れる「不文の憲法」を抽出し、それを欧米風の法知識で色づけして成文化して『明治憲法』を創り上げたそうです。

さて、その明治憲法の第一条は、「大日本帝國ハ萬世一系ノ天皇之ヲ統治ス」――です。

◎『憲法義解』にある解説

明治憲法の有名な解説書に、『憲法義解』があります。著者は伊藤博文で、実質的には井上毅らが草稿をつくったと言われます。初版は明治二十二年六月出版で、正式な書名は『帝國憲法/皇室典範義解』です。

これを読みますと、明治の元勲たちが、いかに熱心に日本の歴史書を勉強していたかがわかるのですが、そこに第一条の親切な解説があります。

■ 二 〈うしはく〉と〈しらす〉の違い――明治憲法の第一条〈二〉
◆ 二・一 二種類の統治〈うしはく〉と〈しらす〉

◎明治憲法第一条の「統治」

伊藤博文の『憲法義解』では、「万世一系」の説明のあと「統治」の説明に入りますが、ここで伊藤博文は、

・・・「天皇による統治」=〈しらす〉であり、それが明治憲法の基礎だ、と言っているのです。何故でしょうか?〈しらす〉とはいったい、どういうことなのでしょうか?

・・・◎井上毅の演説から

明治憲法や皇室典範策定の中心人物だった井上毅は、〈しらす〉の意味について、「中の心は外の物に臨みて鏡の物を照らすごとく知り明むる意なり。」――と解説しているそうです。鈴木正幸氏は『皇室制度』の中で、井上の講演の大意をつぎのように記しています。

604
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/23 03:25:55  ID:1L7TsGfB.net(4)
 
・・・日本では、皇祖神が大國主神に対して、お前が「うしはぐ」ところの土地人民は自分の子孫の「しらす」ところのものであるといったと、古事記に書いてある。

大國主ら豪族の支配である「うしはぐ」は中国やヨーロッパの王や豪族と同様の私的所有であるのに対して、皇祖神や歴代天皇の統治の仕方である「しらす」とは、土地人民を私有して支配する型とは正反対で、純粋に公的な統治である。

ヨーロッパでは近々二百年前に、国家統治を公的なものとし公私の区別があきらかにされたのであるが、日本では神代の昔より、天皇によって公私の峻別のうえになりたつ公的統治が行われていた。

つまり、日本では、権力者が私有する原始的な支配ではなく、公的で近代的な統治が、神代から実現していたのだ――というわけです。

◎まとめますと・・・

これまでの検討で、伊藤博文らが明治憲法を策定したときに、「天皇による統治は――〈うしはく〉ではなく――〈しらす〉である」
――と強調した理由が、大体は分かったように思います。

〈うしはく〉というのは、独裁者的・直接的・私有財産化的な支配であり、古代から乱暴者による支配にはこの言葉を使っているが、天皇の統治には使っていない――という事です。

天皇の支配である〈しらす〉とは、その領地や人民の様子、また人民の気持ちをよく「認識」して「高度で公的な統治」をおこなうことを意味しており、そこには独裁者的な感覚はありません。

『「三種の神器」の心』として説明しましたような、「正直と知恵と慈悲」による温かい統治です。
これは、『記紀』に記された大和朝廷の軍事や祭政のあり方を見ても、よく分かります。

徹底した温情主義で、敵をつくらないのです。はげしく争った相手でも、帰順すれば、物部一族のように重臣として取り立てたり、出雲一族のように自分たちより大きな宮殿――出雲大社――を建ててやったりしています。

この大和朝廷の伝統は現在でも継承されており、天皇制反対を叫んだ学者に、晩年になってそれを言わなくなったら勲章を与えておりますし、明治維新においても、敵対した榎本武揚を大臣にしたり、同じく敵対した西郷隆盛の大きな銅像を都に建てたりしております。
 

605
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/23 03:27:01  ID:1L7TsGfB.net(4)
 
・・・「三種の神器」の解説でも記しましたが、正しい祭政をなさった天皇にとって、統治の対象となる国民は『大御宝(おほみたから)』なのです。

これは異国の帝王による「人民の私有化」や「独裁」とはまったく異なる平和な統治思想です。そして、このような「統治」だからこそ、「万世一系」となったのだと思います。
すなわち、一の冒頭で記しましたように、皇統の「万世一系」と天皇の「統治」とは、「対」として理解すべきものでありましょう。
*****

606
名無しさん@3周年[]   投稿日:2014/07/23 03:28:28  ID:1L7TsGfB.net(4)

607
ぱぱ[]   投稿日:2014/07/23 04:06:18  ID:J+HRnxP8.net
>594
> >593:ぱぱ
> 苦しい言い訳をしなさんな。
> 中国は、他のアジア諸国に迷惑をかけてばかり。武力行使までやってる。北朝鮮も然り。
> こんな状態で「共栄」できているなどとは言えませんな。よって、「共栄圏」は成立していない。

あはは、まあね。
だから特定アジア国で日本支配を企む【敵性国を除いたアジア諸国との共栄】のことだよ。
強いて言えば大東亜共栄圏の80%との共栄と言うことだね。汗汗
勝ちすぎは、及ばざるがごとしですよ。汗汗 暑いね。

> >象徴天皇を頂点に戴く立憲君主体制護持し現在まで継承してますよ。
> 「天皇は神聖にして犯すべからず」が闇に葬られてている現実を前に、何を言っても無駄。

デスラー君は日本語不自由だね。
天皇ハ神聖ニシテ侵スヘカラス=天皇は神聖にして侵すべからず=政治権力とは、
【1.穢れ=反対者の弾圧・虐殺・抹殺・追放し妥協や寛容がない】
【2.卑しい=大奥・側室・賄賂・お手盛り報酬・名誉欲・有名欲・独裁欲】
【3.怠け者=反対者の説得を怠り・調整を怠り・必要な仕事をしない】 であり政治権力で侵すなということであり
戦後も、政治権能は内閣にあり、政治権能で天皇を侵すことはない。
戦前は大臣に有ったので実質同じですよ。

> 日本は「天皇を中心とする神の国」ではなくなったのだ。天皇は、日本の中心には居ないのだ。

それも間違いだ。天皇は日本国の象徴=国会の象徴、内閣の象徴、裁判の象徴、領土の象徴であり >20
日本国民統合の象徴です。まさに日本の最高位にあるのです。神道の頂点にあるのも同じだ。国歌も君が代だ。>22
そして、日本国民はイザナギとイザナミの子孫だ。天皇もイザナギとイザナミの子孫です。古事記、日本書紀神話による。
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